その後支社長の奥様とは週3回のレッスンを通じて英会話を教わり、私が日本の文化・風俗・習慣を教えるというスタイルに変化は無く、週末の金曜日は支社長が泊まり掛けで接待を受け温泉付ゴルフ場へ出掛ける事が多くなり、小生は奥様のお気に入りとなり、土曜日と日曜日にもレッスンを受け、時々は奥様の買物にも運転手兼荷物持ちとして同行する様に支社長から言われておりました。
支社長からはポケットマネーで奥様指導料として10万円頂いていて、自宅内の整理整頓や備品の移動にも協力して挙げて欲しいと言われており、奥様のご機嫌麗しいのが支社長には都合が良かったのだと思います。私は金曜の夕方支社長を自宅へ車で送ると、そのまま支社長宅で奥様のレッスンを受け、その間に事前用意したゴルフバッグとボストンバッグを持って支社長は迎車に乗るのでした。
その後はスーツを脱いでシャワーを浴びていると、奥様も全裸になりシャワーを浴びると私の前に跪きペニスを握り大きくして口で咥えてさらに大きくするのでした。ペニスの大きさを確認した奥様は右手でペニスを握り、左手で自分のオマンコに指を挿れて感じている様でした。すると奥様はお尻を突き出して「挿れて」と言うのです。ゆっくり腰を抑えて挿入して行くと、奥様は腰をくねらせ
「オマンコがコウイチのペニスで満たされているわ」と言い、腰をくねらせながら深い挿入を好み、お尻を突き出して来て「もっと突いて!激しく突いて!」と言い、射精を促すのでした。子宮口に当たる様に突き上げて行くと、奥様はアクメに達して聖水を漏らしながら逝ったのを確認したので、私も奥様のオマンコに大量の精液を吐き出すと、再度仰け反り聖水を漏らすのでした。
奥様は自分でペニスを抜くと流れ出て来る精液を手で掬い、舐めて味を確かめると「コウイチの精液は濃くて美味しいわ」と言い、ペニスを咥えてお掃除フェラできれいにしてもらいました。お互いの身体をきれいに洗いバスローブに着替えて奥様が用意してくれた夕食を摂るのでした。奥様は私とのセックスが安定剤となっているのか、セックス後は表情も良く優しさを醸し出しています。
その後はベッドに移り、色々な事を英語と日本語で話して良いレッスンの時間となりました。夜も更けてくると奥様はバスローブを脱いで全裸になり、小生も全裸になると奥様を舌で全身サービスを行うと感じてくれたのか、金髪の陰毛を掻き分けるとワレメから透明なバルトリン氏腺液と思われる液と膣から流れ出るちょっと酸味がする混じり合ったラブジュースを舐め挙げるのでした。
ラブジュースを舐め挙げ、大陰唇を開いてヒダヒダを舐め挙げ、クリトリスを吸いあげて舌で転がすと奥様は感じてくれたのか何度も何度も仰け反り逝くのでした。そして尿道も緩むのか聖水を漏らすのでした。奥様の聖水は食べ物やドリンクの関係か尿独特の匂いも無く飲めない事も無い位無味無臭に近いものでしたので、その内に奥様との放尿プレイも出来るなと微笑むのでした。
体勢を変えて奥様がペニスを咥えて大きくすると、奥様はペニスを握ると騎乗位で腰を沈めて行き、自分の膣内にペニスが収まると、支社長とは違うペニスの硬さと反り返り方は膣の構造と合うのか、小生がペニスを突き上げると奥様は感じて仰け反って何度も何度も逝き、最後には「アイ・カミング・ナウ」と言って、聖水を大量に噴き出しながら逝き、放心状態で失神するのでした。
目が覚めるのを待ってキスすると、奥様は自分だけ逝ってしまい、小生に射精させなかった事を詫びて、奥様のオマンコの匂いがするペニスを咥えて激しいフェラで攻めて来て「コウイチ出して!私に飲ませて!」と言い、射精を促すと、奥様の口の中に大量の精液を吐き出すと奥様は一滴も残さずに飲み干して、「コウイチの精液を飲むと元気になるわ!」と言い、オマンコを摩り逝くのでした。
夜も遅いので、シャワーを浴びて身体をきれいにして、全裸で抱き合って寝るのでした。翌日目を覚ますまで熟睡しておりました。奥様のスマホには支社長から朝の挨拶があり、小生が来たら家の中の事も手伝わせて構わないからと指示があったそうです。また、温泉付きホテルは部屋に個室露天風呂があり、次回は一緒に来たいとあったそうです。
土日は雑用をしながら英語と日本語で会話をして実用的なレッスンを行い勉強になるのでした。また時々キスしたりオッパイに愛撫を加えたり、オマンコにキスをしたりして楽しみながらの逢瀬は精神的にも奥様はストレス解消になるらしく、私に近所に引っ越して来なさいと言うのでした。
会社の夏休みが8月11日〜8月20日でしたので、奥様は支社長に小生がいつでも支社長宅に歩いても来れる距離に住まわせた方が良いのではないかと提案したそうで、君が言うなら社宅として会社が借りてくれる事になり、社内規定で1/3位の家賃で2DKに住める様になりました。そして夏休みに支社長はアメリカに帰り、奥様は次回に帰国することにして私の手伝いをしてくれたのです。
次回は小生の夏休み期間の引っ越しや奥様と一緒に行った温泉について書かせて頂こうと思います。稚拙な文章ですがお読み頂けましたら幸いです。