夏の海で外人女子とエッチした思い出2

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沢山の評価ありがとうございます100pt超えたので続きを書きたいと思います

外人の喘ぎ声は活字にしにくいので、日本人風に書き換えさせてもらいます

~前回の最後~

僕はそろそろやばくて出そうと言うと

「いいよ出して」と言われてその言葉に応えるように中で出した

今まで味わったことの無いような射精感に襲われ腰が抜けそうだった、そのままケイトに重なったままディープキスしてたら

エマに突かれた、エマを見るとすごいエロい顔でこっちを見ていた

~今回の話し~

エマは、僕とケイトのエッチを見ながらオナってたので、僕のゴムを取り替えると硬さを確かめるように軽くシコシコして、すぐに騎乗位でインしてきた

エマがどんな経験をしてきたのかは分からないけど、そんなにテクニシャンというわけじゃなく、ただ自分が気持ちいいように上下に動いてただけだと思う

「ハァハァ・・・」最初は荒い吐息を吐きながら僕の上で感じてた

でも段々自分で気持ちいいポイントを探り当てたのか今度は上下には動かず前後左右に腰を動かすようになると

「あぁぅ・・・っあん、んんんぁっ」と可愛く声を出し始めた

僕はされるがままなのも癪なので、下からたゆんたゆんのおっぱいを揉みまくった、今で言うスライム乳と言うのかな、メチャクチャ柔らかかった

するとエマが倒れ込んできて顔におっぱいがのしかかった、もう夢中で顔をこすり付け、乳首に吸い付いた

「んぁぁぁんっ・・・ンハァハァ」

たまに何か言ってる様だけど、ケイトが余韻に浸ってて通訳できる状態じゃなかったので、コミュニケーションは全く出来ない、お互い吐息と顔で感じ取るしかなかった

エマは多分イッたんだと思う、僕の上で突っ伏してすごいキスをしてきた、そして四つん這いになりお尻を振った、後ろから入れてって言うアピールだなと察してバックでインした

エマの腰に手を置き無心に腰を打ち付けた、その度に「あんっ・・・んはっはぁぁあん」と声を出す、少し横から覗き見るとデカパイがぶるんぶるん揺れ動き凄い興奮した、暴れるデカパイを掴み揉みまくった

今度は僕がしたいことをしようと思い、エマから抜くと仰向けに寝かせた、そして取り敢えずデカパイを寄せてもらってパイズリをした

デカパイを堪能し正常位でインしてエマとべろちゅーしながら夢中で腰を振った

上体を起こしふと見るとエマは僕を見つめてた、その顔が可愛くてエロくて堪らなくて一気に射精感が高まってきた、腰を振るスピードを上げ射精しようとした時、エマが僕の両乳首を摘んでギュッとつねってきた、その刺激に耐えられずビュルルッと射精した

ドクドクと脈打ち精液が搾り取られているような気がした、そしてそのままエマの上に倒れ込んだ、そんな僕をエマはギュッと抱き締めてくれた

初めて同士だったケイトも本当に良かったんだけど、年上のしかもエロいエマに魅了されてしまった

エマも満更ではなかったようで、その後も何度かエマとエッチしました、海のシーズンが終わったらエマの家でしました

エマもエッチに必要な日本語だけ覚えて「エッチしよ♡」「キモチイイ?」「ダシテイイヨ」「イクッ!」とか言ってくれるのが嬉しかったな

エマとはセフレみたいに軽い気持ちじゃない、しかし恋人かと言われれば体だけの関係だし、でも僕は好きだったし、不思議な関係を2年くらい続けていた

でもエマの家庭の事情でノルウェーに帰る事になった

最後の日エマはすごく激しいエッチを求めてきた、この時初めてエマが言った「あんっ・・・テット、アイシテル♡ナカニダシテ!」ボクは生なのにいっぱいエマに注ぎ込んだ

エマはもう二度と会えないと思って僕の子供を孕んでくれようとしたのかなと嬉しくなったけど、やっぱ離れたくなくて僕はエマのデカパイに顔を埋めて泣いた、エマはずっと僕をなだめてくれてた、言葉が通じなくても気持ちはすごく伝わってきた

一週間後エマの住んでいた家は賃貸だったようで新たな募集の看板が取り付けられていた

この頃には海にも行かなくなったので、あの頃楽しく遊んだ外人さん達とも会うことはなくなった、ケイトも例外ではなかった・・・

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