遂に合宿最終日。午前中はチーム対抗リレーで終わり。最後の締めくくりにめっちゃ盛り上がった。
「ユニフォーム着てても胸の揺れがわかるな。」
「香織先輩めっちゃ揺れてるぜ。」
「いいなぁ。」
確かに前よりも揺れているきがした。女子メンバーの胸を見ながら男達は盛り上がっている。
「よし集合!これで合宿は終わりだ。午後は飯食ってから出発だから遅れないように!」
「よっしゃ!お疲れしたー!」
宿舎に戻り昼飯を済ます。荷物をまとめているとあっという間に時間になった。
「全員揃ったか?」
全員バスに乗り込んだのを確認して、バスは動き出した。さすがに疲労からかみんな寝始めて、車内は静かだ。
「学校着いて解散したら、コンビニに来て。」
「わかった。うまく捲って行くよ。」
気づいたら寝落ちしていて、バスは学校に着いていた。
「お疲れ様。じゃあ解散!」
同じ方向のメンツで家路につく。
「ああ、俺ばあちゃん家寄ってくから。じゃあな!」
「おお、お疲れ!また明日な!」
うまく捲れた。コンビニに着くと先輩が大荷物を持って待っていた。
「疲れたねー。」
「日焼けが痛い。荷物持とうか?」
「重いよ?」
「いいから。」
「ありがと。じゃあ行こっか。」
先輩はスカートを短めに、ブラウスはボタン1つ開けている。僅かにブラが透けている。
「くっつきすぎじゃない?胸当たってるし。」
「いいじゃん?誰かに見られるの嫌?」
「嫌じゃないけど、恥ずかしいなぁ。」
「気にしない、気にしない。(笑)あっ、着いたよ。」
しばらく歩くと先輩の家に着いた。
「誰もいないから、上がって。」
2階の先輩の部屋に入り、床に座る。
「女性の部屋なんて初めてだわ。」
「あたしも呼ぶの初めて。(笑)」
「へぇ〜。」
「シャワーでも浴びる?」
「だね。めっちゃ汗かいたし。先にどうぞ。」
「いやいや、一緒でしょ。(笑)制服洗濯しとくから脱いで。」
上半身裸になると、先輩もブラウスを脱いでブラを外した。日焼けした体がエロい。
「焼けたね。」
「日焼け止めしたのに焼けた。健康そうに見えるでしょ?」
「なんかいいよ。」
「見過ぎ!ほら、ズボンも脱いで。シャワー行くよ!」
揃って全裸になった。
「パンツも一緒に洗っとくよ。」
階段を降りて浴室に入る。洗濯機に衣類を入れると時間が表示された。
「洗濯終わるまでだから、ゆっくり入れるよ。」
先輩がシャワー浴びてる間に浴室に入る。
尻が前よりも締まった感じがした。
「ねぇ、背中洗ってよ。」
ボディソープを泡立てて、先輩の背中を手で洗う。背中から胸、尻と洗ってVゾーンを入念に洗う。
「なんかゾクゾクする。(笑)」
泡を洗い流すと、先輩がしゃがみこんだ。
「今度は洗ってあげる。」
先輩は手で泡立てると、チンコを扱き始めた。
「洗うんじゃなくて、扱かれてる。」
「いいじゃん。ほら、勃ってきたよ。(笑)」
笑いながら泡まみれのチンコを扱いてくる。更に泡立てて全身を洗われる。
「あっ、洗濯終わった。」
泡を洗い流すと、先輩が抱きついてきた。
「部屋行ったらいっぱいしてあげるからね♡」
それを聞いてまた勃起してしまった。
体をタオルで拭いて、先輩の部屋に戻った。
「汗流したからサッパリ。」
「ああ、気持ちいいわぁ。」
「下着しなくていっか。」
「えっ、しないの?」
「エッチしたら付けるから。」
「するの?」
「しちゃう(笑)…」
全裸でベッドに座り、激しくキスをする。
先輩は俺の首に両腕をかけて、舌を絡めてくる。
「もっとチューして…」
いつもの何倍も甘えてくる。吐息交じりの先輩がエロい。
「○○…大好き…」
(※一切名前出さなかったんで伏せます。)
「俺も…初めて名前読んだね。」
「これからはちゃんと呼ぶ…もう挿れていい?」
「いいけど、もう?」
「我慢出来ない…おっきくなってるし。寝て。」
ベッドに横になると先輩が跨り、挿入した。前戯もないのにかなり濡れている。
「めっちゃ濡れてる。」
「おっきい…今日はあたしが頑張る!(笑)」
先輩は俺の両手を握り、ゆっくり上下に動き始めた。
「あんっ!あんっ!あんっ!めっちゃおっきい(笑)あんっ!乳首して…あんっ!」
先輩は両手を握ったまま胸に手を当てる。
手を離して、乳首を指で摘む。
「硬くなってんじゃん。もっと動いてよ。」
「あんっ!やっぱ乳首ダメッ…(笑)あんっ!もっと?あんっ!ああんっ!あんっ!あんまり動くと…イッちゃう(笑)」
乳首を摩る度に先輩の体がビクッと動く。
前よりも敏感になったみたいだ。
「ああんっ!ああんっ!○○!気持ちいい…あんっ!ああんっ!あんっ…待って!ゴムするの忘れた…」
「今日ダメな日だっけ。」
「もしかしたらね。ちゃんとしないと。(笑)ねぇ、後ろからして…」
「よくわかんないなぁ。(笑)」
「もお!バックで突いて!いつもの。」
先輩はベッド上で四つん這いになる。ギンギンのチンコを手を添えず挿れる。
「あんっ…なんか奥までスゴい(笑)あんっ!あんっ!奥ヤバい…あんっ!ああんっ!」
「痛い?」
「大丈夫。なんか初めての感じ(笑)あんっ!ああんっ!ヤバい…ああんっ!ああんっ!それダメッ!ああんっ!ダメッ…そこヤバい…ああんっ!ああんっ!」
あまり前後させずに奥を刺激するように優しく突く。
「ああんっダメッ!そこダメッ…ああんっ!ダメッ!○○ッ…ダメッ!ああんっ!あんっ!凄い(笑)ああんっ!ああんっ!」
「ヤバい…」
先輩の尻を両手でしっかり掴んで更に奥を刺激する。
「ヤバい…ああんっ!ダメッ!ああんっ…ああんっ…ああんっ…ちょっと痛いかも。」
少し浅くして、真ん中から入口辺りを刺激する。
「ああ…いい…」
「あんっ!ああんっ!ああんっ!ヤバい…ああんっ!イッちゃう…ああんっ!ああんっ!ダメッ!○○!ああんっイクッッ‼︎」
わずかにゴムに出てしまった。
「ヤバい(笑)出た?」
「少し。」
「じゃあ、生にしちゃう?」
「デキたらヤバいでしょ。」
「最後は外に出すって約束ね?」
「わかった。頑張る。」
先輩は横になると、俺を引き寄せた。
「挿れて…」
ゆっくり挿入すると、先輩は顔を反らした。
表情を見ながらゆっくり突く。
「あんっ!あんっ!○○…チュー…」
動きを止めてキスをする。首筋や乳首を愛撫しながら再び腰を動かす。
「ああんっ…あんっ…ああんっ!ああんっ!ねぇ…気持ちいい?」
「うん。ヤバいよ。」
「よかった♡もっといいよ。」
先輩と体を密着させて、先輩の耳を愛撫する。
耳元で先輩が喘ぐ。
「ああんっ!ああんっ!気持ちいい…○○…もっと…ああんっ!あんっ!ああんっ!」
「今日は頑張るんじゃなかった?」
「ああんっ!されてるほうがいい♡ああんっ!ああんっ!あんっっ!もっと…」
「出そう、ヤバい…」
「あんっ!中はダメだからね…ああんっ!ああんっ!あんっっ!イキそう…」
「めっちゃ気持ちいい…」
「あたしも…○○の気持ちいい♡ああんっ!あんっ!ああんっ!ヤバい…ああんっ!ああんっ!イクッッ…ああんっ!」
「ヤバいよ…」
「ああんっ!ああんっ!やっぱ中でもいいよ…ああんっ!ああんっ!○○イクッッ!ああんっ!あんっっっ!」
「マジで?念のため外に出すよ。」
「大丈夫だから…ああんっ!ああんっ!イクッッ‼︎ああんっ!○○!イクッッ‼︎ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」
奥の方へ大量に発射してしまった。挿入したまま先輩とキスをする。
「めっちゃ出た?」
「めっちゃ出た。」
「まだおっきい(笑)」
「もう一回?」
「(笑)」
腕立ての体制で先輩の表情を見ながら突く。
「まだおっきい…あんっ!ああんっ!ああんっ!あっ…親帰ってきたかも。」
耳を澄ますと微かに音がした。構わず腰を動かし始める。
「ちょっと!ダメだって…あんっ…あんっ…ダメッ!」
「香織ー、いるのー?」
「いるよー。」
「ちょっとまた出てくるからー。」
「わかったー。」
挿入されたまま先輩が応対する。
「危な。じゃあ再開。(笑)」
先輩は両手で俺の乳首を摩ってくる。
「ちょっと、ヤバいって…」
「いいから。あんっ!乳首勃ってる…ああんっ!ああんっ!チンチンおっきくなった(笑)ああんっ!あんっ!」
「また出そう…」
「あんっ!いいよ…ああんっ!ああんっ!あたしもまたイクかも…ああんっ!ああんっ!○○…ああんっ!ダメイクッッ‼︎」
「顔でもいい?」
「ああんっ!洗ったのに…あんっ!ああんっ!あいよ♡ああんっ!好きなとこに出して…ああんっ!あんっ!」
「香織!」
「ああんっ!ああんっ!イクッイッちゃう…あんっ!ああんっ!○○‼︎ああんっ!イヤッッ!ああんっっっ!」
すぐに抜いて先輩の胸に発射する。
「顔じゃないの?(笑)」
「間に合わなかった。(笑)」
「めっちゃイッちゃった…(笑)」
「やっぱ家のがいいね。」
「ここであと何回ヤるんだろ。」
先輩と並んでベッドに横になる。肩に頭を乗せて密着してくる。
「ねぇ、乳首舐めてあげよっか?(笑)」
返事をする前に先輩の顔は俺の乳首の方へ移動した。舌先でチロチロと舐めてくる。手で包むようにチンコを握って軽く動かしてくる。
「うっ…ヤバい…」
「我慢しなくていいよ♡」
「ああ、出そう…」
左手で先輩の乳首を弾く。吐息が混じりながらひたすら舐めてくる。
「うんっ…はあんっ…あんっ…」
「ヤバい出る!」
先輩は頷きながら舐め続ける。わずかに発射した。
「反応いい(笑)」
「ヤバいよ…」
「次会うときは生理だからいっぱいしてあげる(笑)」
「俺もしてあげるよ。」
「楽しみだなぁ(笑)ちょっとだけ乳首して?」
「次の楽しみにしててよ。」
「わかった…」
ちょっと不貞腐れた感じがまた可愛い。
衣類を整えてこの日は帰宅した。