投稿を見てて思い出したから投稿してみる。
大学3年の夏、友人(K)とその女友だち3人と海に行くことになった。女友だちとは、1人(R)を除いて初対面だったけど、行きの車内で意気投合して、着いた頃にはワイワイやってた(ちなみに全員成人)
海に着いてから交代で荷物番しながら遊んでた。ちょうど俺が荷物番してたとき「トイレ行く」と言ったきりRがいなくなった。
Kいわく「近場を探したけどいなくて戻ってきた」らしいが、ここにも来てないと伝えて一緒に探すことになった。とはいえ、夏真っ盛りの日中帯で砂浜も海も混んでてなかなか見つからず。
しばらくした頃、浜から50~60mくらい沖の方で戯れてるグループを見つけた。男子3人と女子1人、だいぶ密着してんなぁと思って見てたら、女子は行方知れずのRだった。
Rは160cmくらいで見るからにギャル系のスレンダーな女子。俺は前から好意を持ってた。
場所がRの地元だったから「知り合いにでも会ったかな?」と思ったけど、何やら様子がおかしく、近づいてみた(沖と言っても深さは海面が胸くらい。ちなみに俺の身長はだいたい170cm)。近づいてる最中にRの水着が上だけ漂っていて、何されてるか容易に想像ついたから、そこからは一気に泳いで近づいた。
案の定、両腕をがっちり掴まれた状態で胸を露わにされて弄られ放題。なす術なく俯いてて、俺に気づいてない様子だった。「連れになにしてんの?」って話しかけたとき男子3人ともマンガみたいに「ビクッ」ってなってたなw
男子3人で誰がどう言ったか思い出せないけど「そっちから誘われた」とか「無理矢理じゃない」とかそんな類のことを数回やり取りした。厄介ごとは避けたかったから「近づくな」と念押しして散らした。
「大丈夫?」なんて聞くのは野暮だと思ったから水着を渡して「浜に上がるか」と声をかけた(冷静を装ったが、俺の息子は素直で硬直しっ放し)。
水着をつけたRと砂浜へ戻り、一緒に来てた3人と合流。何があったか伏せたので「泳ぎに行こう!」という3人。Rは「休んでるから….」と俺のほうを見た。Kは何か察したように「お前(俺)残っとけ」と一言。言われるまでもなかったが、一緒に残ることになった。
他愛もない話をしてる中で突然「見られたよね」というR。見たのは明らかだったから素直に「見た」と答えた。
R「勃った?」
俺「….うん、勃った。ってか、当たってただろ?w」
R「うんwww」
俺「知ってるならわざわざ聞くなwいくらか落ち着いた?」
R「うん….まぁまぁ」
俺「じゃあ、気晴らしにでも行くか」
R「だね、このまま帰るの嫌だし」
海のほうに向かおうとしたらいきなり腕を掴まれて「こっち」と言われ、引かれるままにシャワールームに着いた。
俺「なんだよw」
R「このまま帰るの嫌だって言ったじゃん….してほしい」
何度か遊んだことはあったけど、正直に言うと痴女かと思った。けど、体は震えてて、いまにも泣き出しそうな表情を見たら、そのまま抱きしめてた。
俺「いいのか?」
R「うん、好きな人にしてほしい。ってか、勃ってるw」
俺「だって俺もRが好きだし」
R「うそwww」
俺「うそじゃないwww」
そのままシャワールームに連れ込んだ。
R「強引www」
俺「なんだよw嫌か?」
R「好き」
俺「どっちが?w」
R「T(俺)もTにされることも….」
聞き終わる前にキスで口を塞いだ。
耳や首筋を舐めたら吐息が漏れた。すかさず水着の上から胸を揉む。Rは息子を掴んでたけど、感じすぎてシゴけてない。それが逆に興奮した。
上の水着をずらして視姦。されることを想像してるのか、顔を真っ赤にしながらとろ目のR。
俺「エロっw」
R「焦らさないで」
俺「やだw」
R「いじわ….あぁん♪」
また言い終わる前にすでにピンと勃ってる乳首に吸い付いた。途端に体全体がビクッとなった。
意地悪く「イっちゃった?」って聞いたら小さく頷くR。乳首を舌で転がしながら、もう一方の乳首も指で弄る。
R「だめ、イッたばっかり」
俺「やめなーい」
乳首が弱く足がガクガクするほど。Rの股間に足を入れて倒れないようにしたら大半が乾いているのにそこだけはずぶ濡れ。指を体に這わせて持っていった。水着の上からでもわかるくらいクリは膨れてて、爪でカリカリする度に体が跳ね上がる。
「入れて」というRに「何を?」と確認しつつ水着の脇から指を少しだけ入れる。
R「違う、わかるでしょ….ちんちん入れて。我慢できないよぉ」
俺も入れたかったけど、我慢して指を徐々に奥へ。指が抜けないくらい締まりが半端ない。
R「なにこれ、なんか出ちゃう、だめ、恥ずかしい、あ、あぁ、無理、だめ、出るよぉ、出ちゃ、ぁう….」
俺「出ちゃったね」
R「バカ、お願い、もう入れて」
さすがに俺も我慢できなかったが、後ろから入れる体制で水着をずらして亀頭だけ出し入れしてみた。
R「やだ、もっと、もっと奥まで。奥かき混ぜて」
俺「ひとりで気持ちよくなった分のお仕置きw」
Rは自分から腰を振り始めた。俺も腰を動かす。動くたびに締め付けられ、ヒダヒダが絡みついてくる。早漏ではないが、気を抜けば出てしまいそう。
R「あ、やばい、Tの気持ちよすぎ、だめ、また、イク」
俺「俺も結構限界」
R「だめ、イッちゃう、ん、あ、ん、んー、一緒にいこ、出して、中にいっぱい、Tのでいっぱいにして」
俺「出すよ」
R「うん、いっぱい、いっぱい出して、早く、あ、だめ、イク、イク」
これまでにない締め付けで我慢できず、Rの中に出す。Rも体をビクビクさせてながらイッてた。
おそらく1時間くらいは経ってた。その場で少し休み、荷物を置いてた場所に戻った。
K「どこ行ってた?また探しに行くかって話してたんだけど」
俺「悪い、ちょっと日陰に行って休んでた」
K「ならいいや。で、この後どうする?予定通りでいいか」
予定ではK宅で飲む予定だった。
R「あたしはパスしようかなぁ….」
と言いつつ俺のほうを見てる。そのまま2人でってのも考えた。というかシャワールームで話してたんだけど、妙に意地悪したくなった。
俺「せっかくだし行こうぜ」
R「えー、んー、じゃあ….」
K「じゃあ、決まりだな」
最後はRの言葉を遮ったKの一言で決まり。後片付けしてK宅に向かうことになった。
続きあるけど、需要があったら投稿する。