夏休み、蓮と会うたびにエッチなことをしていたけど、はっきりいって物足りないなかった
そもそも一週間に一回会えればいい方だったし、危険日とかぶったりしたから、私がするだけとかになったりだった。しかも塾に通って勉強をさせられる。
そんな私が塾でもエロいことばっかり考えてたのは仕方ないよね。
塾のクラスは14人くらいいたけど、同じ学校の子は女子1人だけで、その1人もあんまり話したことないやつだった。
だけどその子をキッカケにクラスにすぐ馴染めた。
夏期講習の後半に入った頃、席替えがあって、横の席がクラスの中でそこそこ仲の良かった長谷川っていう男子になった。
長谷川は、服のセンスとかも良かったし、お金持ちで、顔もそこそこイケメンだった。(身長だけ高くないのが残念だったけどw)
ただ彼女がいるから最初はないなーって思ってた。
けど、横の席になって彼が私の胸をすごい見てることに気づいた。他の人とか先生も見てたけどw
まあ夏頃はDくらいになってたし、私がそこそこ露出のある服着たりしてたからってのもあるかな。
それでかなり欲求不満だった私は、彼女いるし、見た目的にも慣れてそう長谷川としたらもっと気持ちいいかも、とか思い始めました。
まあそれから長谷川に猛アピール。LINEで宿題聞いたりするついでに雑談とかしてたら、彼女とうまくいってないみたいな相談をされた。
そこから踏み込んでエロい話しもしたら、経験済み、しかも3人あるという。この時点で私は大興奮。
むこうも私が下ネタを普通にいうから、結構、いけるかもと思ってたらしい。
そんな感じで夏休みも終わる頃、長谷川と2人で帰るために、あいつが先生に呼び出されたから、駐輪場で待ち伏せをしてみた。(私も長谷川も自転車で通ってた)
長谷川がきて、凄い驚いた顔してたけど、私は
「一緒に帰ろー」って何食わぬ顔で言って、2人で帰ることになった。この時点で私は本番まで行かなくても、手コキくらいはするつもりでいた。しかも途中にある公園のトイレを下見までしていた。
普段から下ネタとか話してる間柄だから当然、そういう話。私はタイミングを見計らって、
「彼氏が早漏だしちょっと小さいから残念」
みたいなことを言ってみた。
そしたら、
「俺は早漏じゃないし、サイズも大きいほうだけど、彼女が痛がってさせてくれないからマシ」
って返してきたから
「えー、そんなこといって実は早漏で小さいんじゃないのー?」
って煽った。したら
「はあ?馬鹿にすんなよー、お前とセックスしたら絶対、ひいひい言わせられるわ!」
とか言ってきたので
「じゃあ確かめてみよっか」って言って、長谷川の手をひいて公園のトイレに入った。男子トイレと女子トイレで迷って、男子トイレより女子トイレが多少綺麗だったから女子トイレにした。
案の定、人がいなかったから安心して、
「じゃあ見せてよ」って言ったら、長谷川があそこをだした。
それで私はびっくりした。本当に長谷川のは大きかった。(当時の私からするとだけど)多分17センチくらい。蓮は12くらいかな。
「デカイだろ?」
って言ってきたから
「彼氏より大きい…。でも!早漏かもだし!」っていって、いきなりしごいてやった。
そしたら本当に早漏じゃなくて5分くらいしごいたけど、全然でない。フェラしてもダメだった。
「ほらなー、言ったろ?むしろお前はどうなんだよー」
とか言って胸を触ってきた。いきなりだったから
「ひゃん!」って声だしちゃって、
「おいおい、服の上からだけでこんな声出すの?お前も早いんじゃないのー?」って言われたから。
「そんなことないもん。触ってみなよ。」って言った。この時点で勝ったと思ってはいたw
そこからは完全に向かうの優勢。
そもそもパンツを触られた瞬間、いつも通りびしょ濡れだから、
「お前、濡れすぎ!ど変態かよ!」
って言われた。比較的、Mだから余計に興奮した。
クリを責められて、頑張ってイカないようにしてたけど、30秒ももたずに逝ってしまった。
「やばいだろお前w」
って言いながら、長谷川は中を責めてきた。この時点で蓮とのテクニック差に私は完敗だった。
夜の公園で誰もいないから
「あっ、あっ、あっ、きもちいい、だめ、あああああああ」と叫びまくってた。
そしたら長谷川が財布からコンドームを出してつけてから、素股みたいな感じで焦らしてくるから
「挿れていいよね?」
って言うから
「はやく…」っていったら
思いっきりついてきた。その瞬間、私に電流が走った。
「んああああうううううう」
声にならない叫びと共に私は逝ってしまった。
「お前、イキすぎ!早漏な彼氏が嫌とか言いながらお前早漏すぎだろ!」って長谷川が言ってきて、言葉責め的なのが初めてだったから余計に興奮した。
長谷川は私の弱いところを突いてくるので、本当に耐えられなくて、ピストンのたびに声が出ていたし、多分、3、4回いった。
お互い汗をすごいかいてて、服とかもびしょ濡れだった。
長谷川が
「彼氏よりいいだろ、これからもして欲しいなら、セフレになってくださいご主人様って言え」って言ってきた。
私の冷静な部分が
普通の彼女さんにもこういうのやったら嫌がられるだろうなあ
とか思いつつも
「せふ、セフレになって、くだんん、あい、ごしゅじん、さま」と
頑張っていった。セフレなら問題ないし、私はされたいタイプだしね。
「じゃあイクぞ」
と言ってギアを3段階くらいあげられた。そんなのに耐えられるははずなく
「ああああ、まって、だめだめだめ、変になる、あ、あ、あ、でるでるでる漏らしちゃうだめだめ、あああああんんん!」
いつも以上に絶叫して、潮まで吹いてしまった。
彼もいったけど、潮は初めてみたみたいで
「おおおお」
と感嘆していた。
落ち着いたら長谷川が舐めてというのでお掃除フェラをしてあげた。
「てかお前の潮めっちゃかかったんだけど、服びしょ濡れ」
って言われて恥ずかしくて
「いや汗だから…」
って言い返したけど、
「じゃあ次の時から潮吹いたら罰ゲームな」って言われた。
この後も長谷川とは中学を卒業するまで何回もした。高校に入ってからも時々。(下手したら人生で一番してるかも笑)罰ゲームでこの後、ドンドン、わたしの性癖はおかしくなります。
長谷川は体の相性が良かったし、ドSな一面もあった。だから蓮とのセックスがつまらなくなっちゃったんだよね。
だけど蓮とは学校でエッチなこと沢山したから次はその話しようかな。
長谷川との罰ゲームの話いろいろ書いてもいいけどかなり過激にな事し始めたのは冬ごろだから、時系列じゃなくてもいいならそっちから書く。