これは高3の時の事。
受験勉強という縛りから逃げる為に俺は夏祭りに来ていた。浴衣姿のエッチな女の子がたくさんいる中、俺はある女子二人組を見つける。
MとNである。
話は小6に遡るが、俺はMに振られている。
卒業式の日だった。それからMは別の高校に行き、ラインではたまに話したりしていたものの、疎遠っちゃ疎遠になっていた。Nは皆様知っての通り、うちの元美術部員である。
俺は二人に話しかけた。
「おっすM、久しぶり。Nも元気か?」
「あー!H君!久しぶり!元気だった!?」
そこからはお互い近況報告とかで盛り上がっていた。しかし、さっきから俺は気になることがある。それはMの太ももである。むっちりとした大腿筋が俺の興味をそそった。そして、気づけば俺は勃起していた。俺はその時ジーパンだったが、かなりもっこりしていた。俺がこれをどうしようかと悩んでいると、唐突にMが
「ねえ、それ、大丈夫?」
と俺の息子を指さした。
「すまん、気にしないでくれ」
「やっぱMの服がエッチ過ぎたんだよ〜」
「そうなの?」
「いや、う〜ん、ま、まあそうだなw」
俺はなんとかネタに持っていこうとした。するとMが耳元で
「抜いてあげよっか?」
「おいおい、冗談よしてくれ。」
「本気だもんねー?M?」
「本気だよ。H君ならいいよ」
「本当にいいのか?」
それには答えずニヤニヤしていた。
俺はあっちに行こうと物置小屋の方を指差し、三人でそこに向かった。
「まさか小学生の時の夢がこんな形で叶うとはなあ…」
「ほら、出して」
俺はチャックを開け、ちんぽを取り出した。
するとその瞬間にMは俺の息子を咥えた。
「グチュグチュ…」
唾液が絡みつく音が最高である。
亀頭だけではない、竿をもしっかりしごいてくれる。
「ひっはいほいのほうはい(いっぱい濃いの頂戴だと思う。)」
俺はそのまま射精してしまった。思わずMの頭を掴みそのま全部飲ませた。Mは少し苦しそうにしていたが、その後全て精子を飲みきった。
「女の子に乱暴はだめだよ〜w」
とスマホのカメラをこっちに向けながら話してくる。
「M、後ろ向け」
雰囲気に飲まれたMは言われるがまま後ろを向く。Mはスカートだったので、まずは服越しにお尻を楽しむ。
顔を埋めてみたり、揉んでみたり、ちんぽを押し付けてみたり、etc、、、
とにかく最高だった。
そうしたらスカートを捲り、花がらのパンツもまた堪能したあと、まんこを露出させた。真っピンクだった。俺は膣に手を入れ、かき回すように手マンをする。
「んっんっあっあん、あん!」
かなり気持ちよさそうにしているし、もう随分濡れていたので俺はパパっとクンニしてちんぽを挿入することにした。
「挿れるぞ、生でいいか?」
「うん…いっぱいH君を頂戴…?」
グチュ…ズルっ
「パンパンパンパン」
「んああっんっんっあああ!」
Mのそれは中々の名器だった。締め付けもよく、子宮口がガッチリホールドしてくれる。
「だめっだめイッちゃう!イッちゃうー!」
「中に出すぞ!」
「あああああああ」
Mのマンコの中から大量の俺の精子が溢れ出てきた。
「妊娠したら責任取ってね♡」
その後お掃除バキュームフェラしてもらい、Nから動画をもらってその場は解散となった。