暑くムレムレの夏がやってきました。
今夜もエミは夜の事務所で舐め奉仕です。
最近ではワザと風呂を辞めて、
臭いが出てから呼びつけます。オヤジ臭に汗まみれのブレンドで、相当臭うキンタマを舐めさせるのがお気に入り。「タマの裏をしっかり舐めろ」「音を下品にたてろ」エミはフンフン言いながら唾液たっぷりにタマ舐めをします。
「部長のムレムレのキンタマを綺麗にします」
大好きな台詞もしっかりと言わせます。
この時期2日くらい汚したら、相当に臭うでしょう。私には無理w
時間をかけてたっぷりと舐めさせてから、今夜は生ハメです。
エミのケツはかなり大きく、後ろからの眺めが最高なんです。高級そうなTバックも脱がさずに、ずらしてハメるのがお気に入り。
エミは必死に声を押し殺しながら感じています。事務所内にはズボズボやニチャニチャ、
いやらしい音が響きます。いやらしい姿を残そうとスマホを取り出すと、エミの狼狽ぶりは頂点に達します。「部長ダメ、カメラは嫌です」
「逆らうとばら撒くからな」泣きそうなエミですが、そのくせにケツをふるのはやめません。
散々記録して撮影に飽きると、今度はハメながら片手でアナルをいぢります。
「部長、いや、お尻はイヤです」ワザとらしいエミの声も最高です。
すっかり顔馴染みのアナルもヒクヒクで、エミは何度も絶頂をむかえます。生ハメを楽しむだけ楽しんで、最後はやっぱり口に発射。もちろんグボグボ言いながら、懸命に飲み込むエミはもはや私の性欲処理係。
お掃除舐めをさせながら、クルッと尻を向けて
二回戦はアナル舐めからスタートです。
風呂を控えて汗もかいて、アナルの周りからは激烈な匂いがするんでしょう。エミの嫌々な顔がたまりません。舌先を尖らせてふやけるほどケツ穴を舐めさせます。「うーん」あまりのよさに声が出てしまいます。
手コキも連動させると、またまたチンポはギンギン。「次はケツ穴にいれてやるよ」
無言で四つん這いになるエミのアナルに生チンポをねじ込みます。指ですっかりトロけさせたそこはすぐに私のモノを受け入れて、
エミは再び半狂乱。
大好きな入り口付近を激しくこすりあげるとエミは我慢出来ずに中国語でヨガリますw
初めの頃こそためらいがちにピストンしていた私も、今ではマンコ同様に乱暴にせめたてます。やがて絶頂を迎え今夜もアナル中出し。
エミの穴からは白濁した汁がどっぷり。
「汚れちゃったからな」
しっかりと舌で綺麗にさせて、残業終了。
まだまだやめられそうなありません。