2週間の夏合宿最後の夜。
恒例のビッチ先輩プレゼンツの1年男女合同の夜練だ。
ビッチ先輩
「さぁ、合宿の成果を見せてもらうよ?ペアになって、まずは射精まで導いてあげて、MAXのサイズ測定からよ。もし、初日の数値を超えていたらご褒美あるよ♡」
各ペア、手コキやフェラを駆使して射精に導いていく。
合宿前に、実験台として手コキやフェラをマスターした1年女子達は、この2週間毎日ご奉仕したおかげで、チンポ弄りスキルがかなりついたようだ。男子は何とか耐えるが、仮性包茎の扱いに長けた女子たちの絶妙なカリへの刺激には負けて、ものの1分で次々に射精していく。
射精したチンポを計測していく。
みんな長さ3〜5ミリ成長がみられた。さらに、初日は一発で萎えていたのが、毎日2発目は全員抜かれ、3発目迄は強制で抜かれ続けた為か、回数が出来るように強化されていた。
持続力は、そこまで成長は見られないが、女の子のテクニック向上効果があるので正直比較できない。
聡美「わー、ジャスト17センチ、大っきくなったね、素敵♡」
ビッチ先輩「全員、成長したね。じゃあ、チンポの小さい方から順に背の順に一列に並んでちょーだい。女子はペアについて勃起を維持してあげてね」
なんと、ご褒美はビッチ先輩との本番。
ビッチ先輩「さぁ、手加減しないよ、3分以内に射精したら罰ゲームで、ペアの女子はパンストコキで仮性包茎の亀頭を強化してあげてね。3分もったら、ご褒美にペアで好きにエッチなことしていいよ♡ハンデとして厚手のコンドーム使わせてあげる」
極厚コンドームで守られているにも関わらす、一人目からみんな1分もかからずに抜かれていく。
罰ゲームはみんな射精直後の敏感な亀頭をパンストコキされて悶絶している。。。
聡美「大丈夫?3分もつ?」
「順番最後だから、勃起維持するふりしてもう1発口で抜いてくんない?」
聡美「しょうがないな〜」
得意のフェラで責め立てる。カリと玉の同時刺激を繰り出し、玉を舌で転がしながら、カリを手コキで刺激、抜く気満々の体制だ。
近くのペアに自慢の17センチ砲を誇らしげに見せつける。
「あんなにしたらでちゃうんじゃない?」
と言われた側から暴発!
ドピュ
聡美「キャッ、出ちゃった(笑)でもまだ硬いね、お掃除しよっと」
さらにお掃除フェラをしてくれたが、手加減はにい。
ドピュ
3発目
「萎えたらどうする?」
聡美「大丈夫、仮性包茎だからここ気持ちいいんでしょ?皮で守られてるココ♡たっぷり舐めてあげる」
フェラが得意なだけあって気持ちいい、我慢するだけで精一杯だ。。3回も抜いたのに限界に近づいている。
ビッチ先輩「おっ!真打ち登場だね?いくらデカくても、その包茎早漏チンポで3分も持つかな?」
聡美「大丈夫よね?頑張って♡あれ?極厚コンドームじゃ入らないね、おちんちん大きいからかな?いつものメガビッグボーイでいいかな?」
ハンデ無しでビッチ先輩に挑む。というか聡美のフェラで発射寸前になって不利な状況。
ビッチ先輩「せいぜい頑張りな、手加減しないよ」
ビッチ先輩が上から跨ってきた。
先輩「あん、桁違いのサイズね、奥までしっかり届く。頑張ってね。」
(ドピュ)
こっそり発射したが、ビッチ先輩の中は気持ちよくて4発目を放っても萎えないでいきり立つ!
先輩「さぁ、ここからいくよ!」
先輩の杭打ちストロークしつつ膣を締め上げる。名器だ。。
ドピュ。。。
あえなく3分持たずに撃沈。。
先輩「ほんと、早漏だね?あんたはガーゼで鍛えなさい」
聡美からのガーゼ亀頭コキ、1年全員注目の中、あっという間に豪快に射精し終わる。
この夏合宿で、サイズアップと射精可能回数と女子のテクニックはレベルアップしたが、女の子が上手くなりすぎて、早漏は全員そのままになってしまった。。
このサイズデータが校内の女子に拡がって、さらに新展開が夏休み後半に訪れる事になるが、とりあえず夏合宿は無事に乗り切れた。
最後の夜は、聡美と朝まで楽しんだので、帰りのバスは死んだように眠ってしまった。