夏の暑い夜、今田美桜似の家出中学生を拾ってイタズラした。

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暑くなって来ると思い出す事がある。

名古屋の金山駅の近くで

真夏の深夜だったがタバコを買いに行き、自宅マンション前に戻ってきたらさっきまでは誰もいなかった場所に学校ジャージ着た少女が座っているた。

時計を見ると23時過ぎ。

さすがにおかしいと思った。

体育座りをしている少女に近づくと

急に顔を上げた。

俺は多少驚いて思わず声を掛けてしまった。

今田美桜似のめっちゃ童顔な少女がそこにいた。

「ちょっと君、なにやってんの?」

聞けばよくある話だが母親と受験のことで揉めたようだった。

今日も風呂上りに期末テストことできつく叱られたとのこと。

家に帰るように説得はしたのだが、その娘は頑として聞き入れない。

風呂上りの濡れた髪のまま、ジャージでいたら夏場とはいえ、風邪を引く可能性もあったので俺はやむなく自宅に連れていった。

「とりあえず俺ん家、すぐそこだから来るか?」

「いいの?」

「うん、ちょっとぐらいだったら・・・」

涼しい部屋でジュースを出され、少女はほっとしたのか、俺に安心したのか、両親の愚痴を話し始めた。

少女の兄2人が優秀で自分は落ちこぼれだと言うこと。

それでも有名私立に行かせようとしていること。

そして、友達の家に行くと言って逃げてきたこと。

一応、友達の家に行こうかと思ったけど、あまりにも遅い時間なので悩んでソコに座っていたところを俺に声を掛けられたらしい。

俺の隣町の中学に通学しており2年生だということなどが分かった。

ソフトテニス部に入っており、偶然にも俺も中学時代ソフトテニス部に入っていたので、少女と話しが合った。

ようやく笑顔を見せるようになったら八重歯が可愛いことに気が付いた。

笑顔が可愛いと告げると少女は大変に喜び、俺の質問にいろいろ答える。

「名前は?」

「アテネ。」

「アテネ?どう言う字を書くの?」

「女神と書いてアテネって読ますんです。」

「へぇ〜、キラキラネームじゃん。」

さすがイマドキの子だなぁと感心した。

そのうち俺が多少エッチ系の話をしだすとオナニーの経験があるがSEXはまだないとか、なぜかむきになって答え始めた。

「どうする?車で送ろうか?」

「イヤだ。今日は帰りたくない。」

困ったなぁ…。

さすがにJCを泊めるわけにもいかないなぁ。

でも、放り出すわけにもいかない。

悩んだ挙句一晩だけ寝床を提供してあげることにした。

「頼むから、人には言わなでよ。」

「うん、分かりました。」

正直、俺はちょっとやばい気持ちになり始めたので、もう寝ようと思いアテネにベッドとタオルケットを提供し、俺はベッドの下でタオルケットをかぶって照明を落とした。

しばらくすると気配を感じた。

ホントに信じられないのだが俺の鼻先に少女がいた。

俺は起き上がって

「何をしてるの」と問うた。

少女は俺が優しくしてくれたことが嬉しいのだと言う。

だけど、なにもお礼が出来ないから『あそこ』を触ってもいいと。

「えっ?本当に?」

なぜそんな発想が少女に生まれるのかは俺にはわからない。

俺は無言で少女のジャージと下着を一緒に下ろした。

ほとんど無毛の恥丘だったが、多少ロリの気がある俺は無茶苦茶興奮してしまった。

なんたって、現役女子中学生のアソコが目の間にある。

足を閉じたままのぷっくりした丘を指で愛でて、割れ目に指を差し込んだ。

きゅっと指を圧迫する感覚には感激した。

ゆっくりと足を開き少女の膣を初めて見た。

ちょっとアンモニア臭がした。

白い盛り上がりの真ん中に一本のスジ。

まさに筋マン。

膣口は信じられないほど小さく、小指の先ほどもない。

ただ、その周囲には白い垢が付いていた。

俺はウエットティッシュで丁寧にその白い垢を取り除いた。

少女は無言のままでカエルのように足を広げたままだ。

「本当いいの?」

コクッと頷くアテネ。

少女に足を自分で持つように言うと素直にしたがった。

俺は足の間に入り、左手の人指し指と中指で割れ目を広げた。

ぷにゅっと性器が広がり、小さな尖ったクリトリスと小さな膣が剥き出しになった。

膣口の周りには白っぽい肉のひだがあり、処女膜がまだあるのが分かる。

初めて見たときの感激は凄かった。

俺はしばらく少女の膣を広げたり、クリを触ったりして楽しんだ。

ぬちゅ、ぬちゅと指を入れたり、弄んだ。

しかし、少女はなんの感情も出さない。

それどころか目をつぶっている。

俺は上のジャージも脱ぐように言うと少女はスポーツブラだけになった。

中学生の胸のふくらみ…Bカップあるからどうか?

決して巨乳なんかではない。

多分標準的なサイズだろう。

盛り上がってはいるがまだまだ大人の乳房とは程遠い。

が、乳首も乳輪も小さく、乳房との境目が曖昧だ。

俺は少女の硬め胸と乳首を楽しんだ。

『中学生のオッパイ、中学生のオッパイ!』そう思うと興奮はマックスだ。夢中でチュウチュウと音をたてて吸いまくった。

俺はまた少女の股間に戻り、

「綺麗にしようね」

と言いながら少女の性器を舐め始めた。

今日、初めて少女が反応した。

ただ一言

「あっ!」

と声を上げた。

が、それだけでまた無言になった。

しかしよく見ると歯を食いしばっている。

幼いながらも初めての経験で感じているらしい。

俺は夢中で性器にむしゃぶりついた。

少女の性器は俺の唾液でぬるぬるになったが、膣の中からも蜜が出ている。

少女の顔はみるみる内に紅潮してきた。

俺は少女の膣に指をあてがった。

「アテネちゃん、痛かったら言ってね」

と優しく告げると少女は軽くうなずいた。

ゆっくりゆっくり指を少女のオマンコの中進める。

ぬちゅっ

ぬちゅっ

ぬちゅっ

「あ〜っん…はぁ、はぁ、いやん、いやん、いやん、あ、あ、あん」

生意気にも女の声を上げ始めたアテネ。

割れ目に舌を差し込み、まだ剥けていないクリトリスを口に含んだ。

「あっ…汚い、汚いよっ」

じゅばばばば〜〜と吸い付いた。

「ぎゃぁぁん、あーーー」

と、叫び声をあげ、腰を跳ねらせた。

トロトロと膣穴からは透明な何かが溢れてくる。

それもノータイムで舐めとるが次から次へと溢れてくる。

ぴちゃぴちゃと永遠に舐め続けた。

「お兄さん、お兄さん、なんか来るよ、なんか来るよっ、あっあっあっ、あぁぁぁ」

少女はガクッと虚脱した。

そのあとも少女は初めての経験で小さなお尻全体が震えていた。

だか、俺の弄びはまだ終わらない。

挿れていた指でも中を刺激し始めた。

指への締め付けがもの凄い。

出し入れが出来ないほどだ。

少女の鼓動と同時に膣が締まる。

15分は入れていただろうか。

俺は少女の膣の圧迫感を指で堪能した。

俺のペニスは痛いぐらい勃起していた。

こんなに勃起したことは、初体験の時以来かもしれないと思うほどビンビンに反り返っていた。

「アテネちゃん、大人のオチンチン見たことある?」

「お父さんのなら。」

「じゃあ、他人の勃起したチンコは見たことないんだね?」

「うん。。。」

「ちょっと触ってみる?」

「・・・」

俺は自分のビンビンに固くなったものを取り出して少女に持つように言い、俺の手を添えて上下に動かすように命じた。

小さな手が俺の凶器に触れた。

おっ!?女子中学生が俺のチンコを握ってる!

それだけで射精しそうになった。

「もと、早く動かしてみて。」

そう命じると初めはたどたどしかった動きがだんだんリズミカルになってきた。

俺は態勢を入れ替え、少女の膣にまた指を入れた。

俺自身の指の快感と少女の指からの快感で

「あっ!ヤベッ、い、イクっ!」

俺はあっけなく、しかし大量に果てた。

大量に白濁した液が放出されているのを、少女は非常な驚きで見ていた・・・。

初めての射精を目の前で見たら仕方ないだろう。

その夜はもう一度少女の指と舌で少女の性器を楽しませてもらったが性行為には及ばなかった。

本当は挿入してみたかったが、万が一バレたら捕まってしまうと思い、何とか留まった。

少女は翌朝御礼を言うと帰って行った。

何か非常に勿体ないことをした気分になった。

しかし、このアテネという少女との始まりのほんの序章に過ぎなかった。

評価が高ければ、また、時間があれば書きたいと思います。

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