夏休み後の登校日、いつもの様に教室に入り、自分の席に座ろうとした時、「おはよー♪」と明るく元気な声で、みのが後ろからオレに近づいてきた。
「オッス!おはよー」とみのりの顔を見つめる。
初エッチをした時に見た表情も声も違く、クラスで見るいつもの姿だった。
「何・・・?私の顔に何かついてる?」
「いゃ、べつに・・・違うなぁ・・・と思っただけ!」
「・・・」無言で数秒時が止まった。その後、日焼けした顔を真っ赤に染め、オレの背中を思いっきり叩いてきた。
「痛えぇーな!何するんだよ!」
「変態!」
と言いながらみのは、オレに背を向けて他の女子友達の集まるグループに入っていった。
その姿を見て、オレは「夏休み前と後では比べものにならないぐらい可愛くなったなぁー!」と心の中でつぶやいた。
夏休み明けから、最後の大会が近いため放課後部活に参加。
みのりも普通に部活に参加していた。
練習も終わり、更衣室に入る前、後輩(男子)から「先輩、部活引退した後、チームの水着譲ってくれませんか?」と言われる。
オレは「考えておく」と言った。
部活も終わり、家に帰り夕食までゆっくりしていると電話が鳴る。
オレは、家族が出る前に受話器を取った。
「○○○と申しますが、k君…」
「みの、オレ、オレ!」
「今日、夕食食べた後時間ある?」
「大丈夫!時間あるよ!18時30分ぐらいになるけど大丈夫!」
「ありがとう!じゃぁいつもの公園で待ち合わせね」
「わかった」
予定時間通り公園で、2人は会うことができた。
オレからは、今日、朝学校で会った時にエッチした時のこと思い出して悪かったと言う事と後輩がオレのチーム水着を欲しがっている事を伝えた。
みのりは、朝、顔から火が出るぐらい恥ずかしかったということ、kは、後輩に人気あるからなぁーいいんじゃない?と言ってきた。
「また、変態言われるかもしれないけど、みのとの思い出詰まってる水着譲れない!」「だから、みのも後輩に水着譲って欲しいと言われても断れよ!」
「急に怖い顔してどうしたの?わかったよ。」「もしかして、2人で水着着たままエッチな事したいとか考えてるんじゃないの?」
「もちろん考えてる・・・けど!」
「でたぁ!でたぁ!変態さん!」
「ところで、みの今日はどうしたの?」
「・・・明日、体育嫌だなぁーと思って、kに体操着姿見せるのも恥ずかしいし、他の男子のオカズになるの嫌だし・・・」
「部活休むみたいに生理で見学出来ないの?」
「明日はそれで大丈夫かもだけど・・・どうしたらいいと思う?」
「みの!オレが守る!」
「どうやって・・・?」
「オレの小遣いでブルマ買ってやるから、そのブルマをお守りにして穿けばいい!それに他の男子のオカズにはさせない!少しでも、みののブルマ姿エロくみる奴がいたらオレが注意する!」と真剣に伝えた。
「なんだかすごくうれしい!いままで守ってやる!なんて言われたことないし、kの事、また好きになっちゃった」とニコリ。
明日の体育は見学、そして、お互いに後輩に水着は譲らない!と約束した。
その週の土曜日にみのりとデート。
デートと言っても、オレの財布でみのりのブルマを購入する日。
2人は、午前中から会い、学飯取り扱い店に行き、みのりは普通の顔をしてブルマ取り、オレに渡してくる。
会計はオレがする様にと無言圧力。
店の人からサイズ大丈夫です?と聞かれ大丈夫です。と答えるだけで恥ずかしくなった。
店を出て2人歩いている途中、みのりがニヤニヤしながら「恥ずかしいっしょ!」と言ってくる。
「顔から噴火しそうだったわー」とブルマをみのりに渡した。
「ありがとう」「嬉しいよ。私のために恥ずかしい思いして買ってくれたの!」とオレにしか見せない女の顔で見つめてくる。
「おぉ!当たり前だろ!みのの事大好きだから!」
「うん・・・私も・・・」
「みの!オレ我慢出来ねーよ!」「みのとエッチした後、次エッチやる時にたくさん精子出したくて、オナニー回数減らしてるんだ!」
「うそぉー!そうなの?」
「でも、今日家に親いるし・・・」
「部活の更衣室がある!あそこなら誰も来ない!今日、部活休みだし!」と我ながらいい考えと思い伝えた。
「そうだね・・・じゃぁ!制服着て更衣室前に集合だね」
2人は、一旦家に帰り、オレは部活用ジャージ、みのりは制服姿で部室前に集まった。
更衣室の鍵はオレが取りにいき、女子更衣室の鍵を開けた。
プール敷地内に入れば外からは誰にも見えない様になっていた。
「女子更衣室でやるの・・・?」
「入ってみたかったんだ!」
「でた、変態星人!」
2人は更衣室内に入りとりあえず椅子に座る。
ロッカーの前には、昨日練習で着ていた水着が数着干してある。
「男子更衣室ではありえん光景だなぁー!水着干してあるし!興奮するわー!」
「着てみる?女子の水着?誰にも言わないから!」とニヤニヤしながら言ってきた。
みのりは、時々、Sスイッチが入る。
「マジかぁ!誰にも言わないなら・・・」
「言わないよ!安心して。」
「誰のがいいかなぁーサイズ的に・・・」
「みのの水着がいい!」と言うと「残念ながら無いんだなぁー!ハルミのにしよう!」と、干してある女子用チーム水着をとり、オレに渡してくる。
オレは、まだ濡れているハルミ(後輩)の水着を受け取り、ジャージズボンからゆっくり脱ぎ始める。
みのりは、ニヤニヤしながら「k子ちゃんになっちゃうねーなんかドキドキしちゃう!」と言ってくる。
「ジロジロみるなよ・・・恥ずかしいから!」とパンツを脱ぐと勃起したチンチンが姿を出す。
「kのこれが、私の中に入ったんだよね!すごいよねーかわいい♡」
ハルミの水着に足を通し腰まで上げる。
思った以上に締めつけが強く、勃起したチンチンも水着に圧迫され形がハッキリと浮き出ている。
そして、胸から肩まであげ完成。
水着の上からでも勃起したチンチンの形、裏筋もハッキリと浮き出ている。
オレは恥ずかしいながらも興奮していた。
「みの・・・女子用水着って、予想以上に締めつけ強いんだな!」
「うん・・・k・・・のチンチン形ハッキリわかるねー」と椅子から立ち上がり、水着の上からオレの勃起したチンチンを指の先で触ってくる。
「あぁぁ・・・ん」と電気が走る様な気持ち良さにビックリした。
「かわいい・・・もっと触ってあげる・・・」とみのりのSスイッチが完全に入った。
「ハルミの水着、kの精子で汚しちゃおうかなぁ・・・ハルミ最近生意気だから・・・」と水着の上から指先で竿、カリ部分を攻めてくる。
オレは、恥ずかしいのと、オナニーを我慢していたのもあり、先から我慢汁が溢れ出しているのがわかった。
「kの精子が出るところは・・・えぇーと・・・ここだよね!」と亀頭部分を優しく握られる。
すると、プールで濡れているのとは違うシミが水着ごしに薄ら浮き出てきた。
「みの・・・オレ我慢できない!」と水着の横から勃起チンチンを水着の外にだして、みのりに見せる。
亀頭部分は、我慢汁でテカテカで、チンチンに力を入れるたびに反り返ったチンチンがピクピク反応していた。
みのりの頭を両手で軽く掴み、オレの前でしゃがませる。そして、オレの勃起したチンチンを持ちながら「みの、咥えて!」とみのりな口近くに持っていく。
みのりは目を閉じ、オレの勃起したチンチンを口の中へと入れる。
オレは我慢できなく、みのりの頭を両手で掴み奥まで咥えさせてみた。
「ゲホゲホ・・・くぅるぅひぃ・・・ゲボぉー!」とハァハァしながらもみのりは咥えたチンチンを離さずに「ジュボージュボー」と顔を必死に動かしていた。
「みの・・・気持ちいい・・・イクかも・・・」
「もぉおぉ・・・」と口からヨダレを垂らしながらチンチンを口から離し、手で手をシゴキはじめた。
「ハルミの水着に精子飛ばして!」
「このままじゃぁー床に飛んじゃうだけだよ!」
「そうか・・・」と勃起したチンチンを水着の中に入れ、しゃがんでいた体勢からオレの横に立ち上がり、水着の中でゆっくりながらも力強く竿を上下に動かし続けた。
「みの・・・イクイクイクぅぅ!」とピザをガクガクさせながらハルミの水着の中で大量に精子がドクドクと飛び出た。
そして、みのの手にもべっとりとオレの精子がついた。
「k、すごぉーい!ハルミの水着の中で出しちゃった!」とオレの精子でベトベトになった手で、水着の上から射精したばっかりのチンチンをなではじめた。
オレは、ピクピクと反応しながらハァハァしていた。
「みのの中で出すために、溜めてたのに・・・」
「こんな量出されたら妊娠しちゃうよー」と笑っていた。
「今度はみのりの番だぞぉ!」とオレは、ハルミの水着をゆっくり脱ぎ、みのりに渡した。
「kの精子ついた水着着るの?」とパンツを脱ぎスカートの下から水着をゆっくり着ていく。
「イヤァ・・・kの精子の匂いする・・・」と言いながらも水着を腰まで上げる。
制服のベストを脱ぎ、Tシャツの中に手を入れブラジャーを外し「見ないで!」と白のブラジャーを器用にとりだし、水着を肩まであげた。
「Tシャツ着たままでいい?」
「Tシャツ脱いで!」
「うん・・・」とTシャツを脱ぎ、肩紐を上げ「着れたー」とニコリ。
オレの目の前には、ハルミのチーム水着を着るみのりが立っている。
おへそ部分には、オレの精子で出来たシミが大きく広がっていた。
すごく、悪いことをしていると思いながらも同時にすごくエロく変態に見えた。
「みの・・・エロい・・・お腹あたりのシミオレの精子だよなぁー」
「多分そうだと思う」と水着の上からお腹周りを撫でていた。
「みの、椅子に座って」
「うん・・・」とパイプ椅子に座った。
「みの足開ける・・・?」
「これでいい・・・?」と肩幅ぐらい足を広げてくれた。
「近くで見るよ」とみのりの座る椅子の前にしゃがみ込み、顔を近づける。
「オレのチンチン入ったところにキスするね」と伝えたると、「ダメぇーダメぇー汚いから!それだけはやめて!」と足を閉じた。
「一回だけだから・・・」とオレの手でみのりの足を開き、水着の上からキスをすると、「いやぁぁー、うん!うん!」とみのりの体はピクピクと震えた。
「プールの匂いと水着の匂いがする・・・みのの匂いしないから・・・もっとキスする・・・チュッ、チュッ、うぅぅん!」とみのりのマンコにキスと言うより、顔を押し付け口を動かし、みのりがピクピクと反応しているところと、「ホント恥ずかしいから・・・ぁーあぁぁーん・・・ダメだってぇぇぇーん」と感じている声がオレの変態心に火をつけた。
マンコから顔を離すと、水着の上からでもハッキリマンコの形が浮き出ていた。
「これがみたかった・・・」とマンコ筋を人差し指でなぞりながら「ここだよね・・・オレのチンチン入ったところ!」とマンコの入り口に人差し指を水着の上から食い込ませた。
「いやぁぁぁ〜!きぃもぉちぃいぃ・・・水着が私の中に入ってくる・・・あぁぁーんんん!」と体を仰け反りながら感じているみのりが見えた。
「もっと?もっとして欲しい?」
「意地悪しないでぇぇー。うぁぁぁ・・・ん!みぃずぅぎぃのうぅえぇかぁらぁ・・・きぃもぉちぃいぃ・・・」と体をビクビク反応させている。
「みの・・・ハルミの水着着て気持ち良くなってるんだぁーみのも変態さんだね!」と水着の上からマンコの穴入り口をみのりが感じて声がでるところを攻めることにした。
「いやぁぁ・・・だぁー!おぉかぁしぃくぅなぁるぅ・・・う!あぁぁーん」
「みのかわいい♡もっとやっちゃお!」と指の動きを速くした。
「k・・・お願いやめてぇーなんか出ちゃいそうだからーあぁぁぁー!」と言った瞬間みのりは、水着を着たままお漏らしをしてしまった。
「ハァハァ・・・ハァハァ・・・」
「みの・・・恥ずかしくないから大丈夫・・・みの立って!」と、髪も顔も乱れ返事もできないぐらいグッタリしたみのりを立たせ、手を椅子の背もたれ部分に掴ませ、みのりの腰を両手でで持ちお尻を突き出させ、股間部分の水着を引っ張り横にずらしたことで、日焼けしていないお尻も半分見える。
「ハァハァ・・・k・・・ちょっと待って・・・ハァハァ・・・こんなところじゃぁーイヤだ!ダメ!嫌いになるよ!ハァハァ・・・」
「嫌いにならないで!オレ・・・自分でもコントロールできないぐらい興奮してるんだ!これを止められるのは、みのしかいない!」と勃起したチンチンをみのりのマンコ入り口に当てる。
「ちょっと待って!コンドームつけたの・・・」とチンチンから逃げるように腰を立てた。
「大丈夫!一回入れたらすぐ抜くから!」とみのりの腰を持ち、お尻をオレの勃起したチンチンに近づける。
「すぐ抜いてよね・・・ハァハァ・・・」
みのりのマンコ入口に先っぽを当て、オレはお尻筋に力を入れ、ゆっくり根元まで入れていく。途中、壁みたいなものもなく、根元まで入った。
「うぅぅ!ハァ・・・」
「みのの中、温かい・・・すげぇ・・・オレのチンチンしっかり包んでくれてる感じがする」
「少し痛ぃ・・・けど、入ってるのわかる・・・」
「少しだけ、動いていい・・・」
「う・・・ん」
腰を両手で持ちながらゆっくり腰を動かす。
みのりのマンコの中の形がハッキリわかる。
思わず声が出てしまた。
「はぁ!はぁ!はぁ・・・みの気持ちいい・・・」
「私も・・・1回目よりも気持ちいい・・・」
「嬉しいよ・・・はあ!はぁ!みのがオレのチンチンで気持ちいいって言ってくれるの!」
「いやぁー!恥ずかしいから言わないで」と、一瞬、すごいチンチンを締めつけてくる。
「わかった・・・言わないよ・・・」と腰を動かし方を少し変えてみた。
短く小刻みに動くのではなく、一回一回長くゆっくり出し入れをした。
「アン・・・アン・・・うん・・・うん・・・」とオレの動きに合わせ、小さな声で感じているのがわかった。
「みの結婚しよ!他の女子考えなれないわぁ!」
「その前に、この水着の持ち主ハルミを恥ずかしくしないとなぁ!ハァハァ・・・」
「最近、ハルミ生意気だから!お尻叩いてやろう!」とみののお尻をペチペチと叩いく。
「ちょ・・・っと!私のお尻叩がないで!痛い!」
「ごめん・・・!」
お尻を叩いた時にすごいチンチンに圧がかかり気持ちよかったとは言えず・・・
「ホント・・・最近、ハルミの態度が目につく!みんなの前で恥ずかしいことしてやりたい!あぁーん、うん!うん!うん!」
「うちらの駅で汚れた水着着てる姿見てみたいよなぁ!うちらしか楽しめないけど!」
「ホントそう!」
「みの・・・フルパワー出していい?」
「止めて言ったら止めてよ・・・」
「もちろん!」
オレは、お尻の筋肉に力を入れ、思いっきり、速いピストンで腰を動かした。
「気持ちいい・・・気持ちいい・・・」
「いやぁぁーあーん、あん、あん、あん」と子犬の様に鳴きはじめた。
それと同時に、みのりのお尻とオレの太ももがぶつかる音も一緒に聞こえる。
オレは射精する限界までみのりの中でチンチンを出し入れした。
みのりも嫌がることなく、しっかり受け止めてくれた。
「みのイクゥー」とみのりのマンコからチンチンを脱ぎ、ドロっと白い液でベトベトになったチンチンをシゴキ、ハルミの水着に思いっきり飛ばした。
「ビューッ!ビューッ!」
「温かいよ・・・ハァハァ・・・」
「すげぇ・・・ハァハァ・・・気持ちよかった・・・ハルミの水着エロく汚してやった!」
「そうだね・・・ハァハァ・・・ハルミの困った顔がはやくみたいよ・・・ハァハァ・・・」
「うちら変態カップルだなぁ!」
「一緒にしないで!」と髪は乱れ、表情もクタクタになったみのりは笑ってた。
みのりは水着を脱ぎ、水着をマジマジみて「一回水で軽く流そうかぁ・・・流石にダメだ・・・」と軽く水洗いしたが、ウチらのエッチな匂いはとれず・・・
月曜日、ハルミの反応が楽しみっと2人は笑い少しゆっくりした後、更衣室から出た。
その話は、書こうか迷いましたが読んでくれる人がいたら嬉しいと、頑張って書きました。
続きありますが、かなりやばいです・・・