夏合宿の夜の、先輩とのエロい事。〜4日目④〜

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「宿舎に戻らないとね。」

駅を出て宿舎への道を歩くが誰1人もすれ違わない。

「ホントに人がいないなぁ。」

「静かでめっちゃいいよね。」

先輩は俺の肩にピッタリとくっついて歩いている。

「ジャージの下って下着でしょ?」

「うん。破かれたから(笑)ほら。」

先輩はチャックを少し下ろしてブラを見せてきた。

「誰かに見られるよ。」

「誰もいないし(笑)」

「ていうか破られたって(笑)」

「はい、あたしの願望です。(笑)叶ったからもういい。(笑)」

「変態かよ。」

「じゃあさ、ホントにされたらどうする?」

「そうだなぁ、想像して抜くかな。(笑)」

「バカか。」

「守るからいいよ。」

「…」

先輩は更に体を密着させてくる。谷間に腕を挟んで歩いている。

「ハァ、やっと着いた。」

「なんか疲れたね。まだみんな帰ってないんだね。」

「そりゃ2回もヤればね。」

「いいじゃん(笑)」

部屋に入りベッドに座ると先輩に抱きつかれ、そのまま押し倒された。

「やっぱり大好き…」

「俺も好きだよ。」

先輩はキスをしながら俺のシャツのボタンを外し、愛撫し始めた。首筋や胸筋辺りに先輩の顔が近づくと乳首に刺激が走った。

「じっとしてて(笑)」

いつも以上に激しく先輩の舌先が刺激してくる。時折表情を見るように上目遣いでこちらを見てくる。わざとなのか音を立てながら舐めている。

「なんかヤバいよ…」

何も言わずにチンコに手を伸ばして、ズボンの上から摩り始めた。

「また硬いよ(笑)」

「刺激が強い。」

「もう挿れちゃうよ?」

俺のズボンを脱がすとササっと下着を脱いでスカートを捲り上げて挿入した。

「えっ、もう?」

「帰ってきたらヤバいし、早くしたいし…あんっ!硬っ…ヤバい…あんっ!ああんっ!ああんっ!」

先輩は両手を繋ぎながら、前後に腰を動かしている。ジャージに制服スカート、ましてやジャージの下がすぐ下着なんてエロい。

「あんっ!ああんっ!ヤバい…ああんっ!ああんっ!チンチン…おっきい…ああんっ!」

ジャージのチャックを下ろして下着を露にする。

「ああんっ!ああんっ!気持ちいい?」

「うん。いつもより激しい…」

「ああんっ!ああんっ!みんなが…帰っちゃうから…ああんっ!ああんっ!それまでに…あたしの事好きにしていいから…ああんっ!」

3回目なのにめっちゃエロい。ジャージは着せたままブラホックを外して、先輩の乳首を指で摘む。

「ああんっ!ダメッ…ああんっ!ああんっ!イヤッッ…ああんっ!ねぇ?」

「何?」

「あんっ!突いてほしい…」

「よくわかんないなぁ。(笑)」

「もお!あんっ!チンチンで…いっぱいして!ああんっ!」

一度動きを止めて先輩の腰辺りを両手で抑える。一瞬力が入ったのがわかり、力の限り突き上げる。

「あんっ!すっごい…ああんっ!あんっ!ああんっ…ああんっ…あんっ…ああんっ」

パンパンと音が響く。先輩はわずかに腰を浮かせている。突き上げに合わせて胸が揺れ、髪を振り乱している。上下に動きながらチャックを下まで下ろしてジャージを脱ぎ、ブラを肩から外すと床に放った。

「これが、いいの?」

「あんっ!いい…ああんっ!ああんっ!もっと…もっと!ああんっ!あんっ!ああんっ!」

更に突き上げると先輩の喘ぎが叫びのようになった。

「ああんっっっ!キャッッッ…ああんっ!ああんっ!ああんっ!あんっ…ああんっ!ああんっっっ!」

「ハァ…ハァ…ヤバい」

「ハァ…めっちゃ激しい(笑)寝る。」

先輩が俺の首を引くとベッドに倒れ込み正常位になった。

「みんなが帰る前にイっちゃお(笑)スカート脱ぐ…」

一度抜くと先輩は立ち上がりスカートを脱いで床に放った。再びベッドインした全裸の先輩にキスをしながらゆっくり挿入する。

「あんっ!やっぱこれが一番かも(笑)」

「気持ちいいよ…」

「あんっ…ああんっ!ううんっ…ああんっ!あんっ…イヤッッ…ああんっ!ああんっ!」

キスと乳首舐めを交えながらチンコを打ち付ける。たまに仰反るようになってきた。突き上げるように打ち付ける。

「ああんっ!ダメ…イクかも…ああんっ!あんっ…ああんっ!ああんっ!気持ちいい…ああんっ!ああんっ!あんっ…」

「出そう…」

「ああんっ!中でいいよ…ああんっ…ああんっ!あんっ!ああんっ!ちょっと待って‼︎」

どうやら何人か帰ってきたらしい。

「なんだー、誰もいないじゃん。」

わずかに会話が聞こえる。

「帰ってきたね。」

先輩は小声になり、少し笑っている。

挿入したまましばし動きを止める。

「えっ、ちょっと…聞こえちゃうって…あんっ…うんっ…ううんっ…ダメだって…」

腰を動かし始めるとさすがに先輩も少し抵抗した。両腕をベッドに押しつけ耳元で囁く。

「興奮してる?やめる?」

「バカ…♡して…」

先輩は必死に声を我慢している。するとまた何人か帰ってきた。

「あんっ…さすがにヤバいかな(笑)」

「めっちゃ足音するね。」

「最後までしちゃう?(笑)」

雑踏で意外と声が聞こえない。先輩も俺も興奮していた。囁き合いながら先輩に打ち付ける。

「じゃあ出しちゃうよ…」

「いいよ…うんっ…ううんっ…ああんっ!うんっ…聞こえちゃう…ううんっ…」

とその時誰かがノックしてきた。

「香織、いるー?」

まさか喘ぎ声で返事するわけにはいかない。

「誰か呼んでる。ちょ、ダメッ!うんっ…ううんっ…」

再びノックしてくる。

「香織、いないの?寝てるのかな。」

「ううんっ…あんっ…うんっ…ううんっ…ああんっ!」

また誰かがノックしてきた。

「香織ー!起きてー!」

「うんっ…さすがにヤバいね。服着て隠れて!」

2人とも慌てて服を着て、先輩はドアを開ける。

「なんだー、居たんだ。」

「ごめん、寝てた。」

「お菓子買ってきたから食べようよ。」

「うん。すぐ行くね。」

ドアを閉めると足音が去っていった。

「ヤバ。」

「ああ、ビックリした。」

「ノーブラにジャージでスカートって。(笑)」

「仕方ないじゃん。バレてないでしょ。」

「早く行って来なよ、適当に出るから。」

「もうちょっとでイったのに!続きは今夜ね♡メールするから。」

先輩は立ったまま抱きついてきた。

「めっちゃ興奮しちゃった。最後までしちゃえばよかったかなー。」

「さすがにバレそう。」

「フフフ♡じゃあ夜まで待っててね。」

先輩は部屋を出ていった。やっぱりエロいし襲われ願望があるんだなと思った。なんだか夜中までムラムラして過ごすことになりそうだ。

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