ぼくたち三人は、昼間から始まった大人たちの宴席のお酒の匂いとか喧騒とかから抜け出した。裏山の林に入り、樹々の葉擦れ、沢のせせらぎ、水車がのんびり回転する音を聞きながらエッチした。
中学三年生のぼくは、小学六年生の従妹のいずみちゃんの膣に射精した。
”精液を飲めばきれいになれる”
いずみちゃんは妹からそう教わっっていた。
中学一年生の妹がいずみちゃんの膣の精液をぼくに口移しし、ぼくははそれをいずみちゃんへ口移しした。
今夜も明朝もいずみちゃんと一緒にいられないと知ったときは、とても驚き、悲しかった。
”おにいちゃんからキスで精液をもらいたい”といういずみちゃんの希望を叶えることができ、いずみちゃんに小学生らしい笑顔が戻った。いずみちゃんの笑顔を見ることができてやっと安心したぼくは、本当に心身ともにリフレッシュできた気がした。
三人でいっしょにいられる今、このかけがえのない時を大切にしたい。
いずみちゃんとのエッチが終わったので、次は妹の番だ。
「交代だね」
「いずみ、満足した?次、私だね」
「おねーちゃん、ちょっと待って・・・もう一度、次も私の番だと思うの」
いずみちゃんが意外なことを言った。
「え?いずみ、何言ってんの。いずみはたった今おにいちゃんとエッチしたよね。精液だってちゃんと飲んだでしょう?」
「そうなんだけど、えーとね、分かりにくいかもしれないけど・・・。朝、おねえちゃんはおにいちゃんとエッチしたでしょ?」
「・・・うん、いいよ。それで?」
「それで私が”おねえちゃんだけずるい”って言って、車の中でわたしもエッチしてもらった。」
「そうだね」
いずみちゃんがたどたどしく話し、妹が幼児を相手にするように丁寧に話を聞いている。
「でもわたしは途中で気絶しちゃった。膣に出してもらってないし精液も飲んでない。今やっと膣に出してもらって精液が飲めた。」
「うんうん、正しい。車ではアニキがやり過ぎた」
「うーん、熱中症だったんじゃないかなぁ」
「違うと思う。すごく気持ち良かったからだと思う」
「それなら良かったじゃない。それで今も膣に出ししてもらって精液も飲めたわけでしょ?二回も続けておにいちゃんに気持ちいいことしてもらってるじゃない」
「でも今のエッチ、精液の半分は、おねえちゃんが飲んじゃった・・・」
「あー、それね。だってあんなにたくさん出てくるんだもん」
いずみちゃんの主張は、要するに、まだエッチも精液も足りない、ということのようだ。
もう一度続けてエッチしたいという強い気持ちが、面白いようにはっきりと伝わってくる。
「(ぼくとのエッチを気持ちいいと思ってくれてるんだ)」
いずみちゃんがそう思ってくれていると考えると嬉しい。
普段、何でも弟のかっちゃんに譲歩しているいずみちゃんが、今は一所懸命、自分の権利を主張している。
だが、たった今エッチし終えたばかりで、元々主張にかなり無理があるように思える。しかし妹のフェアプレイの精神が、いずみちゃんの思いを汲んだ。
「うふふ、いずみが言いたいことは伝わったよ。まだ1回に届いてない、2回分を合わせても0.9回ぐらいって言いたいんだね?(笑)」
「そう、そうなの!まだ1回に届いてないの。だから、ねえ、いいでしょ?もう一度わたしがしてもらって、その次ははおねーちゃんと交代するから」
「ぷっ、2回続けてしてもらって、膣に出してもらって精液も飲んだのに、まだ足りないなんて。欲張りね。でも、可愛いこんなに必死ないずみ、初めて見たよ。いいよ、アニキ、いずみとしてあげて」
「いいの?」
「アニキとは、これからもいつでもできるから、いずみを優先していいよ♡」
「おねえちゃん、ありがとう、大好き♡」
ぎゅっ
ぼくも普段会えないいずみちゃんとの機会を優先したい。
「由美は本当に優しいね」
ちゅっ
「アニキ♡」
まだ時間は残っているはずだ。
お蕎麦屋さんで宴会は続いている。時おり嬌声がここまで響く。
宴会が終われば出発前に呼びに来てくれる。ぼくたちがどこにいるか分からなくても、水車は主要なポイントだから必ず見に行くだろう。ここは水車から遠くない。水車の辺りで名前が呼ばれれば、その声にすぐ反応できる。
置いてきぼりの心配もないことを確認した。
「いずみちゃん、してほしいこと、教えて?」
「うーん・・・まず、キス。それから・・・」
いずみちゃんが妹の顔色をうかがう。
ちゅっ
時間が大切だ。できることはすぐに済ませる。いずみちゃんに先にキスをしておく。
いずみちゃんのためらうような視線に気づいた妹が提案する。
「そうね、ここは林の中だから、朝の私たちみたいにしてみたら?いずみが木に手をついて、アニキが後ろから入れてあげるの」
「きゃっ♪それしてみたい♡」
いずみちゃんは何でも妹のまねをしたがる。ぼくが妹にしてあげたことは全部、わたしにもして、と言う。甘えんぼだ。
「(そーいえば、その姿勢でやっていて、朝はあかねちゃんに見つかったんだ)」
朝は、妹と夢中で気持ち良くなっているところを、和香さんの娘の幼稚園児のあかねちゃんに見つかった。
「”なにしてるのー?”」
突然声を掛けられて、びっくりして慌てて止めたが、射精の前に妹から抜くのが間に合わなかった。あかねちゃんはまだ幼稚園児だから”だるまさんがころんだ”をしてたと言ってうまく騙すことはできた。
「(朝みたいなことにならないように、まわりに十分注意しなくちゃ)」
ポンポン・・・パンパン、パンパン
いずみちゃんが辺りの木の表面を手のひらで叩いて、良さそうな木を物色している。太くて頑丈そうで、足元や樹皮がすっきりしている木が見つかった。
「おにいちゃん、この木にする♪」
「ほんとだ、良さそうな木だね」
いずみちゃんはスカートのおしりをこちらに向けて、幹に手をついた。脚を広げてこちらを振り向く。
「おにいちゃん、来て?」
発達した胸のいずみちゃんが腰をひねって振り向くポーズと”おにいちゃん、来て?”の言葉で悩殺された。おちんちんがびんびんに反応した。
妹といずみちゃんで3Pも経験しているが、それでも妹に見られている所でいずみちゃんにむしゃぶりつくのは恥ずかしい。妹を少し遠ざけたい。
「由美、人が来ないか、見ててくれる?」
それに、さっきはぼくたち三人だけが先に蕎麦屋から外に出たが、そろそろ食事を済ませてほかの人も出てくるかもしれない。
「まかせて」
朝、ぼくといっしょにエッチしているところをあかねちゃんに目撃されている妹は、警戒に必要性を理解している。妹は周囲をぐるっと見渡して見える範囲に人の姿がないことを確認してから付近の偵察に出かけた。
「偵察に行ってまいる」
「いってらっしゃーい」「いってらっしゃーい」
妹の姿が遠ざかる。
「おにいちゃん、ちょっと」
「ん?」
「(ひそひそ)もうおねえちゃんのお尻にも入れた?」
「・・・入れてない」
「そうなんだ」
いずみちゃんは、安心した表情をした。
「おにいちゃん、また、おまんことおしり、両方入れてほしい」
いずみちゃんが妹の顔色を窺っていたのはこのためだった。
いずみちゃんを独占して滅茶苦茶にしたいと思った、その時の気持ちを思い出す。
「(”いずみちゃんは自分だけのもの。知らない誰かのために何も残してやるものか”)」
そして、本当におまんこも肛門も滅茶苦茶にした。強烈な征服欲に駆られていた。いずみちゃんのぽっかり開いた肛門を見て、痛めたのではないかと心配するほどだった。
「いずみちゃん、お尻の穴も、ちゃんときれいにしてる?」
「いつもきれいにしてます!!」
そう言えば、いずみちゃんの肛門が小さくなったことが気懸りだ。
「ごめん、わかった。でも、いずみちゃんのお尻の穴、前より小さくなってないかな?」
「変わってないよ」
「本当?そんなふうに見えるけど」
「トレーニングを続けてたから大丈夫」
「え?どんなトレーニングしたの?」
「秘密」
「(トレーニング?)」
いずみちゃんが”お尻の穴をトレーニング”している姿を妄想する。
おちんちんへの血流が増す。
「わかった、やってみるよ。つらかったらすぐに言うんだよ」
「やったー」
いずみちゃんの肛門に入れると思うとますます興奮する。自分の手でチャックを下げて、窮屈になった下腹部を開放してからいずみちゃんへの愛撫を始める。
「じゃぁ、いずみちゃん、始めるね。まずはしっかりヌルヌルにするからね」
「うん」
いずみちゃんの後ろにしゃがんで、左手に砲身を掴みながらスカートの中に頭を入れる。
すぅ
スカートの中の空気を吸い込む。いずみちゃんの色や匂いがする、仄暗い特別な夢のような空間。左手が無意識に砲身を擦り始める。
しこしこしこ
「いずみちゃんのスカートの中、落ち着く」
「もー、変なこと言わないで」
「プライベートでゴージャスな空間」
「おにーちゃんの変態」
スカート越しに、葉擦れの音、沢のせせらぎ、時々水車の回る音が聴こえてくる。いつまでもスカートの中の空間の魅力を味わっていたいが、時間に制約がある。
目の前にある丸くてかわいいお尻を撫でる。しみ一つない白くてきれいな小学六年生のお尻はすべすべ柔らかくて気持ちいい。
しこしこしこ
「はぁ、はぁ、すべすべで気持ちいい。いずみちゃんのおしり、かわいい」
ちゅっ
「あぁん」
いずみちゃんは、お尻の穴を舐めるとおまんこもよく濡れる。
「パンティ、下げるね」
ぺろん、すすぅ
「ああーん」
ぷりんと丸いお尻の山を越えるように両手で白い綿のパンティを剥がし、太腿まで下げる。いずみちゃんが恥ずかしそうに身をよじる。
クロッチの愛液が濃さを増している。
「すぐまた脱ぐから、パンティ履かなくてよかったね」
「いいよ、置くところもないし」
「預かっててあげるよ」
「いりません」
「アニキ、まだみんないた。だいじょうぶ」
妹の声が聞こえる。いつの間にか妹が偵察から戻ってきていた。いったんいずみちゃんのスカートの中から顔を出す。
「だいじょうぶだった?」
「だいじょうぶ。まだみんな、お蕎麦屋さんの中にいた」
「わざわざ見にいってくれたんだ、ありがとう」
「すぐ近くだからね・・・アニキ、なにおちんちん出してるの!?いずみ、アニキにパンティ渡しちゃだめだよ」
「話、聞いてたのか!」
「いずみのパンティ、私が預かってる。あとで返すから」
「もしかして、二人きりの話って、そのことだったの?」
「当たり。アニキがどうしていずみのパンツを持ってたのか、謎だった」
「なあんだ。初潮のことバラして怒られるのかと思った。パンティならおにいちゃんに聞けばよかったのに」
「盗んだ可能性もあるわけだし、犯人には聞けない。」
「おい待てよ。さすがのぼくでも、そこまではしない」
「どうだか。ムラムラして衝動的にってこともあるし。でも今の会話で想像はつく・・・あ、アニキ、時間なくなっちゃうよ」
「そうだった!由美、まわりの警戒、そのままお願い。」
「了解!」
再びいずみちゃんのスカートの中に戻る。
「はぁ、すぅ」
しこしこしこ
「いずみちゃん、舐めるよ。おしりをもっと突き出して」
きゅんとした菊皴が、丸くて白い谷間で期待にひくひくしている。
「あー、可愛い。いずみちゃんの肛門」
れろれろれろれろれろれろれろれろ
「ああーん」
いずみちゃんの腰をはさむようにつかみ、小学六年生の柔らかい尻肉に顔を埋める。
「あー、いずみちゃんのお尻に包まれる感じがたまらない」
幸福に浸りながら、いずみちゃんの割れ目、会陰から肛門までぺろぺろする。
「あんあん」
「はぁ、すー」
スカートを下げたままでいるので、いずみちゃんの匂いがどんどん濃厚になってくる。
「(はぁ、いずみちゃんの匂いにくらくらする)」
ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、」
むちっ
お尻を揺らして悶えるいずみちゃんの割れ目を割り広げる。
にちゃぁー
一段と匂いが増す。
くらぁっ
「(おっと、いけない)」
複数の粘液が糸を引いている。準備はできていそうだ。
「はぁ、すー」
小陰唇の溝から尿道口、膣穴周辺までぺろぺろ舐める。クリトリスの周辺を舌で押し、突起を湿った舌で舐めて吸い上げる。
れろれろれろれろれろれろれろ、キュポン
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あひ、」
れろれろれろれろれろれろれろ、キュポン
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あひん」
ぷしゅっ
いずみちゃんの尿道口から黄金水が噴き出す。
ぺろぺろ、ごくっ
「アニキ、やり過ぎはダメだよ」
「わかってる。あとちょっと」
お尻の穴にも入れるのでしっかり準備をする必要がある。
まずは、すぼまりの周囲を柔らかくする
れろれろれろれろれろれろれろれろ
「あはぁ、気持ちいい、」
そして、菊皴の中心部に舌を差し込み、唾液を練り込む。
にゅちゅ、にゅちゅ、にゅちゅ、にゅちゅ、にゅちゅ、にゅちゅ、にゅちゅ、にゅちゅ、
「あ、あ、あ、あ、あひ、あひ、あひ、あひ、」
「もー、やり過ぎるなよ(怒)」
「わかってるって」
いずみちゃんの肛門にたっぷり唾液をまぶしたが、まだ肛門は初めて見たときのように、妹の由美の肛門みたいにきゅんと締まっている。
「(こんなに締まったアナルに以前のようにズボズボできるのか)」
潤滑剤と拡張の必要を感じる。
ちゅうちゅう
自分の右手の小指をしゃぶり、いずみちゃんの膣穴に入れて愛液のぬめりをまとわせる。
「いずみちゃん、おまんこに指入れるね」
にゅぐにゅぐ、にゅぐぅぅ
「あはぁん」
離れたところで見張っていた妹の耳にまで届いた。
「おにいちゃん、いずみに何してるの?」
「おまんこに指入れてる」
「(恥)」
にゅぐにゅぐ、にゅぐにゅぐ、にゅぽん、ねちょぉー
小指を鼻に近づけていずみちゃんの匂いを嗅ぐ、
「すぅ、うーん、いずみちゃんのいい匂い」
「だめ、匂いは嗅がないで」
「だいじょうぶだよ、いい匂いだから。おしりにも指入れるね」
「はぁはぁ」
「もー、おにいちゃん・・・次に私も待ってるんだからね」
「わかってる」
にゅちゅにゅちゅ、
「あ、あ、」
にゅちゅぅぅぅぅ
「ああぁぁぁん」
くにくに、くにっ、くにくに、くにゅっ、
中で小指を回転させては曲げてみる。
「あ、あん、あひ、あは、お尻の穴、気持ちいい」
「またお尻なの?」
だいぶ括約筋がほぐれたと思うが、以前挿入していたときより、絶対にきつくなっている。
ただ、いずみちゃんの出す声からは、以前よりも大きな快楽を得ているように感じる。
「(拡張はしなかったけど、感度が上がったのかな)」
不安は残るが、トレーニングをしていたといういずみちゃんの言葉を信じるしかない。
「(本当に、どんなトレーニングをしてたんだろう)」
再び、いずみちゃんが”お尻の穴をトレーニング”している姿を妄想する。
「(うっ、やばい、これ以上勃起すると、本当に肛門に入らなくなっちゃう)」
先におちんちんを取り出しておいて正解だった。ズボンを脱ぐのに一苦労したかもしれない。
いずみちゃんの匂いを惜しみながらスカートの夢の世界から抜け出し、現実世界に立ち戻る。いよいよまた、小学六年生の従妹のいずみちゃんのおまんこにおちんちんを入れる。
色白の美少女には不釣り合いな剛棒が妖しいオーラを発している。
真珠のように輝く亀頭の先端の透きとおった雫の大きさは、愛の欺瞞を物語っている。
カリはかぎ爪のように鋭い。
無言の剛棒の表面的な平静とは裏腹に本音の青筋がゆっくり浮き上がる。快楽への期待にびくびく波打っている。
「いずみちゃん、入れるよ」
いずみちゃんの夢見るおまんこに、先走り液を垂らしながら欲棒が近づく。
膣穴の入り口の輪を亀頭が通過するのが大変だとわかっているので、いずみちゃんの膣穴を左手の親指と人差し指で左右に目いっぱい広げながら右手で剛直の先端のカウパーをまぶす。
にゅち、にゅち
「(このくらいでいいか)」
そのまま亀頭を膣穴に合わせ、右手でいずみちゃんのお腹を手前に引きながら一気に腰を・・・押し込む!
にゅぼっ
「かはぁっ」
小学六年生のいずみちゃんの潤う狭い膣に、太さが直径の2倍ほどもありそうな剛棒が一気に侵入した。今までで最大の亀頭がいずみちゃんの膣穴に嵌った。一度そこで落ち着く。
「・・・」
「・・・ひゅー、ひゅー」
余りの衝撃にいずみちゃんの呼吸が一度止まった、その後でゆっくり再開したいずみちゃんの呼吸音が響く。
「はぁぁ、大きい」
「はぁ、はぁ、・・・おにいちゃん」
妹が固唾をのんで見守っている。
「いずみちゃん、動くよ。しっかりつかまっててね」
いずみちゃんが木で上体を支えたことを確認して、両手でいずみちゃんの胸を優しく包みながら、小刻みに腰を揺らす。指に当たるおっぱいと手のひらに当たる乳首の感触が気持ちいい。
小学六年生の淫肉にみちみちに詰まっている亀頭をさらに奥まで進めるために、いずみちゃんの腰の動きとわざと少しずれるように腰の動きを調節する。
にゅち、にゅち、にゅち、にゅち、にゅち、にゅち、にゅち、にゅち、
このまま奥に進めそうにないので、一度膣から亀頭を抜いて、もう一度入れ直す。
にゅぽっ、ずにゅっ
亀頭が入るだけ膣穴の入り口の広さは確保できた。ぐっと押し込むと陰茎の中ほどまで膣穴に入れることができた。
「かはぁ・・・はぁ、はぁ、おにーちゃん、全部入った?」
「あと半分だよ」
「はぁはぁ、まだそんなにあるの?もうお腹いっぱいなの」
「大丈夫だよ。いずみちゃんは全部入れたことあるから」
無理はせず、あくまでも小刻みに腰を動かす。
にゅち、にゅち、にゅち、にゅち、にゅち、にゅち、にゅち、にゅち、
並行して、いずみちゃんの肛門にも指を入れる。こうするといずみちゃんの膣穴はもっと濡れるはずだ。
にゅぷっ、くにくに
「はぅーん、両方いっしょ、気持ちいい」
膣穴の滑らかさが増す、もう少しピストンの幅を伸ばしても大丈夫そうだ。
にゅぼ、にゅぼ、にゅぼ、にゅぼ、にゅぼ、にゅぼ、にゅぼ、にゅぼ、
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、」
「ふう、気持ちいい」
おちんちんが擦れるようになってきた。淫肉が陰茎に擦れて気持ちいい。このまま振幅を広げる。
くにくに、くにんくにん
じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、
「はぁ、はぁ、あ、あん、おにー、ちゃん、気持ち、いい、」
「はぁ、はぁ、いずみ、気持ちいいの?」
「おねー、ちゃん、気持ち、いいっ、はぁ、はぁ、気持ち、いい、」
じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、
「あん、あん、あん、あん、」
奥までしっかりピストンできるようになってきた。摩擦が気持ちいい。カリが膣の天井を擦り、亀頭の先端が膣奥の壁に食い込む。気持ち良くて堪らない。
「(ふー、気持ちいい、くー、気持ちいい)」
そのまま出したいが、お尻の穴に入れてあげることも忘れていない。
ぐにぐに、きゅぽっ
ピストンを続けながら指でいずみちゃんの肛門を広げる。
ぽっかりと広がった肛門は挿入した時の膣穴よりもまだ狭い。だが、受け入れる肛門も括約筋を十分ほぐしぬるぬるになり、挿し込むおちんちんも興奮でガチガチ、愛液でぬるぬるになっている。
今なら挿入できる気がする。
にゅぼっ
「ああん」
「次はこっちに入れるからね」
「おにーちゃん!?」
いつの間にか近づいていた妹が息を飲んでまじまじと見つめているのを感じる。
いずみちゃんのぽっかりと広がった肛門にぬるついた亀頭をあてがい、一気に奥まで押し込む。
ずぼおっ
「あぎっ」
「(入った!)」
「ひゅー・・・」
「・・・(ゴクリ)」
「いずみちゃん、動くよ。力を抜いてね」
小刻みにピストンを開始する、といっても、肛内の摩擦が強く、合体した腰同士の全体が一体となって前後に揺れる。
いまや菊皴は跡形もなく、アナルは怒張で広がり切っている。括約筋にこそがれた愛液が、アナルの出口に白いリングとなって溜まっている。
右手でいずみちゃんの乳首、左手でいずみちゃんのクリトリスをソフトに刺激しながら、一度肛門から怒張を抜く。
「あふっ♡」
膣に入れて再び愛液をまとわせた後、肛門の入り口に溜まった愛液を潤滑剤として加えながらぽっかり開いたアナルの中にヌラヌラ照り輝くごつごつした剛直を一気に奥まで滑り込ませる。
にゅぐぅ
「はひぃ♡」
「はぁ、奥まで入った」
引いてみると、ぬるみがあるので摩擦ができる。
にゅぽおん
再度膣穴に入れて愛液をまとわせ、アナルに戻る。幾度かそれを繰り返す。
にゅるぅ
「あはん♡」
「(もう大丈夫だ)」
「・・・」
「いずみちゃん、じゅぽじゅぽするよ」
「あん♪」
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、」
「いずみちゃん、痛くないよね」
「うん、気持ち、いい、あは、あ、あ、あ、あ、」
「じゃぁ、おまんことお尻の穴、交代で行くね」
「(ごくり)」
閉じることを忘れぽっかりと開ききったピンクの二つの穴を剛直が行き来する。
ずにゅん、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、ずぽっ
「あー、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あひっ♡」
ずにゅっ、にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ。にゅぽっ、
「あは、あひ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あひぃ♡」
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ、にゅぷにゅぷにゅぷにゅぷ、・・・
「ひぃ、ひぃ、はぁ、はぁ、う”-、うぐー、きもぢいいー」
いずみちゃんの可愛い嬌声をBGMに、くにくにと乳首をいじり白くて柔らかいおっぱいを両手で揉みしだきながら、おまんこと肛門を交互にピストンする。
ひたすら気持ちいい。乳首をいじりながら小学生とおまんこするのが気持ちいい。おっぱいを揉みながら小学生のアナルをピストンするのが気持ちいい。
いずみちゃんの胸を揉みしだき、可愛い声を聴きながら、限界まで広がったきついおまんこと肛門を交互にじゅぽじゅぽ犯すのが気持ち良くて堪らない。
いずみちゃんの括約筋が緩んだり締まったり、おまんこ以上の締め付け刺激を与える。
「はぁ、はぁ」
くちゅくちゅ
さっきから自分の出していない音が聴こえている。気になって音のする方を見る。
妹がスカートの中に手を入れている。その手はせわしなく上下に動いている。妹は目をつぶり眉根を寄せ、半開きにした唇の端から涎を滴らせ、切なそうに喘いでいる。
「(由美がオナニーしてる!)」
初めて見る光景だった。美しいいずみちゃんよりも、”あどけない”といった表現が似合う妹がそんなことをしているところを初めて見た。
いずみちゃんの中で怒張がさらに膨張した。
可哀そうだが、妹のためにも周囲の監視の仕事をしてもらわなければならない。心を鬼にして声をかける。
「由美、まわり、大丈夫?」
「はっ・・・(きょろきょろ)だいじょうぶ」
「ありがとう」
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ、にゅぷにゅぷにゅぷにゅぷ、・・・
「ひぃ、ひぃ、ひぃ、ひぃ、」
「(すぐ、由美も楽にしてあげるからね)いずみちゃん、いくよっ」
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ
「あひぃ、あひぃ、あへぇ、あへぇ、」
「こっち向いて」
ぶちゅぅ
パンパンパンパンパンパンパンパン
「あひぃ、あへぇ、あへぇ、あひぃ」
「このまま、またおまんこに出すよっ・・・くっ、出るっ」
どばぁ、どぶぅ、どぅるるるるる
いずみちゃんと唇を重ね舌を絡め、ぽっかり空いたいずみちゃんのピンク色のアナルを両手の親指の先でひっかけて小学六年生の柔らかいおしりをがっしりつかむ。
腰をこれでもかと押し付けて安全日の子宮に向かってどろどろの子種汁を迸らせる。
尿道口が射精の勢いで完全に開ききった。
「あひぃぃぃぃ」
どぷっ、どぷっ、どぷっ、どぷっ、
いずみちゃんの膣に射精したが、すぐ後にもう第2弾の射精感が迫っている。
「由美、お願い」
にゅぽっ、
射精感を余したまま、いずみちゃんのおまんこからおちんちんを抜く。
放出した精液はまだ膣奥方向に進んでいる。おちんちんを抜いてもすぐには奥に発射された精液は戻ってこない。
「うん、やるっ」
妹がいずみちゃんの股に口を付けて精液を待つ。
そんな妹のスカートの裾をめくり上げ、パンティを下げる。
「ちょっと!おにいちゃん?」
おまんこの濡れ具合を指で探って確認する。念には念を入れて口をつけてしゃぶりまくる。
べちゃべちゃべちゃべちゃ、べろべろべろべろ
「あはぁん、アニキ、邪魔しないで♡」
妹が自分でいじっていたので、口唇愛撫が不要なほど膣は濡れている。
いずみちゃんから抜いたばかりのぼくの怒張は、先端から精液が滲み、全体が愛液でぬらついている。
第二段の射精感を妹に向ける。
「由美、入れるぞ」
「ええっ?」
勢いを保つ凶悪なこわばりを、妹の無毛の割れ目のいつもの位置に勢いよく奥まで突っ込んだ。
ずにゅぅぅぅ
「ひゃぁ」
後ろから押された勢いで妹の顔がいずみちゃんの股間に押し付けられる。
べちょお
「ひっ」
「やだぁ」
顔面をべちょべちょにしながらもがく妹の濡れ濡れのおまんこに、天にも昇るような快感の摩擦を加えながら、猛烈なひねり突きを繰り出す。
ずん、ずん、ずん、ずん、
「あん、あん、あん、あん」
「ちょい、待ち、アニキ、やめれ」
ずん、ずん、ずん、ずん、
「あん、あん、あん、あん」
「あん、アニキ、強い、強すぎ♡」
妹への突きの振動がいずみちゃんの膣奥まで到達するので、いずみちゃんの膣から精液がどろっ、どろっ、と妹の口に降りてきた(妹後日談)。
「アニキ、ストップ。アニキの、精液、いずみの、奥から、出てきてる、おぶっ、ううぇぇ」
妹がバタバタもがく。突きを止める。
「おにーちゃん!」
「ストーップ・・・もがぁ・・・ばかー、殺す気かぁ、げほっ、げほっ」
「悪い悪い」
「悪い悪いじゃない!」
「おねえちゃん、だいじょうぶ?」
「はぁ、はぁ、もー。こんなふうに後ろから突かれたんじゃできないでしょ。一度おちんちん抜いて。」
妹は、ぜーはー言いながら呼吸を落ち着かせる。
「精液、いずみにあげるんでしょ。いずみからも言いなさい」
「おにいちゃん、おねえちゃんにいずみのおまんこのせーえき、舐めさせてあげて?」
「ごめん」
にゅぽん
いもうとのおまんこからおちんちんを抜く。
「ぴちゃぴちゃ、ずずっ、じゅるぅ・・・はい、アニキ、あーん」
「あーん」
どろお
妹から口移しでいずみちゃんの膣に出した自分の精液を受け取る。
ぼくのおちんちんはすぐにも妹のおまんこに戻りたくてひくひくしている。妹のおまんこも本当は入れてもらいたくてひくひくしているが、二人ともお預けにして、いずみちゃんに精液を口移しすることを優先する。
妹は、今度は自分では一滴も飲まなかった。ぼくに精液のバトンを送り、それを繰り返した。ついにいずみちゃんのおまんこの中の精液が空っぽになった。
「はい、やっとおしまい。次はこっちの整備するよ・・・なんかいつもよりビッグだね」
ぼくはいずみちゃんの胸を揉みながら唇を重ね、いずみちゃんに出した最後の精液を二人の舌で唾液と絡め、いずみちゃんの喉に送り込んでいく。
まだいずみちゃんにキスで精液を贈っているぼくのおちんちんを、妹が咥える。妹が続けやすいように、ぼくは自分の腰を少し捻じる。
ぼくの身体の上でも下でも、ペチャペチャ舐める音がする。
ぱくぅ、じゅぽっ、じゅぽっ、ぴちゃっ、ぴちゃっ、れろ、れろ、ぺちゃ、ぺちゃ、
「はぁ、気持ちいい」
にゅぽん、ちゅっ
「整備完了」
妹のフェラが終了した。口の中の精液も無くなり、いずみちゃんとのキスも終了した。
「ごちそうさま。おにいちゃん、好き♡」
ちゅっ
「いずみ、今度こそ交代だよ。見張りやってよね」
「わかった、まかせて」
いずみちゃんはパンティを履いた。
ちゅっ
「おにいちゃん、早くおねえちゃんと済ませて、もう一度してね」
「いずみ、仕事!」
「はいっ!」
いずみちゃんは周囲を見回す。まだ人の気配はない。
「ちょっとお蕎麦屋さん、見てくる」
「よろしくねー」
ちゅっ
「由美、入れるよ」
「はぁん、おにいちゃん、早く来て♡」
やっと妹に入れられる。
にゅぷぅぅぅ
「はぁ、由美のおまんこ、気持ちいい♡」
「アニキのおちんちんも気持ちいいよ♡」
「由美♡」
「おにいちゃん♡」
ちゅっ、ちゅっ、
にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ、にゅぼ、にゅぼ、にゅぼ、にゅぼ、
「はぁ、はぁ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、」
「由美、愛してる♡」
「おにいちゃん、愛してる♡」
ちゅっ、ちゅっ
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ
「ただいま」
「どーだった?」
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ
「4人いなかった、かっちゃんとつよしと和香さんとあかねちゃん」
「いずみちゃん、ありがとう。まずいなあ、こっちに来るかなあ」
「あかねー・・・あかねー、どこにいるのー」
遠くの方で、和香さんらしき声がする。
「あれ、どうしたんだろ、様子見てくるね」
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ
なんか、怪しい状況になってきた。だが一番気持ちいいときだ。中途半端に止めたくない。
「いずみ、ありがと。やばくなってきたね。アニキ、早く射精して。お口にお願い」
「わかった、ペース上げるぞ」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん
「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、」
「・・・」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん
「くー、気持ちいい。由美のおまんこ、いつも最高♡」
「あぁ、おにいちゃん♡」
「・・・」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん
「もう出そうだ♡」
「わたしも・・・だめ、いきそう♡」
「・・・」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん
「くぅ、限界♡」
「おにいちゃん、いくぅっ♡」
ぷしゃぁ
ぶるぶるぶる
「・・・」
「(由美がいった、急いで由美の口に)」
「ねー、なにしてるの」
「ん・・・えっ・・・ええっ!?」
「(うそっ、なんで?抜くと見られる、ああ、やばい)」
「えっ、あかねちゃん?」
必死でこらえるが、既に我慢の限界を越えていた。
「うくぅぅぅぅ」
どぴゅっ、どぴゅぅぅぅ
「はいっ?」
「あぁぁぁぁ、また由美の中に・・・」
どぷぅ、どぷっ、どぷっ、どぷっ
「あん♡またぁ?」
「ねーねー」
「あ、あ、あかねちゃん、いま引っ張らないで・・・」
「おしえてー」
油断していてバランスを崩して、たかが女子園児の力で後ろにひっくり返る。
にゅぽん、
「あはぁ♡」
ぴゅぐっ、ぴゅっ
ぼくのおちんちんの先から白い噴水がどくどく噴き出している。
「なにこれ?とろろ?」
「(あかねちゃん、なんでまた)」
「はぁ、はぁ、・・・あは、あははは、また見つかっちゃった?」
どぷぅ、どろお
「ありえない(にこっ)あかねちゃん、またね」
「おねえちゃん、待って」
「ははは・・・はぁ、あかねちゃん」
「ねーねー、おねーちゃんとなにしてたの?」
「えーと・・・また、”だるまさんがころんだ”してたんだよ」
「うそ、ちがう!」
あかねちゃんは声のトーンを落とした。
「ずっと見てたもん。本当のこと言わないと、ママに言う」
「わかった、あとで本当のことを言うから、秘密にしてて」
ぴょこっ
大木の後ろに隠れていた妹が再び姿を現した。
「もしあかねちゃんが秘密にしてくれたら、本当のことを教えちゃおうかな」
「ほんと?絶対だよ」
「うん、約束。指切りしよ」
「おにいちゃんも指切りして!」
「今見たことは、みんなに絶対秘密にすること。ママにもね」
「うん(こくん)」
「指切りげんまん、嘘ついたら針千本飲ーます」
「指切りげんまん、嘘ついたら針千本飲ーます」
「指切りげんまん、嘘ついたら針千本飲ーます」
「指切った」「指切った」「指切った」
「じゃあ、おうち帰ったら、おねえちゃんたちあかねちゃんの部屋に行くからね」
「うん♪」
妹がうまく園児のあかねちゃんをコントロールすることに成功した。
「あかねー、あかねー、どこにいるのー」
和香さんの声のトーンが上がり、心に余裕がなくなってきた。真剣にあかねちゃんを探している。
「和香さーん、あかねちゃんなら、ここにいますよー」
「ほんと?あかねっ、いまそっちに行くわ」
間もなくいずみちゃんが和香さんを案内してぼくたちのところに連れてきた。
「ここでーす」
「あかねー」
「ママー」
ぎゅぅ
「ほんとに心配したのよ、どこにいたの」
「ここにいたの」
「おにーちゃん、おねーちゃんと一緒にいたの?」
「うん」
「ぼくたちがここにいたら、あかねちゃんが来たんです」
「そうだったの、いっしょにいてくれて本当に助かったわ、ありがとう。急にいなくなっちゃったから本当に心配したわ」
普段の素敵な和香さんが、ほんの小一時間で一気にやつれた姿を見て、子どもを見失うと親がどれほど心配するのかよくわかった。
「戻りますか」
「ええ、安心したら疲れちゃった。あかね、戻るわよ。もう手を離しちゃだめよ?」
あかねちゃんは、和香さんに手を引かれながら振り向いた。
「おにーちゃん、おねーちゃん、部屋に来てね」
「うん、約束」
「指切りしたからね」
ぼくが妹とセックスしているところ、そしてぼくのおちんちんが妹のおまんこから抜けて思い切り射精している瞬間をあかねちゃんにはっきり目撃されてしまった。
「(どうしよう)」
妹の機転でその場はなんとか取り繕えたが、あかねちゃんの部屋でどう説明するか、頭を抱える課題が残った。
(その五に続きます)