前回のお話から数ヶ月後のお話です。
夏休みになり地元の夏祭りに弟と行きました。
夏祭りといってもメインは打ち上げ花火なのですが露店なども中々の規模でした。
私は浴衣を着て弟と一緒にお祭りを回っていたのですがしばらくすると弟が私の浴衣姿がエロいとかセクシーだとか言ってきてついには「セックスしたい」と言い始めました。
しかし、私は花火もまだ見てないのに帰りたくないと言うと「近くの茂みに隠れてやろう」と言いだし仕方がなくやることにしました。
なるべく誰にも見つからないような場所を探し前戯を始めました。
浴衣の上からおっぱいを揉まれます。
浴衣は下着のラインが出ると思ってノーブラだったので乳首が浴衣の生地に擦れていたのでそれも気持ちよかったです。
おちんちんをギンギンに勃起させた弟は私にフェラをするように言いました。
ファラは初めてでちゃんとできるか不安だったけど頑張ってしました。
「気持ちいい?」と聞くと弟は気持ち良さそうな顔をしながら頷きました。
私はそれからもフェラを続けていると弟は「あぁっ、でる!」といい私の顔に射精をしました。少し浴衣にも付いてしまいましたがそれが弟を余計に興奮させたみたいでいよいよ初野外セックスに挑戦!
浴衣を少し乱して弟の希望もあり体位は立ちバックでしました。
おちんちんがおま◯こに入ってきます。
この頃にはもうおちんちんをすんなり受け入れれるおま◯こになっていました。
弟は始めから激しくパンパンとおま◯こを突いてきました。
私は「もっとゆっくりしてぇ、声出ちゃうよぉ〜」
もし喘ぎ声が周りに聞こえたらとんでもないことになりますがそれでも弟は激しくおま◯こを犯し続けます。
私は必死に声を我慢し続けました。
すると、ちょうどメインの打ち上げ花火が上がり始めました。
花火の音はかなり大きかったのでこれなら声出しても大丈夫かもと思いそれからはたくさん喘ぎ声をあげました。
弟の動きは激しさを増しておま◯こがキュンキュンして「あっあっあぁん!あんあんあんあぁっ!もうダメェ、イっちゃう〜!イクイクイクイク〜っ!!!」
野外で初イキをしました。
この時、数秒間イクのが止まらなくてイキ終わるとその場に倒れてしまいました。
すると私の浴衣は淫らに乱れていたので弟は「もう一回」といい今度は駅弁で私のおま◯こををズボズボ犯してきました。
私ももうハマってしまい「あん!あん!あん!もっと突いてぇ〜!もっと激しく突いてえぇ!!」とおねだりすると弟は容赦なくパンパンと激しく突いてきました。
私は「あっあっあっあっああああぁぁぁ〜〜〜っ!いっちゃういっちゃういっちゃういっちゃううぅぅっ!!っ!!!!」
私は身体をビクンビクン激しく痙攣させまたイッてしまいました。
弟はまたゆっくりとおま◯こを犯しはじめました。
私は弟に「ねぇ、キスしよ?キスしてぇ」
弟との初キスをしました。
なんだか恋人になったみたいで急に気持ちよくなりまたすぐにイキそうになりました。
「あぁダメぇまたイッちゃうぅ!」
すると弟もラストスパートをかけてきて一気に腰の動きを激しくしてきました。
「あっあっああっだめだめイクイクイクイクう〜っ!!!」「うっ、出る!!」
イった瞬間におま◯この中が精液で満たされる感じがして最高に気持ちよかったです。
浴衣を整えてお祭りに戻ります。
ふたりで残りの花火を見て帰りました。
帰り道でまたキスをして家に帰ってからもう一回セックスしました。