長身スレンダーの先輩との体験談になります。
出会い~初体験については、前作で投稿しています。
長文ではありますが、興味のある方はお読みいただければ幸いです。
今回は海水浴場での出来事になります。
時系列でいうと、付き合って1年弱経過したあたりのことになります。
登場人物の詳細が変更、追記してあります。
俺:大学2年生(当時19歳)、176cm、細マッチョ、星野源に似てるらしい
茉奈:大学3年生(当時20歳)、171cm、モデル体型、美乳(Cくらい)、暗い茶髪のセミロング、新垣結衣似
性に開放的なS気質、清楚な見た目とは裏腹に痴女の一面がある
長身スレンダーの先輩と付き合い始めて、1年弱経った。
時期は7月初旬。もうすぐ夏休みだ。
大学の友達と海に行くという計画が浮上した。
メンツは、俺、智也、伸一、準の4人。
この中で、彼女がいるのは俺だけだ。しかし、1年経った今もまだ彼女がいることは話していない・・・(笑)
よくバレてないと自分自身でも感心した。
準が核心に迫ることを言ってきた。
準「てかさw男だけで行っても虚しいし、女の子も誘おうぜ!?」
この一言で、俺たちはクラスの女子グループに声をかけてみることにした。
そして、何故か俺が誘う流れになる。
ダメもとで、めぐみちゃんグループに声をかけることになった。
めぐみちゃんグループとは、うちらのクラスにも何組か女の子グループがあるが、そのうちの一つで、とくに可愛い子が集まっている。類は友を呼ぶのか・・・(笑)
メンバーは4人。
めぐみ:20歳、158cm、茶髪セミロング、細身、Dカップ(推定)、凛としていてクールな印象で大人な雰囲気がある、美人系、クラス内外の男子からかなりモテる、彼氏なし
真理奈:19歳、161cm、茶髪ボブ、細身、Fカップ(推定)、細身に似合わず巨乳で可愛いため彼氏が絶えることはない(本人談)、社交的で明るい性格、めぐみ同様かなりモテる、彼氏あり
友理:19歳、168cm、黒髪ショート、細身、Aカップ(推定)、口数は少ないが気遣い上手な優しい性格、暗い印象を受けるがグループの中では1番顔が整っており美人、彼氏なし
沙弥:20歳、164cm、茶髪セミロング、普通、Cカップ(推定)、よく喋る明るい性格で笑顔が絶えない、お尻の形がよく男子達の注目を集めている、可愛い顔に似合わずスポーツ大好き、2か月前に別れたばかり、彼氏なし
俺「(女子グループの中に話しかけるのって苦手なんだよなぁ)」
俺はめぐみちゃん達が盛り上がってる中、意を決して話しかけた。
俺「ねぇねぇ、ちょっと相談というか、提案があるんだけど、聞いてもらってもいい?」
沙弥「俺くんから話しかけてくるなんて珍しい!!どーしたの?」
俺「いやね・・・夏休みに海に行きたいなって、あそこにいる奴らと話してたんだけど、男だけで行くのもなんかなーってことになってさ・・・」
沙弥「つまり、一緒にどうかってこと?w」
俺「そそっw予定が空いてれば是非・・・」
めぐみ「楽しそうじゃん!私は行ってみたいけど、みんなどう??」
友理「みんな一緒ならいく」
沙弥「泳ぎたいって思ってたし、行きたいー!!」
真理奈「行きたい!!カッコイイ男たくさんいるしー!!」
めぐみ「じゃぁ行くってことで!」
俺「ありがとっ!!」
遠くから男達の雄叫びが聞こえる(笑)
画して、男女8人での海水浴が決まった。
しかし、俺は気が重かった。
このことを茉奈先輩にどう伝えるべきか・・・
茉奈先輩はヤキモチ妬きだ。
たぶん、ダメっていうかもしれない。
頭の中で話すことを考えながら、茉奈先輩のアパートへと向かった。
俺は今日の出来事を茉奈先輩に伝えた。
茉奈「海水浴かぁ!!私も行きたいなぁwww」
俺「マジか!!でも、茉奈は海苦手って行ってなかった?」
茉奈「苦手っていうか、水着になるのがね・・・wほら!私、おっぱい小さいしw他人に裸同然の水着を見られるのも抵抗あったしねぇ」
俺「そーゆうことねぇ・・・でも、茉奈、水着似合うと思うし、自信もって良いと思うんだよね!まぁ他の男に茉奈を視姦されるのは困るけどw」
茉奈「ホント!?似合うかなぁ!?だったら、ダメもとでお願いだけど、私も連れてってほしいな・・・?」
俺「俺は全然良いけど!!じゃぁ明日みんなに聞いてみるよ!そろそろ、付き合ってること伝えないとだしw」
茉奈「ありがとーっ!!無理言ってごめんね?」
俺「大丈夫だよ!てか、茉奈と海水浴楽しみだなぁ!!まぁ今回はグループではあるけど・・・」
茉奈「私も楽しみ!!次は2人で行こうね~」
茉奈「そうと決まったら、水着を買わなきゃ!!次の日曜日買ってくるね!」
俺「え?一緒に選ばないの!?w」
茉奈「お楽しみってことで!!今回は我慢してw」
俺「おっけー」
翌日、俺は智也たちに茉奈先輩も連れて行きたいと伝えた。
みんな大歓迎だった。
しかし、問題はそこではなかった。
伸一「まさか、俺くんに彼女いたとは知らなかったわ~」
準「しかも、相手が1つ上の茉奈先輩とはねぇ」
伸一「茉奈先輩って、あの学年で3本の指に数えられる美人な人でしょ?」
準「群を抜いてるよな・・・てか、あとの2人誰だよw」
伸一「知らんwww」
智也「てか、何で言わなかったんだよー!!」
俺「いや、いろいろ聞かれるのが面倒でさ・・・w」
智也「くっそー!!羨ましすぎるわ!!」
智也「めぐみちゃんたちは知ってたの?」
真理奈「私たちは何となく知ってたよ!相手までは把握してなかったけどね~」
女性陣はどうやら知っていたようだ。
真理奈「私も俺くん狙ってたんだけどねーw」
俺「お、おいw」
めぐみ「真理奈!!あんたは、彼氏いるでしょー!」
真理奈「え?www」
沙弥「せっかく先輩とお近づきになれるだから、もう何人か先輩誘えたりしないかな?」
めぐみ「いいね!!」
真理奈「茉奈先輩の周りならイケメンも集まりそうだし、後々何かあるかもしれないよね!!」
沙弥「確かにっ!!」
友理「2人とも理由が男になってるよw真理奈ちゃんは彼氏もちなのにw」
智也「沙弥ちゃん!!ナイス提案!!」
智也「俺!!頼んだぞ!!!」
俺「は、はぁ・・・」
こうして、何故か茉奈先輩の友達も誘うことになった。
茉奈先輩に相談したら、軽い感じでOKをもらい、仲の良い子に当たってみるとのこと。
そして、海水浴当日の朝。
目的の海水浴場までは電車で1時間半。
みんなで行けば良いのに、何故か現地集合。
伸一が少し早く行き、場所取りをするそうだ。
俺は茉奈先輩とその友達と3人で海へ向かうことにした。
茉奈先輩の友達は駅で待ち合わせした。
俺「今日は天気も良くて楽しみだねー」
茉奈「ホントだね!!俺くんのために水着も頑張ってみたから楽しみにしててね!」
俺「おぉぉ!!めっちゃテンション上がるぜー!!」
茉奈「俺くんw興奮しすぎwみんなといる時にアソコ大きくさせたりしないでよ~w」
俺「分かってるって!!ほら、昨日3回もヤッたんだし、大丈夫だよ!」
茉奈「ちょっとーwそんなこと言わないでよ!!思い出してムラムラしちゃうじゃない」
俺「そしたら、また今日も!?」
茉奈「どーしよっかなぁ~」
そんな下世話な話をしていたら、こっちに向かって大きく手を振りながら近づいてくる女性がいる。
茉奈「あっ!!有希子だ!!」
有希子「茉奈ーー!!お待たせ!!遅くなってごめんね~」
俺「初めまして。俺といいます。今日はよろしくお願いします!」
有希子「茉奈と同じクラスの有希子っていいます。こちらこそよろしく!」
有希子:21歳、167cm、茶髪セミロング、普通、Dカップ(推定)、茉奈先輩の友人、明るくよく喋る、下ネタ好き、茉奈先輩に引けを取らない可愛さ、彼氏あり
有希子「なんか・・・私なんか居ていいのかなって思うけど・・・でも、誘ってくれてありがとっ」
俺「いえいえ!みんな大歓迎ですから!!」
有希子「それなら安心かな」
茉奈「私も俺くんの友達に会うの初めてで緊張するけどきっと大丈夫だよ!!」
俺「2人なら心配ないと思います!じゃぁ行きましょっ!!」
そして、しばらく電車に揺られ・・・目的地に到着!!
伸一に電話をして場所を確認。
言われた目印のところに行くと、すでに全員集合していた。
俺「お待たせ~みんな早いね」
智也「そんなことないよ!みんな5分、10分前だからな」
俺「そっか」
俺「てか、紹介するわ!彼女の茉奈と彼女の友達の有希子先輩」
茉奈「はじめまして!茉奈です!今日は無理言って参加させてもらいありがとうございます!今日1日一緒に楽しませてください!」
有希子「茉奈の友達の有希子です!よろしくお願いします!!」
真理奈「じゃぁみんな集まったし、女性陣は着替えてくるね!!」
女性陣は更衣室に向かった。
準「おいおい!!茉奈先輩と有希子先輩可愛すぎだろ!!」
智也「だな!!俺が羨ましい!!」
伸一「美人揃いで海水浴どころじゃないよなw」
俺「お前らw鼻の下のばして、変な目でみないでくれよな!!」
伸一「わかってるってwww」
そんな話をしているうちに女性陣が戻ってきた。
俺たちは彼女たちの水着姿に釘付けだ!!
周りの海水浴客もザワついている。
俺たちは「可愛い!」、「似合ってる」とか言いながら彼女たちを褒めちぎった。
まぁとはいえ、やっぱり俺は茉奈先輩に釘付けだ。
黒の三角ビキニで、上下とも紐で結ぶタイプのものだ。何となく布面積が狭いような気もする。
当日のお楽しみということで、どんな水着かワクワクしていたが、想像以上にエッチな水着で、この時点でムラムラしてきていた。
俺の息子も即反応した。
そんな状態でビーチバレーをした。
やはり、激しく動くスポーツだけあって、女の子たちの動きに興奮しっぱなしだ。
茉奈先輩には悪いと思ったが、やっぱり他の女の子にも目がいってしまうのは男だから仕方ない。
ビーチバレー中、俺の息子はフル勃起。
しかも激しく動くから、ポジションも直せず、水着越しに勃起してるのが丸わかりだと思う。
周りにバレてなければと祈るばかりだ。
バレーもひと段落し、海に入ることにした。
俺は茉奈先輩を浮き輪の中に入れ、俺は外から浮き輪を押すような形で、沖の方へ向かった。
波打ち際の混雑が嘘のように空いておりのんびり出来た。
人家が少ないことを良いことに俺たちは足を絡めてふざけ合っていた。
茉奈「俺くんも浮き輪の中に入ってよ」
俺「狭くないかな?入れる?」
茉奈「大丈夫だよ!ねぇ来て・・・」
たぶんムラムラしている状態だろう。
最近、表情でわかるようになってきた。誘っているんだと思う。
俺「わかったよ」
浮き輪の中に入れたが、やはり狭く完全に密着状態だ。
茉奈は両手を俺の首をまわし、抱きついてくる。
茉奈「ビーチバレー中、勃起させてたでしょ?」
俺「バレてたのねw」
茉奈「誰見て大きくさせてたのかなぁ?」
俺「変なこと聞かないでよw茉奈に決まってるじゃん!」
茉奈「ふーん・・・」
俺「もしかして、俺が他の女の子で興奮してると思って妬いてる?」
茉奈「・・・ちょっと・・・ね」
俺「んなわけないじゃん!俺はいつでも茉奈しか見てないよ?」
茉奈「ふふっwありがとっ!私もこのくらいで妬くなんてダメだよねwでも、それだけ俺くんのことが好きなんだって思った!」
俺「茉奈・・・」
俺たちはそのままキスをした。
軽いキスだけのつもりだったが、茉奈先輩は舌を入れて激しく求めてくる。、
当然、俺の息子はギンギンに硬くなってきた。
茉奈「クスっ・・・こんな所で大きくしちゃだめじゃない?w」
俺「茉奈、わかっててやってるでしょ?w」
茉奈「だって、バレー中、俺くんの大きくなってるの見たらしたくなっちゃって・・・」
茉奈が俺の息子を水着越しに触る。
俺「や、ヤバいって!誰かに見られたら・・・」
茉奈「海の中は濁ってて見えないから大丈夫だよ」
茉奈は両足を俺の腰に絡ませる。
茉奈「あんっ・・・俺くんのアソコが私のトコに当たってる・・・」
俺「ちょっ!!そんなことされたら、俺もムラムラして、止められなくなっちゃうよ・・・」
茉奈「私はもう無理・・・」
この一言で、俺の理性は飛んだ。
俺は腰を振り、茉奈先輩のマンコに息子を擦り付ける。
しかし、水着越しのため、あまり気持ち良いとは言えなかった。
茉奈「その邪魔なパンツ、脱いで・・・」
俺は水着の紐を緩め、膝下までは下ろした。
勃起した息子を膣口に押し付けながら擦りつける。
茉奈「ああんっ・・・エッチ・・・」
俺「茉奈が言ったんじゃん・・・」
茉奈「そうなんだけど・・・こんなとこでドキドキしちゃう・・・」
茉奈先輩が再びキスを求めてくる。
舌を絡めながら、俺は右手で胸を揉みつつ、ビキニを下にずらし、乳首を指でつまんだり、転がしたりする。
「やんっ・・・上はだめ・・・」
それならと、今度は手をショーツの中に・・・
明らかに水とは違うヌルっとした感触を感じ、指を膣の中へ進めた。
茉奈先輩は素知らぬ顔をしながらも赤くなってきて、息づかいが荒くなってきた。
茉奈「はぁ・・・はぁ・・・んっ・・・指じゃ嫌・・・」
そう言うと、茉奈先輩は俺の陰茎を上下に動かしてきた。
茉奈「・・・・・・欲しいぃ・・・・・・」
俺「海の中じゃ上手く動けないかもしれないよ?」
茉奈「それでもいい・・・中で感じたいの・・・」
俺が茉奈先輩のショーツのヒモを片方だけほどいた。
茉奈先輩のマンコが露わになり、俺は茉奈先輩の中にギンギンに勃起した息子を挿入する。
茉奈「ああぁぁ・・・んんっ!かたい・・・」
俺はゆっくり腰を動かす。
首から上は普通で、傍から見れば、2人仲良く浮き輪で浮いているように見える。
しかし、水中ではおっぱいを触ったり、腰を動かしたりとエロい感じになっている。
興奮してくると腰の動きが早くなるのは仕方ない。
俺は茉奈先輩の1番奥をコツンコツンと突いた。
茉奈「あん・・・ああん・・・いい・・・気持ちぃっ!」
茉奈先輩はもう完全に周りを見ていない。
快楽に溺れているみたいだ。
茉奈「あんっ!んんっ・・・はぁ・・・はぁ・・・ああんっ・・・」
茉奈「あぁんっ!気持ちいい・・・俺くんの・・・奥まで当たってるぅ」
水中では、水の抵抗があり俺一人では上手く動けない。
茉奈先輩は快感を高めるためか、両足を俺の腰に絡めて固定したまま、自分でも腰を動かし始めた。
俺「茉奈・・・その動きエロいよ・・・」
茉奈「だってぇ・・・気持ちよくて・・・体が勝手にぃ!!あんっ!ああん!ああんっ」
俺「(これが陸ならもっとよく見えただろうに残念だ)」
茉奈先輩はさらに激しく腰を降ってくる。
俺「ま、茉奈っ!うっ!うおぉっ!そ、そんなにしたらっ・・・イッちゃうよ・・・」
茉奈「やんっ・・・ま、まだ・・・だぁめっ!」
とか言いながらも、茉奈先輩の動きは激しさをますばかり。
俺「もう・・・我慢出来ないっ!・・・・・・イクよっ!!」
茉奈「あぁんっ!!イッて!!中にたくさん出てぇぇー!イッてええぇぇっ!」
俺は茉奈先輩のマンコの中に大量に射精した。
俺達がちょうど果てた時、有希子先輩が、陸から手を振りながら呼んでいる。
俺たちは息を切らしながら返事をした。
海から出た俺たちは有希子先輩に耳打ちされた。
有希子「あんたたち、やってたでしょ!?」
俺「えっ!」
茉奈「あっ・・・」
有希子「図星みたいねw」
茉奈「な、なんで、そう思うの?」
有希子「何でってwww二人ともお互いをよく見なさいよwそんなに水着が乱れてて、顔を赤くしてたらわかるでしょ!」
茉奈「もうっ!!有希子のいじわるw私、ちょっとお手洗い行ってくる!」
茉奈先輩は恥ずかしさから逃げるようにトイレへと走って行った。
有希子「ふふっ・・・茉奈があんなにエッチに積極的になるなんて思わなかったなぁw」
俺「付き合い始める前からアプローチも積極的でしたよ?w」
有希子「恋の力ってすごいわね!!こんなにも人を変えるんだもん」
俺「確かに!茉奈があんなになるなんて・・・今考えても不思議です」
有希子「クスッ・・・そんな状態にさせる俺くんにも魅力がたくさんてことよね!私も俺くんのこと、イイなって思うし・・・」
俺「え?それってどういうことですか?」
有希子「さぁねw自分で考えてみてっ!」
有希子「また、機会があれば遊びに誘って!」
俺「わかりました!」
有希子先輩は俺に意味深な言葉を残した。
その後は、みんなの所にもどり、スイカ割りをしたり、砂遊びをしたりして楽しんだ。
時間が経つのは早い。時間を確認すると、15時をまわり、そろそろ帰る時間だ。
準がもうひと泳ぎしたいというから、帰宅時間を遅らせた。わ
準、伸一、真理奈、友理、有希子の5人は海へ入って行った。
智也、めぐみ、沙弥の3人は、沙弥を砂に埋めて遊んでいる。
茉奈「私たちも少しお散歩しようよ?」
俺「いいね」
俺たちは海岸沿いを散歩することにした。
海辺を散歩してるだけなのだが、やはり水着の彼女が隣にいるというだけで興奮してしまう。
さっき、射精したばかりだというのに、俺の息子はもう固くなりだした。
茉奈先輩は俺の股間の様子をすぐ気づいた。
茉奈「さっき、出したばかりなのに、もうそんなに大きくしちゃったの?」
俺「だって、こんな可愛い水着美女がいたら元気になっちゃうよ~」
茉奈「仕方ないなぁw向こうの窪みに行こっか?人がいないし、あの影なら見えないから・・・」
俺「もしかして・・・やってくれるの?」
茉奈「だって、興奮して元気になっちゃったんでしょ?もっと触ってあげる・・・」
俺たちは窪みの影に隠れた。
茉奈先輩は軽くキスをしたあと、すぐに膝立ちになり、パンツに手をかけ、一気に足元までずり下ろした。
茉奈「ふふっ。こんなに大きくしちゃって・・・我慢汁がこんなに出てるぅ・・・俺くん、エッチぃ」
俺「もうガチガチに固くて痛いくらい・・・茉奈、触って・・・」
茉奈「我慢汁で私の手もベタベタ・・・エッチなな匂いがするよ・・・」
茉奈先輩は俺の亀頭の先っぽを指先でコロコロと弄り回し、わざと我慢汁がねば~っとなるようにして見せつけてきた。
茉奈「すごいことになってる・・・舐めてあげるね」
俺「お願いします」
茉奈「ふふっ。俺くん、ホント可愛いっ」
茉奈先輩は俺の息子の先端を圧縮するようにムニっと口に咥えた。
茉奈先輩はわざと手を使わずに、唇で挟む力だけでゆっくりと俺のペニスを口で弄んでいる。
上目遣いで、俺の反応を伺いながら、いたずらな笑みを浮かべ、そして、俺が悶絶の顔を見せると満足そうにしていた。
興奮している俺は必死で茉奈先輩の頭を押さえて、そのままもっとしゃぶってもらえるように仕向けた。
しかし、茉奈先輩は俺の息子はから口をわざと離すと焦らすように上目遣いでこっちを見てくる。何も触られていない状態なのにちょこっとフェラされただけで、息子は我慢汁と茉奈先輩の唾液で濡れて、何もしていないのにぴくぴくと動いていた。
茉奈「なんでこんなにもビクビク動いてるの?気持ちいいの?」
俺「うん・・・気持ちいい・・・もっとしゃぶってほしい・・・」
茉奈「もうっ・・・甘えん坊なんだからwいつからこんな子供っぽくなったのかなぁw」
そう言うと、茉奈先輩は改めて俺の息子を口に含んで、手で陰茎をシコシコしごきながら左手でタマを転がすようにしてきた。
もうほとんどプロのようなテクニックに、俺はただただ、身を任せることしか出来なかった。
茉奈「もっと気持ちよくしてあげるからね!」
茉奈先輩は亀頭の先端を舌先で舐めたかと思うと、手コキで陰茎やカリを刺激し、タマがギューッとなるくらい握ってきたりもした。
こんなテクをいつの間に覚えてのかと困惑するも、今までに体験したことのないフェラと手コキの快感ですぐに頭がいっぱいになった。
俺は「気持ちいい~」、「気持ちいい!」それしか言えなかった。
茉奈先輩は俺の反応を確認しながら、息子を弄んでいる。シコシコしていた右手は時々陰茎の付け根を締めあげるようにしてきて、一旦血流を止められるかと思うと、また緩めてぶわーっと血液がペニスに行きわたるようにしてきた。
俺「ああ、ふう、ああ、あううう!」
茉奈「どうしたのかなぁ?w」
俺「も、もう・・・無理っ・・・」
茉奈「じゃぁ、スピードアップねw」
茉奈先輩は手コキの速度を上げてくる。
俺「茉奈!!もう・・・イクっ・・・」
茉奈「いいよ・・・いっぱい出して!私の口の中にたくさんお願い・・・」
俺は茉奈先輩の口の中に射精し、それを全て飲み干してくれた。
茉奈「美味しかった」
俺「茉奈・・・はぁ・・・はぁ・・・なんかテクニック上がりすぎw」
茉奈「AV見て勉強したw」
俺「おいおいwそこまでしなくても・・・w」
茉奈「だって、気持ちよくなってもらいたいんだもん!」
そんな感じで話をしていると、人が来る気配がしたので、俺はパンツを上げ、みんなの所へ戻った。
今回の体験をきっかけに野外での楽しさに目覚めてしまいました(笑)
それに関する話は、また別の時にしたいなと思います。
次回は、茉奈先輩との体験談を書くか、別の人にするか思案中です。
あまり上手く描写出来なかったですが、最後まで読んでくださった方、本当にありがとうございました。
引き続き、よろしくお願いします。