もうだいぶ昔の思い出話。
当時俺は転職して働き始めた頃で、仕事の関係でN県で一人暮らしを始めた。
川が近くを流れていて緑が多く、アパートが比較的多めのそこまで密集していない住宅街だ。
地元を出て初めての一人暮らしは不安もあったが、それ以上に新しい環境、新しい土地にワクワクしていた。
仕事は最初覚えることばかりでかなり大変だったが、休日や夜など、空いた時間を見つけては近所を散歩して新しい環境に慣れていった。
そして2ヶ月たったある日の休日。
その日はよく晴れていて、夏が目の前って感じで気温も高く、昼間に散歩がてら近所のドラッグストアに日用品を買いに行った。
一通り必要な物を買い終えて店を出た時、店の入口付近にあるベンチに2人の女の子が座って雑談していた。
おそらく高校生になったばかりくらいの、地方によくいるギャルファッションを目指しているような露出高めの女の子達だった。
そのうちの1人の子は散歩中にたまに見かける近所の子で、顔はけっこう可愛く髪はショートカットで茶髪。
おヘソがチラッと見えるくらいの小さめの白いTシャツにデニムのミニスカートでサンダルをはいていた。
張りのあるスラッとした白い足に思わず目がいってしまった。
(おっ♡)
ラッキーなことに、サテンの薄紫の下着がチラッと見えた。
その子はちょうど友達と別れて帰るところだったらしく、俺の少し前を歩きだした。
家の方向が同じだったらしく、車通りの少ない裏道をケータイを見ながらとぼとぼと歩いていた。
俺はというと、少し後ろをミニスカから伸びる足を眺めながら同じようにノロノロと歩いた。
そのうち、俺のアパートからちょっと離れたところにある、木造平屋の同じような造りが並んだ借家の一つに入っていった。
道路から2軒目の、周りを囲まれるかたちのちょっと奥まった借家だ。
家が同じ方向だったとはいえ、後をつけた形になり少し罪悪感があったが。
その借家を通り過ぎるときチラッと見てみると、家の前には洗濯物が干してあり、家族のものと思われる衣類の中に派手な下着が干してあるのが見えた。
居間のカーテンも全開で、角度的に家の中までははっきり見えなかったが、なんとも無防備な、すこしだらしない感じの印象だった。
そんな無防備な家とミニスカに少し興奮を覚えて、その日はそのまま帰宅した。
1か月後
仕事が終わって部屋に帰り、飯を食って一休みしてから、風呂前に日課の夜の散歩に出掛けた。
そして、先日見た女の子が住む借家の近くを通ったときあることに気付いた。
その借家は道路から2軒目で奥まっていて、反対側はなにかの会社の駐車場になっているのだが、その借家と駐車場との間に50センチほどの通路のようなスペースがあったのだ。
しかも駐車場の端に大人の背丈くらいの木が並べて植えられていて、死角になっている。
そして、そのスペース側に借家の窓が向いていて光が漏れているのが見えた。
そのスペースに気付いたとき、それまで考えもしなかったことが頭をよぎった。
(あの家は無防備な感じだし、この蒸し暑さなら夜でもカーテン全開なんじゃ…もしかしたらあの女の子の下着姿くらい見えるかも)
(しかも完全に死角になってるから周りからは見えない)
そう考えた瞬間、ミニスカートから伸びた足を思い出し、頭の中を良からぬ考えが支配した。
時間も遅かったため車通りもほとんどなかったが、周囲を見渡し人がいないのを確認してから、植えられた木をかき分けるように身をよじり、そのスペースに忍び込んだ。
もちろんできるだけ音を立てないように。
(ヤバいヤバい)
この時点で心臓はバクバク鳴り手が少し震えていたが、しばらくその場でしゃがみ込み、気持ちを落ち着かせた。
そして足音をたてないよう少しずつ進み、目的の窓のすぐ近くまできたとき、息が止まった。
光が漏れていた窓はやはりカーテン全開で、それどころか窓も全開で網戸だけになっていたのだ。
テレビの音が外にまで聞こえている。
おそらく死角だからと油断していつもこうなのだろう。
物音を立てないようにさらに進むと、ベッドに仰向けに寝転ぶスラっと伸びた白い足が見えた。
暑いからか、男のトランクスパンツのような短いショートパンツをはいている。
どうやら狙いは的中で、ここは例の女の子の部屋らしく、しかも窓際にベッドを置いているらしい。
俺の位置からは腰から下だけ見える状態。
窓に見える女の子のシルエットは動かない、テレビをみているのか?
心臓がばかみたいにバクバクいっている。
その子との距離は窓を挟んで50センチもないのだ。
ヤバい。少しでも音を出したら絶対に気付かれる。
それでも好奇心が勝ち、首だけ伸ばして見てみると、めくれたショートパンツの隙間にサテンのピンクのパンツが見えた。
けっこう際どいところまで見えている。
顔を近付け、間近に眺める。
(ウヒョー♡)
こんな状況なのに、股間が反応してしまう。
でもこれ以上動けない。
(さて、どうするか)
悩んでいると、部屋のふすまを開ける音が。
「もう、セナったらー。寝るなら電気消すよ!」
母親と思われる声が中から聞こえる。
(女の子の名前はセナっていうのか。)
どうやら寝ているらしい。おかげで多少の音でもバレなかったようだ。
その時、テレビと部屋の電気が消されて静けさと暗闇が残った。
幸いにも、窓は閉じず網戸のままでふすまを閉じる音が聞こえた。
女の子は布団もかけずに寝ている。
いきなり訪れたチャンスに動揺したが、しばらく様子を見る。
そのうち、女の子の寝息が聞こえてきた。
女の子「スー…スー」
(よし)
暗闇に目が慣れ、遠くに見える街灯の明かりでだいぶ視界も良い。
ゆっくり、腰をかがめるように立ち上がり、部屋の中を網戸越しに覗いた。
窓際にベッドを置いて寝ているため、目の前に女の子の生足が見える。
左足を曲げて、アルファベットのPのような形で寝ていて、ショートパンツの隙間から股間の際どいところまでピンクのパンツが丸見えだ。
更に覗き込んでみると、上半身はボタンのついた半袖のパジャマのようなものを着ていた。
少しめくれて下乳がチラッと見える。
(風邪引くぞ笑)
可愛い寝顔まで見えたが、たしかにあの時の女の子だ。
この時点で、自分がかつてないほど興奮していることに気付いた。
女の子の生足とパンツを眺めながら、自分の短パンの上から股間をこすっていた。
しばらくそうしているうちに、頭の中は欲望でいっぱいになった。
(直に触りたい)
完全な死角ということもあって、少し強気になってきていた。
俺は戸惑うことなく、網戸を慎重に、音を立てないようにゆっくりと開けた。
そしてそーっと左足に触れてみた。反応はなし。
更に力を入れて今度は撫でるように触ってみたが、寝息は変わらない。
(眠りが深い子だな)
そうなると、少しずつ大胆になってきた。
曲げられた左足の膝から内もも、股間の付け根までゆっくりと撫でた。
足を開いた状態で寝ているため触りやすい。
女の子「ん…」
女の子から少し声が出たけど、まだ平気だろう。
この時はもう自分の短パンをずらしてチ○コを出し、片方の手でしごきながら女の子に触っていた。
更にエスカレートし、撫でていた手をショートパンツの隙間から中にすべらせ、パンツの上からマ○コを撫でた。
サテンのパンツは肌触りがよく、毛の感触やマ○コの引き締まった形まで分かった。
割れ目に沿って指をなぞったりとしばらく触っていたら、寝息が少し荒くなってきた。
女の子「スー…ん…んんっ…スー」
(感じてきてる?)
更に手を伸ばし、シャツのボタンを片手で1つずつ外していった。
すると、大きいとは言えないが可愛いサイズのおっぱいが見えた。
乳首はピンクで、まだ経験も少ないのだろう、とても綺麗だ。
その乳首を指で撫でたりつまんだり、おっぱいを揉んでみたりと一通り楽しんだ。
女の子「はぁ…はぁ…」
寝息が少し変わった?
その時、枕元にジュースのようなお酒のようなものが隠されて置いてあるのが分かった。
(だから眠りが深いのか)
顔を見ると、口が軽く開いていて少しお酒の匂いがした気がした。
可愛い寝顔を見ているとたまらなくなり、反対側、つまり上半身側の窓を開けた。
こうすると、女の子の顔が目の前に見える。
欲望に身を任せた俺は、静かに寝ている女の子の唇を奪った。
プニプニで柔らかく、少しお酒の匂いがする。少し開いた口に舌をねじこみ、女の子の舌をペロペロと舐める。
そして俺の唾を流し込むと、飲み物と勘違いしたのか、ゴクっと飲み込んだ。
それに興奮して2〜3回飲ませた。
興奮のあまり我慢汁が手に大量に出ていた。それも口の中に流し込んだらゴクっと飲み込んだ。
調子に乗った俺は、また戻って下半身を触り始め、ついにパンツの横から指をすべらせ、直にマ○コに触ってしまった。
中はすでにヌルヌルの愛液が溢れてきていて、クチュクチュと音を立てていた。
女の子「んっ…んんっ…うんっ」
まだ幼さの残る引き締まったマ○コと小さなクリ○リスをしばらく楽しんでいると、女の子の寝息がさらに激しくなり、ついには軽くお尻をあげて力んだように見えた。
女の子「んんっ…うっ…ううっっ!」
(もしかしてイッた?)
少し様子を見ていると、また寝息を立て始めた。
(しかし起きない子だな)
ちょっとやそっとじゃ起きないのを確信した俺は、身を乗り出しク○ニを始めた。
舐めても舐めても溢れる愛液を満喫した。
女の子「はぁっ…ああっ!…あっ!」
しばらくそうやって色々楽しんでいると、俺も絶頂が近くなってきた。
(イキたい!思いっきり射精したい!)
だが、さすがに部屋の中にまで侵入はしたくない。いざという時に逃げられないからだ。
悩んだ挙げ句、また上半身側の窓を開いた。
そして、かなりきつい体勢だったが、窓枠に膝立ちし、チ○コを部屋の中に向けた。
女の子の頭を軽く持ち上げ、だらしなく開いた口の中にチ○コを挿入した。
「ん…ううっ…うぐっ…うぐっ」
唇の柔らかさと口の中の暖かさ、チ○コの先端に触れる舌が気持ち良い。
あまり奥まで入れると嗚咽してしまうため浅く出し入れした。
可愛いおっぱいを触りながらしばらく口の中を楽しんでいるとこみ上げてきた。
(イクっ…!!)
ドクっ…ビュッ…ドク…ドク…
(あ〜気持ち良い〜最高〜…)
数週間ぶりのドロドロの精液を大量に口の中に射精してしまった。
口の中に濃い色をした精液が溜まっている。口の周りもベチャベチャだ。
(ヤバい、これはさすがにヤバい)
そう思った時
「ん…ゴクっ…ゴク…」
女の子はまた飲み物と勘違いしたのか、全部飲み干したのだ。
好都合だと思い、口の周りの精液も集めて舐めさせ、ついでにもう1度チ○コを口に入れてお掃除もしてもらいました。
そして、襲いかかる賢者タイム。
いきなり我に帰る俺。
女の子のパジャマと下着を急いで元に戻し、最後にチューをして網戸を閉めて帰りました。
最高のスポットを見つけた俺はその後数回足を運ぶことになるのだが、それはまたべつのお話。
おしまい