初めに日にちを間違えてましたので訂正させて頂きます。
8月11日が引っ越しなので、早朝に起きて帰宅の準備をしていたらマリアも目を覚ましてシャワーを浴びてボクサーブリーフを穿こうとしたら、腰に巻いていたバスタオルを取ると洗ったばかりの仮性包茎のペニスを手に取り、皮を剥いて亀頭を舐め「コウイチ、私にサービスしないで帰る気か?」と聞くので、「ゴメンナサイ、引っ越しの準備がある」と言うと
マリアは大きくなったペニスを握り「私を満足させてから帰りなさい」と言い、小さなピンクのパンティーを脱いで、ベッドに横になると自分の両手の指で開いて膣を丸見えにして勃起したペニスを挿入する様に命じるのでした。亀頭を割れ目に這わせて十分にマリアのラブジュースが出ている事を確認し、ペニスをマリアの膣に沈めて行くと、マリアの膣は拡がって行くのが判り
マリアは子宮はもちろん脳でもペニス挿入の快感に痺れ身体を震わせて「コウイチ、気持ちいい!」を連発して、深く挿入し突き上げる様に言うので、正常位で挿入していたので、少し身体を離してクリトリスを指で攻撃を加えると感じたらしく、マリア「オ〜イエス❗️オ〜イエス❗️オマンコカミング❗️カミング」と言い、腰を突き出して来たので、私も腰を抑えて激しく突くと
マリアの子宮口に当たったのか、仰け反って「コウイチ、カモン❗️カモン❗️」と言うので、思いっきり射精すると、マリアは全身を震わせて「アイ・カミング・ナウ」と言って失神してしまいました。同時に尿道からは聖水を溢れさせてベッドと床を汚すのでした。私はまだ勃起しているペニスを抜いて、腰に巻いていたバスタオルでベッドと床を拭いて汚れを最小限にしてしました。
マリアの膣からは精液が流れ出し、尿道からもまだ少し聖水が流れている様に見えました。私は金髪陰毛を掻き分けて顔が写らない様にスマホで数枚の写真を撮り、マリアを服従させる事が出来るなと思いました。しばらくすると目を覚まして「コウイチ良かったよ❗️」と言い、キスして来たのでバスルームに連れて行き、身体をきれいに洗って挙げて、バスタオルで身体を拭いて挙げ
バスローブを着させて、リビングに連れて行き冷たい飲みものを出して挙げると、「コウイチありがとう」と言ってキスして来たので、軽くキスを返して身支度を整えて自宅に戻りました。支社長宅近所の新居はマリアも下見して支社長に報告して決めたので場所は分かっていたので、マリアに鍵を渡して自宅を出る時に連絡をするから新居に来てエアコンのスイッチを入れて置くように
お願いしました。新居に着くとマリアが待っていてくれて家具や荷物を業者が搬入すると金髪の長身の美人が出て来たので、引っ越し業者のお兄さん達は驚いていました。荷物が少ないのであっという間に搬入が終わり、開梱してマリアにも手伝ってもらいあっという間に整理も出来て、ベッドを組み立てるとマリアは横になって「狭いわ❗️このベッドでセックス出来るの⁉️」と聞くので、
「試した事が無いから判らない」と答えると、少し汗掻いたからシャワー浴びて試してみようと言い、さっさと短パンTシャツを脱いでユニットバスに消えて行くのでした。マリアの積極さには驚かされるばかりです。一応用意したバスタオルが小さかったのか、マリアのオッパイは隠れていましたが金髪の陰毛は丸見えでした。私もシャワーを浴びてベッドに腰掛けると破壊音がしました。
マリアも気づいたらしく「壊れましたか?」と聞くので、「判らない❗️」と言うと、マリアは私を横にしてフェラで大きくすると、私を跨いでオマンコにペニスを挿入して行き、段々動きが激しくなるとギシギシ音が聞こえて来て、支えていたベッドの板が折れてしまいました。マットレスがあるので怪我はありませんでしたが、板が折れた際に亀頭がマリアの子宮口を激しく突いたみたいで
マリアは予定外の刺激に仰け反って逝き、聖水を漏らしてベッドマットを汚してしまいました。マリアは申し訳無さそうに自分が使っていたバスタオルで水分を吸い取るのでした。私はベッドマットをどけて、組み立てベッドは使えないので細かくノコギリでカットして廃棄物として可燃ゴミ置場に出して来ました。当面ベッドマットで寝るしか無いかと思ったらマリアが「買いに行こう」と言い
身支度を整えて出ようとしていました。マリアに「ステイ」と言って待たせて、まだやる事がある事を伝えて、明日からの旅行の日程や宿泊先や何をするのか決めて行かないと、日本は旧盆のお休みで混雑しているから、私のベッドも大事だがマリアを喜ばせることが大事だと言うと、感激したらしく抱きついて来てキスして来ました。ベッドは私の悪知恵もあり後合しにするのでした。
とりあえず朝から何も食べていないので、ご近所さんはお盆休みで空いていないのでピザならマリアを食べられるので、4種類のピザが2カットずつ入っているものをセレクトし、ドリンクは表の自動販売機にあった紅茶レモンとミルクコーヒーを用意しました。食べながらマリアの希望を聞くと、
①乗りものはダメなので車で行きたい②美味しいものが食べたい③海水浴場に行きたい④温泉に入りたい⑤観光地があれば行きたい等の要望があり、お金が掛かる事なので支社長の了解を取り付ける必要がありました。社用車をプライベートで使うわけには行きませんので了解を取り付ける必要がありました。
話し合いの結果、①はレンタカー、②は私が担当、③は海水浴場に行く、④は温泉に行く、⑤現地で調べる等を決めて、行く候補地は房総の勝浦に行きたいと言わせました。日本文化の勉強で勝浦の朝市・勝浦漁港の海鮮・地元の盆踊りや花火大会・その他イベントを体験出来る事を理由に挙げました。
私がマリアの代理でLineで支社長に日本語でメールを送り、返事は「マリアと相談する」とあり、すぐマリアのスマホに電話があり、色々心配していたようだがマリアに押し切られ了解した様でした。私には宿泊先や部屋番号を教えるようにLineがあり、「宿泊先が決まりましたら連絡します」と連絡しました。このきちんとした秘書的なやり取りがあとの昇進にも繋がるのでした。
勝浦リゾートホテルは予約で一杯でしたが、運営会社の方から電話を入れてもらい何とかシングル2部屋押さえ、車はセダンでは無く運転席が高いワゴン車にしました。あとは私の計画と現地情報を調べて行動しようと思いました。
マリアが自宅に戻りたいというので、私の新居を後にしました。自宅に戻るとマリアが私の引っ越し祝いの準備をしていてくれて、ビールで乾杯してマリアの手料理を頂きました。すると水着の話になり、ハイレグ水着を着るのですがエステに行って無いので陰毛の処理が出来ているか心配だというので、お風呂に入りながらお股の陰毛処理をすることになりました。
お風呂に浸かり、お股に石鹸を塗りフェイスタオルで蒸してから陰毛を剃るのですが、マリアに剃毛前と剃毛後を写真に撮って比べてみましょう。という事になり、数枚のオマンコ写真を撮ってみました。一応、カットしてみたのですが、水着を着てみると水着の脇から陰毛が見えるし、剛毛でも無いのですが前が陰毛で膨らみすけべな男に想像をさせるには十分の膨らみなのでした。
マリアに「全部剃ってきれいにした方が生理の時もナプキンに陰毛が絡まないから楽だよ」と教えると「何でそんな事知っているのか?」と聞くので、大学の同級生に製紙メーカーに就職した女子がいて、研修の時に説明があり剃毛は自由なのですが参考にしたいと話しを聞いていたと話すとマリアは納得してくれました。
丁寧にオマンコに石鹸を塗り、大陰唇を指で隠して切らないようにT字カミソリできれいに剃り、ついでにお尻を突き出させアナルの周辺に生えていた産毛も丁寧に剃ると股間はきれいなオマンコになり、石鹸を流してタオルで拭くと思わず舐めてしまい、マリアはびっくりしていました。
場所をベッドルームに移し、マリアのオマンコをきれいに舐め挙げて行くと、小豆くらいのクリトリスが大きくなり、大豆くらいなり最後にはそら豆くらいの大きさになり、マリアはクリトリスから感じて、膣を潤して行くのでした。マリアはペニスを咥えると
「コウイチのペニスがいつもより大きくなっているよ❗️」と言い、ペニスを握るとオマンコに持って行き挿入する様に言うのです。
写真を撮るのを忘れていたので、マリアをM字開脚にしてきれいになったマリア様のオマンコに手を合わせ大陰唇〜小陰唇〜クリトリス〜尿道〜バルトリン氏腺〜アナルと十分に舐め挙げてから、ペニスをゆっくり挿入して行くと、マリアは「あゝ〜イイワ❗️オマンコ気持ちイイ‼️」と何度も言って、聖水を噴き出しながら仰け反って逝くのでした。
私が射精していない事に気づいたマリアは「何故、オマンコに射精しないの⁉️」と聞くので、「マリアを逝かせたいので我慢している」と言うと、ペニスを咥えてハードなフェラで射精を促すのでした。睾丸を揉みほぐして行くと射精を催してマリアの口の中に大量に精液を吐き出したのでした。マリアは全てを飲み干すと「美味しかったわ❗️コウイチ、センキュー」と言いキスしました。
まだ勃起しているペニスを見たマリアは「まだ大きいね❗️挿れていいか⁉️」と聞くので、「イイよ❗️」と言うと、私を跨ぐと腰を下ろして膣の中にペニスを挿れて行くのでした。マリアはクリトリスを私の恥骨に擦り付けて何度も何度も逝き、「コウイチ、お願い私のオマンコに精子をちょうだい❗️」と言って、対面座位になり激しいキスして来て、「コウイチ、カモン❗️」と言うので
射精すると、マリアは聖水を噴き出して仰け反って逝くのでした。しっかりマリアを抱きしめてキスすると舌を絡めて来て、「私はコウイチが好きになりました」と言うので、「私も好きだけどマリアは支社長の奥様で結婚も出来ないし、あと数年したら帰国するでしょう。その時に辛くなるのでLOVEじゃなく、LIKEで行きましょう」と言うと、納得してくれました。
あくまでも支社長の部下で奥様の英会話の生徒であり、時々奥様の日本文化の勉強の為にご一緒させていただいているという風に解釈して下さい。とお願いするとマリアは首を縦に振り了承したのでした。
次回は8月12日からの勝浦初日の報告になります。