なつみとは学校でヤりまくった。トイレ、部室、教室…挙げたらヤバいくらい学校でヤった。
夏休みになったから初めてなつみの家に行くことになった。
「以外と部屋綺麗だな。」
「以外ってなんだよ。ムカつく。」
なつみは上下グレーのスウエットを着ている。
「あたしと付き合って良かった?」
「良かったよ。メッチャ、ヤれるし。」
「なんだそれ。ヤりたいだけかよ。」
「まぁ、それは冗談。」
そんな話しながらぼんやり過ごしていた。
「うちの親仕事で遅いからゆっくりしてってよ。」
「おぅ。」
なつみの部屋を漁りながら他愛ない話をしていた。
「ちょっ!勝手に見んなよ。」
なつみの下着の引き出しに辿り着いた。
「こんな下着見たことないなぁ~」
「はぁ?全部見ただろ。」
「まぁ、多分。」
なつみがやめろと言うのでキレる前にやめた。大人しくテレビを観ることにした。
クイズ番組観ながら色々話しているとなつみが言った。
「ねぇ?あたしの事、好き?」
「好きだよ。」
なつみは急にこういう事を聞いてくる。
「そっか。ならいいや。」
「何?何かあんの?」
「いや、別に。」
なつみは俺の肩に頭を乗せてきた。
「こういう時間が好きだわ。」
「たまにはいいな。」
甘えてくるなつみは最高だと思う。
そして手を繋いできたと思うとキスしてきた。
「あんたの事、好き。」
なつみのツンデレは半端ない。クラスの皆が知らない顔だ。
「俺も。」
なつみが首に腕を回し、更に深く唇を重ねてきた。チュパ、チュパという音が響く。
自然とムードになり、俺はなつみの後ろに回り、スウエット越しに胸を揉み始めた。
「なんか、デカくなった?」
「でしょ?あんだか揉みまくるからデカくなった。」
それに何か違和感がある。
「あれ?してないの?」
「家だしね。」
なつみはノーブラだった。スウエット越しに乳首を撫でる。
「ンンッ…始まった…」
なつみの両乳首をスリスリと撫でる。
「ンンッ!あんっ!」
なつみの吐息が漏れる。なつみをバンザイさせて上着を脱がせる。いつもは着衣でヤってたからしっかりと裸を見るのは初めてだ。
「あんっ!ちょっ!それなに?あんっ‼」
乳首を指で挟み、コリコリするとなつみは感じだした。
「あんっ‼ああんっ‼」
なつみの喘ぎが激しくなる。振り向かせ、跨がらせて乳首を舐める。なつみはこれが苦手だ。
「またいつもの…ああんっ‼ああんっ‼ちょっ!ヤダッ!ああんっ‼ああーんっ‼」
なつみは俺の頭を押さえて止めさせようとする。なつみの手を後で固定して更に激しく舐める。
「ああんっ‼あんっ‼ああんっ‼ああんっ‼」
なつみは首を横に振りながら喘いでいる。
「ああんっ‼ああんっ‼マジ、やめろって、ああんっ‼あんっ‼」
顔を見ると少し恥ずかしそうにしてる。
「今日は声ヤバイな。」
「家だから抑えてない。ハァ、ハァ…」
下半身に目をやると、スウエットに染みができている。なつみはノーブラ、ノーパンだった。
「濡れてきたね。」
「当たり前だろ。こんなにされたら。」
なつみが俺のモノを撫で始める。
「あんたもだいぶなってるじゃん。」
「なつみの声聞いたらダメだわ。」
「バカじゃないの。」
俺はズボンを脱ぎ、なつみの顔の前にモノを出した。
「なにこれ、ヤバッ…」
反りたったモノに驚きながら口に含んだ。
「ジュポジュポジュポジュポ」
なつみのフェラは前後に加えて手も前後するから半端なく気持ちいい、
「なつみ、ヤバい、出そう…」
一旦口から抜くとなつみは言った。
「ダメ!今日安全日で中にいっぱい出していいから我慢して?」
口に含み直すと更に激しくなる動きで射精感がきた。
「ヤバい、マジ、ヤバい。」
なつみは口から抜いた。少しハニカミながら言った。
「今日はいっぱい中に出していいから。」
なつみはベットに横になり、求めてきた。
ズボンを脱がし、正常位でスルッと挿入した中はいつもより締まりがいい。
「あんっ‼そういえば正常位初めてじゃね?」
「そうかもね。締まりがいいわ。」
腕立てふせのような体勢になり、ゆっくり奥まで責める。
「ああんっ‼あんたのデカい。ああんっ‼ああんっ‼ああんっ‼」
奥に当たるのが伝わる。なつみが俺の体を引き寄せ抱きついてくる。
「ああんっ‼ああんっ‼ああんっ‼もっと…あんっ‼もっと‼ああんっ‼ああんっ‼」
求めてくる姿がエロい。
「ああんっ‼俊介‼ああんっ‼ああんっ‼もっと激しく‼ああんっ‼あんっ‼ああんっ‼」
更に求めてくるなつみ。キスをしながら更に激しく打ち付ける。
「ンンッ‼あんっ‼ンンンッ‼あんっ‼ああんっ‼ああんっ‼ああーんっ‼」
二人ともハァハァしながら動きを止めた。
「今日ヤバい。我慢しなくていいからいい。」
「もっと声出せよ。」
起き上がらせ騎乗位に変える。なつみの腰が上下に動き始める。
「あんっ‼ああんっ‼あんっ‼あんっ‼ああんっ‼ああんっ‼俊介もっと‼ああんっ‼激しく‼ああんっ‼ああんっ‼」
腰を押さえつけて思いっきり突き上げる。
「ああんっ‼いいっ!ああんっ‼ああんっ‼ああんっ‼ああんっ‼ああんっ‼」
「ああんっ‼ああんっ‼ちょっ!」
揺れに合わせて乳首を撫でる。
「ああんっ‼ああんっ‼もっと‼もっと‼ああんっ‼ああーんっ‼」
なつみが疲れてきたからバックの体勢に変える。
「あんっ‼ねぇ?気持ちいい?」
「いいよ。ヤバいわ。」
「そっ。良かった。ああんっ‼ああんっ‼急に激しくすんなし。ああんっ‼ああんっ‼」
尻を引き寄せ、奥まで攻める。
「ああんっ‼ああんっ‼ああんっ‼おっきい…ああんっ‼」
とその時、俺の携帯に着信がきた。
「ああんっ‼はぁ?電話出んの?ああんっ‼声、あんっ‼聞こえるだろ。ああんっ‼」
俺はなつみを突きながら電話に出た。
なつみは口を抑えて声を出さないようにしている。
「ンンッ‼ンンンッ‼ああんっ‼ンンンッ‼ンンッ‼ああんっ‼」
電話が終わるとなつみが怒っている。
「ああんっ‼マジ考えらんない。あんっ‼普通出ないだろ。ああんっ‼ああんっ‼」
「なつみ、口が悪いな。お仕置きだ。笑」
腰を掴み、腰の動きを速める。
「ああんっ‼ああんっ‼あんっ‼あんっ‼ああんっ‼ああーんっ‼」
「ハァ…ハァ…ヤバい。」
なつみを寝かせ正常位に戻す。
「ハァ…ハァ…ああんっ‼」
「そろそろ出そうだわ。」
「別に出してもいいよ。」
なつみと見つめあいながら腕立ての体勢で攻める。プルン、プルンと胸が揺れ、パン、パンと音が響く。
「ああんっ‼ああんっ‼ああんっ‼」
「ヤバい、出そう…」
なつみが体を引き寄せ、密着した状態で動きを速める。
「ああんっ‼ああんっ‼いいよ、出していいよ‼ああんっ‼イクッ‼ああんっ‼ああんっ‼イクッ‼イクッ‼ああんっ‼ああんっ‼ああーんっ‼‼」
「なつみ、中に出しちゃうよ?」
「ああんっ‼いいよ‼ああんっ‼ああんっ‼イクッ‼ああんっ‼いっぱい出して‼ああんっ‼ああんっ‼ああーんっ‼‼」
ドクドクという感覚が伝わる。
「ハァ…ハァ…なんか量ヤバくね?」
「良すぎたわ。」
なつみが起き上がりモノをくわえる。
裸のなつみの頭が激しく動く。
「ねぇ、まだ勃ってるからもう少しして?」
そういうとなつみが立ちあがり、壁に手をつき、いつも立ちバックの体勢になった。
「やっぱ、これがいいわ。ああんっ‼」
ズブズブとなつみの中に入り奥に到達させる。
「ああんっ‼やっぱ、これが、ああんっ‼いいわ。ああんっ‼ああんっ‼」
「今日は声抑えないから凄いな。」
「でしょ?あんっ‼あんたのもおっきいし…ああんっ‼ああんっ‼それダメッ‼ああんっ‼ああんっ‼」
右腕で腰を引き付けて、左腕で乳首を撫でる。
「ああんっ‼ああんっ‼キャアッ‼イクッ‼また、ああんっ‼イクッ‼」
「またちょっと出そうだわ…」
「うん。ああんっ‼いいよ…ああんっ‼ああんっ‼ああーんっ‼イクッ‼イクッ‼ああんっ‼ああんっ‼ああーんっ‼‼」
膝から崩れ堕ちるようになつみはイッた。
しゃがみこむとまたフェラが始まった。
「やっぱあんたのやばいよ。」
そう言いながらなつみは衣類を直し、キスしてきた。
「疲れたから寝よ?」
そして二人で抱き合いながらしばしの眠りに入った。