夏祭りに友達二人で遊びにいった。
夜店いっぱい。
二人でうろうろしてると二人組の女の子発見。
二人ともTシャツでミニスカだった。
大体の人はカップルとか親子女の子グループでも浴衣姿が多い中、あの二人は普段着の格好。
見た感じ18才以上かな。
ピチピチのTシャツなので胸がおっきかった。
可愛い女の子しばらく様子みてたが他に連れはいないみたい。
声かけてみるか?
「お姉ちゃん二人だけ?」
「そうだよ」
「俺らも二人、よかったら一緒に遊ばない?」
二人少し話して
「おごってくれる?」
と言った。
「おう、なんでも買ってやるよ」
「なら行く」
よっしゃあ。
屋台色々まわっておごってやった。
祭りも終わりかけ、
「花火買ってもう少し遊ぼうよ」
「いいね」
コンビニで花火買って人気のない裏山に。
ここなら民家もないし広いから花火できるね。
花火した。
二人座って花火してる。
「おい、やっちまうか?」
「何を?」
「あの女犯すぞ」
胸はおっきい、ミニスカでしゃがみこんでるからパンツも見えてる。
ムラムラしてきた。
やるか。
女の子の後ろにまわった。
「ねえ、終わったよ」
振り返る。ガバッと抱きついた。
「何?やめて」
うるせえ。
軽くビンタひっと叫んでおとなしくなった。
シャツを捲った。
ぽとぽとと何か落ちた。
見るとパット?
ガバッとシャツ捲った。
胸ぺったんこ。
「いやあ〜」
と叫んで胸隠した。
スカート捲ってパンツ脱がした。
ツルツルで毛がない。
「お前いくつ?」
「14才」
◯学生か!隣の女の子もパットいれてた。
「おい、どうする?◯学生だぞ」
「ここまでやってしまったら最後までやるか」
「やるって何?」
「セックスだよ」
「やだやだ、やめて」
「お前処女か?」
「うん」
ええい、やっちまえ。
シャツもスカートも脱がし裸にした。
やめて、いやだと叫ぶ
「どんなに叫んでも誰も来ねえよ」
乱暴にまんこをいじりまくり痛い、痛いと叫ぶ中々濡れてこない。
強引に突っ込んだ。
ぎゃ〜と叫ぶ。
横でも突っ込んだらしく、いやあと叫び声痛い、痛いと泣く。
ガンガン突いて中で出してしまった。
ちんぽ抜くと血がついてた。
女の子のパンツで拭いた。
倒れたまま泣いてる。
連れも終わったみたい。
連れはシャツでちんぽ拭いてた。
「やってしまったな」
携帯で写真撮った。
「この事は誰にも言うなよ。ばらしたら写真流すぞ」
黙ってうなずく。
そのまま放置して帰った。
翌日、あの場所に行った。
地面に血の跡。
「ほんとに訴えないかな?」
「写真撮ってるし、大丈夫なんじゃない」
「しかし、◯学生だったとはね」
「パット入れてたな」
その後の行方は分からなかった。