夏の夜 僕の嫌いな夏が来た

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夏が来てしまった。

夏が嫌いな理由は暑いからそして趣味でやるjsなどを襲うこともパンツを干してるとこから盗むのも難しい…

そんな夏をどう乗りきるかというと

部活終わりに靴箱に行きトイレに行くふりをしてjcの靴を持っていき片方の匂いを嗅ぎながらもう一足に射精して拭かないまま返すという子とをする(今まででに20人の靴に射精をしている)しかしそれだけでは物足りないため家の近くのお気に入り(よく洗濯物を盗っている)家に行き干してあるものを早業で盗り射精してそのまま返さない。

射精したパンツや靴下の持ち主のjsが遊びや小学校の帰りで一人になった時に声をかけ、

「ごめんね、ちょっと来てもらっていい?」「いいですよ?どうしました」「実は公園のトイレ使いたいんだけど中に虫いてさまだいるか見てほしい」と頼みトイレに入らせ自分も入って鍵を閉める「あのさこれって君のパンツ?」「ぇ?」女の子は固まっていた、なずならそこには自分のパンツをチンコに巻いて白い液体がはみ出して出ているからだ。

僕はそのままそれを口に入れ2回目の射精をしてから「ゴホゴホ」と口の奥にチンコを入れられさらに射精された小学生に「やめてください」と言われながらパンツをおろさせ、そのまま盗ってポケットに入れまんこをなめたあと自分の勃起したチンコをだし叫ぶ小学生のマンコに入れ射精をした。泣いている顔を見ながらの中だしは最高だ。

だが物足りない…何故なら顔見知りじゃないからだ。やはり女子友達の声を聞きながらレイプしたい。考えたら即実行だ。

女子友にLINEをしてその子の家で二人で遊ぶ約束をとった。

当日僕は「喉が渇いたから水をちょうだい」と言ってその子が部屋にいない間にスマホのカメラを録画モードにしながらクローゼットを開けて、中にあるブラジャー1つ、靴下3つ、パンツ、2つを持ってきた鞄に入れてその日は帰った。

帰ってその子にLINEでさりげなく「一人で留守番の日ある?」と聞くと3日後は一人で留守番だそうなのでその日まで盗った下着への射精は控えた…

いよいよ当日、僕は1人じゃなくてサイトで知り合った、レイプ願望のある年上の男性と一緒だ←こいつはAと表す。

まずAにピンポンを押させた、そして中に連れ込んでもらって目隠しをしてもらった。

可愛い服を着ている女子友を見て興奮した、興奮した理由はこれだけではない、今から彼氏のいる女子友をレイプするのだ…

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