夏休みの女の子達へのいたずら Part3

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夏休み関連で、「続き」という形をとって投稿していますが、毎回、話に繋がりはありませんので順番は気にせず読んでください。

ということで、ありがたいことに続きの要望が多く寄せられたので、書いていきます。(今回は前回までとは若干ジャンル違いです。また、Part3ということで、「毎回同じような文章じゃねぇか!」等と思われる方もいらっしゃることでしょう。その場合は、即座にページを移動してください笑)

では、本編に参ります。

前回予告した通り、温泉での出来事です。とは言っても、盗撮をしたり、身体を触ったりしたわけではありません。

この手の話が好きな方の大半は、これも好きでしょう。このシリーズの中でまだやっていないことです。そう、露出です!

今回は、J◯への露出です!

私は、家から少し離れた温泉へ日帰りで行くのがすきなので、何度か通っていました。

そして、何度か通っている内に気づいたことがありました。

その温泉は、日帰りは午後7時で受付が終了しますが、宿泊客は午後6時頃から夕食のようで、日帰りの受付の終了ギリギリの時間に温泉へ行くと、夕食を終えた宿泊客が、ちょうど入浴する時間に重なります。

ということは、お盆休み前のその時間帯であれば、宿泊客も少なく、ゆっくりと温泉を楽しめるではないか!

そして早速、狙い通りの時間に温泉へ。予想通り、人は私を合わせて三人のみ。しかも、私が入ったすぐあとに、2人は出ていきました。サウナも温泉も独り占めすることができ、気分良く脱衣場へ行くと、同じタイミングでJ◯1~2年くらいの姉妹を連れたおじいさんが入って来ました。三人とも宿泊客の浴衣を着ています。(私は全裸にタオル一枚です笑)

これは、J◯の全裸を楽しむチャンスです。私は、まだ服を着ていないどころか、身体も軽く水気を取っただけだったので、扇風機の前で涼んでいる人を装い、様子を見ます。

しかし、姉妹二人は浴衣が着崩れ、可愛らしい下着が見えていることも気にせず、全裸の私の周りで追い駆けっこを続け、着替える気配がありません。その内に、連れてきたおじいさんは裸で、入浴準備完了です。すると、姉妹揃って「いってらっしゃーい!」などと言っているではありませんか!

まさかという期待を胸に様子を見ていると、姉妹二人は脱衣場でおじいさんが風呂からでのを待つようです。

おじいさんが洗い場の方へ姿を消すと、脱衣場には全裸の私と浴衣のJ◯二人。最高にエロいシチュエーションです笑

何もせずとも私の股間はマックスの半分まで成長します。とりあえず、その状態で彼女達の周りをウロウロ。しかし、反応無し。

すると、彼女達は洗面台の鏡の前に座り、美容師ごっこを始めました。それに合わせて私もその隣(私が横を向けば、マックスサイズの物が彼女達の顔に当たるくらいの距離)に移動。半勃起の物を洗面台に乗せて、頭を乾かします。ですが、彼女達はなかなか見てくれないので、ドライヤーで股間を乾かしてみます。すると、狙い通り不思議そうな顔で私の股間を見ています。なんとも言えない気持ち良さです笑

1分くらい乾かしても、まだ見ていたので、乾かすのをやめ、シコりながら綿棒で耳掻きをすることに。最初は、股間をいじる男を不思議そうに見ていましたが、私の物が更に大きくなるに連れて、彼女達の顔は驚きへとかわっていきます。

マックスサイズまで到達した時点で手を止め、自立した姿を見せます。彼女達は更に驚きの顔。

次は何をしようかと、妄想を膨らませていると、洗い場のドアが開く音が。しかたなく、先端をティッシュで軽く拭き、急いで着替えてその場を退散。ここまでも、彼女達は飽きずに、目を丸くして私を見続けていました。

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