夏休み、姉から秘密のバイト依頼

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僕には7歳離れた姉がいます。現在は結婚して他県に住んでます。姉とは仲が良く、2人で買い物や食事にも出掛けたりしてました。

この話は僕が1❋歳、姉が20歳大学生の時です。

夏休みに姉から「デッサンのモデルをして欲しい」と、お願いされました。面倒だと思っていましたが、「10回でゲームソフト1個!」と言われ、二つ返事でOKしました。

何でも大学で漫画サークルに入ったらしく、キャラクターのデッサンだそうで、バットを構えたり、ラケットを振ったりと、色んなポーズをとらされました。そのうち、上半身裸とか短パンだけとか、脱がされるポーズもふえてきました。

ある日、姉がスケッチブックを片手に部屋にきて、「今日は…ヌ、ヌードを書かせてくれない?」「」#ピンクと、少し赤面しつつ真面目な顔で依頼してきました。

僕は「いつもの」事だと思い、「別にかまわないけど…」と返事をしたところ、姉は「あのね、全裸になって欲しいの!」と意を決した様に声をあげた。

「嫌だ!!」と断ったところ、「P○2の本体でどう!!」と魅力的な条件提示。3分悩んでOKしました。

全裸にシーツを巻いた状態を基本に、寝転がったり、足を組んだり、少しはだけたり、色んなポーズを取りました。そのうち、姉が「ここもう少し開けて」とか「足をこう!」とか注文しだし、明らかに「チンポが見えてるでしょ!」と思える際どい注文をしてきました。

僕は恥ずかしさを堪えじっと我慢してました。10分程立った頃、姉の視線が股間に集中している事に気が付きました。

意識してしまうと呆気ないもので、フルボッキしてしまいました。姉はそれに気付き、「あっ、えっ?」と、ドギマギしてました。

「姉ちゃんゴメン!」と手で隠したら、

「ううん、あのね、私が書いてる漫画なんだけど……エッチな漫画なの…。先輩が原作で私が作画なんだけど、私、経験ないから分からなくて…それでアンタに頼めばと思って。」と姉も「思い切って」みたいな感じで告白しました。

「って事は、チンチンが描きたいって事?」と姉に聞きました。

「ウン…ごめんね。見せてくれる?」

「……いいけど…ソフトも付けてくれるなら…」

と、条件の上乗せを要求し、交渉成立。姉の前で全裸になりました。少し時間がたったので、チンポは通常サイズに戻っていました。

「コレ、小さい状態だよね。」

姉は熱心にスケッチしています。そのうちやはり、ムクムクと頭を持ち上げ始めてしまい、それに気付いた姉は、「す、凄い。大きくなってきた…」手を止めて弟のチンポに釘付けでした。

その日は1時間程で終了しました。

「ありがとう、後5回、宜しくネ。」

「恥ずかしかったけど、姉ちゃんも夢中だったね。」

「ヤダっ!変な事言わないで!」

姉は真っ赤になって逃げていきました。

その後、何度がモデルをし、残り2回のノルマになりました。姉が出掛けている時こっそりスケッチブックを盗み見したら、大半がチンポのみで、びっくりする位のリアルさと、デッサン力でした。脇に「通常」とか「勃起時」とか「ピンク色、思ったよりカワイイ」等とコメントが書いてあり、ちょっと変な気分になりました。

当時は「ガラケー」で、ネットなどは全然普及しておらず、姉も先輩もやきもきしていたらしい。

翌日のデッサンは更に過激になり、僕が裸でベットに座り、M字開脚すると言うものだった。姉にチンポ、玉袋、アナルと、全部見られていると思うと興奮してきて、ガマン汁が「ツツー」と先っぽから垂れてきました。

「アッ、これ精液?」

「ち、違うよ、ガマン汁だよ…」

「アンタ、興奮してるの?」

「し、仕方ないだろ、こんなカッコで、姉ちゃんじっと見てるし。」

「ふ〜ん、男でも見られて興奮するんだ…」

姉は恥ずかしかったらシーツ被ってていいよと、頭に被せた。

それからも、トロトロとガマン汁が垂れてきたのがわかり、姉のベットにシミをつけた。

「凄いネ、ヌルヌルじゃん!」

姉が呟きました。

暫くすると、鉛筆の擦れる音がしてないのに気付き、シーツから頭を出して見たら、姉が先輩から借りたハンディカ厶で僕のチンポを色んな角度から撮影してた。

「ごめんね、先輩も見たいって言うから…」

僕は恥ずかしさと、興奮で弾けてしまい、

「触ってみる?」

と、口走ってしまいました。

「う、ウン…少しだけ…」

「凄く硬い……熱いね…不思議…」

色々感想を述べていました。

「ねぇ?し、射精…できる?」

「エッ、……姉ちゃんが触ってくれるなら…」

「私なんかで、イケるの?」

「姉ちゃんに触ってほしい。」

「い、いいよ…撮影、していい?」

「何してもいいから、いっぱいこすって!!」

僕はオナニーもしてましたし、何より興奮していてはやく射精したい衝動にかられていました。姉に気持ちいいところや、擦り方を教え、快感に浸ってました。

「凄い硬い、どんどん溢れてくる、ねぇ、気持ちいい?」

姉はカメラ片手に夢中になって、弟のチンポを扱いてました。僕はそのうち我慢できなくなり、

「姉ちゃん、イクよっ!ちゃんと撮ってよっ!」

「イッて!!いっぱい出して!見たいっ!見たいっ!」

それまでで、一番気持ちよかった射精でした。

噴火のように凄まじい勢いで、チンポから精液が飛び散りました。姉の髪や服、ストッキングに降りかかり、カメラのレンズにも付着していました。

姉は射精の間、

「アっ、凄い、凄い!あ〜!」

言葉にならない言葉を発してました。

「ありがとう、凄いの見せてくれて。」

「僕も気持ちよかったから…あとP○2宜しく」

後日、撮影したものを見せてもらいました。我ながらマヌケ顔でイッてるな〜と思いました。

でも、撮れた映像は大迫力の射精でした。

AVよりもすごかったです。

余談ですが、この映像を見た姉の先輩に、「直にオナニーを見せて欲しい」と姉経由で依頼があり、ラブホテルで面会。漫画サークル所属だけあり、(失礼!!)あまり可愛いくなかったけど、オナニーを見せ、ゲームソフトを買ってもらい、22歳の処女と1❋歳の童貞の卒業式をしました。❋中○しさせてくれました!3回!

姉が嫁いで引っ越す前に、自宅で最後の晩餐を開催しました。家族全員酔っぱらい、母と父はコタツでダウン、僕は姉とキッチンでチビチビやってました。

その際、この話題になり

「私も、興奮してたんだよ〜、凄かったもんね〜」

と、当時の心境を教えてくれました。

少し、ためらったあと最後だからと、姉も映像を見ながらオナニーをしたこと、

ストッキングに飛び散った精液の処理が甘く、洗濯の際母に「あんなに汚して〜、尽くす女だね!ちゃんと処理してあげてるのネ〜今度、紹介しなさいよ!」と誤解された事、

先輩に弟君とセックスした事をきかされて、嫉妬?と大事な家族を汚された?怒りで泣きながら先輩にビンタをかまし、サークルを辞めたこと、

高校生の頃から「エッチ」に興味津々で、僕が脱衣室で体拭いてる所を覗いた事など、

ぶっちゃけました。

「アンタ、イイ男だし、弟として大好きだったから、あの時襲われても抵抗しなかったかも」

と、大胆発言もありましたが、僕も姉が大好きだったので、突然寂しくなり姉に抱きついて泣きました。

姉は優しく撫でてくれました。

今でも「何年経ってもアンタは私の可愛い弟だからネ。」と言う言葉と、P○2とバイオ○ザード2、3は、大事に取っておいてます。

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