このまえ、仕事で出かけた場所の近くで夏祭りが行われていました。
私の仕事は、夏祭りとは関係ないのですが、会場近くの駐車場にトラックを停めて、出発の予定時間まで休憩していました。
すると、駐車場の入り口から、中◯生くらいの、ピンク色の浴衣を着た女の子がお腹をかかえて、苦しそうな顔をして私のトラックの方へと歩いてくるのが見えました。そして、照明を消していたのと、座席が高いのとで、私がいたことには気づかず、そのまま、トラックの後ろに歩いて行ったのです。
トラックの後ろには、バックするときに使うカメラが付いているのですが、エンジンは切っていても、電気がつく状態にはしていたので、私は静かにモニターの電源を入れました。
その直後、モニターには浴衣を着た女の子が現れました。その子はキョロキョロと何度もあたりを見回すと、浴衣の裾をめくりあげ、はいていたパンツを膝まで下して、地面にしゃがみ込みました。
トラックに向かってしゃがんだので、顔がモニターに映ったのですが、その子はとても可愛らしい顔をしていて、画面には開いた股に生えた毛もはっきりと映っていました。
しゃがむとすぐに、おしっこが開いた股の間からシャーと流れ出しました。そしておしっこが終わると、可愛い顔が急に力み顔になり、その直後、お尻から地面に黒いものがボトボトと落ちて山になっていきました。どうやら、おしっこだけでなく、うんちもしたかったようです。
おしっことうんちを出すと、その子は大きくため息をついて、目を閉じて心底助かったというような表情をしていました。おそらく、駐車場に来た時はもう限界に近かったのでしょう。
私は試しにトラックから降りて、後ろに回って見ると、紙でお尻を拭いている女の子と目があいました。ピンク色の上品な浴衣を着た上半身とは対照的に、下半身は何一つ身に着けず、お尻や太ももが丸出しになっていました。
その子はパニック状態になりながら「えっ、あ、あの、すいません。トイレが混んでて、おなか痛いの我慢できなくて」と泣きそうな声で話すと、そのまま立ち上がり、「すいません」と言って走っていきました。
地面にはおしっこの跡と、小柄な女の子がしたとは思えないほどのうんちの山と、お尻を拭いた紙が残されていました。普段見れない光景になんだかとても興奮してしまいました。