勝浦に来た初日の夕方になりました。ホテル内にレストランもありますが、私はマリアが日本文化を知りたいというので、まず夕陽がきれいに見える海岸に行き、陽が沈む様子を見せるとマリアは感動して喜んでくれました。近隣の夕暮れ時の様子も見てもらい、住宅街ではマナ板の音や味噌汁の香りや魚を焼く煙を目で見て匂いを嗅いで巷の風情を感じてもらい、美味しい食堂に行きました。
おそらくジョージ(支社長)は絶対に行かないと思われる店にマリアをお連れしました。ナイフとフォークでは味わえない日本食を味わってもらおうと思い、この店の名物である「金目鯛の煮付け」と「黒鮑の刺身」をメインに注文しました。黒鮑は刺身にする前にマリアに見せて、英語で「マリアの性器に似ている」と言うと、「コウイチはエッチね❗️後でごちそうするわ❗️」と笑いました。
マリアは最初に出て来た黒鮑の刺身を食べると美味しいと言い、喜んでくれました。私が小声で「マリアの鮑も美味しいよ❗️」と言うと、マリアはウインクしてテーブルの下で足を伸ばして股間をタッチするのでした。その後の金目鯛の煮付けも美味しいと言いマリアは夕食に満足した様でした。ホテルに戻る際に地元のスーパーに寄り、簡単な朝食の準備とビールとおつまみを用意しました。
部屋に戻るとバスタブの準備を始めると、マリアは全裸になりバスルームに来て、私の短パンの上から股間を触り「コウイチ一緒に入ろう」と言いキスして来ました。私も全裸になりバスルームに行くと、持参したボディータオルに石鹸で泡立ててマリアは私にシャワーを掛けた後に、タオルで身体を洗ってくれ、股間は手で仮性包茎の皮を剥いて亀頭部分を丁寧に洗い、お口で咥えると
右手の指はアナルを洗うと人差し指を挿れて来て、どこで覚えたのか勃起力が増してペニスは太くなり亀頭が脹らむのを確認し、「コウイチ気持ちイイか?」と聞くので「気持ちイイ❗️」と答えると、ペニスを握りバスタブの縁に腰掛けM字開脚したオマンコを拡げて「私の黒鮑に挿れなさい」と言い、ペニスを導くのでした。ゆっくり膣に挿入して行くとペニスの太さで拡がって行くらしく
マリアは「もっと奥を突いて」と言い、深い挿入を希み対面座位でクリトリスを擦り合わせながら逝くと聖水を溢れさせて「オマンコ気持ちイイよ❗️」と言い、駅弁スタイルでバスルームを歩きながら動くと、マリアは「イイよ❗️イイよ❗️」と言い、私の首に手を回していましたが、危なく手を放して後頭部を壁にぶつけるところでした。知らない内に何度も逝きマリアは失神していました。
抱きかかえたままバスタブに入ると、目を覚ましてまだペニスが膣内にある事を確認し腰を突き出して来て、キスするのでした。「コウイチ何度も逝き、脳天が痺れたわ❗️」と言い、私に射精しなくて大丈夫か?と聞くので、「マリアを悦ばせる」のが私の役目ですからと言うと、抱きついて来てディープキスをして、自分で立ち上がるとペニスを咥えて激しい攻撃で射精を強要し
マリアの口の中に吐き出すと全てを飲み干して「今夜のミルクは頂いたわ❗️」と言い、オマンコにキスする様に命じるのでした。クリトリスを吸い上げてクリ攻めで逝かせてから身体をきれいに洗って、バスローブを着させて冷たいシャンパンを用意し休憩する様に言いました。その後はマッサージしてあげるからねと言うと、マリアは喜んで半分も理解出来ないテレビ番組を見ていました。
ベッドにブルーシートを敷き、その上に持参したタオルケットを拡げて、マリアをうつ伏せで寝る様に言い、ベビーオイルを塗り電気マッサージ機で揉みほぐしてから手で揉みほぐして行くと気持ち良いらしく、マリアはウトウトし始めました。手で股間リンパをマッサージしながら押して行くと、割れ目から蜜が溢れ出て来ているのが分かり、指で割れ目を開きクリトリスを舐め挙げると
マリアは仰け反って感じていました。その後電気マッサージ機のヘッド部分にペニス形状のアタッチメントを取り付けて、膣に挿入してピストン攻撃を加えると「what‘sthis」と言い、目を丸めて膣の動きの異常さに驚いた様でした。私はマリアの言葉を無視して、マッサージ機の動きを止めずにいるとマリアは感じたのか「逝く❗️逝く❗️」と言い、聖水を噴き出していました。
私はマリアが逝ったのは分かっていましたが、オマンコからの愛液も溢れて肛門に垂れていたので、細いバイブレーターを用意しゆっくりアナルに沈めて行くと、マリアはアナルの異変を感じたのか、オマンコとアナルの両方の穴に電動器具を押し込まれて逃げられない状態で知らずの内に何度も何度も逝き、身体中の力が抜けて脳でも逝く事が分かり、自分の意思に関係なく涙を流していました。
オマンコとアナルからバイブを抜いて、マリアを抱きしめると「コウイチ、オマンコとお尻が変になったよ❗️」と言うので、「初めての感触はどうだ?」と聞くと、「身体全身が気持ち良くなり何度も逝き失神してしまった」と答えました。乳首を硬くして勃ったままで舌を這わせると、それだけで逝くのでした。マリアをバスルームに連れて行き尿まみれの身体をきれいに洗い清めるのでした。
バスタオルで拭いて挙げ、私が持参したフルバックの水色のパンティーを穿かせ、パンティーライナーをあてて流れ出る分泌物を吸収させるのでした。マリアは自分のパンティーで無いものを穿かせられ、これまで使用した事がないパンティーライナーをあてていることに驚いた様でした。今日のプレイで下着が汚れる事を予想してライナーも持参したと言うと、納得して感心していました。
しばらく休憩してマリアが疲れたのか寝たいと言うので、熊田曜子で有名になった「ウーマナイザー」をマリアに挿入して、スイッチを入れるとこれにも反応し、もう一つのクリトリスを吸い上げる機能を動かすと、マリアは身悶えして何度も何度も逝き、少し聖水を漏らした様で、ライナーではなく生理用のナプキンに交換してあげるのでした。
私のペニスはフル勃起状態でマリアの膣に挿れたい思いはありますが、我慢してマリアにフェラさせて、口中に吐き出して寝るのでした。マリアの膣にはウーマナイザーが挿入されていたので、寝れないと言うので外して挙げて、最後に極太ペニスをオマンコに挿入して挙げると安心したのか、抱き合いそのまま眠りにつきました。
お時間のある方は最初からお読み頂けましたら幸いです。