夏合宿の夜の、先輩とのエロい事。〜3日目①〜

Hatch コメントはまだありません

練習に向かおうとすると雨が降ってきたので、屋内練習となった。顧問が納得いくまでひたすら筋トレをする地獄の始まり。

「あー、死ぬ。マジ死ぬ。あれ、雨止んでますよ!」

「ホントだ。外行く?」

「そうだな。死にそうだし。」

「雨止んだから、走り込む奴はグラウンド行ってこい!」

地獄から抜け出す為に大半がグラウンドに向かって移動を始めた。俺は道具を片付けてから向かおうと思っていたが、先輩も残って片付けしていた。

「グラウンド行く?」

「はい、数本走り込んできます。」

「私たちも行くから、出れる?」

「はい、もう出ますよ。」

先輩と俺、長距離メンバー数人でグラウンドへ向かう。

「最近、2人一緒にいるよね?もしかして…」

「いやいや、たまたまですよ。」

「そうそう、たまたま。何もないよ。」

「ふーん。あたし達山道走り込んでくるから、先に行くね。」

長距離メンバーは走って先に行ってしまった。

「昨日、聞こえちゃってたね。」

「ですね。話題になってました。」

「女子も。なんだかレイプされてたとかって話になってた。(笑)」

「今日はヤバイですね。」

そんな話をしているとグラウンドに着いた。

「意外と遠いっすね。あっ、みんなあの辺りにいますよ。」

「あっ、あそこか。」

溜まりに向かうとすると先輩に腕を引かれた。

「どうした?」

「エッチ…する?というか、する!」

「ここで!?」

先輩はトイレを指さすと周りを気にしながら、多目的スペースの扉を開けた。

「先輩、さすがにここはマズいでしょ。」

「先輩じゃないでしょ?(笑)」

「ああ。慣れないから(笑)可愛く言ったらしてあげるよ。」

「エッチしよ?したいの♡」

めっちゃ可愛かった。俺を立たせたまま先輩はしゃがみ込んで、勢いよくジャージとパンツを脱がした。軽く扱くとあっという間にデカくなり、フェラが始まった。

「ああ…ヤバい…」

いつもよりゆっくり、深くフェラしてくる。

「香織、気持ちいい…」

先輩は何も言わずにフェラを続ける。時折先端やカリ周りを舌先で攻めてくる。

「ふあっ。めっちゃデカい(笑)ほら、すっごい硬いよ!」

手で扱いたり、フェラをしたりを繰り返してくる。

「ああ…先輩ヤバい…」

上目遣いで更に激しく動かしてくる。

「あっ…香織、ヤバいっ…」

「うわっ!また顔にかかった!」

先輩の鼻辺りは俺の精液にまみれていた。

「すいません、ヤバすぎて…」

「いいよ。慣れたよ。(笑)」

先輩は立ち上がり、俺を便器に座らせて対面で跨った。

「昨日出来なかった事していいよ。」

目線に先輩の胸がある。両胸をゆっくりと揉む。めっちゃ柔らかい。

「もっと強くしていいよ。」

「やっぱ意外とありますねー。」

「うん?確かめてみれば?」

シャツを捲り、ブラホックを外すと想像よりも大きな胸が露わになった。

「ブラ、めっちゃキツイっすね。」

「邪魔だからさー。押さえてんの。」

色白の綺麗な胸が目の前にある。先輩を引き寄せ、何も言わずに乳首にしゃふりついた。

「えっ、ちょっと…いきなり?あんっ…ちょ…あんっ…あんっ…」

乳首を口の中で転がしたり、舌先で舐め続けると先輩の体がビクつき始めた。

「あんっ…あんっ…ここって声聞こえちゃうかな…あんっ…あんっ…」

辺りを見回すと天井も仕切られている。

「上も繋がってるから大丈夫ですよ。」

「ホント?あんっ!あんっ!ああんっ!乳首苦手なんだよ…いやんっ…あんっ!」

「声響きますね…」

「聞こえちゃうかな…あんっ…あんっ…うあんっ…ううんっ…」

先輩は手で口を押さえている。

少し苦悶した表情が可愛い。

「うんっ…ううんっ…はあ…」

先輩は手を退かして唇を重ねてくる。

素股のように少しだけ腰を前後させながら、吐息交じりに舌を絡めてくる。

「さて、始めよ(笑)」

「ゴムがないけど。」

「持ってきた。(笑)」

「やる気満々だったんだ…」

先輩は立ち上がりスパッツと下着を脱ぐとまた跨り、ゆっくり挿入した。口元を手で押さえている。

「あんっ…奥まで入った…なんかヤバい…ううん…ううんっ…凄い(笑)ううんっ…」

先輩は俺の肩を掴んで上下にゆっくりと動いている。

「ヤバい…気持ちいい…」

「ううんっ…ねっ♡ううんっ…うんっ…」

上下に動く先輩に合わせて、乳首を舌で弾く。

「ううんっ…ダメ!ううんっ…ううんっ…あんっ!ああんっ!」

「先輩聞こえちゃうって。」

「先輩?あんっ!ああんっ!」

「香織の声、聞かれちゃう。」

「ああんっ!我慢出来ないし…ああんっ!あんっ!次…先輩って…ああんっ!呼んだら…ああんっ!」

「呼んだら?」

「ああんっ!合宿中に…あんっ!レイプされたって…ああんっ!言っちゃうから…ああんっ!ああんっ!イッちゃうかも…あんっ!」

「わかりました。ああ…ヤバい…」

「あんっ!敬語と先輩は…禁止ね。ああんっ!気持ちいい…あんっ…ああんっ!ああんっ!」

先輩の腰を押さえて突きあげると、体を揺らして喘いでいる。

「あんっ!ああんっ!ダメかも…ああんっ!ああんっ!ダメッ…ああんっ!あんっ!」

「もうダメ?」

「ダメかも…ああんっ!イヤッッ!ああんっ!イクイクッ…ああんっ!ああんっ!イッ……ああんっ!ああんっっっ!」

先輩は俺側に倒れ込み、息を切らしている。

外からはチームメイトの声が聞こえる。

「おらー、走れー!」

「ハァ…イッちゃった(笑)出た?」

「ちょっとだけ。」

「そっか。みんなの声するね。」

「聞こえる。あれは○○かな。」

「だね。」

挿入したまま会話を続ける。

「まだイケる?」

「大丈夫。」

「いっぱい出してね♡」

そういうと先輩は俺の肩を両手で掴んで、前後に動き始めた。

「あんっ!ああんっ!ああんっ!」

「香織、ヤバい…」

「ああんっ!あたしもヤバい…ああんっ!またイクかも…ああんっ!ああんっ!我慢しないでね…ああんっ!あんっ!」

「香織、ダメ出る…ああっ!…」

「ああんっ!イクッ…あんっ!ああんっ!あんっイクッ‼︎ああんっ!ああんっ!イヤッッ‼︎ああんっっっ!」

先輩は体をビクつかせて果てた。俺もゴムの中に思い切り発射した。

「めっちゃ出た。」

「ホント?激しすぎる(笑)」

引き抜くとゴムの中は真っ白になっていた。

「よく中に溢れなかったね。」

「自分でもビックリ。」

「また座って。」

俺を便器に座らせ、フェラを始めた。

ジュポジュポと音が響く。

「ああ…ヤバい…」

「ハァ…めっちゃ苦い。(笑)」

「アイツら遅いなー。まだ来ないのかよ。」

「俺らの事かな。」

「だよね。そろそろ行こうか。」

「今夜はいいでしょ?」

「えっ?夜は夜でしょ。」

「マジ?」

「夜は生でしてもいいよ?」

「生!?やってみたいけど…」

先輩の性欲は半端ないらしい。2人共立ち上がりジャージを着直す。

「出る前に…」

先輩は俺に抱きつき、唇を重ねる。

「なんか性欲ヤバい。毎日ヤリたいし、イチャイチャしたいし、一緒にいないとダメ(笑)」

「いいじゃん。それで。」

「ありがと♡」

先輩を回転させて後ろから抱きつき、胸を揉みながら耳や首筋を弄る。

「うんっ…はあん…あたしはあんたのモノだからね。」

「香織、好きだよ…」

「……♡」

「じゃあ練習行こう。」

「あたしが先に出る。」

扉を開けて先輩が出るとしばらくしてチームメイトの声がした。

「遅いっすよー!アイツは?」

「トイレ寄ってるよ。」

そして俺も小走りでチームメイトと合流した。

「おせーよ!罰として10本ダッシュな!」

先輩と一緒に罰として10本ダッシュだ。

「エッチより疲れないでしょ。」

「何言ってんの。バレるよ。」

「フフフ。夜は生だよ〜(笑)」

1日に2回はどうなるかわらない。しかし、先輩と生ハメは楽しみだ。早く夜にならないかと願いながら、走った。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です