夏休み、隣の家に住む2歳年下の女の子と…(その後)

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続編希望が多かったので、また書かせていただきます。

Hちゃんは隣の家に住む女の子。

前回の話からちょうど二年がたち、Hちゃんが中3のときの夏休みの話です。

Hちゃんとは100回ぐらいSEXしてるが、Hちゃんは、いまだに俺以外とSEXしたことがないそうだ。

今回は、二人で一緒に旅行(三泊四日)に行った。

もちろん目的はSEXをすること。

あれから二年、HちゃんはSEXがとても上手くなっていた。

前日の夜は、Hちゃんの部屋に行って寝ました。その時は残念ながらHちゃんの親もいたのでベロチュウしかできませんでした。

翌日の朝、7時頃に家を出発。最寄駅から乗り換えてターミナル駅に。新幹線に乗って愛知に行きました。

その後、17:30頃まで観光して、ホテルでチェックイン。

部屋でテレビを見た後、夕食のバイキングへ。夕食を食べた後予約しておいた、貸し切り風呂に二人で行った。服を脱いで、一緒に湯船に浸かりました。勃起して、今すぐにでもSEXしたかったけどさすがにホテルのお風呂ではマズイので我慢。お互い、体を洗いあい、お風呂を出た。

部屋に戻ってすぐ、お互い服を脱いだ。

まずはHちゃんのおまんこを舐めた。

Hちゃん「あぁぁ、ぁん♡」

指を入れていくと、Hちゃんは、すぐイッてしまった。

そのままGカップのおっぱいを揉んでいると、Hちゃんが潮を吹いた。

「生で入れてもいい?」

Hちゃん「いいよ♡」

そう言ってくれたので生で入れた。

Hちゃん「あん、ぁんっ、気持ちいいよっ」

2年前よりあきらかに締め付けが良く、気持ちいい。

ピストンを数回するだげで射精しそうになってしまった。

「中に出してもいいかな?」

Hちゃん「もちろん!

妊娠させてよ♡」

Hちゃんの子宮にたくさんそそがせてもらった。

そのまま抱き合って寝た。夏場だったので起きたときには汗だくだった。

着替えて朝食を食べに行ったあと、今日は観光せず、1日中、SEXをすることにした。

まずはHちゃんのおまんこをじゃぶって、そのまま、Hちゃんのオシッコを飲んだ。

その後、Hちゃんにフェラをしてもらった。

Hちゃん「俺くんのおちんちん、大きいね」

その後は正常位で生挿入。お互いすぐにイッてしまったが、気持ち良いあまり、20分ほど挿入したままにしていた。

その後、少し休憩して2回戦目へ。

2回戦目は、アナルSEXをすることにした。

まずは、Hちゃんの肛門をなめた。その後すぐに生挿入。

Hちゃん「あん、あんっ、あん!♡♡、イクぅ!」

「Hちゃん!中にだすよ!」

Hちゃん「いっぱい出して♡」

今度は、肛門にたくさんそそがせてもらった。

その後は、部屋のお風呂で一緒に入浴。

Hちゃんのおまんこや肛門の隅々まで素手で洗ってあげた。

お風呂を出ると、12:30分を過ぎでいたので

近くのファミレスにお昼ご飯を食べに行った。

ホテルに帰ってすぐ、SEX。

次は駅弁でやることにした。

Hちゃんは、おっぱいのサイズの割に、小柄で身長は147cmくらい。

対して俺は身長170ちょっと。

駅弁をやるにはちょうど良いくらいだった。

挿入した後はお互い気持ち良すぎて、5~7分程の間そのまま抱き合っていた。

その後は激しくピストン。

Hちゃん「あっ、ぁん、イクゥ!」

そして、本日三回目、中に出させてもらった。

そんなことをやっていたらもう15:00。

一休みして夕食まで昼寝をすることにした。

それから夕食の18:30ぐらいまで二人で抱きあって寝た。

起きた後、まずは夕食のバイキングに行ってお腹いっぱい食べた。

部屋に戻ってきたら、もう21:00近かった。

SEXは夜のほうがお互い興奮するので、今日は夜中までSEXすることにした。

まずはお風呂に入って軽く汗を流した。

二人ともお風呂から出た後、deepキス。

5分以上、そのままキスをしていた。

そのあと、Hちゃんにフェラをさせた。

二年間もSEXをやっているだけあってフェラもとてもうまい。

Hちゃんはおっぱいが感じやすいようだ。

もんでいるとすごい勢いで潮を吹いてしまった。

まずは正常位でやることにした。

Hちゃん「ぁぁぁん、あん、イクッ、イクッ♡♡♡♡♡」

Hちゃんがイッた。

「また中に出すよ…」

Hちゃん「いいよ♡早く出して♡」

今日だけで4回も中に出させてもらっている。

お互いさすがに疲れてきてるので、テレビを見ながら休憩。もちろん、裸で抱き合いながら。

小一時間、休憩して、アナルSEX。

本当は、ゴムをしたほうがいいのだが、生でやらしてもらった。

肛門をなめると、うんこみたいな味がしたが

Hちゃんのなので気にせずなめ続けた。

Hちゃん「ぁぁん、さっきうんちしたし汚いからなめないでぇ」

「Hちゃんのうんちなら汚くないし大丈夫だよ」

そのあと生挿入。再びそのまま出させてもらった。

20分ほど経って、正常位でSEX。

すぐに中に出してしまった。

流石に疲れたので2~3時間くらい休憩した。

2時ぐらいになったとき、

Hちゃん「そろそろ、駅弁でやんない?」

と言ってきたので、もう一回SEXをして、それから寝ることにした。

まずは、Hちゃんのおまんこをなめる。

Hちゃんは、すぐにイッた。

そのまま、生挿入。

Hちゃん「ぁぁん、ぁん♡ぁ…イクぅ♡」

「また、中に出してもいいかな?」

Hちゃん「もちろん!」

しっかり中に出させてもらった。

その日は7回も中に出した。

それから、朝8時ごろまで、二人ともぐっすり眠った。

3日目は朝食を食べたあと、午前中はお互いの家族や友達へのお土産を買ったりして、午後はSEXをすることにしていた。が、そこでトラブル発生。

Hちゃんの生理が来てしまった。

そんなことは想定していなかったので、ゴムなんかは持っていない。

Hちゃん「俺君…、どうしよう?」

そんなにお金も持っていないので、何個もゴムを買うほど余裕もない。しかし、わざわざ2人でSEXするために旅行にきたのに、後半は一切SEXをしないのも、もったいない。

Hちゃんも同じことを思っていたようだ。

Hちゃん「いいよ…、俺君とだったら妊娠してもいいし♡帰ってきたら、また生でSEXしようよ♡」

Hちゃんがそう言ってくれたので、とりあえず出かけることにした。

ホテルの最寄駅から、電車に乗って2駅。

お土産を買って、少し観光をしてたらもう12:30分だった。近くにあったファミレスで昼食をとってホテルに帰った。

帰ってすぐ、お互いの服を脱がしSEXをすることに。最初はHちゃんの希望でアナルSEX。

Hちゃんも俺も一番好きなのはアナルSEX。

肛門を舐めるとHちゃんはすぐにイッてしまった。

Hちゃん「ぁぁん、あん、イクぅ♡」

「中に出すよ!」

Hちゃん「出して!いっぱい♡」

再びたくさん中に出した。

およそ20分、休憩して2回戦目。

次は正常位で。

まずは愛液だらけのHちゃんのおまんこをなめた。

Hちゃん「ぁぁぁん、ぁ…またイッちゃう!」

Hちゃんがイッた。

「本当に中に出してもいいの?妊娠させちゃうかもよ?」

Hちゃん「もちろんいいよ♡ちゃんと中に出して妊娠させてね♡」

「じゃ、中に出すよ!」

Hちゃんがいいと言ってくれたので、気にせず中に出した。

小一時間ほど、AVを見ながら休憩。

3回目は騎乗位でやることに。

Hちゃんも、最初にやってから2年経っているので腰の動かし方のリズムが上手い。

ベロチュウをしながら中に出した。

そのあとは、テレビを見ながら過ごした。

19:00になるころに夕食を食べに行った。

部屋に戻ってきて、21:00ごろから、Hちゃんと一緒にお風呂に入った。

Hちゃんのおまんこの中まで洗ってあげた。

お風呂をあがると22:00を過ぎていた。しかし、明日の夕方には帰るので、あとSEXをするチャンスは今日の夜と明日の昼だ。

またも、Hちゃんが大好きなアナルSEX。

パン、パン、乾いた音が室内に響く。

Hちゃん「ぁあん、あん、イッちゃう!イッちゃう♡」

「また中に出すよ!」

そこから、小一時間休憩。

その日は次で最後にすることにした。

最後はやっぱり駅弁。

挿入から中出しまで45分ほどかけて、ゆっくりSEXを堪能した。

明日の午前、10:00にはホテルをチェックアウトしなければならないので、6:00に起きてSEXすることにした。

Hちゃんと寝る最後のチャンス。ベロを絡ませながら寝落ちした。

翌日の朝は6:00にしっかり起きた。

起きてすぐ、バックでSEXすることに。

Hちゃんのおまんこを舐めていると、Hちゃんがお漏らしをしてしまった。

Hちゃんのおしっこなら汚くないし、美味しい。

Hちゃん「ぁあ、やめてよ♡汚ないし、恥ずかしいじゃん♡」

「いいんだよ。Hちゃんのおしっこ美味しいよ」

そんな会話をしてから生挿入。

Hちゃん「ぁあん、あん、イクぅ、イクぅ♡♡」

「今日も中に出していいかな?」

Hちゃん「もちろんだよ!たくさん中に出してね♡」

「中に出すよ!」

今日も中に出させてもらった。

時計を見ると、7:00近かったので一旦、朝食を食べに行くことにした。

朝食から帰ってくるとちょうど8:00だった。

2回目は二人とも大好きなアナルSEX。

最初に、Hちゃんの肛門をなめた。

また、うんちの味がした。

Hちゃん「もう、やめてよ~♡汚ないじゃんw」

「Hちゃんの肛門の味も大好きだよ♡」

Hちゃん「ありがとう…」

Hちゃんが少し照れていた。

そのあと、生挿入。

パン、パン、パンと乾いた音が響きわたる。

Hちゃん「あん、ぁん、イッちゃう、イッちゃう~!」

Hちゃんが体を小刻みに震わしてイッた。

「Hちゃんの中に出すよ!」

Hちゃん「早くいっぱい出して♡」

Hちゃんのアナルに挿入してからゆっくりとSEXを堪能していたからか、もう8:45だった。

荷物を片付けて、9:10ごろにチェックアウト。それから、新幹線にのる駅の近くのラブホテルに直行。チェックインが9:45ごろだった。帰りの新幹線は16:35発車なので、16:00まで部屋を予約した。

部屋に入ってすぐにSEX。

まずは正常位でSEX。

Hちゃん「気持ちいい…、ぁぁ、あん、イクぅイクぅ♡」

「また中に出してもいいかな?」

Hちゃん「もちろん!」

生理中のHちゃんの子宮の中に出した。

時間がもったいないので、10分の休憩後、2回戦目へ。

今度はアナルSEX。

Hちゃんを四つん這いにさせ、アナルをなめた。なめ続けていると、Hちゃんが下痢(水っぽいうんち)を少し漏らしてしまった。

Hちゃん「あっ、俺君…、ごめんね。うんち漏れちゃった…。って、やめて~、私のうんち食べないで♡」

「Hちゃんのうんち、美味しいよ!」

Hちゃん「もう、やめてよ~(笑)」

最後までなめて、Hちゃんのアナルをきれいにしたところで生挿入。

Hちゃん「ぁあ、気持ちいい、気持ちいいよ!」

さらに強くピストンをした。

Hちゃん「ぁあ、あん、やめて!!おかしくなっちゃう!ぁん、あ…、イクぅ、イクぅ♡♡」

Hちゃんの肛門にたくさんの精液を注いだ。

この2回のSEXで合計4回もイッたHちゃんは流石に疲れたらしく、ベットに倒れこんだ。

時計を見るとちょうどチェックインから一時間が経っていた。俺も少々、疲れたので、30分間休憩をした。

11:15にSEXを再開。

次は騎乗位。最初にHちゃんのおっぱいを吸う。Gカップもあるので、学年中の注目の的らしい。そんなHちゃんを一人占めできるなんてなんて幸せなんだろうか。

そんなことを考えているうちに、Hちゃんが潮を吹いた。Hちゃんのおまんこに口をしっかりつけていたので、残らず飲ませてもらった。そして生挿入。Hちゃんの腰の振り方は最高に上手い。

Hちゃん「俺君のこと大好きだよ♡♡いっぱい中に出してね♡」

「そろそろ外に出そうか?妊娠したらこまるでしょ?」

Hちゃん「将来、俺君と結婚するんだから別にいいの!」

そう言いながら、足を俺の腰にからめて、抜けないようにした。

「俺と結婚してくれるの?」

Hちゃん「当たり前でしょ!」

「Hちゃん…、俺も大好きだよ♡」

Hちゃん「ありがとう♡」

そしてベロチュウをした。お互い、激しく舌を動かしたので、ペチャ、ペチャっといやらしい音が室内に響いた。

その音だけでも興奮する。

再び、Hちゃんが激しく腰を動かす。

「中に出すよ!」

Hちゃん「私もイクぅ!」

二人ほぼ同時にイッた。

疲れて二人ともベットに寝転んだ。

十数分休憩したら、もう一回SEXすることに。

今度は駅弁。疲れてきたので、まったりとやることに。

生挿入してからベロチュウ。

Hちゃん「はぁ、はぁ、チュパっ…」

俺はベロチュウをしながらHちゃんの肛門をほぐすように揉む。Hちゃんが唇を離した。

Hちゃん「イッちゃう!イッちゃう~♡」

俺は激しくHちゃんの子宮を突く。

Hちゃんが体を小刻みに震わしてイッた。

Hちゃんはイキすぎたことが原因か、数分間失神してしまった。俺が激しくベロチュウをして、Hちゃんのベロを吸っていると、Hちゃんが目を覚ました。

二人してより激しく腰を振った。

「Hちゃん♡愛してるから中に出すよ!」

Hちゃん「私も俺君のこと愛してるよ♡妊娠させてよね♡」

Hちゃんの膣の中にたっぷりと出した。

時計を見ると12:45ごろ。

SEXをしていられるのもあと、約3時間だ。

疲れたので13:15まで休憩することにした。

その30分間は、ホテルのテレビでAVを見ていた。

13:15になったのでアナルSEXをすることにした。

まず最初に、Hちゃんのおしりの穴をなめた。

Hちゃん「ぁあん、ぁぁ、くすぐったい~(笑)」

「中に入れるよ!」

Hちゃん「気持ちよすぎる…あっ、イクぅ!」

Hちゃんがイッた。

俺も激しく腰を振った後、中に出した。

10分休んでから騎乗位でSEX。

Hちゃんは何度もイキまくっているので、おまんこの中はびしょびしょだ。なのでそのまま生挿入。

Hちゃんの腰の動かし方は、一流だ。

俺はHちゃんのおしりを揉んだ。

Hちゃん「ぁあ、ぁ、イッちゃうよ~♡」

Hちゃんが大きく体を震わしてイッいた。

今度はベロチュウをしながら、俺が腰を動かす。

Hちゃん「ぁあわ、またイッちゃう!♡」

「また中に出すよ!」

時間は14:30を回っていた。

帰る前にお風呂に入りたいので、SEXはそれで最後にすることになった。

最後に、Hちゃんがおそうじフェラをしてくれた。時々、歯があたってしまう、不器用さがまた可愛い。

おそうじフェラが終わって数分休んだところでお風呂に入った。

お互いの汗で汚れた体お互いの素手で洗いあった。

お互い興奮してしまったのでベロチュウだけした。

お風呂を出て、荷物をまとめた後、チェックアウトした。

駅のホームで20分ほど待って、新幹線に乗った。Hちゃんがトイレに行きたいと言ったので、一緒に入りお互いのおしっこを飲んだ。

そんなことをしてるうちに家に最も近い、停車駅に着いた。そこから在来線・私鉄に乗り換え家に帰ってきた。

三泊四日もSEX出来て、楽しかったのでまた二人で旅行に行こうと約束をした。

三泊四日で20回も生で中出しSEXをした。

残念ながらなのか、幸いなのか分からないがこの旅行のすぐ後にHちゃんが妊娠することは無かった。

最後にHちゃんのプロフィールを書き留めておきます。

身長:147cm

体重:35kg

カップ:Gカップ

ウエスト:52.5

ヒップ:89.2(身長の割にヒップが大きめなのでアナルSEXが気持ちいい)

髪型:ボブ

成績:オール4ぐらい

得意科目:体育

好きな体位:アナルSEX

※この話はフィクションです。実際の人物や団体などとは一切関係ありません。

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