夏休みのキャンプで女教師とエッチした

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高校生の時に化学の教師の加代子としました。

特段美人でもないしメガネをかけて化粧だってそんなにしてない

ちょっと変わった先生でした。

真面目で下ネタとかも、??って感じで

そして二年だったと思いますが、放課後に化学の実験室で先生が実験をしていた。

「なにしてるんですか?」と聞くと「カエルの精子を見てたの」と。

カエルの精巣にある精子を見ていた。

「見て!」と顕微鏡を見ていて。

「カエルはねぇ」と説明を受けて。

それから時々化学実験室で話をしたり

その時顕微鏡を見ているとたまに密着していた事もあ思春期の俺には髪をの匂いとかがたまらなかった。

夏にクラスでキャンプに行くことになり担任と加代子先生ともう一人の先生が来ました。

海に行き近くのキャンプ場に行き、夕飯を食べて

そして夜になり花火をしたりして寝たんですが一人のいびきが凄くて寝れず。

外に出てフラフラしてたら「どうしたの?」と加代子先生。

「○○○がいびき凄くて」と話すと「そうなんだ?あたしも眠れなくて」と。

そして近くにある少し小高い公園に一緒に行きました。

東屋に行きそこに座ると海の向こうに船が灯りを照らしていてそれを見ていました。

そしたら少し離れた場所から「アンッ…アンッ…アンッ…アンッ」と声が。

それを聞くとムラムラ。

「ちょっと」と止める先生を連れてみたら、街灯の少し離れた場所でしていた。

パンパンと体が当たる音がしていた

「帰ろう」そう言われ東屋に戻り「もう、夏だからって」

「先生はエッチしないの?」と聞くと「相手が居ないからね」

「俺したくなっちゃった」と話すと「何言ってるの」

「先生綺麗だよ」

「また、そんな事」と言っていたけど肩を触ると「ちょっと」と払いのけたが我慢は限界に

「先生!」と脚を触ると柔らかい。

「ちょっと、斎藤くん!」

だけどもう抑えきれず胸を触り抱きつき。

「ちょっと待って」と止められ

「く、口でしてあげるから!我慢して」

したいけど言われ脚を開きズボンを脱ぐと

先生は足の間に入りしゃぶりつき

気持ちよくて先生がしゃぶりついてる姿に興奮

そして数分していたら止めて

「斎藤くん、約束出来る?」

「何を?」

「あたしとこういう事をしたこと」

「うん、言わない」

「本当?」

そう話すと先生は立ち上がりスカートの中に手を入れ向かい合うように膝に座り

「絶対に言わない約束だからね」と言われ頷くと先生がキスをしてきた。

激しく吸いつかれて「斎藤くんて経験ある?」と聞かれ「無い」と話すと「あたしが貰っていいの?」と。

「先生なら」と話すと腰を浮かし握りしめると

「ハッ!ンッ!」と声を上げるとヌルヌルした生暖かいものに包まれ

「おっきい…」先生は甘い声を上げると「あたしもしばらくしてなくてさっきので興奮してたの」と。

キスをしながら腰を動かし「アッ…アッ…アッ…ンッ…」と声を上げる先生

肩に掴まり上下に動かれ気持ちよかった。

ヌルヌルして柔らかい物が触れて

「アッ!気持ちいい!」と先生はグイグイ腰を動かし。

先生の背中に手を回し支え「凄く硬いわ」

真面目な先生の普段とのギャップに興奮

俺も高まってしまい。

「先生」と話すと「待って、あたしもイキそうだから我慢して」と必死に堪えていたが、童貞にそんな事は無理でした。

ヌルヌルした生暖かい中にこらえきれなくなると「アッ!」俺は中に発射してしまいました。

先生がビクビクと体を震わせ抱きついたまま。

なんて言っていいのか気まずく。

しばらく黙って

「気持ちよかった?」と聞かれて「凄い気持ちよかった!」と話すと「あたしも…斎藤くんの硬いんだもん」と。

普段は色気もそんなに感じなかったんですがその時は色気を感じました。

「中にたっぶり出しちゃってもう…」と言われ謝ると「童貞貰っちゃった」笑いながら。

「いいの?こんな美人じゃないにあたし」と言われ「先生色っぽいから」と話すと「うれしい」と笑顔に。

「また今度エッチしたい」と話すと「ダメ…今日だけ」と。

そして何聞くわぬ顔で帰りました。

夏休みが終わり学校生活が始まり先生とはそういうのはなくなりました。

でも加代子先生は夏休みを過ぎてから色っぽいというかブラウスから黒い下着が透けて見え、男子生徒の話題になっていた。

そして放課後に帰ろうとしたら「あら、斎藤くん」と先生が。

「帰るの?」と聞かれて頷くと「実験みない?」と言われ実験室に。

顕微鏡で何かを見ていて「見ていいよ」と中をみたら花の花粉を見ていた。

そして見ていたら先生の体が密着していてドキッとして。

そしたら耳元で「ね…斎藤くんの精子みたいな」と。

「え?」と驚くと「みたい」と腰を触り「出して」と股間を。

「でも、誰か来たら」

「来ないよ…」とベルトを外してチャックを下げて「立派だよね?」と笑いながら

先生の手でゆっくり扱かれ廊下を気にしながら

「溜まってるんでしょ?」と言うと先生は咥えて。

「フェラも初めて?」と聞かれ頷くと「そうなんだぁ」と嬉しそうに

そして高まってしまい、「先生出る!」と話すと「待って」と手袋を着けて手の中に

すると手袋に着いた精子を皿に乗せ顕微鏡を

「うわぁ〜凄い♥」と興奮気味に見ている

「見て?」と見ていたらおたまじゃくしがいっぱい。

「若いと元気なんだね?」と笑いながら。

そして「ねぇ…土曜日って予定ある?」と聞かれてないと話すと

「じゃあ…斎藤くん迎えに行くから会わない?」と。

そして土曜日に先生とコンビニで待ち合わせして車に。

そしたら普段とは別のミニスカにドキッ

「さっきから脚見て、やらしい」と言われながら

着いたのは地元のラブボ

部屋に入りソファに座ると手を握られ「この前のエッチ凄い気持ちよかったよ」と。

手を太ももに押し付けると「もっと触って」

柔らかくてすべすべの太ももを触り、キスをされ抱き合いながら。

そしてベッドで裸になり先生のこぶりなおっぱいに吸い付き。

「アンッ…アンッ…」と声を上げて先生は頭を撫でてて「上手」と。

そして脚を広げ「斎藤くん舐めて」

グロテスクな花弁に驚きながら舐めると「あぁ!あぁ!」と声を上げる先生

敏感で吸い付くと「アンッ!気持ちいい〜」と腰を浮かし。

甘酸っぱい液が溢れて来てむせそうになりながら。

そして「あぁ!いくっ!いくっ!」と先生が体を硬直させて。

そして「来て」と言われ近づくと「ゴムは着けてね」と言われゴムを着けてもらい

そして中へ。

「アンッ!凄い硬い!」と声を上げ腕を掴みながら。

この前よりもヌルヌルしてて気持ちいい。

裸をはっきり見えると興奮しました。

激しくしてみたら抜けてしまい再び挿入

「ゆっくりでいいからね」と腰を掴んで動きを教えられながら。

そして先生が上になり「取っちゃおっか?」とゴムを外して生で。

直に触れると気持ちよさは倍増で腰の動きで高まりが。

「起きて」と起き上がると向かい合うようにして抱き合い動きを教えられて。

すると一気に高まってしまい「先生!イクッ!」と声を上げると抱きついたままキスをされ発射。

息苦しくなりながらヌルヌルした中に。

「あぁ!熱い…凄い…まだ出る…」と先生は小刻みに震えていた。

お互いに汗をかきながら先生は抱きついたままベッドに寝て引きづられて

「大爆発してたよ(笑)」と言われ

「だって溜まってたから」と話すと「え〜この前抜いてあげたのに?」と笑っていた。

「やっぱり若いと硬さも全然ちがうね〜」と笑われ。

「先生…エッチを教えて」と話すと

「え〜いいけど〜あたしとしてるとか誰にも言わない約束出来る?」と。

ちょっとギャルっぽい言い方がドキッとしたが

「約束する」と話すと「じゃぁ…いいよ」

それから時々会って卒業するまでしていました。

卒業してから数年後、先生が生徒とデキ婚したと聞いてびっくりした。

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