夏休み最後の冒険のお話

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ひろみです、報告が遅くなりました。

いろんな事があった夏休みも終わってしまえばあっという間で、その最後にもう一つ冒険をしてきました。

自転車に乗って、少し遠いところにあるショッピングセンターへ出かけたんです。

普段はいているフレアスカートのウエストを一回だけ詰めて少し短めにし、中には以前写真をアップした白とミントグリーンの縞のパンツをはきました。

そして自転車のサドルを少し下ろしてから乗りました。

こうするとペダルをこぐときに普段より高い位置まで太ももが上がるので、向かい側からパンツが見えやすくなるんです。

ショッピングセンターへ行く途中でJRの線路をくぐる細いガードがあるんですが、結構長い割には中にあまり照明もなく、かなり薄暗いんです。

そして私はわざと信号が変わるギリギリのところでガードに入りました。

私は念の為後ろを確認し、スカートの裾をまくり上げてウエストにはさみました。

このガードは対面通行なので、このタイミングなら後ろから車や自転車が来る心配もないのです。

ガードに入って全体の三分の一くらいのところで自転車を停めて、もう一度後ろを見てからスカートを全部まくり上げました。

明るかったらパンツが丸見えになっちゃってます。

前方から車が近づいてきましたが、私はギリギリまでスカートの裾を持ち上げたままにしていました。

最後はスカートを下ろしましたが、凄くドキドキしました。

車が何台か通過して、今度は私の入ってきた方向が青信号になる筈なので、私はそのまま後ろを向きました。

歩行者、自転車は入ってこないみたいなので、私はもう一度同じスカートめくりを楽しみました。

残念ながら次の信号で向かい側から歩行者がガードに入ってきたので、私は慌ててスカートを下ろし自転車に跨がりました。

入ってきたのはお父さんより少し上くらいのおじさんでした。

私は何気ないフリをしながら、すれ違う何メートルか前から股を広げて自転車をこぎました。

きっとおじさんには、自転車のライトに照らし出されたパンツが丸見えだったはずです。

しばらく自転車をこいでショッピングセンターに到着した私は、目隠しのないエスカレーターや吹き抜けのフェンスにもたれて、下から見られてるかもしれないドキドキ感を味わいました。

その後、本館と別館を繋ぐ渡り廊下みたいなところに移動しました。

ここにはベンチが外向きに置いてあるのですが、窓枠のギリギリのところにあり、そこに脚を乗せると、下の駐輪場から見えるか見えないかぐらいの角度になるんです。

バッグから文庫本を取り出して、下からは顔が見えないように読んでいるフリをして、しばらくスリルを味わいました。

先週金曜から二学期が始まったので、あまり大きな活動は出来ないですが、これからも時々露出報告をしますね。

アドバイスとかあればいっぱい教えてください。

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