夏休みの淫らで禁忌な思い出

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ミーンミンミンミンミンミーーーー・・・・

蝉の声が遠くから聞こえた田舎のお盆、俺は父の実家である田舎の古いが大きな日本家屋にいました。

伯父、叔母や従姉弟たちが遊びに行くと言ったが、俺は中3で受験勉強があるからと一人で留守番しました。

みんな出かけた頃合いを見て、Dバックを持って2階へ上がりました。

2階は和室が5部屋あり、そのうち南側の3部屋は襖を開け放つと続き間になり、そこで寝泊まりしていたから、布団があちこちに積み上げられていました。

俺はそこでエロ本を見ながらオナニーに耽ろうとしていたのです。

ズボンを脱いで、既に勃起しているチンポをユラユラさせながら、Dバッグからエロ本を取り出そうとした時、

「卓兄ちゃん・・・」

ドキッとして振り向くと、従妹の加奈が勃起したチンポを見つめていました。

加奈は小学3年生、眠くて昼寝をしていたのです。

「兄ちゃん、今日もチンチン弄りするの?昨日もしてたよね?」

「加奈、お前昨日も寝てたのか?」

「うん・・・夜遅くまで起きてるから眠くて・・・」

夏休みで親戚が集まるから、幼い加奈も普段はしない夜更かししていたようでした。

「加奈、昨日の見てたのか?」

「うん・・・目が覚めたら兄ちゃんがチンチン弄ってた。チンチン腫れてるけど、弄ると気持ちいいの?ねえ、今日は、加奈がしてあげようか?」

そう言って加奈が手を持を伸ばしてきたから、黙って加奈に触らせてみました。

指先でツンツンする加奈は、チンポが勃起している意味も分からず、少しずつチンポを玩具のように弄りはじめたのです。

股を開いてチンポを晒す俺の脚の間に寝そべり、チンポを弄る加奈は、キンタマも弄りだし、時々キンタマをキョロキョロ揉み出したからたまりませんでした。

「お兄ちゃん、なんかキョロキョロスルの入ってるね。これも気持ちいいの?」

「加奈、それはあんまり気持ち良くないな。チンチンの先っぽが気持ちいいぞ。」

すると加奈は亀頭を弄りだしました。

小3の女の子に亀頭を弄られて、俺は興奮と快感で腰が動いてしまったのです。

俺が悶えるのが面白いのか、加奈は亀頭を含むチンポの上半分を思い切りシコシコしだしたからさあ大変、一気に精液が迸ってしまいました。

「わあっ!白いおしっこ出た!」

慌ててティッシュで拭ったが、加奈の手にベッタリと精液が付着してしまいました。

「加奈、これはおしっこじゃなくて、精液っていういんだ。」

「精液って、なあに?」

俺は、加奈に精液の意味とチンポとオマンコについての性教育らしきことを話したのです。

加奈は、穿いていたスカートをまくり上げると、パンツの上からマン筋を弄って、

「ここにチンチン入れるの?」

というから、俺は、

「パンツ脱いでご覧。」

加奈はパンツを脱ぐと、無毛のマン筋が現れたので、俺は加奈を抱えるようにして仰向けにしてマン筋を拡げ、唾で指を濡らして可愛いクリを撫でました。

ピクンと反応した加奈は、次第にうっとりとした表情になり、信じられないことにマン孔から愛液を滲ませたのです。

「加奈、気持ちいいかい?」

「何だか、変な感じ・・・」

「加奈、今日のお遊びは、兄ちゃんと加奈の秘密にできるかい?」

「うん。誰にも言わない。」

俺は、濡れてきたマン孔に中指を入れてみました。

ニュルっとめり込む中指を出し入れしながら、人差し指と親指でクリをつまむようにして加奈の幼いオマンコ弄りをしていました。

「あっ・・・ああっ・・・」

「加奈、どうした?痛いのか?」

「痛くないけど、なんだか気持ちいいような・・・んああっ・・・はあ~~」

「加奈のオマンコを弄ると気持ち良くて、兄ちゃんのチンチン弄ると気持ち良くて、だったら、加奈のオマンコと兄ちゃんのチンチンを擦り合わせたらお互いに気持ちいいよね?」

「あ、そうだね。」

こうして、俺は加奈のマン筋にチンポを当てて、いわゆる素股をして射精した。

お盆期間中、加奈は俺と二人でお風呂に入りたがり、お風呂で素股をして精液を加奈のマン筋に発射していました。

翌年、俺は高1、加奈は小4になり、再びお盆に顔を合わせました。

加奈は恥ずかしげに俺を見ると駆け寄ってきて、

「今年もエッチな遊びしようね。」

と耳元でささやきました。

そして、例によってみんなが出かけるとき、加奈はわざと昼寝を決め込み、俺は見たいテレビがあると言って本家に残った。

2階に上がると、気配を察した加奈がムクット起きてきてパンツを脱ぎました。

俺は、高校になって持たせてもらった携帯電話を持ち出し、

「加奈、オマンコ自分で広げてみてよ。」

というと、素直にマン筋を指で広げました。

俺は、携帯電話のカメラでその加奈の姿と、無毛のオマンコのアップを撮影しました。

そして、加奈が俺のチンポを弄るところや、素股でチンポが加奈のマン筋にめり込むアップ、感じてきてウットリする加奈とめり込むチンポの全体像など、小4の女の子と繰り広げた淫行を撮影しました。

そして、二人とも快感に喘ぎながら興奮の坩堝に腰を激しく動かしていた時、ゴキッとチンポが折れるような強烈な衝撃が走ったかと思ったら、

「いててててて~~~」

と加奈が呻きました。

見ると、加奈の無毛のオマンコに俺のチンポが半分くらい突き刺さっていました。

「ああっ!入っちゃった!」

すかさず携帯電話を取り出して、小4少女のマン孔に半分まで突き刺さったチンポのアップと、破瓜の痛みに顔をゆがめた小4少女の全体図を撮影しました。

「加奈、ごめんよ、痛いよね・・・」

と言いながらもキュウキュウ締め付ける幼いマン孔にゆっくりチンポを根元まで沈めていきました。

「んんんんん・・・んあああ・・・」

加奈が悶絶する姿とめり込んでいくチンポをとにかく撮影しまくりました。

しかし、そのあまりにも禁忌された児童姦の興奮と強烈な締め付けに童貞チンポが耐えられず、加奈の幼い子袋の中に精液を迸らせてしまいました。

急いで風呂場に行って、お互いの股間をしっかり洗いました。

念のため、加奈のマン筋に救急箱から脱脂綿とガーゼを出して貼り付けてからパンツを穿かせました。

俺が高2で加奈が小5、そして俺が高3で加奈が小6の夏もお盆セックスが続き、携帯電話に二人の痴態が記録されていきました。

俺が大学生になると、もう、夏休みに実家へ帰ることもなく、アルバイトと彼女とのセックスに明け暮れるようになり、本家に行くことはなくなりました。

加奈に再会したのは5年前、祖父が亡くなった時でした。

俺は大学4年で、加奈は高校1年でした。

セーラー服を着た加奈は、俺を見つけると頬を赤らめながら目を伏せました。

通夜と告別式の間、加奈と交わした会話は数回、他愛もない話でしたが、法要が終わって帰り際、加奈が駆け寄ってきて、

「卓兄ちゃん、私、卓兄ちゃんの事、ずっと大好きだよ。親戚でなかったら、お嫁さんにしてほしいよ・・・ほんとだよ。」

そう言うと、くるっと身をひるがえしてセーラー服の襟をたなびかせて走って行ってしまいました。

さよならと手を振る加奈に俺も手を振り返しました。

そしてこれが、加奈を見た最後でした。

今年は加奈の新盆でした。

加奈は昨年、20歳という若さでこの世を去りました。

俺は、加奈の父親である叔父の家を訪ね、加奈の遺影に手を合わせました。

「卓也・・・お前がきてくれたって、加奈はとても喜んでるよ。こっちに来てくれ・・・」

叔父に言われて入った加奈の部屋には、高3のお盆に本家で写した俺と加奈のツーショットの写真が飾ってありました。

「加奈はね、卓也が好きだったんだ。いつも、何で卓兄ちゃんと私は親戚なんだろうってね。赤の他人だったら、卓也のお嫁さんになりたかったって、二十歳になっても言ってたっけなあ。」

俺は、胸が軋んで涙がこぼれました。

「叔父さん、俺も加奈のことは大好きだったよ。あんなに慕ってくれたら、可愛くて仕方なくなるよ。まあ、大人になってからは会ってなかったけど・・・」

俺は、10年前の携帯電話を探し出して、SDカードを抜きだし、ハンマーで叩き割りました。

小4少女の処女を奪ったあの画像、俺の初体験の女である加奈の幼き痴態は俺が墓場まで持っていかねばならず、記録をこの世に残してはならないのです。

目を閉じれば、そこには、一生忘れられない童貞を捧げた加奈、そして俺に処女をくれた加奈の笑顔が蘇るのです・・・

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