昔、俺が会社員だった頃の話。
前回の投稿の内容がきっかけで仲良くなった後輩の優子(仮名)と夏休みシーズンにバイクツーリングで四国八十八箇所霊場を巡礼するコトになった????
お互いに夏休みを1週間取得して、予定を組む。
その中で優子が「ねぇ…宿は予約しないの?」と聞いてきたので、俺は「毎日どこまで進めるか、わからないから、毎日泊まる段取りを決める時に近くのラブホに泊まろう」と返事すると、優子は「そっか…それにラブホの方が安いし、部屋もいいし、どうせヤるんだし…」と照れる。
「もちろん、旅行中は毎晩抱くよ」と言うと、優子は「もう…エッチ…」とモジモジする。
そんな感じで段取りを組み、旅行当日。
俺は愛車のCB1300で待ち合わせ場所に到着すると、優子は愛車のvolty250で待っていた????
早朝に山陽道から瀬戸大橋を渡り四国へ。
最初の霊場に着いた時点で、午前9時。
計ったかのような段取りの良さ。
御参りして御朱印を戴く。
順良く巡礼し、昼食はせっかく香川県にいるので、讃岐うどんを食べるコトに????
美味しいうどんを食べると、優子が何かの薬を飲んだので、どこか悪いのか聞いてみると、「コレはピル」とこっそり教えてくれた。
午後も順良く巡礼し、拝観時間期限の17時を回ったところで1日目の巡礼終了。
晩飯にはコレから1週間あるので、スタミナを付けようと焼き肉に行った。
ゆっくり食事の後、次の巡礼地方向に進んでいると、ラブホを発見したので、近くのコンビニでアルコール飲料とつまみを買い、ラブホへ????
部屋に入ると優子は「とりあえず汗だくだからまずお風呂入ろ」と風呂を沸かす????
風呂が沸くと、当然のように一緒に入浴。
お互いに身体を刺激して触りまくると、優子の喘ぎ声が浴室に響き渡る。
優子がイキ過ぎてぐったりしだしたので、俺は優子の身体を拭いて、抱きかかえてベッドに運ぶ。
優子をベッドに寝かせると、優子の身体に巻かれたバスタオルを外し、全裸にさせて優子の全身を舐める。
優子は喘ぎまくり、イキまくる。
頃合いを見て、優子のオマンコに俺のイチモツを挿入。
優子はエビ反りになり、痙攣して絶頂へ。
俺は激しくピストン運動を繰り返し、その後絶頂へ。
昼間優子がピルを飲んでいたので、生中出しを決行。
この1週間は、ほぼ毎日コレの繰り返しでした。
この旅行中、優子は自分自身について、色々話してくれました。
優子の両親は地方で家業を営んでいるらしいが、経営状態が良くなく、近々某企業に吸収合併されるらしい。
その企業の御曹司が優子の小学生時代の同級生らしいが、性格が悪く、優子は大嫌いらしい。
ところがその御曹司は、優子に惚れているらしく、優子との結婚が家業継続の条件になり、優子は今のうちに遊んでおきたいらしい。