コロナで閉店する前に買いだめしに街をさまよった。
気晴らしに怪しい雑居ビルのアダルトグッズショップに入った。
感染予防で入場制限に入り口で買い物かごに持っていた物を入れさせられた。
男性店員が店内に案内した。
すれ違いに男性が出てきて男性店員が荷物を渡している。
何人か客が来てたみたいだが感染防止に引き返していく。
レジに女性が残る店内でゆっくりと物色した。
男性店員が準備中の立て札置いて入店してきた。
〔お客様サービスしますから1万円でいろいろ付けますよ!この機会にどうですか?〕
男性店員がしばらくして、外の客1人入店させていた。
男性が入店してしばらく居たけど出ていった。
〔私少し外出して来るからサービスしてあげてよ。購入してくれなかったら何人か入店させて良いから〕
レジのリクルートスーツ風仕事着の女の子に男性店員が会話していた。
男性店員が上着着て、店を出る前に、本日限定サービスを渡してきた。
手書きのチラシだった。
何点かDVD手持ちしていたら。
〔購入してくれます?ありがとうございます〕
男性店員が店のシャッター閉めながら、
〔あとお願いするから、終わったら帰って良いから、お客様にサービスしてあげてよ〕
男性店員が店先の客に閉店するのでと良いながら消えた。
俺は購入するまで帰る事出来ないのか?押し売りだろと思いながら、物色し何点に絞った。
レジに行くと、
『あと3千円で無いとサービス出来ないよ!大丈夫ですか?』
女の子は中国人みたいで少し片言なまりがあった。
顔はキム・ヨナより幼い系の美人だけど喋りの節々に気が強いなと思うところがあった。
サービス値引きの棚から一昔前の人妻作品集と援交作品集、明らかにコピー物で会計した。
『サービスは今から受けますか?後日でも大丈夫ですけど』
なんかサービス使うの嫌な空気でした。
「本日でお願いします」
『ちょっと待ってよ』
レジの横から汚ならしいパッケージの大人のオモチャ数点出してきた。
『好きな物選んでくださいませ』
中身は新品そうだからオナホールとローションをチョイスして渡した。
いい在庫処分荷物増えたな。
まあ1万円でこれだけあれば良いか、帰るかと思っていたら、
『お客様こちらからお願いします』
レジの裏から帰るのか?DVDが山積みされてる畳の小部屋に通された。
『お客様サービスしますので、おチンチン出してくださいませ。』
おいおい、何言うかと思っていたらアルコール除菌シートを持ってきて、
『お客様早くしてくださいませ』
俺は何されるのか?女の子がイライラしてるのがわかる。
とりあえずとズボンのチャックからチンポを出してみたら、女の子がそうじゃないとズボンを脱がし、チンポを扱きだした。
除菌シートでチンポを拭きながら扱き、
『お客様病気無いね?』
無い無いと返事したら、女の子がイライラしながらチンポに舌を這わせてきた。
『お客様、出そうな時は出してください』
サービスって抜きだったんだとわかった。
『我慢しなくて良いから出すね』
そう言われて出る物でもない。
しばらくして口に加えながらフェラピストンしてきた。
畳の上に仰向けになってフェラされた。
女の子がイライラしながら、立て膝になって、スカートからピンクのレースパンティを脱いだ。
女の子がフェラしながら、何処からかローションを出してきて、オマンコに膣穴に塗って、膣中に指2本突っ込んで弄って、
『あまり出さないでよ!』
フェラから女の子がチンポの上に股がり生チンポを膣穴に挿入して、膝を使って騎乗位のまま上下にピストン運動しだした。
グチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャ。
自動ダッチワイフの様に膣中でチンポが扱かれるだけで、何の喘ぎも無く行為が進む。
『何時でもいいから出すね!』
ピストンが早く細かくなってきた。
『出そうか?出そうか?出そうか?』
浅く挿入から深く挿入になりながら、ピストンスピードが早く早く早くなって、
「出る!出る!出る!出る!」
女の子の膣中に精液を射精した。
久しぶりのセックスで溜まっていた精液が噴射した。
女の子がタオルの上に股がって、オマンコから精液を垂らし、そのタオルで精液を拭いた。
俺のチンポもそのタオルで拭いた。
『サービス終りよ!』
荷物を渡しながら裏口ドアを開けながら、
『又のお越しお願いします』
俺は慌てて服着て荷物まとめて帰った。
後日その店先にコロナの為しばらく閉店しますのビラが貼ってあった。