私は今年20の大学生で、小学生の頃からオナニーが大好きでした。
深夜に家の一階にあるパソコンをこっそり開き、”エロ漫画無料”と調べていたのを思い出します。そんな生活を続けていたある日、とある漫画に出会ったのがきっかけで、公の場でバレないようにオナニーをするという性癖が目覚めました。ですが、そんなことをしてるのが見られ、通報されたら一発で捕まっちゃいますね。
なので、昔は勇気が出ず、そんなことをオカズにしながらオナニーしてました。
そして先日、ついにやりました。通販で太め・大きめのディルドと、スマホと連動するローターを買いました。家に届いて実物を手にすると、その大きさと振動に見ているだけで愛液が溢れ出してしまいました。
届いて次の日、私は練っていたオナニー計画を実行します。
まず、届いたディルドを挿入(無理やり膣をこじ開けられて犯されてる感がすごくて、興奮しました)、クリにローターをテープで貼り付けました。
動作チェックもなしに、私は家を飛び出しました。
歩く度にディルドがポルチオに当たり、何度も休みたくなりましたが、ベンチがないので歩き続けるしかありません。
もうナカはトロトロ、短めのスカートを履いていたので、太ももから愛液が溢れ出していました。
着いた先は駅にあるおしゃれなカフェ。窓際の席に座り、アイスコーヒーを頼みました。さぁ、店員さんが持ってくるまで時間があります。
私はスマホのアプリを起動しました。振動は5段階の強さに分かれており、ほかにランダムというボタンもありました。
試しに、⭐︎1と書かれたボタンをクリックしてみました。クリを優しく撫でられているようで、少し物足りませんでした。なので、次は⭐︎3と書かれたボタンをクリックしてみました。
すると、クリに強い振動が与えられ、思わず「んっ、♡うぅ、」と声を出してしまいました。周りを見渡すと、誰もこっちを見ていなかったので、多分バレてなかったと思います。
少し調子に乗りすぎたと反省しながら、ボタンをオフにしました。ですが、もうナカはトロトロ、クリには微妙は快感が与えられ、早くイきたい、イきたい♡とおまんこがくぱくぱ開いていました。
葛藤の末に、耐えられなくなった私は、椅子にディルドを置き、騎乗位のように自らに挿入し、ローターを⭐︎2に設定しました。興奮のあまり、腰が揺れ動きます。そうしてたとき、
「お待たせしました、アイスコーヒーになります。」
「あっ、♡ありがとうございま、ッ、す…♡♡」
店員さんが持ってきてくれました。私がイきそうなのを我慢している様子を見て、少し不思議そうな顔をしていましたが、すぐに去って行きました。
他人との会話中にオナニーをしている、という事実に興奮して、ピストンのスピードが早まりました。すると不意に、クリを押し潰されるような強い刺激が与えられました。
急に、暴力的と言えるほどの甘すぎる快感を与えられ、「お”♡♡♡あ”ぅ”?♡♡〜ッ♡♡」と果ててしまいました。ですが、ローターの刺激は止みません。
「ん”ぉ”お”♡♡ッあ”♡」ずっとイかせられ続けました。そのまま5分くらいした頃、もう止めなければと、なけなしの理性が働き、やっとの思いでスマホを見つけました。
すると画面には、⭐︎5のボタンがクリックされた跡があります。おそらく、私のあまりに激しいピストンで当たった腕などによって、⭐︎5のボタンが押されてしまったのだと思います。
全力を振り絞って、なんとかボタンを止めました。絶頂したときに、何度も潮を吹いてしまった気がしたので、拭こうとテーブルの下に潜りました。
すると、テーブルの壁に接しているはずの部分は壁ではなく、ガラス張りでした。つまり、私のオナニーは、通行人に全て見られていたのです。
確かに、イっているときにこちらを見ているサラリーマンが何人かいると思っていました。その人達が全員私のオナニーを見ていたと考えると、興奮してまたイきそうになりました。
私は、その人達に向かって潮を吹きかけていたのかもしれません。ディルドを再び挿入し直すと、軽くイってしまいました。
千鳥足でアイスコーヒーを持って、帰路に着きます。帰りは17時くらいだったので、人がたくさん居ました。この人混みの中でイったらどうなるんだろう、という好奇心で、再びスマホを取り出し、ランダムのボタンをクリックしてみました。
すると、微弱な振動が与えられるだけで、意外と大丈夫でした。思ったより耐えれる…!と考えていた次の瞬間、「んお”ぉ”ッ”♡♡♡」急に強い刺激がきて、潮を吹いてしまいました。
ランダムの恐ろしさを知り、またそのリスクがクセになってしまった私は、ランダムのボタンを止めずに、家へ歩いて帰りました。