姉とHする日々が続き、気づけば高校生活最初の夏休みに突入。
もちろん、姉の「紗奈」とは毎日のようにHしている。でも僕にも好きな人はいるしその子とももちろんHしたいと思っている。
そんな僕に最高の日が訪れました。
好きな子の名前は「陽菜」ちゃん、ボブヘアーの黒髪で巨乳のプリケツ、スタイルも良くて童顔の可愛い女の子、陸上部に所属していて僕とは違い部活熱心な子でした。
中学時代から仲良くて3年生の時に同じクラスになってから片思い中。
そんな「陽菜」と夏休みに2人で遊ぶことになりました。
午前中は部活があるからと「陽菜」の部活が終わるのを待ち午後からは「陽菜」の家にお邪魔さしてもらい2人で遊びました。
「陽菜」は部活終わりだけど僕を待たせているからと部活終わりすぐに僕に連絡をくれて、家に帰ってもシャワーも浴びずに部活の服のまま僕と遊んでいました。
「僕」「シャワーくらい浴びてからでも良かったのに」
「陽菜」「いいよ待たせたし!それとも汗臭う?」
「僕」「全然!大丈夫だよ!」
「陽菜」「良かった!大輝が帰ったら入るから私のことは気にしないで!」
女の子らしくないこういうところがむしろ僕を好きにさせた1つです。
僕達はそのまま喋ったり、少しじゃれあったりと時間を忘れるくらい楽しんでいました。そして少ししてから沈黙の時間が出来て2人でベットにもたれながら隣に座っていました。
「陽菜」の方をチラッと見てみると目があってドキドキがとまりませんでした。
すると「陽菜」は僕の方に顔を向けてきました。
「陽菜」「どうしたの?やっぱり臭う?」
僕は我慢出来なくて、「陽菜」の肩に手をおいてキスをしてしまいました。意外にも「陽菜」は抵抗せずに受け入れてくれました。僕は調子にのりそのまま舌を口の中に入れてディープキスをしました。すると「陽菜」も舌を絡めてきてそのままディープキスを続けました。
「陽菜」「いきなり…恥ずかしいよ…///」
「僕」「ごめん、我慢できなくて」
僕達はまたディープキスをしてお互いの舌を絡めあい、僕はそのまま両手で「陽菜」の巨乳を服の上から揉み始めました。「紗奈」以上の弾力と揉みごたえのあるオッパイで手が止まらなくなりそうでした。
「陽菜」「んっ…///んっ…///♡」
少し声を漏らす「陽菜」、僕は服の上からではもったいない!と思い、服の下から手を忍ばせて生でオッパイを揉みました、破壊力抜群の巨乳はもう僕の手を止めることはできません、乳首もビンビンに立っていてつまんで少し弄ったりもしました。
「陽菜」「あっ♡乳首はっ♡」
僕は生の巨乳が見たくなり「陽菜」の服を脱がしてブラも外しました。「陽菜」は隠さずにそのまま巨乳をさらけ出して僕に見せてくれました。
巨乳で乳首も綺麗なピンク色、乳輪も程よい完璧な大きさでまさに理想のオッパイでした。
「陽菜」「そんなに見ないでよ♡」
「僕」「見ない方がおかしいよ、」
僕は「陽菜」をベットに寝転ばさて、足だけをベットの外に出した状態にし、そのまま乳首を舐めたり吸ったりして弄りました。
「陽菜」「あっ♡ダメぇ♡」
僕は巨乳に無我夢中で弄りまくりました。
「陽菜」「んっ…///♡んっ…///♡」
すると「陽菜」はズボンを自らズラし始めました。
「陽菜」「暑いっ♡汗出ちゃう♡」
「陽菜」は部活終わりそのままだったのでスパッツも履いていてその姿が余計に興奮材料になってしまいます。
「陽菜」「大輝も脱いでよ陽菜ばっかりずるい」
僕は服を脱いでパンツだけになりました。そして再び巨乳を揉んでは乳首を弄り、舐めては吸ってをしました。
「陽菜」「大輝っ硬いの当たってる♡」
僕は巨乳弄りを辞めて「陽菜」とディープキスをしながら勃起したチンコをスパッツ越しに擦り当てました。
「陽菜」「んっ♡あっ♡」
そのまま両手で乳首を弄り更に「陽菜」を攻めます。
「陽菜」「ダメぇ♡出ちゃう出ちゃうっ♡」
ピクッ!ピクッ!「陽菜」は乳首攻めとチンコを擦っただけでイッてしまったみたいです。
僕は「陽菜」のスパッツとパンツを脱がして全裸にさせ、僕もパンツを脱いで全裸になりました。
「陽菜」「だ、大輝の、すごいね♡」
「僕」「何が凄いの?」
「陽菜」「大きい♡動画でもここまでの見たことない」
「僕」「へぇー陽菜ってAV見るんだね」
僕はそう言いながら「陽菜」のマンコを舐め始めました。
「陽菜」「あっ♡まって汗臭いし、汚いよ!」
「僕」「汚くないよ、綺麗だし陽菜の汗臭くないよ」
「陽菜」「んっ♡恥ずかしいぃ…///♡」
「陽菜」のマンコは綺麗で薄毛が生えているところが「紗奈」と違ってまた良く、部活女子の汗の味がまた僕を興奮させました。
「僕」「AV見て、オナニーするの?」
「陽菜」「んったまに♡」
「僕」「いつ?」
「陽菜」「試合の後とか疲れた日に…///」
「僕」「素直だし可愛いね」
僕はクリトリスも舐めてマンコを舐めまくりました。
「陽菜」「ダメぇ…///1人の時と全然違う♡出ちゃう出ちゃう!♡」
「陽菜」は僕が舐めてる最中にイッてしまい、マンコからマン汁が大量に溢れ出てきました。僕はそれをもろに浴びながらもマンコを舐め続けました。そしてそのまま舐め続けた後、そろそろ入れたいと思ったので、チンコをマンコに当てて「陽菜」の手をギュッと握って「陽菜」を見つめました。
「陽菜」「初めてだから、優しくして欲しい♡」
僕はゆっくりとチンコをマンコに挿入していきました。
「陽菜」「んっ…///いっ!痛いっ!」
「陽菜」は手を握るのを辞めて僕に抱きついてきました。
僕は1度抜こうと思いました、しかし「陽菜」は抜こうとした時に足を僕の腰に絡めてきました。
「陽菜」「辞めないで、入れて♡」
僕はその言葉を聞いてそのまま中にチンコを入れ込みました。
「陽菜」「んっ…///あぁっ♡」
チンコが「陽菜」のマンコに入りました、僕にとってはこれ程嬉しい事はありません。好きなこと一緒になれているのですから。
少しそのまま動かずにディープキスをして少しでも痛い事を忘れさせるように心がけました。
「陽菜」「動いていいよ♡」
僕はゆっくりと腰を動かしました。
「陽菜」「あっ♡…あっ♡」
未経験のキツマン、「紗奈」のマンコも締りはいいのですが「陽菜」のマンコはそれより締りがよくて、気持ちよくてしかたがありませんでした。
腰をゆっくり動かしながら徐々にペースを上げていき時間をかけてセックスをしました。
「陽菜」「あっ♡あっ♡あっ♡」
「陽菜」もだんだん声が出てきて状態に表情が戻っていきました。
「陽菜」「奥っ気持ちいぃ♡」
僕は奥を少し力強く突いてみました。
「陽菜」「はぁぁっ♡」
いきなり締りが良くなって、チンコが刺激されました。
そのまま何度もゆっくりと奥を突いてマンコの奥を刺激しました。
「陽菜」「ダメぇ♡それダメぇ♡」
マンコからマン汁が大量に溢れ出てマンコの締りが良くなり、僕も腰が止まらなくなります。
「陽菜」「あっ♡おかしくなるっダメぇ♡」
僕がも限界が来たので最後はちょっとペースを早めて奥を突きまくりました。
「僕」「陽菜!俺もイク!」
「陽菜」「きょ、今日は今日だけ中で♡あっ♡」
「僕」「イクよ!」
「陽菜」「陽菜も♡あっ♡あっ♡」
僕は「陽菜」の言葉に甘えて中出しをしました。
「陽菜」も体をピクピクさせてイッていました。
僕と「陽菜」はそのまま息を荒くしながら、ベットに横になって寝転びました。
「大輝」「陽菜、気持ちよかった?」
「陽菜」「うん、1人でするのと全然違うね」
「陽菜」は笑いながら言ってきた、そしてそのまま僕に抱きついてきて2人でそのまま時間が来るまでゆっくりと寝転んでいた。
「陽菜」の親も帰ってきたのでそろそろ帰ろうと思い僕は服を着て「陽菜」の家を後にした。
結局気持ちは伝えられず、セフレみたいな感じの形で終わってしまった、次は気持ちを伝えようと思いながら家までの帰り道、幸せな思いに包まれながらその日を終えました。