外伝1 仲の良い後輩の脱糞シーン等、中高生の放尿を次々に拝んだ話

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いつもたくさんの続編希望や評価、ありがとうございます。

今回は少し毛色を変えて、トイレ覗きの話を紹介しようと思います。

高1の夏休み中の、ある日のこと。私は朝から、短パンにTシャツといういでたちで、町の体育館に向かっていました。

私は小1から空手を習っており、いつも体育館の道場で稽古していたのですが、この日は道着は着ていません。この日の稽古は、すでに中止になっています。

体育館までは、歩いて30分程度。歩いていると、不意に後ろから肩を叩かれました。

久美ちゃん(以下、久)「シオさん(私)、おはようございまーす!」

「おっ、久美ちゃんおはよう。」

「今日はお手伝い、ありがとうございます。よろしくお願いしますね」

そう言い、ニコニコと屈託のない笑顔を向けてくれたのは、体操クラブに通う、ひとつ下の女の子、久美ちゃんです。

ここで、久美ちゃんのスペックです。

身長:155cm前後

体型:細身で筋肉質

顔:目が細くて、やや赤ら顔。チャイルズの頃の磯野貴理子に似ているかも

髪型:体操の練習時はお団子。普段はポニーテール

胸:無い

久美ちゃんは、少し離れた集落に住んでいますが、私の通う空手クラブと、久美ちゃんの通う体操クラブの練習場所は同じ体育館であり、また年齢が近いこともあって、中1あたりからよく話すようになりました。

久美ちゃんは、田舎によくいる元気な女の子といった雰囲気で、1歳年上の私を慕ってくれていて、こうして体育館に通う途中でも、よく声をかけてくれます。

「いよいよ明後日なんですね。練習で失敗しないようにしなくちゃ」

「オリンピックでメダルを取った人がコーチしてくれるなんて、なかなか無いもんね。頑張ってね」

さて、私たちがこうして歩いている理由ですが、わが町に、とある国から体操の選手が、それもオリンピックのメダリストが来るということで、1ヶ月くらい前から町全体で準備をしていました。

当日は、朝から歓迎式典を行い、体操クラブの子供たちの練習を指導したのち、昼には懇親会が開かれるとのことでした。

そしてその日は、もう2日後に迫っていました。

式典と懇親会の準備は、役場の方や体操クラブの皆が中心となって進めていましたが、人手が足りないということで、私の所属する空手クラブにも応援するよう指示がありました。

そういうわけで、今日の稽古は中止となり、朝から式典等の準備の手伝いをすることになったのです。

「体操クラブのみんなは、懇親会にも出るんでしょ。何を話すかは考えた?」

「うーん、そういうの、ぱぱっと思いつかないんですよね。まっ、その場の勢いで話しちゃいますよ!」

久美ちゃんがポニーテールを揺らし、歯を見せて笑います。この日の久美ちゃんの服装は、私と同じく短パンにTシャツ。明るいオレンジ色のTシャツが、元気印の久美ちゃんに良く似合っています。

あれやこれやと話しながら体育館に到着し、玄関で体育館シューズに履き替えます。私は学校でも使っている、白地に緑のシューズ。久美ちゃんは淡い水色のシューズです。

ホールに着くと、そこには50名近くの学生が並んでいました。体操クラブ、空手クラブのほか、バレーボールやバドミントンクラブにいる同級生の顔も見えます。

女性の選手を迎えるからか、大半が女子でした。準備だけなら男を使ったほうが良いような気もしますが、男は私を含めて5人程度でした。空手クラブの男子たちは、いったいどこへ……。

ともあれ、役場の方に説明を受け、式典の準備をする組と、懇親会の準備をする組に分かれます。

話が長く、途中からまったく聞いていませんでしたが、どうやら私は、懇親会の準備組になったようです。流されるまま配置につき、いざ作業を始めてみると、体育室にシートを引き、テーブルや椅子を次から次へと運んでは並べてゆくという、なかなかにハードな作業でした。

しかしながら、1時間に1度、10分のトイレ休憩が設けられたので、疲れ果てるほどではありませんでした。

2度目の休憩の際に、大をしようと思い、トイレの個室に入りました。古い体育館のため、便器は当然、和式です。しゃがみ込む前に短パンの紐を緩めようとしていると、複数の女子の話し声が近づいてきました。

女子A「あー、疲れたっ!」

女子B「ほら、ここの男子トイレは個室が空いてるよ。良かったー。」

女子C「みんな、先に入って良いよ。あたしは別の女子トイレか男子トイレに行ってくるから。」

複数の女子「うん、ありがとー。」

そう言って、女子たちは次々に個室に入るではありませんか。躊躇するそぶりなど、まるで感じられません。

…男子トイレは個室が空いていて、良かった?…別の女子トイレか男子トイレに行く?

考えられることは、いまこのあたりの男子トイレは、女子が使うことになっている、ということでしょう。

念のため、扉の下から個室の外を覗いてみますが、小便器が並んでいる、いつもの男子トイレが見えるのみです。間違って女子トイレに入ったわけではなかったことに安堵しつつ、別の心配が湧き上がってきました。

知らなかったとはいえ、女子が使うはずのトイレに男が入っていることは事実です。これはバレたら大騒ぎになるぞと思い、休憩が終わるまでは、個室にこもることにしました。

と、元の姿勢に戻ろうとした時、視界の左に白くて丸いものが見えました。気にせず頭を上げましたが、「それ」が何であるかを理解し、すぐさま低い姿勢に戻りました。

隣の個室に入った女の子の、お尻です。そう、男子トイレの個室の仕切りは、下に隙間があるため、隣の個室が覗けてしまうのです。私が入ったのは入口からみて一番手前の個室なので、奥の個室に入った女の子を、真後ろから覗いている格好になります。オマ○コは残念ながら見えませんが、パンティを穿いていないむき出しのお尻が、とても良く見えます。

女の子は、中○生でしょうか。まだ発達途上なのか、シミひとつ無い臀部は、小ぶりでぷりんとしています。そして、きれいなお尻の中央には、色素が沈着した部位がありました。そう、女子中○生のお尻の穴です。

いままでも草むらで拾ったビニ本などで、女性の裸やセックスシーンの写真などは見ていましたが、生で女の子のお尻と肛門を見るのは、生まれて初めてです。その感激で、心拍数が一気に跳ね上がりました。

しばらく目を離せないでいると、水の流れる音が聞こえて、それと同時にお尻の間から薄黄色のオシッコが勢いよく放たれました。

上記のビニ本には、野外で放尿するシーンもあり、「こんな世界があるのか」とショックを受けたことを、まざまざと思い出しました。いままで女性の裸を、しかもトイレを覗こうなんて考えもしなかったのに。初めて目撃する女性の放尿姿はただただ衝撃的で、手足は震えだし、息子は即、勃起です。

ショック状態の私をよそに、10秒ほどでオシッコは終わり、ふたたび水の流れる音がして女の子は出てゆきました。

それから1分も経たないうちに、別の女の子が前の個室に入りました。そして機械的にズボンとパンツを下ろしてしゃがみます。先ほどの子よりも大きなお尻です。高○生でしょうか。

今度は透明なオシッコが、やはり勢いよく放たれます。水の流れる音に混じり、「シュイーッ」という音がかすかに聞こえました。

2人目の子が去り、すぐさま次の女の子が入ってきました。この子のオシッコはあまり勢いがなく、すぐに放尿は終了。音も、水の流れる音以外には、何も聞こえませんでした。

それにしても、いままでなんとなく興味があっても拝む機会のなかった、女子の放尿する姿をいとも簡単に、しかもこれほど大量に「入れ食い」状態で鑑賞することができるとは。

空調など無い8月のトイレはとても暑く、汗がしたたり落ちてきますが、顔の汗をぬぐうことも忘れ、私はその放尿ショーに見入っていました。

そろそろ我慢の限界です。次の子で抜こうと、いま用を足した子が出ていった際に、私は短パンとトランクスを下ろしました。

そして、新たな女子が。短パンとパンツを下ろし、お尻が下りてきました。

ぷりん、とした小さなお尻。太ももやふくらはぎも引き締まり、背中にはオレンジのTシャツが見えます。

オレンジのTシャツ!?

すでにバクバクいっていた私の心臓が、さらに早鐘を打ちます。少し姿勢をずらして斜めから見ると、薄い水色の体育館シューズが見えました。

久美ちゃんです。久美ちゃんのトイレが覗ける…!

期待と興奮で、床についた手の震えが激しくなってきました。気持ちを必死に落ち着かせ、いまから目にする光景を逃さないよう、顔だけは揺らさないようにします。

しかし、久美ちゃんはしゃがみはしたものの、オシッコも水の流れる音も確認できません。まるでビデオの静止画のようです。

と、ここで小さな肛門がひくっ、と動きました。まさか……。

ぷぷ、ぷすーーっ。

空気の漏れ出るような音がしたかと思うと、小さなすぼまりがゆっくりと開き、中から茶色く細長いものが姿を見せました。久美ちゃんのウンチだ!!

興奮は最高潮に達し、床に這いつくばった姿勢のまま、左手で息子をゆっくりとしごきます。

ここで水の流れる音が。それほど固くなさそうなウンチが、するすると20センチくらい伸びて下に落ち、またもう1本のウンチが、先ほどよりもゆっくりと伸びてきました。

年頃の女の子の、美しいお尻の間からだらんと垂れた、茶色い大便。便からは湯気が立ちのぼり、便臭も漂ってきます。元気で可愛い久美ちゃんからは到底想像できない光景です。

ああ、久美ちゃん。僕はいま、真後ろの特等席で、久美ちゃんがウンチするところを覗いているよ。

いつも僕を慕ってくれる久美ちゃん。その久美ちゃんのお尻の穴も、そこからひり出される大便も、もう全部見ちゃったよ。

久美ちゃん、最高だよ、久美ちゃん、久美ちゃんっっっ!!

びゅっ、びゅううっ、どくっ、と床に落ちる音が聞こえるのではと不安になるくらい、濃いゼリー状になった精液が大量に出ました。

大満足のオナニーを終え、休憩時間が終わって少し待ってから、私は安全にトイレを脱出しました。

さて、十分に満足したのでここで終えるという選択肢もありましたが、次の休憩時間も、私は真っ先に男子トイレに向かい、個室に入りました。

性欲に溢れていた私は、このかつてない成果を、さらに大きいものにしようとしたのです。

小走りで向かってくる足音が聞こえます。獲物だ…!

この時の私は理性を失い、ひたすらに女の子のトイレシーンを求めて床に這いつくばっておりました。

女子トイレに入る勇気は無い。そんな私が、女の子のトイレシーンを生で鑑賞する機会は今日が最後だろう。

そんな思いで、獲物こと、前の個室に入った女の子が透明のオシッコをするシーンを、仕切りのぎりぎりまで近づいて目に焼き付けました。きれいなお尻。すぼまった肛門。その向こうからじょぼじょぼと流れ落ちるオシッコ。普通の生活をしていたら、絶対に見ることのできない、禁断の行為。ああ、すべてが最高だ…!

そして、オシッコを終えた女の子がパンツとズボンを上げようとしたその時。

女の子「ひっ…!!!」

頭を下げた女の子と、両足越しに目が合ってしまいました。まずい…。

明らかに動揺した女の子は、トイレの床に座り込んでしまいました。

ど、どうしよう。覗いていたことがバレてしまった。

ここで私に与えられた選択肢は、2つ。

1つ目は、いますぐ個室を出て、この場を立ち去る。しかしこれはリスクが高すぎます。個室を出たところで、隣の子が出てきたら、顔を見られてしまうし、また新たに誰かがトイレに入ってきたら、その時点で詰んでしまいます。

となれば、2つ目の選択肢、しばらく個室にこもり続ける、これしかありません。こもり続ければ危機が去るとは言い切れず、女の子が怒ってこちらの個室の扉を叩き出したり、新たに誰かが来て、その子に現在の状況を伝えてしまったら、私は破滅です。しかし、バレてしまうよりはマシと考え、まんじりとしない時間を過ごすことにしました。

幸いにして、まだ女の子は体育座りのまま、動きを見せません。

耳を澄ますと、かちかちと歯が鳴る音と「どうしよう、どうしよう…」というつぶやきが聞こえます。

私同様、女の子も相当に動揺しているようです。いま考えれば当然のことですが、普通の女の子にとって、自分がオシッコをしているところを見られるなんて、想像を絶するほどに恥ずかしく、あり得ないことでしょう。

女の子は思考が止まってしまったかのように、身体を震わせて、うわ言のように「どうしよう」とつぶやくのみです。

このシチュエーションで、私はなんと、勃起してしまいました。女の子が、見られてはいけないものを見られてしまい、ショックを受けている姿、動揺している姿に対して。

ああ、この子はいま、オシッコをしているところを変態に覗かれてしまい、ショックを受けているんだな。その胸の内にあるのは、驚き?それとも悔しさ?

いつの日か、好きな人とエッチをするだろうけれど、オシッコを見せることはたぶん無いよね。そんな秘密の行為を見られた悲しさに、いま包まれているのかな。

そんなことを想像すると、言葉に表すことのできないほどの興奮が、私の全身に広がります。

と、ここで男性の大きな声が聞こえました。

「休憩時間、終わりでーす!各人は、持ち場に戻ってください!」

どうやら、まとめ役の役場の方のようです。

しかし私は、まだ動けません。下手に個室を出たら、見られてしまう可能性が大きいからです。

いまの私に課せられたミッションは、隣の子に「覗いていたのは私」ということを知られることなく、この場を脱出することです。

いままで私がしてきた下着泥棒やトイレ覗きで、何度か窮地に陥ったこともありましたが、この瞬間が最大のピンチのひとつではなかったかと思います。

動けぬ私をよそに、休憩終了の報を聞いた女の子はのろのろと立ち上がり、個室を出てそのままトイレを立ち去ってゆきました。

そしてしばらく個室で様子を見たあと、私も遅れて準備作業に戻りました。

バレることは回避できましたが、さすがにもう、個室にはこもれません。夢のような体験ができた反面、私にもう少し慎重さがあれば、もっと大きな成果が得られたのではないかといまでも思っています。

また、この体験は「女の子が見られたくないと思っているものを覗き見る」ことに興奮するという、私の性癖を形成する体験となりました。

以後、わざとバレるような行為はほぼしませんでしたが、「もしこれを本人が知ったらどんなに嫌がるだろう」と想像するだけで、激しく興奮するようになってしまいました。

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