夏合宿の夜の、先輩とのエロい事。〜4日目①〜

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合宿4日目。この日は丸一日フリーで朝から各々出かけていった。午前中にはほとんどの部員がいなくなり、宿舎にいたのは俺と先輩、そして顧問だけだった。俺と先輩は隠れるように先輩の部屋に篭っていた。

女子は少ないから2人一部屋で泊まっていた。

「もうみんな居なくなったかな?」

「ちょっと見てきます。」

宿舎内を一回りしても、人の気配はまるで無い。

「マジで誰もいませんよ。めっちゃ静か。」

「みんなアクティブだね。」

「確かに。っで我々は?笑」

すると先輩は部屋の鍵を閉めて、俺を全裸にしてベッドに押し倒した。

「あたし達はエッチ(笑)」

体を重ねて唇を交わした。外は陽が強く明るい。

「こんな明るい時間からエッチしたいの?」

「いつでもしたいの(笑)」

先輩は俺の上半身をゆっくりと愛撫し始めた。吐息交じりでエロい。

「香織は脱がないの?」

「脱がして。」

先輩がバンザイすると上着を脱がし、キスをしたままブラホックを外す。また押し倒されて愛撫が始まった。乳首舐められると体がビクついた。

「反応凄っ。いっぱいしてあげる♡」

乳首をチロチロと舐めながら上目遣いで見てくる。右腕がチンコに伸びるとゆっくりと扱き始めた。

「ああ…ヤバい…」

「声出しちゃいな(笑)」

舌遣いが激しくなると同時に扱きも速くなった。

「香織…ヤバい…出る…」

何も反応せずにひたすら扱いている。無意識に声が出て発射してしまった。

「ああっ!」

「うわっ出た!」

すると先輩は顔を少し下に移動してフェラを始めた。

「ああ…ダメだって…」

ジュポジュポと音を立てながら激しいフェラが続いた。

「ふわぁ…めっちゃおっきい…」

「口濯がないと。」

「飲んじゃった(笑)」

ティッシュを取ると口周りを拭いて、またキスをしてくる。

「あたしにもして?」

めっちゃ可愛い表情で求めてくる。先輩をベッドに押し倒してキスをし、首回りや耳元を愛撫する。息遣いが少し荒くなってきた。

「うんっ…うんっ…好き…うんっ…ううんっ…」

「俺も好きだよ…」

両手を握りベッドに押しつけ、先輩の乳首にしゃぶりつく。

「あんっ…あんっ!あんっ!いっぱいして…あんっ!あんっ…」

舌で転がしながら片方の乳首を指で弾く。先輩は顔を仰け反らせるようにしている。

「あんっ!ああんっ!あんっ!あんっ!ああんっ!あっ…ちょっと待って!」

その時、廊下を走る足音が聞こえた。

先輩は囁くように話す。

「誰だろ?忘れ物かな?ちょ…あんっ…うんっ…ダメ…あんっ…うんっ…聞こえちゃ、あんっ…あんっ!」

また走る足音が聞こえてくるとすぐに去っていった。

「もう!聞こえちゃうでしょ!」

「ごめん。」

「続き♡」

下着と一緒にズボンを脱がして、足を立たせてクリを指で摩る。

「ちょっ、恥ずかしい…あんっ…うんっ…ううんっ…あっ!あんっ!ああんっ!」

乳首舐めとは違う喘ぎ声が響く。濡れたのを確認してクリにしゃぶりつく。舌先を速く動かす。

「あんっ!ちょっ舐めちゃ…あんっ!ダメッ!あんっ!イヤッッ…あんっ!あんっ!ああんっ!ダメッイクッ‼︎ああんっ!キャアッッッ‼︎イクッ‼︎ああんっ!イクッ…イクッ‼︎」

先輩の体が激しくビクついた。

「どう?(笑)」

「ヤバい…ホントにヤバい…」

少し息を切らしている。

「全裸初めて見るよ。」

「そうだね。ベッドでするの初めてだ。(笑)」

立ちバックやトイレでヤっていたから体が重なるのは初めてだ。

「チンチンおっきくなってる…挿れて…」

「うん?」

「チンチン、あたしに挿れて…」

自分で少し扱くとゆっくりと挿入する。

「あんっ…正常位初めて(笑)」

キスをしながらゆっくりと腰を動かす。先輩は俺の上半身を両腕で抱きしめてくる。

「あんっ!あんっ!ああんっ!めっちゃいい…あんっ!ああんっ!」

「気持ちいい…」

「あたしも…あんっ!ああんっ!ああんっ!もっと…ああんっ!ああんっ!あんっ!」

先輩はわずかに腰を動かし求めてくる。

「腰動かすとヤバいよ…」

「あんっ!気持ちいいから…あんっ!ああんっ!ああんっ!もっと奥まで…ああんっ!そこヤバい…ああんっ!ああんっ!ヤバい…」

更に奥まで突き上げると叫びのような喘ぎ声になった。顔を仰け反ったり左右に振りながら喘いでいる。

「ああんっ!凄い…ああんっ!ああんっ!イヤンッ‼︎ああんっ!ああーっっっ!ああんっ!あんっ!ああんっ!」

「香織、ヤバい出そう…」

「ああんっ!いいよ…ああんっ!ああんっ!あたしもイクかも…ああんっ!あんっ!」

先輩の両乳首を指で摩りながら突き続ける。

「顔でいい?」

「ああんっ!ああんっ!顔はダメッ…あんっ!中に出して…大丈夫だから…ああんっ!ああんっ!またイクッ‼︎」

「ああ!出る!」

「ああんっ!ああんっ!イクッ‼︎あんっ!ああんっ!ああんっ!いっぱいあたしに出して‼︎ああんっ!ああんっ!イクッ!イクッ!ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」

ドクドクと中に出したのがわかる。

「ハァ…めっちゃ出た…」

「ドクドクしてる。もう少しいい?あたし上になる。」

先輩を起こして騎乗位になる。ゆっくりと前後に動き始める。

「あたしもイカせる!」

一度イッた中はヤバい。先輩は俺の乳首を指で摩りながら腰の動きを速める。

「あんっ!気持ちいい?」

「ヤバい…」

「あんっ!ああんっ!ああんっ!出ちゃいそう?ああんっ!」

「まだ大丈夫…」

先輩の腰を押さえて下から突き上げる。

「ああんっ!ああんっ!ダメッ…またイッちゃう…ああんっ!あんっ!ああんっ!」

踊るように体が動く。乱れる髪、揺れる胸がエロい。

「ああんっ!ああんっ!あたしが…イカせるのに…ああんっ!あんっ!ああんっ!あたしイッちゃう…ああんっ!あんっ!」

「香織、またイッちゃうの?」

「ああんっ!またイッちゃう…ああんっ!ああんっ!気持ちいい…ああんっ!ああんっ!またイカせて!ああんっ!ああんっ!」

「ああ、また出る…」

「ああんっ!ああんっ!イクッ!イッちゃう…ああんっ!ああんっ!」

両手を握りしめて、思いっきり突き上げる。

「ああんっ!ああんっ!ダメイクッ!ああんっ!ああんっ!」

「先輩、ダメ…出る!」

「ああんっ!ああんっ!ああんっっ!イヤーッ!ああんっ!ああんっ!イッ…クッ…あんっっっ!」

またドクドクと中に出したのがわかった。

先輩は力が抜けて俺に重なってくる。

「ハァ…ハァ…めっちゃ凄かった(笑)」

「気持ち良かった…」

「先輩って呼んだね?」

「ごめん、つい…」

「レイプされたって言っちゃおっかな(笑)」

「ごめん、もう絶対言わない。」

先輩は少し笑ってキスをしてきた。

舌を絡めながらゆっくりとキスをする。

「どっか出ようか。」

「だね。どこ行く?」

「一緒ならどこでも。」

「とりあえず、着ちゃお。」

下着とスウェットを着直してベッドに座る。

「とりあえず着替えようか。」

「うん。着替えてくるわ。」

制服に着替えてまた先輩の部屋に向かうといつもより胸元を開けて、スカート短めの先輩が立っていた。

「短くない?胸元開いてるし。」

「ムラムラしちゃう?(笑)触りたくなっちゃう?(笑)」

「うん。」

「いいよ…」

後ろから先輩に抱きつきブラウス越しに胸を揉む。

「幸せかも(笑)」

「いくらでもしてあげるよ。」

先輩は俺の両手を掴んでいる。

「そろそろ出よっか。」

「うん。」

宿舎を出ると先輩と手を繋いだ。

先輩は手を払い、俺の腕をしっかりと握りながらべったりとくっつき歩いている。胸がめっちゃ当たる。

「胸があたるよ。」

「当ててる(笑)」

またヤりたくなってしまう。

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