結婚11年、私38歳、妻34歳の仲良し夫婦です。
下の子の出産を契機に、私は次男坊なので一人っ子の妻の実家にマスオさんをしておりますが、昨年、下の子も幼稚園になったので、義父母に子供達を見てもらいながら妻が再び働き始めました。
妻の仕事は地元の建設会社の事務員ですが、本社の総務課に勤務しています。
昨年の晩秋、社用車で信号待ちをしていたら、横断歩道をグレーの制服を着たポニーテールの美人が通り過ぎたので「おおっ!」と注目したら妻でした。
A4サイズの茶封筒を抱えて歩く妻は、男の下半身を疼かせるイイ女に見えて、変な男にちょっかい出されやしないかと少し心配になりました。
私は我慢ができずに妻に電話し、帰り車で拾って帰るから待っているよう伝え、妻を車に乗せて帰路につくなり、
「今日、街角でお前を見かけたんだ。制服姿が綺麗だったよ。なあ、これから、ちょっとラブホに寄っていかないか?」
「いやよ。お金、もったいないじゃない。」
「俺の小遣いから払うからさ。ね、行こうよ。」
妻を乗せたまま郊外のラブホへ入りました。
制服姿じゃないのが残念でしたが、ブラウス姿もまたよそ行きでそそりました。
「ちょっと、お風呂くらい入ろうよ・・・・」
妻の言葉を無視して押し倒し、ブラウスの前を肌蹴て、スカートを脱がせました。
ブラを外し、少し乱暴に胸を揉み、パンティの上から淫裂をなぞると、妻は観念したように緩めた股を少しずつ広げて、自分からパンティを脱いで淫裂を開け、トロトロの淫穴を晒しました。
「もう・・・感じてきちゃったじゃない。早く、抱いてよ・・・」
下半身は裸でしたが、上半身は肌蹴たブラウスと外れたブラの半裸状態で、自分の妻なのに、色っぽい人妻美人OLを犯しているような気分でした。
生のまま陰茎を捩じ込むと、妻の淫膣は熱く蕩けて陰茎を包み込んで蠕動しました。
「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ、う~~気持ちいい、パパ、もっとぐりぐりしてぇ、あぁぁぁぁ~~~」
半裸の上半身をくねらせて、妻が妖しく身を捩りました。
激しく上下左右に揺れる胸が、外れたブラを上へ上へと跳ね上げ、肌蹴たブラウスを左右に開きました。
いつも寝室のベッドで見る妻の嬌態と比べると、外で会ってラブホで半裸で交わる妻の嬌態は同一人物とは思えぬほど高貴な美しさがより淫靡を引き立てました。
生活感のない妻の艶姿は、私の知らない妻の一面を垣間見たようで、まさか、こんな風に知らない男に抱かれてやしないだろうかなどと考えると、益々興奮していくのでした。
「あ、あぁう、す、凄い、硬い、いつもより硬い、あぁ、う、くうぅぅぅ~~」
妻が仰け反り、プルプル痙攣しながら絶頂へ上りつめてバッタリと倒れ、私は興奮と快感に思わず妻の中へ精液をドクドクと流し込んでしまいました。
口紅が乱れ、上半身は肌蹴たブラウスで胸を露わにし、下半身は丸出しの淫穴から精液を漏らして大の字になっていた妻は、まるで犯された人妻OLのようでした。
興奮覚めやらなかった私は、そんな妻の姿を見てまた陰茎を硬くして、再び妻に覆いかぶさって腰を振ったのでした。
妻は声にならない喘ぎを続けながらも絶頂への階段をまたもや登り始め、痙攣しながら果てたのでした。
私は、2回目の射精を妻の淫膣の奥深くへ放ったのでした。
「もう、2回も中に出しちゃって。出来たらどうするのよ。」
気だるく微笑んだ妻は、本当に美しい人妻OLでした。
そして妻は今年の3月、勤務1年で妊娠退社し、先月初めに赤ちゃんを出産しました。
今度こそ撃ち止めにするため、妻にリングを入れるつもりです。