僕が中3の時の話です、僕の住んでるとこは海に近い山の上で、キツイ坂道を登り降りしないといけないけど、海まで徒歩20分くらいなので夏は良く海に泳ぎに行ってた
そこは海水浴場みたいにキレイなとこじゃなく、地元のガキ共の遊び場で、友達の女の子は行きたがらないような所です
家から海に行く道中に外人さんの専用住宅地があって洋風の豪華な家があるんだけど、そこの外人さんは結構泳ぎに来てました
たまに顔を合わせては言葉も通じないのに一緒に遊んだりしてました、沖に浮いてる浮き灯台に登っては飛び込んだり潜って何か取ってきたり、楽しかった記憶しかありません
その外人さんの中には女の子も何人かいて、思春期真っ只中の僕らは意識せざるを得ません
でも外人女子は全く気にもしてなかったようで、人前で平気で水着に着替えたり泳いでるときに飛び付いてきたり無邪気というか大胆というか、ドキドキしてるのかバカらしくなりこっちもドサクサにまぎれておっぱいに肘を当てたりしてました、中には水中でチンコをさわっと撫でてくる子もいて、性に関しては僕らのはるか上を行くレベルでした
とはいえ言葉が通じないのでエッチな事をしたくても何も言えなかった
ある日、その日は夏期講習とかでみんな行けないって言ってたけど僕は予定なかったので一人で海に出かけた
一人で浮き灯台に登ってボーッとしてたら外人さんの集団がやって来て「ヘイ!」とかって手を振りながら声をかけてきた、こっちも「おーっ!」と言いながら手を振った
みんな海に入って1時間くらい遊んでたら、大人の外人さんがやってきて何か声をかけてきた、すると外人女子二人を残してみんな着替えて帰って行った
僕は親が迎えに来たのかと思っいながら、そのまま遊んでたら女子二人は帰るでもなくこっちにやってきた
二人のうち一人はいつも来る子だったけどもう一人は初めて見る子だった、そしたら初めての子が
「こんにちわ、私日本語話せるよ」って言ってきた、僕はようやくコミュニケーションが取れると思って喜んだ
その子はケイトというアメリカ人とのハーフだった、お母さんがアメリカ人でケイトの見た目はアメリカ人っぽかった、家では家族みんな日本語で話すらしく変な訛も無かった
もう一人の子はノルウェー人のエマだと教えてくれたケイトの歳は僕の2つ下で外人学校の中1で、エマは僕の1つ上で同じ外人学校の高1だった
ケイトは160cmくらいで日本の中1に比べたら胸も大きくてCカップくらいあってすごく魅力的だった
エマは僕よりも高かったので170cmはあったと思う、しかも胸がグラビアアイドルみたいに大っきかった、でもくびれてて脚もスラっとしててとにかくエロい体だと思った
今までお互いの事など何も知らずに楽しく遊んでたけど、色々知るとなんか気恥ずかしくて、特に年上のエマには緊張してしまった
エマもそれが分かっててからかうようにくっついてきたり見つめてきたりするので顔は真っ赤になるわチンコは反応するわで大変でした
しかし僕は、言葉が通じるケイトとばかり話し込んでしまって、そのうちエマがヤキモチ焼いて背後から抱き着いてきた、背中に当たる柔らかな感触に意識を集中していると、ムクムクしてきた!それに気付いてたかのようにエマに優しくチンコ揉まれたけど、すぐに手を離して一人で泳いで行った
ケイトが不思議そうに「どうしたの?」と聞いてきたけど適当に返事してまた話ししてた、その後も10分に1回くらいのペースでエマは僕に抱きついてきた
そしたら今度はケイトがソワソワし始めて「エマばっかりズルい」って僕に前から抱きついてきた
突然後ろから来られるのと違って、前から迫ってくるケイトの顔とか見ながらだと抱きつかれた時の興奮度がケタ違いでドキドキとビンビンがヤバかった!
そしてケイトもチンコに手を当てた
「ふふっ、おっきくなってるね」
「日本の男の子の見たことないんだ」
とか大胆な事言ってきたので更に興奮した、そこへエマもやってきて後ろから抱きつかれケイトとエマに挟まれてビンビンになったチンコが丁度ケイトの太ももの間に収まってしまった
そしたらエマが海パンを一気にずり下げてそのまま脱がしてしまった
ビンビンのチンコは海パンに引っかかって下に引っ張られ、引っかかりが取れたとき水中なのにすごい勢いでケイトの太ももを叩いた(ような気がした)
ケイトもさすがにびっくりしたみたいで僕の後ろで海パン持って笑ってるエマを見て状況を理解したらしい
エマが何か言ってるけど分からないのでケイトに通訳を頼むと
「えっ!そんな事言わせる気?はずかしいじゃん!」そんな恥ずかしい事いや、エロい事言ってるのか・・・
「エマがね、セックスした事あるかって聞いてる」僕は全力否定した、そしたら二人で何か話し始めた、何言ってるのか分からないけど何かエロそうでドキドキしながら二人のやり取りを見てたら
ケイトが「上がろっか」って言って腕を引いた、僕は勃起したチンコを手で隠しながら海から出た
ケイトに連れられて海岸の防波壁に立てかけてあるダルルベッドよりひと回り大きい手漕ぎボートの影に二人で入ると、ケイトは僕に抱きついてほっぺたにキスをしてきた、僕はほっぺたとはいえキスされた事もないので固まってしまった
ケイトに「ふふふ、テットってカワイイ、慣れてないのネ」と言われてちょっとムッとしたけど強がる余裕も無かった
ちなみにテットは僕の名前【徹人てつと】なんだけど、外人さんには発音しにくいのかテットと呼ばれた
ケイトは口にもキスをしてきた、ファーストキスです、でも大胆な外人さんとはいえ中1だからから舌を入れてくることはなかった、でも手はチンコを撫でてくれて始めて人の手で射精した
それをエマは一部始終見ていて射精の瞬間「ワオ」とか言ってニヤニヤしてた
そしたらエマはケイトを押し退けて僕に抱きついてきてキスをしてきた、エマは僕の口に舌を入れてきた、僕は何がなんだか分からずされるがままだったけど、チンコがまたギンギンになってくのを感じた
エマのディープキスは激しくて口の中を蹂躙されたと言ってもいいくらいだった、頭の中が真っ白になったみたいに何も考えられず、チンコからは我慢汁が滴り落ちていた
エマはべろちゅーしながらチンコの先を指先で弄んだ、我慢汁を指に絡め亀頭に塗りたくって刺激してくる、オナニーでは味わったことがない快感だった
また射精感が近付いてきた時エマはスッと指を離しヌルヌルの指先で乳首を刺激してきた、何やってるんだ?と不思議だったけどしばらく乳首をクリクリされてたら気持ちよくなって来た、乳首が刺激される度チンコがビクッと脈打つのがじれったくて触ってほしくて腰をクネクネして耐えていた
ようやくべろちゅーを止めたエマはいたずらっぽい顔で僕を見つめるとしゃがみこんで、僕のチンコを舐め始めた、フェラは知ってたけどまさかこんなに気持ち良いとは!
最初は舌で亀頭を舐め回し我慢汁をキレイに舐め取り口に含んだ、そして1回ジュポっと動かされた瞬間射精してしまった
エマは出された精液を砂浜に吐き出すとまたいたずらっぽい顔で何か言ってきた、それをケイトが真っ赤な顔で通訳する「いきなり出さないで、思わず飲んじゃうとこだったでしょ!出るときはケイトに言わなきゃ」これ、ケイトは羞恥プレイなんじゃ・・・
続いてケイトから「まだ出るでしょ?」と聞かれ、頷くとエマがまたフェラしてきた、今度はちゃんとケイトに言わなきゃと思ってたら、チンコが勃起した頃にフェラを中断され、べろちゅー手コキをしてきた、また射精しそうになって来たのでケイトに言おうとしたら、寸止めされた、エマは僕の反応で分かったようだ、手コキを止めたエマはケイトにまた何か言っていた
エマ「エッチしたいか聞いみて」
ケイト「え、しちゃうの?やだ!私がしたい」
エマ「ケイト初めてでしょ、いいの?」
ケイト「テットも初めでだし私が最初の人になりたい」
エマ「じゃあ私はケイトの次でいいわ、ちゃんと教えてあげるから頑張って」
これはあとでケイトから聞いた二人の会話
エマは僕から離れるとケイトを引き寄せた、エマはケイトの水着を脱がせると指でケイトのマンコを刺激し始めた、ボクから見たらレズシーンを見てるみたいだ、指で触ってたけど濡れが足りないのかクンニし始めた、見てるだけでチンコがビンビンになってきた
エマは顔が赤くハァハァ言ってるケイトを壁に手を付かせてお尻を突き出させた、そして僕のチンコを手に取るとカバンからゴムを出してきて慣れた手つきでチンコに着けてくれた、そのままマンコに導いてくれた、ケイトが「そのままゆっくり差し込んで」とエマの通訳をした
「い、痛っ!」「ちょっと、ダメ痛い」「えっ、そうなの?うん、分かったガマンする、いたた」エマから何か言われ納得したように僕のチンコを受け入れてくれた
しばらくして自分でも入りきったのが分かった『あぁヤベぇ気持ちいいぃ』と思いながら腰を振っていたら、ケイトの口から「んっ、んあっ」とエロい吐息が聞こえてきた
僕は調子に乗って更に腰を振った「あんっ・・・あっ、んんっ、あ・・・はぁんん」僕はその声に『うわぁAVみたい!すげえ』と思いながらどんどん引き込まれ腰を振り続けた
「うあああああっ・・・あんっ、ダメ・・・ダメぇ!なんか・・・なんかぁあんっんんっあっ・・・うっあぅうぐぅっ」チュポっとチンコが抜けてケイトはへたり込んでしまった
そしたらケイトが「今度は上からして」と通訳した、またエマに導かれ正常位でインした「キスして!さっきのエマみたいに」これはケイトの意思だった、エマとのディープキスを思い出しながらケイトの口に舌を入れてくちゅくちゅと舐め回した、「んっ・・・あっ、んふぅ」ケイトも舌を絡めてくれめちゃエロかった
僕はそろそろやばくて出そうと言うと
「いいよ出して」と言われてその言葉に応えるように中で出した
今まで味わったことの無いような射精感に襲われ腰が抜けそうだった、そのままケイトに重なったままディープキスしてたら
エマに突かれた、エマを見るとすごいエロい顔でこっちを見ていた
思ったより長くなってしまったので、エマとの話はまたにします