前回利用したデリヘルのサイトに会員番号入力した。
平野美宇似の娘は新人で無くなっていた。
今日は違う娘と閲覧した。
中出しとオプション無料のままなら、アナルOKの娘、そのままだろ?中国人系の顔つきと思っていた伊藤美誠似のデリヘル嬢がいた。
スケジュールが空きになっていた。
予約フォームに、オプション無料ならなんでもチェックしてやろうとした。
アナル、コスを卓球ユニフォーム、中出しが自動的にオールチェックされた。
訪問アナルバイブと訪問ローターと訪問即はめ、乳首バイブ、にチェックした。
デリヘル嬢画面に予約済がチェックされた。
予約時間11時マンションの前に黒のワゴンが停まって、ベージュのコートの女性が降りて、マンションに歩いてきた。
仕込みし過ぎたか歩き方がよちよちしていた。
マンションの玄関でチャイムが鳴った。
『556ですか?オプションでサービス開始が今からになりますけど大丈夫ですか?』
「良いですよ、アナルほぐしながら来てくださいね」
『誰かに見られたら?出来るだけで向かいますけど?ハイ、お客様と接触しました。13時20分でお願いします』
マンションの扉開錠した。
即はめ、だから準備に下半身裸になって、5千円用意して、チンポをしごく。
しばらくして玄関のチャイムが鳴った。
違う人だと下半身裸で対応ってヤバいよなと思いながらドアを開けた。
『ご利用ありがとうございます。料金の方お願いします』
ウィンウィンウィンウィンとバイブの音がする。
『13時過ぎくらいまでになりますけど大丈夫ですか?それと即はめすぐに開始しますか?』
玄関でチンポ丸出しで、待ってくれは無いだろう。
上着脱いで、ポーチと一緒に玄関隅っこに置いた。
赤の代表ユニフォームにハイヒールは
無いだろうけど、これはこれでいい。
サイトの顔に修正無く中国色強い伊藤美誠、ラケットオプションにあればコンプリート。
お尻がボコッとしてバイブがあるのがわかる。
「お尻即はめ大丈夫?」
『大丈夫です。何時でも良いですよ』
耳打ちしてやった。
『お願いします。美誠とセックスして欲しいの、美誠エッチだから試合後にオモチャで遊んでたらおチンチン欲しくなったの、お願いします美誠のお尻におチンチンください!』
ユニフォームのパンツと白のパンティ脱がしお尻のバイブ出し入れしてみた。
グチュグチュグチュグチュ、大丈夫か?
バイブ抜いて、チンポをアナルに、立ちバックで、挿入してみた。
すんなりアナルに入った。
チンポをピストンしてみたけど、マグロだった。
『はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ』
苦しいだけそうで、チンポ抜き差ししながら、オマンコのローターを抜いてみた。
剃りあと無いパイパンだった。
オマンコは良く濡れてってローション仕込んでやがった。
ローターをクリトリスに当ててチンポ抜き差ししていたけど、マグロでは萎えてきた。
伊藤美誠とエッチするで序盤は良かったけど、おばちゃん顔でエロく無いので、アナルに入ってたバイブでオマンコオナニーする様に言った。
『あっ、あっ!アンッ!アンッ!』
オマンコは感じるんだ。
オナニーさせて、
耳打ちしてやった。
『アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!』
チンポも復活祭でアナルで活発してくれた。
『お尻良い!良い!美誠のお尻いじめて!』
よしよし、射精出来そう。
『アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!美誠のお尻に精子いっぱい出して~~~出して~~~!』
ドピュドピュドピュドピュ。
美誠アナルに射精出来た!チンポを口に持っていったけど、嫌な顔で拒否していた。
風呂場で洗わそう。
すぐに上着脱いで、バスタオル用意したら、女性も裸になった。
顔は伊藤美誠だけど良く見ると、結構な年齢、裸に張りがなく、乳首が太長くチッパイ。
予約無かった理由がわかる。
風呂場でチンポ手洗いさせてみたけどぎこちない。
良く洗わせてからしゃぶらせた。
舌くらい使えよと思うくらいだった。
残り時間はオマンコで、結構アナルで時間使ってしまい、ベットでペッティングとか考えていたけど、また風呂場で5千円分嵌めて終る事にした。
パンティ持ち帰り用意。
携帯動画撮影30分無料は無料なので、風呂場で白パンティ履かせて、ローター持参でオナニーさせてみた。
うんこ座りでローター使って、ある程度指示しておいた。
近距離ではおばさんだけど、遠距離ではまあ伊藤美誠だな。
需用あるかな?
『あっあっあっあっ!アンッ!良い!良い!良い!アンッアンッ美誠逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!ゥン!』
よしよし、携帯動画保存して、
『美誠とセックスしよう!』
『美誠と子供作ろう!』
チンポをしゃぶらせて、撮影終えた。
声が違うからね。
立ち騎乗位からの女性乗位で、俺は浴槽の縁に座り、女性にはめさせてピストンさせた。
結構激しく出来ていた。
『アンッ!アンッ!アンッ!チンポ良い!チンポ良い!』
演技無しで女性は夢中で腰を振っていた。
『アンッ!アンッ!アンッ!逝って良い?逝って良い?』
「逝け!中に出してやるから!」
女性が興奮してきた。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュ、腰使いが小刻みになりながら、ヒクヒクとして、膣が締まる。
おっ、良い!ドピュドピュドピュドピュ!中に射精していた。
『もっとして!』
エロい声で誘うので、風呂場でよつん這いからお尻持ち上げ上からチンポを挿入してガンガンに突いた突いた突いた。
『アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!良い!良い!もっともっともっともっとしてんっ!逝く、逝く、逝く、逝く!』
ドピュドピュドピュドピュドピュドピュ、ドピュ!
しばらく余韻を味わってからチンポを抜いた。
ブクブクブクと精液がお尻に垂れ落ちた。
ピピピピと電子音が鳴った。
『時間ですけど』
女性に洗わせ、白パンティを貰い、帰り支度して何事も無く帰って行った。
普通ならチェンジだな。