夏休みに女子トイレに侵入したら

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僕が中学2年の時のことです

僕は夏休み、暇なので学校に来ていました

実際には図書室で本を読んだりして時間を潰していただけですが

図書室には、図書委員と少しですが生徒がいます

読書が苦手だった僕は、すぐに飽きてしまい、別の本を探しに行きます

別の本を探しに行ったとき、一人の女の子が目に入りました

この女子をAちゃんとします。

Aちゃんはたぶん中一で、身長は低く、眼鏡をかけた真面目そうな子でした

Aちゃんは椅子に座って本を読んでいます。

しかしAちゃんは片手で本を持っていました、

よく見ると左手でアソコを押さえていました

本は終盤の方に来ていて、トイレに行きたいけど気になって我慢しながら読んでいる、僕はすぐにそうわかりました

僕は距離を取ってAちゃんを観察します

やっぱり左手でアソコを押さえている、よく見ると足をバタバタしている

これは完全に我慢していました。

そして15分が経ってAちゃんは本を読み終わったみたいです

本棚に本を戻すと、早歩きで図書室の出口に歩いていきます

「Aちゃんはトイレに行く」僕はすぐにわかりました。

僕はAちゃんを後ろからつけます

Aちゃんは図書室を出ると小走りで、トイレの方向へ向かっています

Aちゃんは女子トイレに入りました。

「Aちゃんのおしっこ見たい」

女子トイレからドアを閉める音が聞こえました。

僕は周りを確認して、女子トイレに侵入しました

女子トイレはすべて和式で、3個あります

Aちゃんは一番前の個室に入ってます

僕は、Aちゃんの隣の個室に入りました、

トイレの個室の下は、わずかですが隙間があります

僕は床に寝っ転がり、隙間から隣を見ます

Aちゃんはちょうどスカートを捲っていました。

そして重ね履きしてる体操ズボンと白のパンツを同時に下ろして

マンコが現れました、まだ毛は生えていません

Aちゃんは和式トイレにマンコを近づけてました。

そして「シャ——-」おしっこが出てきました

黄色いおしっこが見えました、アンモニアの匂いが漂ってきます

1分くらいして、Aちゃんのおしっこは終わりました。

Aちゃんは紙でマンコを拭くと、トイレを流し、体操ズボンとパンツを上げて、

トイレを後にしました。

僕がトイレの個室から出ようとしたとき、誰かが女子トイレに走ってきました

そしてAちゃんがおしっこをした個室に女子が入ってきました

隙間から覗くと、推測ですが中三の先輩でした、誰だか名前は知りません

この先輩をBちゃんとします。

Bちゃんはどうやらすごい焦っています

スカートを捲るとピンクのパンツが見えました

Bちゃんはスカートの中に何も重ね履きしてませんでした

そしてピンクのパンツを下ろすと毛の生えたマンコが目に入ります

和式トイレに跨いだ瞬間、[シャ――――――]すごい勢いのおしっこが飛び出します、「間に合ってよかった」、Bちゃんは独り言を言います

1分くらいおしっこをすると、マンコを拭いて、パンツを上げて、出ていきました

僕は女子トイレにいることが楽しくなってしまいました

「もっと女子のおしっこ見たい」僕は女子が来るまで待機しました

10分くらい待つと、3人組の女子が入ってきました

「一つ誰か入ってるね」「ほんとだ」「誰かな?」

3人で話しながら「私先にしていい?」「私も」「いいよ別に」そして2人が個室に入ります

右の個室には中一、左にも中一、どうやら書道部みたいです

右の子は、スカートの中に体操ズボンを重ね履きしてましたが

左の子は、重ね履きしておらず、白のパンツが見えました

左の子から[シ――――]音が聞こえました

すぐに右からも「シャ―――」とおしっこの音がします

右の子が「私我慢してたの」、左の子が「私も」

外で待ってる子が「私もしたいから早くしてよ」

右の子が「あっごめんすぐに終わらせる」

右の子も、左の子も、マンコには毛は生えていません

1分くらい経って二人ともトイレを終えました

「お待たせ」「先に教室戻ってるね」

右の個室に外で待っていた子が入ります

また中一です、スカートを捲ると、この子は体操ズボン重ね履きしてました

体操ズボンを下ろすと、ピンクのパンツが見えました

そして毛の生えていない、マンコが見えました

[シャ――――]おしっこをはじめます

「なんかお腹痛いな」

おしっこを終えても動きません。

そして「う、う—ん」踏ん張りはじめます

すると[ぶー]下痢便が出てきました

「お腹痛いよ、冷房で冷えたかな…」

「ぶちゃぶちゃ」うんちが出てきました

すごい匂いです

「一回戻ろう」一人ごとを言うと

マンコとおしりの穴を拭いて、パンツと体操ズボンを上げてトイレを後にした

また30分待った、また誰かが入ってきた

右の個室に女子が入ってきました、下から覗くと、同級生の女子でした

スカートを捲ると花がプリントされた白のパンツが見えました

「重ね履きしてると思ったのに」僕は心の中で呟きました

そして[シャ―――]少し毛の生えたマンコからおしっこが出てきます

1分くらいして、おしっこを終えると、トイレを後にしました

また待ちます、今度は1時間待ちました、諦めかけたとき、誰かが女子トイレに走ってきました、左の個室に女子が入ってきました、

かなり焦っています、「まだダメだよ」中三の先輩です

そしてスカートを捲ると体操ズボンが目に入ります

「体操ズボンが少し濡れてる」僕は気づきました

体操ズボンと水色のパンツを下ろした瞬間「シャ――」

まだ立った状態です、僕はどうするのかと思ったら

マンコを前に出し、スカートを捲り、立っておしっこをしだしました

「はぁ間に合った」便器に入ることはなく床に落ちていきます

「間に合ったし何でもいいや」気持ちよさそうにおしっこをします

2分くらい長くおしっこをすると、ようやく終わりました

毛が生えたマンコを拭くと、体操ズボンとパンツを脱ぎだしました

「はぁ、少し漏らしちゃったし」落ち込みながら濡れたパンツを見て

紙で拭きます、「パンツだけ履いていこう」と言うと、少し濡れた水色のパンツを履いて、体操ズボンは手で持ってトイレを後にしました

僕はそのまま女子トイレを出ました

まだ話はあるので、今後書きます、楽しみにしててください

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