ある日の夕方5時、僕は仕事から少し早く家の近くへ帰ってきた。
真夏の今はまだ明るく、僕はコンビニでレモンサワーを買い、近所の児童公園のベンチに腰掛けた。
そして若い奥さんと子供たちを見ながら、一杯飲み始めた。
最近の子連れママは、結構エッチな格好をしている。
僕は、腋の下をさらけ出している女性や、スカートからショーツのカタチが透けている母親を見ながら、目立たないように飲んでいた。
すると、僕の座っているベンチの横に、突然ドカドカと通学カバンが積まれた。
女の子4人組が、すぐ横のブランコで遊び始めたのだ。
じっと見る訳にはいかないが、どうも小学校高学年のようだった。
彼女たちは全員短いジャージの体操服をはいていた。
みんな上半身はTシャツだが、2人だけが白い学校指定のもので、残り2人は市販のものだ。
しばらく意識しないでいたが、ふと背中を見ると、ブラのラインが見えない。
もしかするとまだ着ける年齢ではないのだろうか。
そう思って彼女たちの前を見ると、なかなか身長も高く、少しだが胸が育っている。
チラチラ見ていると、2人の子の乳首の部分が、ポチっと飛び出しているのが見えた。
あっ!と思ったが、あまり見ていると通報されかねない。
僕はさりげなく彼女たちを視線の端で追いかけた。
すると、
「キャーっやめて!」
などと言いながら、全員が胸のさわり合いを始めた。
下から持ち上げてみたり、正面から揉んでみたりしている。
「アンタの方が大きいじゃん」
「キャハハっ!やめてよー!」
などと言いながら、僕の方をチラチラ見ている。
僕はどうやら彼女たちに見せつけられているらしい。
そして、一番大人びたキレイな子に3人が集まり、背後と正面から、全員でまだ小さめの胸や乳首を触り始めた。
「ヤダ。くすぐったい。やめてよー。アアん。」
いま確かに甘い声が聞こえた。
そして彼女は僕の方をずっと見ている。
すると背後にいた子が、いきなり彼女の体操服を首元までまくり上げてしまった。
・・とつぜん彼女の小さな胸が丸見えになった。
「キャーっ!何すんのよーっ!」
やはりブラは着けていなかった。
ピンク色のまだ小さな乳首が僕の目に焼き付いた。
彼女は僕の方から視線をそらさず、
「やめてー。見えちゃうーっ」
と叫んだが、背中の子は体操服をしっかりつかんでいて、下ろしてくれない。
「ああっ。ダメ・・イヤン・・」
彼女は、また甘い声を出して僕を見た。
すると、両端にいた2人が、彼女のジャージとパンツを一気に引き下ろしてしまった。
彼女のまだ何もない、生まれたままの割れ目が、僕の目に飛び込んできた。
「イヤっ、やめてっ!」
彼女は僕の目の前で、ほぼ全裸を晒されてしまったのだ。
必死で足を内股にして、アソコを隠そうとしているが、両手はバンザイの状態で、小さな胸と乳首は丸見えのままだ。
「ああん。見えてる。全部見えてるって。恥ずかしーっ!」
彼女がそう言った途端、両サイドの子たちが、彼女の胸と乳首をつまんで下から何度も、もみあげた。
「あああっ!ああん。やめて・・」
彼女はまだ小さいくせに、また喘ぐような声を出した。
そしてようやく体操服を下ろした彼女は、必死に服をひっぱって、アソコを隠すポーズを取っている。
すると足首まで下ろされたジャージを持ち上げようとした彼女は、その場でよろめき、尻餅をついてしまった。
・・僕の目の前で大きく股間を広げてしまったのだ。
アソコの割れ目が少し濡れて光っていた。
「あっ!あっ・・見ないでください・・」
彼女があわてて背中を向くと、丸い小さなお尻が丸見えになった。
そのままあわててジャージを履き直し、
「何すんのよーっ!」
と大声で叫びながら逃げる3人を追いかけて行った。
しかし突然彼女は立ち止まり、僕のほうに向かって走ってきた。
彼女は僕の耳元に口を寄せ、
「もう・・お兄さんのエッチ・・!」
そう言うと彼女は照れたようなとびきりの笑顔を残して、もう日が暮れようとする公園の中を、みんなのところへ走って行ったのだった。