夏休みのプール補習で双子姉妹以外の女子を全裸にしてしまった。

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いよいよ中学3年最後夏休みに入りました。

私の中学では1学期の授業でプールを1回でも休めば夏休み最初の週に補習があります。

必ず3日間の間に1回は出席する決まりになってました。

私は1回7月初めに下痢でプールを休んだので補習を受けないといけませんでした。

唯と愛は生理やオシッコ事件の後学校を休んだりしていた為、補習を受ける事になってました。

3人で行こうと約束していたので、私は部活がある日の昼からの補習に出る予定で2人も合わせてくれました。

当日の日、私は部活が11時に終わり友達は帰って行きました。

1人残った私は13時から始まる補習まで2時間ほど時間を学校内で潰すことになりました。

お昼はコンビニで買ったおにぎり3個とお茶で済ませ、残った時間を部室横に置いてある鉄アレイやダンベルなどで筋トレをして時間を潰してました。

そうこうしてる内に12時を回り唯と愛から「今から学校に行くし」とメールが来ました。

待つ事20分2人が学校に着いてまだ40分近く時間がありましたが、更衣室が混む前に先に着替えておこうとなり別れて着替えました。

12時半を過ぎまだ誰も来る気配も無く補習初日ともあって来る人は少ないと思ってました。

私1人だけ更衣室の前でブラブラしていると2人から「ちょっとちょっと」と言われ初めて女子更衣室に入りました。

一体何なのかと聞くと「私達のスクール水着姿どう?身体のラインくっきりで興奮する?」と聞いてきました。

こんなにまじまじと女子のスクール水着姿を見た事なかった私は少し興奮して水着の中で勃起してしまいました。

それを見た2人は水着の上半身を脱ぎおっぱいを出して来ました。

妹愛は「私のスクール水着着てみる?」と言ってきたので私は「着てみたいかも…でももし着て精子出してしまったら水着の中にべったり臭いの付いてしまうで」と言いました。

「さすがにそれは他の人に臭いでヤッてた事バレるでしょう」と唯も行ったので着ませんでした。

なので私のいきり立ったチ○ポはフェラで愛が抜いてくれました。

愛のバキュームフェラは唯には無い吸い付き感がたまらなく、それを見ていた唯は後ろから抱きついて私の唇を奪ってきました。

更衣室の一番奥のロッカーで隠れた所にある長椅子に座りながら壁に向かってエッチしていた為誰かが入ってきても3人とも気が付きませんでした。

壁とは逆方向を向いていた唯が急にキスを辞めたのでどうしたの?と聞くと唯はずっと別の方向を見てました。

私も唯と同じ方向見た瞬間…私は「やっべ〜〜」と思ってしまいました。

そこに居たのは同じクラスのあずさが立っていました。

あずさは私と唯と同じクラスで男女問わず良く話をする子で、女子バレー部のキャプテンをしてる子でした。

容姿は運動部なのでスラットした体型に少しお嬢様感があり勉強もそこそこ出来る子です。

2年生のとき同じクラスのサッカー部の子と付き合っている噂やエッチをしたなんて噂もあり私達の学年では一番早くセックスしたんじゃないとまで言われてました。

本人は否定していなかったので本当だと当時の私は思ってました。

「あずさ今日部活やったん?」

あずさ「そう!早目に終わったから今日のプールの補習受けに来たんだけど、3人で何してるの…?」

「いやぁ…えっと…これは…」

あずさ「女子更衣室に男子が入って良いと思ってるん?」

「ごめんなさい、今すぐ出て行きます」

あずさ「出て行って済む問題じゃないでしょ…」

「その通りですが…今回だけ許してくれない?」

あずさ「はぁ?学校内でエッチして許すわけないやろ!」

「じゃどうすればいいの?」

あずさ「とりあえず今日私が見た事は先生に言うから、後の処分は先生次第ってことで」

「マジで…?」

あずさ「マジです。悪いのは私じゃなく○○君達でしょ…」

「あずさちんゴメン。○○君は悪くないの…私達がちょっとちょっとって呼んで入れたから悪いのは私達なの…」

あずさ「それでも入るか入らんかは○○君が自分で決めた事でしょ?」「それなら悪いのはみんな一緒やん」

「先生にチクるのだけは辞めて、本当にやめて…2年生の時同じクラスやって友達でしょ?」

あずさ「友達やけど今3人が仲良くて付き合ってるのは春頃から知ってた…でもヤルなら外でやってくれない…学校内でやられると見た人は気分良くないのよ…」

私はもうあずさに何を言っても無駄だと思いました。

なので私は「唯と愛は何もしてなくて女子更衣室に入った自分だけ先生に怒られるようにして…」とあずさに言いました。

あずさ「まぁ悪いのは○○君やしそれで良いならそうするけど」と言いました。

愛は「そんなん…」と言いかけましたがそれ以上は何も言いませんでした。

この時の私は落ち込んで少し泣きそうになってしまってました。

それを見たあずさは…

「泣きそうになるなら初めからヤルなってこのヘンタイ」「昼間からデカイキモイもん見てしまってほんま気分悪いわ!!」

と座っている私の上から言ってきました。

私もさすがに何も抵抗出来ない3人に部活のストレスを発散しているように感じました。

でも悪いのは私達で何も言い返せませんでした。

もうこれ以上あずさに言われるのも嫌になり女子更衣室から出て行こうとしたその時…。

ずっとダンマリを決め込んでいた唯が私と愛の手引いて入り口近くまで引っ張って来ました。

私は何や?と言うと唯は私と愛の耳元でコソコソ話をし始めました。

この時コソコソ話した内容は今からする事でした。

その内容を聞いた私達はもう一度あずさの所に戻り次の瞬間私はあずさの両腕を後ろで抑さえ込み、愛が腰を抑え、唯が両脚を抑え込みました。

そして愛があずさのカッターシャツのボタンを外しガバッと一気に脱がします。

唯はスカートを脱がしあずさはブラとパンツだけにさせられました。

あずさは「ぎゃー」と騒ごうとしましたが唯がすぐさま自分のハンカチをあずさの口に入れ声を塞ぎ込みました。

少し泣きそうになるあずさのブラを外すとお茶碗をひっくり返した感じのおっぱいにピンク色の乳輪と乳首がツンと上を向いた成長途中のおっぱいが出てきました。

パンツは唯が脱がし私は初めて2人以外の女子のマ○コを見ました。

あずさのマ○コは毛が鬱蒼と周りに茂っており大陰唇と小陰唇どちらも暗い色をしてました。

「唯や愛よりマ○コの毛多いな」

あずさ「イヤッ!そんなこと言わんといて…」

「マ○コの色も濃い黒い色してるし、変態はあずさの方やろ!」

あずさ「…。」

「何も言えないと言う事は2年生の時彼氏とエッチヤリまくってたんやろ?」

あずさ「違う、違うって…」

「何が違うのか教えて」

あずさ「恥ずかしいから絶対に言わない!」

「じゃお仕置きする」

あずさ「待って、お仕置きって何?」

「全裸って事は分かってるやろ?」

あずさ「待ってそれだけは待って…」

「じゃ恥ずかしい話し言ってくれるなら中止してもいいよ…」

あずさは少し静かに口を閉じた後話してくれました。

あずさ「2年生の時同じクラスのサッカー部の○○君と付き合ってバージンあげたんだけどその後もう1回セックスして私○○君と別れてん…」

「やっぱりあの噂は本当やったんか…」

あずさ「うん、別れた後私エッチがしたくてしたくてたまらない日が続いて1人で毎日オナニーで喘ぐようになってん」

愛・唯「その気持ちは分かるよ」

あずさ「ありがとう、それで通販で大人のオモチャ買って自分でイジリまくって生理来た時も遊んで気づいたら自分が変態になっててん…」

「アソコの毛が多いのと黒いのは遊びまくったからじゃなく、小学6年生くらいから色が変わり始めて、今ではこんなドス黒くなってしまってん…」

「正直今私彼氏いないから3人が仲良くて見てて羨ましかったのと、本当にエッチしてるの見てしまったのが心の何処かで私もして欲しいと思い嫉妬してしまった自分があったと思う」

「だから3人にさっき怒ってしまって先生にバラしてやろうと言う気待ちになってしまって…それで3人バラバラになってしまえって正直心で思った」

「その事に関してはごめんと言うわ…」

「だから○○君私と1回セックスして…いやセックスして下さい」

「お願いします」

そう言うあずさの顔はすごく女性的なセックスを求める顔になってたのを今でも覚えてます。

あずさ「お願い○○君のオチ○チ○、私のマ○コに入れて…気持ちよくなりたい…オモチャじゃ味わえない気持ちよさが欲しい」

「こんなにお願いされたらじゃ1回くらいいいっか…?」

と唯と愛に聞くと…

「ダメ」

「えっ?」

「絶対ダメ」

私が「いいっか…?」と聞いた即座に唯が「ダメ」って返してきました。

本当に「ダメ」って言うのが早かったので正直私も「ビクッ」としました。

その時の唯の顔があの有名なアニメ「○○の巨人」に出てくるミ○サがエ○ンを取られた時の怖い表情に似ていたのを未だに覚えてます。

あまりの目付きの怖さに私は何も言えずただ立ち尽くしてました。

あずさはがっかりした表情をしてました。

その表情を見た瞬間唯はあずさのマ○コに指を押入れ手マンをしてあずさをイカせて来ました。

唯が手マンを始めると私と愛はあずさの両乳首を舐めて行きました。

そしてあずさは普段の1人オナニーより気持ち良すぎてイッてしまいビクビク痙攣してました。

そのビクビク痙攣しているあずさが可愛かったので私はつい勃起させてしまい、それを見た唯はさらに手マンのスピードを上げてました。

あずさのマ○コからは潮がピチャピチャ溢れ出て寝かされていた長椅子の間からコンクリートの地面にポタポタと漏ってました。

このとき私は分からなかったのですが多分唯はイキよがる姿を見て勃起した私に対してあずさに嫉妬心を抱いていたのだと思います。

その嫉妬心が手マンをさらに強めあずさは「もう辞めて…バカになる」と言ってましたが唯は聞かず3回、4回、5回、6回とあずさをイカせ続けました。

3回目であずさはそれまで声に出してなかったイク時の声を「イック〜、イクイクイクイクぅぅぅ」と言いながら潮吹き出していました。

4回目あたりからあずさの顔は目が横を向き舌が犬のようにだらんと出て荒い呼吸をしてました。

さらに5回目あたりで潮吹きとは違う色の液体が出たのを見たので多分あずさはお漏らしをしてました。

6回目はもう失禁した後腰をビクビク痙攣させ「あっあっあっあっ」としか声が出てませんでした。

あずさの子宮口は手マンのやり過ぎで完全に開ききり股の間から覗くと中身が嫌らしく見えてました。

マ○コの周りは黒いのに中身はピンク色をしていたのを覚えてますし、あんなにぽっかり空いた子宮口の中を見たのも初めてでした。

その姿を見て女性はイキ過ぎると人間じゃないような姿になる事を見てしまいました。

6回目の後唯はあずさのカバンからスクール水着を取り出し私に着るように言ってきました。

私は水着を脱ぎあずさのスクール水着を着ました。

初めての女子のスクール水着はチ○ポの締め付けがキツく勃起した先がスクール水着の質感に絡み、唯が水着の上から私のチ○ポとタマを握ってきたので「ドバッ」と水着の中にザーメンを出してしまいました。

私がイッている横でイキ過ぎてビクビク痙攣しているあずさを上から唯がスマホのカメラでパシャっと1枚写真を撮ってました。

なんで撮るのか聞いたところ「これを脅しの材料に使えば今日の私達のことを先生には言わないでしょ」と言ってきました。

私はなるほどと思いましたが少しあずさが可愛そうに見えてしまいました。

あずさのスクール水着を脱いで自分の水着を着ると唯はあずさに無理矢理ザーメンまみれのスクール水着を着さして身体を起こし壁に持たれかしていました。

「この画像をUPされたくなかったら今日のことは秘密にしてな…」

あずさ「分かった…でも○○君のザーメン私の中に欲しかった…」

「今度○○君にエッチなことしたら全裸で廊下歩かせるよ!!」

今回の事件で私が感じた事は私が初めあずさに怒られショボンとしたのを見た唯が内心怒り、あずさに仕返しと写メの脅しでやっつけてやろうと考えた事に、唯の私に対する強い愛情を見てしまいました。

そしてあずさの裸に興奮し勃起した私に対して嫉妬し、あずさに手マンで何度も何度もイカし続けて攻撃していたんだと思います。

少し唯の嫉妬心が強く出過ぎたんじゃないかと思いましたがそのお陰で先生にバラされずに済んだのも事実です。

その後私達3人は補習授業を受けましたが、あずさは初めの準備運動のとき周りの女子からなんかオシッコ臭いとかザーメン臭いと言われたらしく、初めのシャワーを浴びるまでザーメンや少しオシッコの匂いが水着からしてました。

シャワーを浴びる順番待ちの際横にいたあずさを見てましたが水着のおへその下辺りに出したザーメンの跡より大きな濡れた跡が見えたのでまさかあずさが私の出したザーメンを舐めてたんじゃないかとその時思ってしまいました。

そして普通なら水着がザーメン臭いなんて言われれば誰でも焦ると思いますがその時のあずさの顔は何だか笑みを浮かべているように見えました。

今考えると唯・愛以外の女子の裸を見たのはあずさが最初で最期でした。

夏休みに突入し部活も終わり7月もいよいよ終わりに差しかかろうとしていました。

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