夏休み、中一の妹と小六の従妹とおじさんの家で(5日目)

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中学一年生の妹と小学六年生の従妹の間で寝ていて、夜中に目が覚めた。

最終日の朝に時間を回そうと思っていたのに、昨夜、結局我慢できなくなって、寝る前に二人とエッチしてしまった。満足して二人と手をつないで寝たが、二人はほとんどエッチした時の姿のままだ。可愛い顔をして熟睡している。

妹の由美はパジャマの上着をはだけ、乳首やおへそが静かな寝息とともにゆっくり上下している。妹の下半身は、足首にパンティが絡まっている以外何も身に着けていない。

健康的な小麦色の太ももから膝、足まで、少し股を開いてまっすぐ伸びている。足の付け根の日焼けしていない真っ白でつるつるでぷっくりしたたてすじは清楚に閉じている。とても中に兄の精液が注がれたようには見えない。

従妹のいずみちゃんは、卑猥というか大胆というか、下半身は丸裸、何も身に付けていない。股関節が柔らかく、膝を曲げ股を大きく開いて、ぼくが正常位で覆い被さったときの姿だ。

たてすじが少し開いて、昨夜挿入されている間に広がり切った膣穴がまだ完全に閉じていないのが少々痛々しい。上半身はパジャマがはだけ、小学生にしては大きなおっぱいが自重でたわみ乳首が左右を向いている。

「(いずみちゃん、すごい寝相・・・おっとと、勃起したらおしっこができなくなっちゃう・・・トイレ、トイレ)」

4日間も滞在してきたので、真っ暗で灯りなしでもどこにでも行けるぐらい二階の部屋の配置は熟知した。トイレで用を済ませるとそのまま洗面に行った。幅の広いガラス窓の外、おじさんの家の夜の敷地が見渡せる。ところどころに設置された常夜灯に照らされている。

喉が渇いたので、ギシギシいわないように注意しながら一階まで階段で降りてキッチンの水道で水を飲んだ。お風呂場も真っ暗だ。

「(夜になって涼しくなったし、最後の晩だし、ちょっと散歩してみよう)」

勝手口にあったサンダルを借りて、事務所の建物から外に出た。向かいの工場も誰もいない。池の脇を通ったが鯉の姿はなかった。そのまま常夜灯で明るいパター練習場まで行く。

「(そうか、パターがない)」

付近を見回しても置きっぱなしとかなくて、普段からちゃんとパターやクラブは片付けているようだ。ゴルフボールは周囲のところどころに転がっていた。素手でパターを握ったポーズだけ作り、ショットする真似をする。

「(かっちゃんに教えてもらって、かなり上達したと思うけどな)」

熱心過ぎる指導に辟易したが、まだ小学三年生の年下とはいえ理解の深い従弟のかっちゃんの指導は、思い出せば優秀だったと思う。一回だけのパターコースだったのにグリップもフォームもしっかり身体が記憶している。

「(でも最下位だったけど)」

美少女の妹やいずみちゃんから、ミニスカートのゴルフウェアで何度もパンチラを見せつけられたり、背中に胸を押し付けられたりしたのだから、集中力を維持できなかったのは仕方ない。

ゴルフウェアにランドセルの組み合わせを試着してもらったとき、現役小学生のいずみちゃんより中学一年生の妹の方が似合っていた。意外だった。

こちらにいる間、いずみちゃんの前でずっと年上ぶっているけど、それだけ妹がまだあどけなくて見た目も子供っぽいということだ。

「(いずみちゃんは胸も大きくなったし、美人になったし。あとはプリーツスカートとフレアスカートの差かな)」

視線の端に、おじさん、おばさん、かっちゃんが暮らしている離れ(新母屋)の窓の明かりが揺れているのに気付いた。

「(あれっ、もう寝てたんじゃないのかな)」

明日は工場は休みで、早朝の作業はない。それで夜更かししてるのだろうか。

「おにいちゃん、こんなところにいたの」

「わ、由美、起きたの?」

「気づいたらおにいちゃん、いないんだもん。全然戻ってこないしトイレも暗かった」

「それで探したんだ」

「2階の洗面の窓からおにいちゃんが見えた。何してたの?まさか夢遊病?」

「違うよ。でもよくそんな言葉知ってるね」

「それぐらい知ってるよ・・・え、あれって(恥)」

「ん?」

レースのカーテン越しで見づらいが、昼間プールで見たおばさんのシルエットだ。窓に手を突いてこちらの方を向いて揺れている、というか、揺らされている。昔、原っぱでコミックを拾った。倉庫の中で読んだそのコミックにそんなシーンがあった。

「(あれは、おばさんが窓際で後ろからセックスされている!?)」

「おにいちゃん、隠れよう」

「・・・う、うん」

パターゴルフ練習場は常夜灯で照らされていたから自分の姿を見られてなかっただろうか気になったが、まさか夜中にそんなところに甥っ子がいるとは想像もつかなかっただろうとも思い返す。いるとわかっていたら、さすがに窓際は選ばないだろう。

妹に手を引かれて死角となる物置の陰まで素早く移動して、いっしょに離れの窓を息を飲んで観察した。

一瞬だけおじさんの姿が見えて、レースのカーテンを開けた。

昼間プールでビキニブラに隠されていたおばさんの乳首が窓ガラスに押し付けられてひしゃげている。再びピストンが始まった。おばさんの表情が歓喜でゆがむ。喘ぎ声は聞こえないが、口の動きでなんとなくわかる。

「はぁ、はぁ」

おばさんにリンクして妹の呼吸まで荒くなっている。妹が近くに来て安心したのか自分でも意識せずぼくの陰茎はゆっくり勃起していた。僕の手を握っている妹の柔らかい手が汗ばんでいることにやっと気づいた。

「おじさんとおばさん、セックスしてるね」

「はぁ、おにいちゃん」

ぎゅっ。妹の握る手がちょっと強くなる。

「なんかこっちまでしたくなっちゃった」

妹の手を勃起に導く。

「ね?」

怯えが取れて興奮に変わってきた妹が凄く可愛い。妹が離れの窓から目は離さずに、勃起を恐る恐るにぎにぎする。

「由美は?」

パジャマのズボンの中に手を入れて、脚の付け根に触れてみる。綿のパンティ越しに熱気と湿り気を感じる。

「由美も興奮してるね」

恥ずかしそうに妹が頷く。

「おじさんとおばさん、夫婦だし、やっぱり仲がいいんだね」

妹の無言の協力を得ながらクロッチをずらして熱気と湿り気の元に直接触れる。

ぬちゅっ

「はぁん」

妹が少し首をのけぞらせる。

ちゅっ

妹に口づけすると、待ち望んだように妹がぼくの唇を吸い返す。

ちゅう、ちゅう、ちゅるっ

「はあ、おにいちゃん」

じゅんじゅんと滴る妹の愛液をクリトリスに塗り広げる。唇の間に妹の舌が入ってきてぼくの舌と絡まる。

「由美、愛してる」

「おにいちゃん、お願い」

「(あんな仲良しな夫婦になりたい。)」

愛する妹と深くつながりたくてたまらなくなった。お尻まで妹のパジャマのズボンとパンティを同時に下げる。揺れているおばさんの姿を見ながら勝手を知った妹のおまんこの位置におちんちんを擦りつけてヌラつかせると一気に挿入する。

ずにゅう

「ああん」

離れの窓を二人で見つめながら、物置の壁に手を突いて高さを合わせるためにつま先立ちになっている妹の丸くて白くて可愛いおしりをピストンする。

ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ

おばさんの姿を見ていつもより興奮しているからか、昨夜中出しした精液が助けになっているからか、妹の膣がいつもより締まっているのに滑りが良い。いつもはもっと慎重に擦っているひだひだやつぶつぶも滑りがいいので一気に通過して往復できる。

ぱんっ、ぱんっ、ぱん、ぱんっ

「すごい」

「くぅー、たまらない。気持ち良すぎる」

「あー、あー、あ”-」

窓の中のおばさんががくっと崩れ落ちた。おじさんに支えられて、おばさんの姿が窓から消えた。

「由美、いくっ」

「あ”-ん」

どびゅっ、どびゅう、びゅるるるる

いつもの5倍ぐらい出てるんじゃないかという自分でも驚く射精に一瞬放心状態となった。妹は全身をがくがく痙攣させている。我に返る。

「(おじさんたちに気づかれないうちに早く部屋に戻った方がいい)」

妹のおまんこからおちんちんを抜くと、白濁した精液がどぼどぼと垂れ落ちてきた。地面に精液だまりができていく。

「(こんなすごい射精初めてだ)」

気付くと太った猫が、物置の角に頬を擦りつけていた。いずみちゃんが抱っこしていたチビだ。

立てなくなった妹をお尻剥き出しのままおんぶして、敷地内に精液の垂れ跡をぼとぼと残しながら勝手口まで引き上げた。

「(犬じゃなくてよかった。臭いで跡をたどられているところだった)」

チビはいつの間にかいなくなっていた。

「(そうだ、お風呂場が使える!)」

勝手口からお風呂場の中まで妹を運び込んだ。お尻を打たないように慎重に風呂椅子に腰かけさせる。足首からズボンとパンティを抜き取り、パジャマの上着のボタンも外して全裸にした。脱いだ衣服は脱衣場に放り投げる。

「おにいちゃん、ごめんなさい、力が入らなかった」

「いいよ。こっちこそゴメン。由美が気持ち良すぎた。」

「凄かった♡」

「可愛いかったよ」

「男の人って、やっぱりすごいね」

「そう?」

「おんぶしてくれて嬉しかった」

「当たり前だよ」

「おにいちゃん、好き」

「ぼくもだよ」

ちゅっ

「重くなかった?」

「全然。由美、シャワーかけるよ」

シャー

シャワーのお湯のほどよいぬるさを確認して、精液まみれの妹の股間に当てる。

「あん、気持ちいい」

「きれいにしてるんだからね」

「おにいちゃんのもきれいにしてあげる」

ぼくのパジャマのズボンをパンティといっしょに下げて、妹はぼくのおちんちんを口に咥えた。

「由美の後でシャワーするのに」

「だーめ。これは私のものだから、私が決めるの」

ちゅー、れろっ、れろっ

「はぁ、美味しい。生き返る。」

「いずみちゃんみたいなこと言ってる」

「えへへ」

ちゅー、きゅぽん

「あぁん、おまんこの精液、全部流しちゃった?」

「昨夜のも混じってたんだぞ」

「夏だし、時間が経ったのはダメかぁ」

「そりゃそうだろう・・・冬でもダメだぞ・・・きっと」

「うーん、そうだよねー。わかった」

「どうする?シャワー、全身にもかけようか?」

「うん。おにいちゃんも裸になって?いっしょにシャワー浴びよ?」

高い方のフックにシャワーヘッドを固定して、全裸で妹と抱き合いながら一緒にシャワーを浴びた。

ちゅっ、ちゅっ

「おにいちゃん、愛してる」

「愛してるよ、由美」

ちゅっ

きゅっと、シャワーを止める。二人で脱衣所に出てバスタオルでお互いの水気を拭き取る。

「あー、さっぱりしたー」

「シャワー、気持ちいいね」

「わたしとどっちが気持ちいい?(恥)」

「そりゃー、シャワーだろ」

「えー!」

「う・そ。由美の方が気持ちいいに決まってるだろ」

「もー、おにーちゃん」

ちゅっ

パジャマを着て、キッチンの冷蔵庫にジュースがあったので口移ししながら二人で飲む。

ちゅるぅ

「美味しい」

「愛してるよ、由美」

「はぁーん、おにーちゃん」

ぶちゅっ

「大好き」

「二階に戻ろうか」

「うん♪」

ギシギシいわないように、そおっと階段を上る。和室に戻る前に思い出して、洋室に妹を連れ込む。

「由美、裸になってランドセルしょってみて?」

「えー、急にロリコン?」

「いずみちゃんが寝てるときじゃないとできないんだよ」

「しょーがないなー」

やってもらった。

「うわぁ、可愛い。すっごく可愛い」

「そお?」

まんざらでもなさそうな顔で妹はセクシーポーズをとった。

「どお?」

「いや、ポーズはいらない」

「なんだよ、こいつ(恥)」

せっかくの好意をスルーされて、妹はちょっとふてくされた。

「由美はありのままが可愛いんだから」

ぽっと頬を赤らめる。そういうコロコロ表情が変わるところがまた可愛いのだ。

「由美、またしたくなっちゃった」

「どーせ、そーゆーことになると思ったよ」

そのくせ、妹もぼくの勃起に負けず、しっかり濡れていた。

「由美、おまんこ、ぺろぺろするよ?」

妹をソファーに座らせ、股を開かせる。顔を近づけてたてすじを左右の親指で広げてクリトリスから膣穴まで、ピンク色のヌメヌメする淫肉をぺろおっとひと舐めする。

「はぁーん」

じゅんと愛液が滴る。シャワーしたばかりで匂いの薄い甘酸っぱい愛液を舌の表面で注意深く味わう。

「(美味しい。これが妹の本来の味なのかな)」

ちゅるっ、ごくん

「由美、なんかとっても美味しい」

「あぁん、そんな」

ちゅる、ぺろぺろ、ちゅぅ

美味しくて、楽しくて、なかなか次に進めない。

「はぁはぁ、おにーちゃん、もーいーから。お願い」

妹の言葉にはっと我に返る。おまんこの下の妹の可愛らしい肛門をひと舐めする。

ぺろぉ

「くうっ」

舌先を丸めて肛門の中心に向かってつんつんする。

「ああん、おにーちゃん、もう、お尻はやめたんじゃないの?」

「え、やめないよ。どうして?」

「はぁ、はぁ・・・きのうはしなかったじゃん」

「あー、そーいえば」

昨日は、いずみちゃんと妹のおまんこを重ねて、妹はおまんこだけ、いずみちゃんはおまんこも肛門もずぼずぼした。

「まー、そんな日もあるよ」

「なに、それ」

ちゅくちゅく

「あぁん、こっちだって心の準備ってものが」

ちゅー、ちゅぽん、

「はぁん」

「由美の身体は、全部おにーちゃんのものなんだからな」

「うん♡」

「入れるよ」

「ついにおしりに入れちゃうの?」

「おまんこだよ」

「おしりにはいつ入れてくれるの?」

「いつか必ず入れるから、それまで待ってて」

「絶対だよ」

妹はいずみちゃんへの対抗心で強がっているように感じる。いずみちゃんのアナルセックスが早かったのは偶然の結果だ。妹も肛門を刺激すると快感は覚えている。妹のアナルセックスには慎重に時間をかけるつもりだ。

亀頭の先端を愛液でぬめらせ、肛門でぐりぐりして妹をドキドキさせた後、おまんこに戻ってゆっくり挿入していった。

ぬにゅう、ずにゅう、

「はぁー・・・」

ランドセルを背負わせているからか、さっき外の物置に手を突かせてバックから入れたときよりもきつい気がする。シャワーで膣の中もきれいになっていて、昨夜の精液までも残っていたさっきとはぬめりが全然違うのだろう。

でもそれが小学生のときの妹のリアルなおまんこに近い気がした。

「(ああ、小学生のときの由美のおまんこ)」

濡れてくるまで小刻みに揺らす。次第に膣内が潤ってくる。おちんちんを動かせるようになってきた。

ぬにゅっ、ぬにゅっ、

妹の膣穴のひだひだやこりこりがずっとおちんちんの同じところに当たっている。左右に腰をひねってみる。

「あん、違う」

「嫌?」

「嫌じゃない。わからない・・・ん、はぁーん」

じゅんと愛液が沁み出した。摩擦ができる。前後に腰をピストンする。

ぬちゅっ、ぬちゅっ、

「あん、あん、気持ちいい・・・はぁん、おにーちゃん、気持ちいい」

ひだひだやこりこりがピストンとともにカリや裏筋も刺激する。強力な射精感が襲ってきて、あわててストップする。

「くぅっ、はぁ、はぁ・・・あぶない、出ちゃう」

妹は絶頂してしまってみたいで、膣肉をひくんひくん痙攣させている。

「由美、抱きしめてキスしながらいきたいんだ」

「・・・おにいちゃん・・・」

いずみちゃんの時と同じように、背中のランドセルが邪魔になるので外して正常位で妹を抱きしめてキスながら挿入し直した。

ずにゅー

ひだひだやコリコリを擦りながらも、最大限に勃起したおちんちんがスムーズに膣奥まで侵入した。幼い顔に似合わない凶悪なペニスを、清楚な膣を精一杯広げて受け止めている。妹が健気で愛おしい。

「由美」

ぶちゅぅ

にゅっぷ、りょっぷ、にゅっぷ、じゅっぷ、

小学生のようにあどけない顔立ちながら性の歓びを吸い尽くす女の顔をして、妹が背中に回した腕に力を入れる。ぼくの抽送に反応して腰を前後させ膣肉がきゅっきゅっと陰茎を締め付ける。

「おにいひゃん、しゅきい」

「由美、可愛い。由美、可愛い。」

じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぷ、

「おにーひゃん・・・はぁん」

「由美ぃ・・・くうぅ」

世界の刻が止まった。初めてのランドセル。七五三。ピアノの発表会。水泳大会。妹が小学生だった時代に意識が飛び、幼くて可愛い妹の膣奥に二つ年上の兄の愛情を注ぎこんだ。

びゅぴゅっ、どぴゅう、びゅるるるるる

まだこんなに粘りのある精液が出るのが不思議だった。ただでさえ強烈な中学生男子の性欲が日々の妹や従妹とのセックス実践を通じて造精能力の限界を超えさせていた。

小学生に戻った妹のおまんこへの射精がとまらない。

びゅるっ、びゅぷっ、びゅぷっ

「(あー、由美、なんて可愛いんだ)」

「・・・」

ぶちゅぅ、れろれろ

舌を絡ませながら、勃起を膣穴の収縮にシンクロさせて、輸精管のなかの精液まで全て妹の子宮に送り届ける。

びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅっ、

腰が抜けるほどの幸福感に包まれてようやく愛する妹へすべての愛情を完全に注ぎ終えた。抜け殻のように脱力する。気が付けば妹の膣穴からは陰茎との隙間から泡立つ白濁液がぬちゃぬちゃに溢れていた。

・・・・・

空が白むころ、ようやくものを考えられるようになった。

隣の和室のいずみちゃんが目を覚ましたようだ。

「あれっ、いない。おねえちゃん。おにいちゃん。」

探している。

「あっ、履いてなかった(恥)」

がさごそパンティやパジャマを身に着けているのだろうか。

「あれ、ない・・・おかしいなぁ・・・しょうがないかぁ」

いずみちゃんが隣の洋室に来るまでに、ぼくと妹は精液を拭き取り、拭いたティッシュはスーツケースのポリ袋にしまった。パジャマを身に着けて、ソファに並んで座っていた。

がらっ

和室と洋室の境界の引き戸を開けて、いずみちゃんが僕たちを見つけた。

「こっちにいたんだ・・・ってことは、先に起きてエッチした?」

くずかごをチェックする。

「あれっ、ティッシュがない」

そう言ってこちらを見る。

「ばれてるんだからね」

「はいはい、エッチしました」

「もう。どうして起こしてくれないの」

「だって可愛い顔で寝てるんだもん」

「う”ー」

「いずみちゃん、下に行って、いっしょにシャワー浴びよ?」

「えー、おかあちゃんが来てるかも」

「今日、工場休みでしょ。たぶんまだ来てないよ」

「そーだけど」

降りてみたら案の定、一階には誰もいなかった。おばさんたちが昨夜激しいセックスしてたのを知ってるから、予想通りだ。

三人全裸でお風呂場に入って、まずはいずみちゃんのおまんこをきれいにすすいであげた。

「えー、飲もうと思ったのに」

「すぐ飲まなきゃ。一晩おいたらダメだよ、冷蔵庫じゃないんだから」

「あーん、だったら寝る前に飲んだのにー」

「あとで新しいの、もらお?」

「おにーちゃん、絶対だよ」

空っぽになった自覚があったので、ちゃんと射精できるか自信がなかった。

その後、お互いを手に付けたソープで洗いあった。いずみちゃんはおちんちんを集中し、ぼくはいずみちゃんのおっぱいとおしりとおまんこを多めに洗った。

「おにーちゃん」

妹とキスし、いずみちゃんともキスした。二人を抱きしめながらシャワーを浴びて、とても幸福だった。

おばさんが勝手口から入ってくる気配がした。

「えっ、もう?」

「ほらぁ」

「(シャワーが長すぎた?)」

男女三人で全裸はまずい。

にゃーお

絶妙なタイミングで救世主チビが現れた。おばさんが、チビによしよししている間に妹といずみちゃんが脱衣場に出た。

「おかあちゃん、おはよう」

「おばさん、おはよう」

「あらぁ、朝からシャワー浴びたのぉ?」

「えーと、今日帰る日だから」

「あー、そうねー。おにいちゃんは?」

「入れ違いで入った。いまシャワー浴びてる」

「そう、暑かった?みんな早起きだね」

「早起きの習慣が身に付いた」

「そーだね、お手伝い良くしてくれたもんね、ありがとう」

「こちらこそお小遣いをもらってありがとうございます」

「おかあちゃん、今日、工場休みだよね」

「そだよー」

「それなのに早いんだね」

「なんか音がしてっから、なにかなーと思って。ご飯の時間はいつもと一緒だからねー。また来るねー」

おばさんは離れに戻って行った。

「おにーちゃん、もーいいよ」

「びっくりしたぁ」

「おにいちゃん、エッチの時間がなくなっちゃう」

「お風呂場でしようか」

「うん」

「私は見張っててあげるよ。いずみ、行っといで」

「わぁ、おねえちゃん、優しい。ありがとう。おにーちゃん、はやくぅ」

ちゅっ

お風呂場に入ってきたいずみちゃんにキスして、浴槽の縁に座らせ股を開かせた。和室で寝ていたときに開いていた膣穴はさっきシャワーですすいだとき、もう閉じていた。それをもう一度指で広げてクンニする。

ぺろぺろ、ねろねろ

「はぁ、おにーちゃん、気持ちいい」

「舐めてほしいところがあったら言ってね」

「アハ、なんか床屋さんみたい」

小学生の時のいずみちゃんのおまんこを舐めるのも、本当に本当にこれが最後だと思うと、次第に興奮してきた。

クリトリスをペロペロちゅうちゅうし、小陰唇をくちびるでなぞり、はさんで引っ張る。尿道口から膣穴まで舌を動かす。

れろおん、れろおん

「あ、おにーちゃん、それ、ダメなやつ。出ちゃうから」

最後の小学生時代のいずみちゃんだと思うと、舐めるのに夢中になっていずみちゃんの言葉が耳に入らない。

「あ、おっぱい!」

遅ればせながら胸の方にも手を伸ばし、乳房を揉み乳首をこねる。

もにゅもにゅ、くにくに、れろおん、れろおん

「だからぁ、おにーちゃん、ストップ」

もにゅもにゅ、くにくに、れろおん、れろおん

「あん、あん、ストップ・・・だってばぁ・・・あぁん・・・あー、やめてー」

もにゅもにゅ、くにくに、れろおん、れろおん

いずみちゃんが僕の頭を遠ざけようと必死で押していたが、びくともしなかった。

しゃー

尿道口から顔面に向かって、朝の濃厚ないずみちゃんのおしっこが噴き出した。

「(やばい、部屋が汚れる!)」

あわてて口をつけるが、ここはお風呂場だからそのまま流してもいいことに気づく。

黄金色の温かいおしっこを浴びていると、あれだけ射精して空っぽになったはずなのに、勃起パワーが湧いてきた。

「!」

パワー黄金水の源に改めて口をつけ、すべてを吸収する。

ごくごく、れろっ、れろぅ、ちゅるぅ、ごくん

これが美少女のおしっこが持つパワーかと感嘆するほど、ギンギンの勃起が蘇った。

「もー、ばかぁ。なんでおしっこ飲むの?おにーちゃんの変態」

恥ずかしさで涙目になっているいずみちゃんの膣穴からクリトリスまでもう一度ぺろぉんと舐め上げて、唇でクリトリスをきゅっきゅっとはさむ。

きゅぽん

「あはぁ」

ぐったりしているいずみちゃんの膀胱も空っぽだ。綺麗なピンクの膣穴周辺が愛液でぬめっている。

「(どうしよう)」

また、おまんことお尻の穴をずぼずぼして射精し、吸い出して口移しでいずみちゃんに飲ませるか。

「(でも、精液はほとんど出ないだろう。口移しする前になくなっちゃうかな)」

おまんことおしりには入れるけど、最後は直接いずみちゃんの口に射精することにした。

「いずみちゃん、シックスナインしよっか」

「する!」

お風呂場に敷かれたビニルマットに寝転びいずみちゃんを身体の上に乗せる。早速いずみちゃんの股に顔を突っ込んで、おまんことお尻の穴をペロペロ、指をじゅぼじゅぼする。

「おにいちゃんのおちんちん」

ぱくっ

いずみちゃんの熱い口の中でおちんちんがペロペログニグニこねられる。気持ちいい。お返しにいずみちゃんにもいっぱい快感を与える。

ぺろぺろ、くちゅくちゅ、れろんれろん

小学六年生のピンクのクリトリスが素直にぴくんと勃起し、待ちかねた膣穴が潤んでぱくぱくしている。

「いずみちゃん、入れるよ」

「早くう」

立ったままキスしながら、体重の軽いいずみちゃんの腿の下に手を差し込んで片脚を持ち上げて、おまんこにおちんちんを挿入する。いずみちゃんの股関節が柔軟だからやりやすい。

にゅるー、にゅっぽ、にゅっぽ、

「ん、ん、これ、しゅごい・・・」

胸に当たる柔らかなおっぱいもこりこりした乳首も気持ちいい。

ちゅぅ

背中を丸めていずみちゃんの乳首を吸う。

「早くいずみちゃんの母乳が飲みたいな」

「赤ちゃん、作ってね」

「うん、約束」

「きっとね」

射精感が込み上げてきた。

「(でも精液が残ってないはず。それに肛門がまだだ)」

一度抜いて肛門にすりすりする。いずみちゃんが括約筋の力を抜いて、肛門に挿入しやすくする。

「(すごい。まだ小学生なのにアナルセックスを会得したんだ)」

「そこじゃ赤ちゃんできないよ」

「おまんこの方だけにする?」

「ううん、両方。・・・おまんこも安全日だからいっしょ・・・」

いずみちゃんが寂しそうに言った。

「一度おしりにいれて、あとはおまんこにするね。いくよ」

いずみちゃんとの思い出を確かなものにするために、再び括約筋を緩めたいずみちゃんの肛門にしっかり勃起を入れていく。根元まで完全に埋没させていずみちゃんのおっぱいを揉みながら振り向かせてキスする。

もみもみ、ちゅっ、ちゅっ

括約筋が陰茎の根元をきゅっきゅっと締め付けて気持ちいい。

ちゅるぅ

いずみちゃんとのアナルセックスの記憶を完全に刻み込んだ。

いずみちゃんの唾液を吸って、肛門から勃起を抜く。ひくひくしてもすぐには菊皴が閉じず、肛門がぽっかり開きっぱなしになっているが、もうアナルには入れない。再びおまんこにすりすりして膣奥まで挿入する。

にゅにゅー

「はぁ、気持ちいい」

「好き」

いずみちゃんにキスしながらおっぱいを揉み乳首をこねる。

「いずみちゃんに会えてよかった」

「おにいちゃん、バージン優しく奪ってくれてありがと」

「また来るね」

「うん」

「いずみちゃんと結婚したいな」

「私もおにいちゃんと結婚したい」

「愛してるよ」

「おにいちゃん、大好き」

ちゅっ、ちゅっ、れろ、れろ、

いずみちゃんは目に涙を浮かべているが、無理に笑顔を作った。

「おにいちゃん、精液飲ませて」

「直接お口に出すよ」

「おねえちゃんにいっぱい出しちゃったんでしょ」

「・・・」

「どーせ安全日だからお口でいいよ」

ちゅっ、ちゅっ

「出そうになるまでこのままでいていい?」

「うん♡・・・ううん、やっぱり時間ないからお口でじゅぽじゅぽする」

いずみちゃんを妊娠させて母乳を飲むことを妄想して、みるみる射精感が込み上げた。

「いずみちゃん、出るっ」

いずみちゃんの口の中でおちんちんが痙攣する。

ぴゅっ、ぴゅる、ぴゅ

「うう・・・」

出るには出たが、さっきまでと違って余り量が出た気持ちがしない。でもいずみちゃんは満足してくれた。

「いつもより味が濃いよ」

愛液や唾液の混ざり物がない精液100%なので、なんとか合格できたようだ。

「ちょっと見せて」

「べー」

いずみちゃんの舌の上に白い精液がちゃんと乗っていた。

「ありがとう、飲んでいいよ」

でもいずみちゃんは首を左右に振ってすぐ飲まなかった。お風呂場から出ても頑なに口の中に精液を入れ続けた。

「いずみー、どうして飲まないの?」

「んーんー」

「変なの」

おじさんの家の最終日だから、和室のシーツの染み汚れや洋室のソファー周辺でおばさんにバレてまずいものがないか点検した。ざっと見たが、問題になりそうな汚れや染みはなさそうだった。

「おにいちゃん、シーツ洗おうよ。お世話になったし」

「洗濯機、あったっけ」

「フィールドアスレチックの後、靴を洗ったところにあったよ」

「(うんうん)」

シーツをはがし、一階に持って降りた。勝手口から外に出たところに洗濯機があった。

「4枚ぐらい一度に洗えるよ」

「掃除もしようか」

「いずみー、掃除機は?」

いずみちゃんは2階にあがり洋室の前の納戸に案内してくれた。

布団をきれいにたたみ、和室に掃除機をかけた。鏡台の位置も最初の位置に戻した。洋室も掃除機をかけて、洗面所に置いてあったバケツと雑巾を使って床も水拭きした。

「ゴミ箱チェック」

精液を拭いたティッシュなども含めて、何も捨ててない。完璧だ。

シーツの洗濯も終わったので、陽当たりのよい二階の洗面から出たところのテラスの物干し竿に並べて広げた。

きれいになった洋室のソファに三人で並んで座る。いずみちゃんにキスしようとしたが、まだ精液を口に入れているので先に妹にキスしようとしたら、いずみちゃんに裾を引っ張られた。

妹が精液の入ったいずみちゃんの口とキスして精液を受け取り、ぼくに口移しした。ぼくはそれをいずみちゃんに口移しした。

こくん

「はぁー、美味しかった」

「最後はおにいちゃんの口からもらいたかったんだよね」

「おねえちゃん、知ってたなら早く手伝ってよ」

「いずみがどこまで頑張るかなーと思って・・・頑張ったね」

「えーん、おねーちゃん」

冗談で泣きまねをするいずみちゃんの目には本物の涙が溜まっていた。

ソファでキスし合っていると、一階から朝食に呼ぶおばさんの声が聞こえた。忘れ物がないか確認し、スーツケースを持って一階に降りた。おばさんの顔を見るとつい頬が赤らんでしまい、目を伏せた。

「!(恥)」

おばさんの頬も赤くなった。

「おかあちゃん、なんか今日はいつもよりきれい」

「なに言ってんのよー」

おばさんは頬をいっそう赤くして席から立ち上がり、冷蔵庫を開けてなにか探す素振りをした。

「いつだってきれいだからねー」

照れ隠しするおばさんは、可愛くて本当に綺麗だった。

「コーヒー飲んでから出発するか?」

「東京駅に着いてから飲んだら?その方が安心でしょ」

「そだな。じゃ、ちょっと早いけど行くか」

「はい」

「(ひそひそ)おにいちゃん、後で読んで」

いずみちゃんが妹に見せないように隠して素早く手紙を手渡した。すぐポケットにしまう。いずみちゃんがウインクする。

「お世話になりました」

「おばちゃん、ありがとう」

「またおいでねー」

おじさんが東京駅で新幹線に乗るところまで連れて行ってくれる。いずみちゃんは在来線の最寄り駅までスーツケースを転がしていっしょに歩いてくれた。

「いずみちゃん、お見送りありがとう」

「いずみも、うちに遊びに来て」

「うん、遊びに行く」

「よし、行くべ」

「いずみ、またねー」

「いずみちゃん・・・」

手を振った。

「おにーちゃん、おねーちゃん、バイバーイ」

精一杯の笑顔で手を振るいずみちゃんとも改札でお別れした。

おじさんに東京駅まで連れて行ってもらい、スーツケースの空きを確認してパパやママへの追加のおみやげも買ってくれた。おじさんは自分の入場券も買って新幹線の座席まで案内してくれた。

「トイレの場所もいいよな。後は降りるだけだ。パパとママがホームまで迎えに来てくれてるから」

駅弁にお茶、車内販売のためのお小遣いと至れり尽くせりしてくれた。

「コーヒーは車内販売でな。あとアイスクリームはカチカチに固くて溶けるまで時間かかるから、欲しかったら早めに買うこと」

「はい、ありがとうございます」

「おじちゃん、本当にありがとう」

「また遊びにおいで。勉強も運動も今のまま頑張れよ。」

間もなく発車の案内が流れた。

「この電車は・・・途中の停車駅は、・・・です。自由席は、1号車、2号車、3号車です。ウェルカムトゥーシンカンセン・・・」

「気をつけてな。あ、いい。そのまま座ってろ」

「はい、お世話になりました」

おじさんは車両から降りて行って、窓の外から手を振った。新幹線が発車し、ホームで手を振るおじさんの姿が見えなくなった。

5日間の旅行が終わった。

二人席に妹と並んで座って、車窓をぼんやり眺めた。

「この電車は全席禁煙となっております。おたばこを吸われるお客様は・・・」

「おにいちゃん」

「ん?」

妹がこちらを向いた。

「楽しかったね」

「うん」

「ん-」

ちゅっ

「えへへ」

妹が肩にもたれてきた。

「眠くなっちゃった」

「車内販売が来たらどうする?」

「コーヒーとアイス、買っといて」

妹はそのまますやすや可愛い顔をして眠ってしまった。

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