夏合宿の夜の、先輩とのエロい事。〜3日目に〜

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午前中は軽く走り込んで、午後はフリーになった。毎日走り込んでいるから、少しは遊べという顧問の配慮だった。

「暇だから街に行くか。」

「だな。あと誰か行くかね?」

「あたしも行こうかな。」

「あたしも一緒に行っていい?」

「よっしゃ、みんなで行きましょうや!」

ジャージとユニホームしか無いから、制服に着替えて街へ繰り出す。

「先輩、スカート短いっすね。」

「いつもこんな感じだよ。」

「確かに短いですね。見えちゃいそう。(笑)」

俺は何も言わずに全身見回した。筋肉質な足に程よい胸の膨らみ、珍しく髪は縛っていない。

「おい、舐め回すように見るなよ!」

「あっ、すいません。ついつい。」

「見るだけならタダだからねー。」

「ところでどうします?」

「展望台あるらしいですよ。ロープウェイで登って行くみたいです。」

「行ってみましょうよ!」

「いいね!」

「行こう!天気いいし。」

そしてロープウェイ乗り場に着き、切符を買った。2人乗りらしい。

「俺ら先に乗りますよ!」

「おう。後から乗るわ。」

「2人でイチャつかないようにねー。(笑)」

そして俺らが乗るゴンドラがやってきた。

「あの2人ヤっちゃったりして。(笑)」

「さすがに無いでしょー。丸見えだし。」

いくつも走っているが、個々の距離がめっちゃ開いている。

「うわー、高いっすね。」

「ねー。山が綺麗だー。」

椅子に座ると先輩は腕を組んでくっついてくる。胸が当たる。

「ていうか、私たち以外に乗ってる人いないんだね。」

「確かに。ガラガラ。」

「ちょっとだけしちゃう?」

「ここで!?」

「お触りだけなら大丈夫でしょ?」

「ホントに性欲強いっすね。」

「我慢出来ないから…」

先輩はキスをしてくる。思いっきり俺にくっついて舌を絡めてくる。ブラウスの上から胸を触る。

「うんっ…うんっ…ごめん、大好き…」

「俺もだよ、香織…」

先輩は少し微笑んで更に舌を絡めてくる。

その時メールがきた。

「俺ら先に着いたから、頂上まで行ってくるわ。遠いみたいだから先に帰っていいから。」

「誰?」

「あいつら、頂上まで行くみたいです。先に帰っててって。」

「そっか。じゃあ、降りたらエッチしよっか?」

「えっ?」

「夜は疲れちゃうし。ダメ?」

「いいけど、場所あるんかな?」

「探せばいいでしょ(笑)」

そして終点に到着。降りたら人影がない。

先輩と手を繋いで、少しだけ歩く。

「この辺りにする?ベンチあるし。」

「ここなら大丈夫かな。」

辺りは物音一つしない。ベンチに座ると先輩が股間を摩ってきた。

「ちょっと勃ってる。(笑)」

「さっき触ったから。」

「下着脱いじゃう。」

先輩は立ち上がり下着を脱いで、ポケットに入れた。そして、俺のベルトを外してズボンを踝まで下ろした。

「フェラする?挿れる?」

「挿れたいかも…」

「いいよ。じゃあ挿れるよ…」

少し腰を浮かせてチンコを握ると挿入した。

「あっ…おっきい…」

ズブズブと奥まで入った。

「めっちゃ濡れてる…」

「さっきいっぱいチューしたから…動くよ…」

俺の肩を持ってゆっくり上下に動き始めた。

「あんっ…あんっ…あんっ…気持ちいい…あんっ…ああんっ…」

「ヤバい…あっ、ゴムは!?」

「あんっ…いいから…あんっ…ああんっ…硬い…あんっ…」

「マジ?ヤバい…ああ…」

「声出ちゃって(笑)あんっ!あんっ!イヤッッ…ああんっ!」

ブラウスのボタンを外してブラを捲り上げて乳首にしゃぶりつく。声が少し激しくなる。

「あんっ!ああんっ!ダメッ…ああんっ!あんっ!ヤバい…イヤンッ…あんっ!ああんっ!」

動きに合わせて先輩の髪、そして胸が揺れる。

「あんっ!ああんっ!ちょっと膝が痛くなってきた…立ちたい…」

先輩は動きを止めて立ち上がった。スカートを捲り上げて、前向きなって挿入した。

「あんっ!ああんっ!おっきい…」

「何が?」

「あんっ!チンチン…あんっ!ああんっ!いつもより…チンチンおっきい…あんっ!ああんっ!」

「香織、今日エロいよ…」

「ああんっ!あんっ!あんたとのエッチ…あんっ!大好きだから…あんっ!ああんっ!」

ブラホックを外し、先輩の胸を揉みながら乳首も攻める。

「ああんっ!エロい…ああんっ!あんっ!ねぇ…立ちたい…ああんっ!」

先輩を立たせてベンチに手を着かせて、バックで挿入する。

「あんっ!いっぱいして…ああんっ!ああんっ!凄い…ああんっ!あんっ!生ヤバいね…ああんっ!気持ちいい…」

「ヤバいです…」

「ああんっ!あたしも…ああんっ!チンチンおっきいし…ああんっ!あんっ!あんっ…イクかも…ああんっ!」

先輩の両脇に腕を通し体を起こす。胸を揉みながら乳首を指で弾き、腰を速める。

「ああんっ!ああんっ!ヤバい…ああんっ!あんっ…あんっ…ああんっ!ダメッイっちゃう…ああんっ!」

「ああ…ヤバい出そう…」

「ああんっ!どうしよ…ああんっ!あんっ…ああんっ…ああんっ…中に出したい?」

「そりゃ出してみたいけど…」

先輩から思いがけないことを聞かれた。そろそろ発射したくなった。

「ああんっ…いいよ…ああんっ!中でいいよ…あんっ!ああんっ!あんっイクッ…イクッ‼︎ああんっ!」

「香織、出る…ヤバい…」

「ああんっ!一緒に…ああんっイクッ‼︎ああんっ!ああんっ!チンチンヤバい…ああんっ…イヤッッ!イクッ‼︎ああんっっ…」

「ああ…」

「ああんっ!ああんっ!イックッ…ああんっ!イクッ!ああんっ!あんっ…イクッダメッ!イっちゃう…ああんっ!イヤッッ‼︎イクッっっ!ああんっっっ!」

先輩の中に発射したのがわかった。少し体をビクつかせて息を切らしている。

「ハァ…ヤバすぎ。出しちゃったね(笑)」

「大丈夫かな?」

「ピル飲んだから大丈夫。合宿前はいつも飲んでるんだ。」

「ならよかった。」

先輩は持っていたハンカチで液を拭き取ると下着を履いて、スカートを直してブラとブラウスを直した。俺もズボンを直す。

「誰かに見られちゃうね。(笑)」

「めっちゃ声出てた。チンチン気持ちいいって。」

「やめてよ!ホントなんだから!(笑)」

「今日はいつもよりエロかったよ。」

「なんか抑えられない。」

先輩は俺に抱きつき、頭をスリスリしている。すると人の声がした。

「あいつ先に帰ったかなー?」

「2人とも降りてきたね。」

「ねっ。一緒に帰りますか。」

手を引くと引き止められた。

「もうちょっと…」

少し背伸びをするとキスをしてきた。

その間も2人の声が聞こえる。

「じゃ、行こうか…」

「はい。」

後を追うように茂みから出ると、2人に声を掛ける。

「帰りも一緒だったか。」

「もしかして、ヤった?」

「いや、まさか。何も。」

「何もないですよ!」

何かあったと察した。

行きと同じ組み合わせでゴンドラに乗る。

「あの2人もヤったね。」

「ですね。」

「夜もしちゃう?」

「夜もやったら3回ですよ?」

「イヤだ?」

「いいけど、勃つかなー?」

「じゃあ、夜はお触りする?(笑)」

「そうするかな。」

「ねぇ、フェラしてあげよっか?」

「今!?」

「ほら、脱いで…」

という間にベルトが外され、またズボンは踝まで下ろされた。手で扱くとすぐにフェラが始まった。

「ああ…ヤバい…臭いでしょ。」

「大丈夫。」

いつもより激しく頭が動く。

ジュポジュポと音が響き、時折先輩の吐息が聞こえる。

「もう着くよ?」

すると更に激しくなる。

到着場が見えてくると、先輩はフェラを止めた。

「続きは今夜ね♡」

上目遣いで言ってくる。ズボンを直して降りる準備をする。ゴンドラを出て2人と合流する。

「さて、帰りますか!」

「帰ろう!」

宿舎まで歩いている時に先輩がぶっ込んだ。

「2人、ヤったでしょ?」

「どうなんだよ?」

「まぁ、流れで?」

「はい。実は付き合ってるんです。」

「マジで?なんだ、やっぱり。」

「ていうか、2人もですよね?」

「はあ?」

「いや、隠さなくてもいいから。」

「ですよ。見てれば分かりますよ!」

「なんだぁ、バレたか。」

「誰にも言うなよ。」

「互いにな。頼むよ。」

こうして俺らの関係を唯一知る2人が現れたが、2人とも口が固いのが幸いだった。

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