夏休みに学校がプール開放され、1人で学校に行ったときのこと

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小学6年生の時です。

夏休みに学校のプールが開放されるので、友達も田舎へ行っていないので、一人でプールセットのカバンを手に学校へ…。

途中、学校の手前で、同じクラスの友美と恵美に会いました。

友美「あ、○○君、ドコ行くの?」

「おぉ、○□、プール行くんよ。」

友美「ところで、手ぶらやん(笑)」

「あ、え、あ、忘れた!」

家を出る時に、おかんが私を呼び止めて、何時に帰るんやだの、あ~だこ~だ言うので、ガレージの自転車のカゴに入れて一旦家に入ってったので、そのままカバンを持ってると思って、学校へ向いて歩いて行った様です(笑)慌てて、家にトンボ帰り。

プール開始は、10時で学校に着いたのは、10時10分でした。

男子更衣室(普段は、1年生の教室)の手前に女子更衣室がありました。

入口ドアが開いたままでした。

既に、オナニーを覚えて射精の快感を知ってる私は女子更衣室の誘惑に負けてしまいました。

そ~っと入って行くと、女子特有の甘い様な体臭がします。

友美と恵美のプールセットがありました。

他に約10数個の衣類の山。

友美のピンクのTシャツの下には、デニム地のショートパンツ。

ありました。

スポーツブラの様な幅10センチ位で、頭から被って着用するタイプ。

白で、カップ?に、ピンクや水色で花柄でした。

下は、ビキニタイプで腰ゴムは幅2センチ位。

黒で、お尻にKittyちゃんのプリント。

恵美は、キャミソールでブラ兼用みたいなのにボクサータイプでローライズ。

ピンクでお尻に同じくKittyちゃん。

着替え用は、友美が黒にカラフルな花柄パンツだけで、ブラは続いて着用する様だ。

恵美は、腰ゴム黒で、黄色地のローライズでディズニーキャラプリント。

二人以外に、隣のクラスの美奈、裕子、遥菜。

もちろん、チェックします。

更衣室に入った時点で、半ドリルチン○は下腹部に、ピタンピタン。

脳内アドレナリンが噴出。

教室の後ろの棚に、空の紙袋を発見し、5人の下着を詰め込みました。

そのまま、プールはやめて自宅へ、回れ右。

おかんが、

「あんたプール行くんなら、お母さん車でおばあちゃん家行くからカギ持って行き。」

と…。

家の手前、50M地点で留守か在宅か判る。

おかんの車が無い!よし、留守確定。

玄関のカギを開けて、自分の部屋へ…。

5人の下着セットが10組。

脱ぎたてと洗濯済み。

友美の脱ぎたて黒の股間部分は白、クリーム色のイチジクの様な形で汚れていた。

恵美のピンクも、縦に筋状に汚れていた。

鼻腔の奥に刺さる様な、アンモニア臭と生臭い感じの、モワァとした臭い。

他の3人も、同じく臭くて、裕子の白いビキニタイプショーツの股間は膿の様な、鼻水状のオリモノで、ヌチャヌチャしていました。

裕子のショーツを、7割剥けたチン○にあてがい。

扱きました。

オリモノのヌチャヌチャ感と、繊維や縫い目のゴワゴワ感。

オリモノのヌチャヌチャ感が、射精に導いて行く。

頭は、真っ白でまるで裕子とセックスしている状態。

「あ、あ、あ、、ゆ、ゆ、裕子!行くよ、行くよ、あ、あ、あ、あ、あ、っ○□ぃ(私の名前)、い、い、いいよっ」

無意識に、ティッシュを手に取っていた。

ティッシュを持つ左手が、射精の瞬間に亀頭に被せて精子を受け止めていた。

普段のオナニーの倍、いや、何十倍以上の快感に襲われました。

快感の判明、恐ろしい位の疲労感。

10分位、起きれなかった。

はっと我に返った。

片付けなきゃ、おかん帰ってくる。

自分のプールセットを洗濯機に放り込んで買い物袋を何枚か取って自分の部屋へ。

5人の下着を分けて仕舞いました。

ベッドのマットの下に紙袋ごと、隠しました。

疲労感に襲われながら、必死で隠したのでそのまま寝てしまいました。

電話の音で目覚めた。

友美からだった。

○□ぅ、プールセット忘れて取りに帰ってから学校来てないよな。

私は、友美達の下着が無くなったので私を半分疑い電話してきたと察知した。

「え、プールセット持って、学校の校門入る手前でおかんが車で来て、用事でおばあちゃん家行くからって、連れて行かれてさっき帰って来た所」

って答えた。

「え、友美どうしたん?」

友美「え、あ、いや、べ、べ、別に、な、な、何も無いよ。」

「あっ、そうなん。」

友美「明日は、どうすんの?」

「今日、行けなかったから、行くつもり。」

友美「あ、ぅ、うん。わかった。じゃ、明日ね。」

友美からの電話で心臓がバクバクして、平常心が保てなかった。

でも、友美は逆に私が学校へ行ってなかったって事と、逆に質問の様な感じで聞いた時に、あ、ぅあ、っと、焦った感じがしたので友美も、「あ、ヤバい」って思ったのだろう。

何と言っても、クラスの中でも超人気者の友美と恵美達の使用済み下着と、洗濯済み下着を入手したのは私だけだろう。(その当時は)

恵美のショーツも同じ様に汚れていた。

ぼーっと、していると、家電が鳴る。

母親からで、「婆さんを病院へ送ってから帰るから」との事。

「帰る時にまた電話するから。」

よし、もう1回はできるだけるな。

隠した紙袋を取り出す。

恵美のショーツとキャミソールだ。

やはり股間部分は、ツーンと鼻腔の奥に刺さる様なアンモニア臭。

勇気を出して、舐めてみた。

舌先がピリピリと酸っぱい様な塩っ気な味がした。

アンモニア臭単体では、勃起どころか、顔を背けているだろう。

しかし、あの恵美の小便の臭いだ。

そう思うと、異常な程に興奮する。

ドリルチン○はビクンビクンと、猛り狂う様に上を向いていた。

童貞ではあるが、オヤジのパソコンからネットに繋いでエロサイトにアクセスしたりしてセックスの事は調べていた。

それ以外にも、CDやビデオなど、性に関する事は簡単に調べたり出来たから。

枕に恵美ショーツ逆さに履かせて、擬似クンニをしてみた。

キャミソールも、胸元は布地が厚くて乳首が目立たない様になっていました。

胸の膨らみをカバーしている所は、甘い匂いがして、脳内麻薬ドバドバ状態。

本物の恵美をクンニしてる気がして仕方ない。

枕を抱きしめて、ショーツの股間部分にチン○をこすりつける様に腰を振る。

睾丸と肛門の間が痛気持ちよくなり、竿全体が一回り二回り程大きくなった感じがしてきた。

快感の波に溺れていた。

これで射精すると、枕が精子でベトベトになる。

少し我に返ってティッシュを手にして、クンニ状態の体制でシコシコ扱いた。

あ、あ、、あ、え、恵美、恵美、恵美ぃぃぃ。

ドピュー、ドピュー、ドピュー、ドピュー、ドピュー。

先ほどと同じ位に大量に出た。

かなり体力を消費したのだろう。

残精子を絞り出して、ティッシュを処分。

下着も、紙袋にしまいベッド下へ。

ゴミ箱のティッシュの玉はヤバいのでトイレへ流した。

とりあえず、身支度を整えてリビングでテレビを見て母親の帰りを待った。

この下着盗難事件は、明るみにならず当事者だけがしることとなった。

小6の夏休みの間に、この後、同じ様に3回しました。

4回目をする前に同じクラスの男子が、同じ事を考えたのだろう。

しかし、女子更衣室に入って物色している時に偶然通りかかった先生に見つかってしまい、タイミング悪くポケットからショーツが出ていてブラを手にしていた所だった。

要するに、現行犯逮捕だった。

それに、タイミング悪く先生が、「おい、何してるんや!」と声を出して教室に入って犯人を捕まえた。

と同時に、急な大雨でプールが中止になり、女子達が戻って来たのと同じタイミングだった。

二学期になり、彼は来なかった。

下着泥棒している最中に、先生に現行犯逮捕された上に被害者の女子達に全てを見られてしまった。

そのまま、彼は二学期半ばで他校へ転校していった。

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