夏休み!当時はこんなものです 2

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夏休みということで私の中○生の頃のお話第2弾です。

まだ男性経験もなく可愛い頃のお話です。

当時、家から自転車で10分ほどのところに○○会社保有のプールというのがありました。通常はそこの社員か家族しか入れないと思うんですけど一般の人も入れたんですよ。 たしか200円くらいだったと思います。

プールの係員は大学生のアルバイトのお兄さんやお姉さん達でした。

家から近く気楽に行けるので年に数回友達と行ってました。

ただレジャー施設ではなく会社のプールなので更衣室は狭く4~5人入るといっぱいの状態です。

女子トイレは1つしかなく床がヌルヌルして気持ち悪かったので私はいつも建物の後ろで当たり前のように用を足してました。

周りには民家もなく草が生えてるだけでとてもやりやすいのです。

プールの時間割りは午前の部が9時~11時半、午後の部が13時~16時だったと思います。

午後の部はそれなりに混むんですけど、午前はいつも空いてます。

(客層は平日の昼間なので暇な中高生がほとんどです)

その日は友達のカズちゃんという子と午前中に行きました。お客さんは私達を含めても7~8人です。

もう貸切状態で遊んでたら一人の女性が声をかけてきました。

よ~く見ると係員のお姉さん(ユキさん)でした。

ユキ「こんにちは」

「こんにちは 今日アルバイトは休みですか?」

ユキ「午後からここでバイト! 暑いので午前はプールで遊んでる どうせタダだし・・」

しばし雑談のあと・・・

ユキ「ところであなた達、建物の裏でオシッコしてるでしょ?」

「バレてた?ごめんなさい! ここのトイレが苦手なんです」

ユキ「別にいいけど恥ずかしくないの?」

「ぜ~んぜん アハハ」

カズ「この子、子供の頃から外でオシッコもウンコも平気なんですよ アハハ」

我慢できないのでしてるだけであって平気ではないです。

ユキ姉さんが面白がっていろいろ聞いてきます。

ユキ「ウンコなんてどこでやるの?」

「神社でもしたことあるし○○社宅の裏でもしたことあるし・・」

ユキ「オシッコは?」

「お祭りとかお花見でもあるし東名高速の路肩でもあるよ」

ユキさんはだんだんテンションが上がってきて、当時はわからなかったけど興奮してきちゃったのかもね!

ユキさんは大学2年で地方から出てきてマンションに一人で住んでいました。

勉強を教えてくれるという名目で私の家にも頻繁に遊びにくるようになり夕飯を食べたりお風呂入ったり、泊まったりもしてました。

ウチのスケベおやじ(父)がよく風呂場を覗いてましたよ(笑)

一番ビックリしたのが我が家の家族旅行に父がユキさんを誘っていたんです(笑)

父が言うには「地方から一人で出てきて寂しいだろ!旅行に一人や二人増えても大して変わらんよ」

・・というわけで近場の温泉に父、母、叔母、私、ユキさんの5人で行きました。

父が家族風呂を予約! 父がユキさんも一緒にと誘います。「ユキさんは、旅行へ誘っていただき嬉しいです。せっかくの機会なので私も入ります」と一緒に入りました。

父は鼻の下を伸ばして大喜びでした。「娘が一人増えたみたいだ」なんて言ってました。

そのあと、海の近くの露天風呂というのがあってなんとなく覚えてるんですが、混浴があってその奥に女湯だったと思います。

5人でいったけど混浴は男性ばかりでユキさんがさすがに無理というので私とユキさんは女湯へ・・・

女湯は二人しかいなかったので岩場のところで・・・

「ユキさん、見て見て」とオシッコ シャーー  そしたらユキさんも私もやる~と岩場へ・・・

ユキさんは満足そうに・・してやったりという顔でした。

そしてユキさんが「初めての混浴にどうしても入ってみたい」というので遅い時間に叔母と3人でいってみました。

男性は多くいましたがカップルの人もいたので意外と入りやすい!ユキさんはバスタオルぐるぐる巻きにしてました。

叔母と私は少し慣れてるので小さいタオルでした。

叔母と私は以前にも別の混浴で前も隠さず楽しんだことがあります。

男性たちは叔母と私をジロジロ見てましたね。叔母といっても当時30代後半でスタイルよかったですからね。

私も中○3年でしたけどCカップありましたので・・・

ユキさんは固まってしまってどこ見ていいのかわからない状態になってました。ユキさん可愛いです。

ちなみにユキさんは150cm40kgの小さな人です。初混浴と初オシッコができたのを喜んでました。

その後、ユキさんは変なクセがついてしまって(外でオシッコしたりノーパンで出歩いたり) 大学卒業するまでの約3年間、夜な夜な付き合わされました。(笑)

卒業後、田舎へ帰り地元で英語の教師になったユキさん! 今もお元気です。

当時、20歳と15歳の女の可愛いお話でした。

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