夕方になりシャワーを浴びて短パンTシャツにスニーカーの姿で海岸で行われる花火を見に行きました。マリアに言わせると日本の花火は色鮮やかできれいだと言うのです。喜んでもらえて良かったです。帰りにスーパーに行くと野菜コーナーでマリアの目に「ゴーヤ」と「長茄子」が目に止まり、どうやって食べるのか聞いてから、太くて形の良いものを選ぶのでした。もうお分かりですよね!
私は食材に合わせてマリアが食べられる様にメニューを考えて他の食材も購入しました。歩いて部屋に戻って来るとマリアは汗をかいたと言い、Tシャツを脱いでブラジャー姿になり、短パンを脱いだのでマリアを座らせ股間を開かせると、ピンクのパンティーのオマンコが当たる部分からラブジュースが溢れ出てクロッチ部分が湿っていると思われる状況だというのが分かりました。
私はマリアに何も言わずにパンティーのクロッチ部分をずらして割れ目に舌を這わせると酸味がするラブジュースを舐める事が出来、その後はクリトリスを吸い上げて、パンティーを脱がせ指を挿入してGスポットを探り当て擦り挙げると、感じたのかマリアは何度も何度も逝き、最後には私の顔に聖水を吹きかけたでした。
マリアはまさかのお漏らしに驚いて、自分で脱いだものを持ち脱衣室に行き脱衣籠に入れるとシャワーを浴びて短パンオマンコをきれいに洗うのでした。私も後を追う様に脱いでバスルームに行き、マリアのパンティーの匂いを嗅ぎながらペニスを擦ると、マリアは大きくなったペニスを咥えて「コウイチ❗️ペニスが大きくなっているよ❗️」というと、バスタブに手をついて挿入する様に命じて
お尻を突き出すので、私はマリアのパンティーの匂いを嗅ぎながらオマンコに挿入してペニスを膣の中で動かすと、マリアは「オマンコが変になりそうだわ❗️コウイチのペニスが生きているみたいだよ‼️」と言い、激しく突く様に言うので、腰を抑えて激しく下から突き上げると子宮口に当たるのか、何度も何度も逝き最後には仰け反って逝き、尿道からは大量の聖水を噴き出していました。
マリアを抱き寄せてキスしてから、身体をきれいに洗いバスローブを着せて寝かすとマリアは深い眠りにつくのでした。
射精していないペニスはギンギンのままでしたので、マリアのピンクのパンティーを手にして匂いを嗅いで擦りあげると、気持ち良くなりマリアのピンクのパンティーに大量の精液を吐き出すのでした。洗濯ネットにマリアのピンクのパンティーとブラジャーを入れ、短パンTシャツやタオルを入れて洗濯機を回して、夕食の準備をするのでした。
マリアが目を覚まして私に近づくとノーパンのペニスを握り、亀頭部分から精液の残り液がこぼれ出ているのを知り、「オナニーしたのか?」聞くので、「した」と言うと咥えて来て亀頭を舐めて「オナニーは禁止だよ❗️私のオマンコに挿れなさい❗️」と言い、ペニスを握り「これは私のものよ❗️」と言い、歯を立てて噛み切る真似をするのでした。
用意した夕食のメニューはマリアも好きなガーリックステーキにて体力を回復させる様にすると、「コウイチは元気になったか?」と聞くので、元気を取り戻したペニスを見せると、きれいに舐めてくれてシャワーを浴びる様に言うのでした。
その後は、疲れたのでお互いに抱き合って爆睡するのでした。
次回はゴーヤと長茄子を使ったプレーについて報告させていただきます。
登場人物は23歳英会話が苦手な185cm90kgでガッチリタイプの新入社員と外資系企業の支社長の奥様マリアさん43歳、170cm位あるナイスボディーのハーバード大学卒業の美人さんです。