夏休みに実家に帰ってきた妹と・・・

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今日は母親が親戚の葬儀に行っていて、夕飯は父親と妹夫婦とで焼き肉する事になった。

俺は大学が休みで、今日はバイトも休み。

妹は高校卒業と同時期に出来ちゃった結婚して、1歳の娘がいる。

昼飯前から妹と娘が来ていて、先程昼飯を一緒に食べた。

妹は娘を昼寝させて、俺は自室のベットで寝ながら週刊誌を読み漁った。

「お兄ちゃん入るで」

妹がベットの端に座って来た。

『寝たん?』

「見慣れん場所やったんかなかなか寝んかったけど、やっと寝たわ」

『買い出しどうする?玉出にするライフにする』

「近い方でええよ、遠いと大変やろ」

妹が横に寝転んで、

「ねぇ、お兄ちゃん聞いてぇやあ」

『何や?』

「娘出来てから、あっちがご無沙汰ねんや」

『あっちって?』

「エッチや、浮気してんちゃうかな?」

『お前に魅力が無くなったんちゃうか?』

「えー、そんな事言わんといてや」

妹が背中に抱き付きながら揺すってきた。

『暑苦しいって』

「ほら、お兄ちゃん、おっぱいだよ~」

『もうやめろや・・・』

振り払って横を向いたので、至近距離で妹の顔が目の前にあった。

「お兄ちゃん・・・」

思わずキスしてしまった。

「もう、冗談はやめて・・・」

ちょっと長めにキスした。

「ダメよ、兄妹なんだか・・・」

背中を抱きしめながらキスしたら、妹も抱きついてキス・・・舌も使ってキスした。

しばらく妹と認識せずにキスしていたら、

「これ以上はダメ、もうダメ」

『じゃあ、おっぱいだけ・・・』

「おっぱいだけ?・・・おっぱい見たら買い出し行こ・・・」

妹はTシャツを捲って、白のブラジャーを捲ったら、ポロんと自称Cカップのおっぱいが出た。

軽くおっぱいを揉んだら、妹の顔が紅くなって、乳首から母乳が染み出た。

「お兄ちゃん、手つきエロエロ・・・」

左右交互に乳首から母乳を飲んだ。

ほんのり甘かった。

「お兄ちゃん、舌先で乳首ペロペロせえへんといて・・・あんっ!」

もう夢中で母乳を吸いベロベロ舐めて飲んだ。

「あんっ!ダメ!そんなにしたら!エッチしたくなるって!ああ!やあん!」

俺も妹に興奮してしまった。

『する?』

「はぁはぁ、えっ?・・・旦那に内緒にしといてや・・・」

キスしながらお互いのズボンを脱がして、お互いのパンツも脱がし合った。

それから自然にお互いの性器を弄りあった。

今までセックスした女性より濡れて、どんどん膣から溢れてきた。

『どうする?』

「お兄ちゃんのチンポ入れてええよ」

横に寝転んだまま、足を絡ませて、チンポを挿入した。

キスしたまでお互い腰を振りながらの長い事セックスしていた。

『どうする?』

「中でええよ、お兄ちゃんの出して・・・」

妹の膣内に射精したがそのまま合体したまま腰を振り続けた。

妹も何度も何度もピクピクして絶頂したが、キスしながらお互い腰を振り続けた。

たまにうつ伏せ・仰向けになりながら腰を振り続けた。

片方が腰を休憩したら片方が腰を振る、何も会話無くともセックスが続いた。

キスも疲れたので、同時にキスをやめて、妹に覆い被さる横に腰を振った。

「お兄ちゃん!気持ちええよ!何なんこの気持ち良さ、あんっ!何で気持ちええの!ああ!んっ!ああんっ!」

遠くから泣き声がした。

「はぁはぁはぁはぁ、オムツの時間やから行って来るわ」

下半身裸で一緒に行った。

「何で着いてくるん」

『ええやろ』

妹はパンツ式オムツを代え、俺は妹のクリトリスを弄った。

「もう、寝かせるから待っといてぇや」

しばらくしたら娘はスヤスヤ寝た。

「寝たから、戻ってする?」

ドアを閉めて廊下に出て数歩で妹のお尻を掴んでバックからチンポを挿入した。

「帰ってきたらどないするん・・・あんっ!あっ!あっ!気持ちええ!」

どんどん移動して玄関の前で、汗をかきながら正常位でガンガンチンポを突いた。

「あんっ!お兄ちゃん、エッチな声聞かれちゃうやろ、あんっ!ヤバい、気持ちええ、あんっ!いい!」

『出すで!』

「出して!出して!出して!・・・あんっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!・・・」

玄関で中出ししてしまった。

シャワーを浴びに風呂場で、

「お兄ちゃん・・・また、チンポ入れて・・・」

また風呂場でバックからセックスした。

「やあん!お兄ちゃん!お兄ちゃん!お兄ちゃん~~~~!」

もう射精感は無いのにチンポは勃起したまま、何度も何度も妹は絶頂した。

また遠くで泣き声がしたので、風呂場から出た。

泣き声が無かったらどれだけセックスしてたか。

もう16時過ぎていたので、娘を俺が抱えて買い出しに出た。

夕方、父親と旦那が帰って来て焼き肉宴会になった。

そのまま妹夫婦は泊りで、朝に。

「お兄ちゃん、起きてえ」

『ええ、もう少し寝かせて・・・』

妹がエプロンと下半身裸で股がって俺より先にチンポが活動していた。

『何してんねん』

「ええやろ、ちょっとだけやから・・・」

朝から1時間ちょっと、俺は3発妹の口に射精するセックスをしてしまった。

「お兄ちゃんの美味しかったわ、朝御飯作るから起きて来てや」

朝食を食べてから妹夫婦は帰って行った。

それからは電気代節約やからとしょっちゅう妹は娘を連れて実家に来ては、母親の目を盗んでセックスしまくった。

妹とのセックスは飽きる事無く、絶妙な相性だった。

もう妹を見ただけで勃起して、妹も実家に来る道中自然に濡れて来ると言っていた。

「お兄ちゃん、聞いて、赤ちゃん出来たんよ!」

母親の買い物行っている間にセックスして、まどろんでいた時に告白された。

「旦那とセックスしといたから大丈夫やって」

翌年、俺の子供が産まれた。

血液型が妹と一緒だったのが救いだが。

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