この話を見る前に、前回の話しを読んでから来て下さい。
次の日の夕方、僕は河北ちゃん(女子更衣室)に呼ばれた。
僕「河北ちゃん、どうして呼んだの?」
河北「ねぇ、一緒にプールに入ろう。」
僕「なぜ?もうプールから上がったじゃん。」
しかし、河北ちゃんは僕の話しを聞かずに着がえ始めていた。
僕「しょうがないな~」
そう言い、僕もスクール水着に着替え始めた。しかし、同じ更衣室で着がえているため、河北ちゃんの姿がちょこちょこ目に入った。僕と付き合っているからなのかは分からないが、タオルなどを全く使わずに大胆に着がえている。
やはり、僕はたまに着がえている最中の河北ちゃんを見てしまう。そしてついに、それが河北ちゃんにバレてしまった。
河北「どうしたの?私の裸を見て?」
僕「いや、べ、別に見てないよ。」
河北「もう、そんなこと言わないでいいんだから、おいで。」
僕「分かった。」
僕は目の前で河北ちゃんの裸を見て、予想通りおっぱいが膨らんでいることや、まんこに毛が少し生えていることが分かった。河北ちゃんは可愛いピンク色の乳首だった。そして僕はたずねた。
僕「ねぇ、おしっこ出る?」
河北「どうして?」
僕「いいから。出るの?」
河北「ま、まあまあ出そう。少し我慢してたところ。」
僕「だったら……」
河北「?」
僕「これにしてよ。」
河北「えっ!これにするの?」
それは女子更衣室にあるカゴとビート板だった。
僕「そう。ビート板の上にカゴを乗っけて、そこにまたがっておしっこしてくれる?」
河北「分かった。すごく恥ずかしいけど…」
そう言い、河北ちゃんはカゴにまたがった。河北ちゃんのまんこがはっきりと見えた。僕は興奮していた。僕のちんこが勃起している。ただ、それを河北ちゃんは気づいていないようだった。
河北「あ、やばいっ、で、出るっ!」
しゃーーっしゃっしゃーーっ
僕「おおっ!出てる出てる。」
河北「やばい!沢山出る!」
じょぼじょぼじょぼ
そしておしっこが終わった。
河北「あーあ、めっちゃ恥ずかしかった。」
僕「可愛かったよ、河北ちゃん。」
河北「うん…」
ここで僕は気づいた。河北ちゃんは年齢的に潮をふくのではないか。僕は聞いた。
僕「ねぇ、河北ちゃんって潮をふいたことある?」
河北「ま、まあ、ちょ、ちょっとだけある。」
僕「ふーん。今潮ふける?」
河北「分かんない。」
僕「じゃあ、出してみよう!」
僕は河北ちゃんのスクール水着のまんこの部分を横にずらして、指をまんこに入れた。
僕「柔らかい」
河北「やっ、やめてっ!出ちゃう!」
プッシャーーー
僕「意外と早かったね。」
河北「うん。ってあれ?それって…」
僕「(まさか……)」
河北「ちんちん勃起してない?」
僕「バレたか。」
河北「ちょっと触らせてよ。」
僕「いいよ」
河北ちゃんは僕のちんこを触った。そして手こきをし始めた。僕は耐えきれず、河北ちゃんの顔に射精した。さすがに河北ちゃんもびっくりしていた。
河北「精子出たね。」
僕「うっ、うん。」
さらに僕は、河北ちゃんのおっぱいをスクール水着ごしから揉んだ。河北ちゃんはスクール水着から乳首がポチッと出ていた。僕はそれも触った。
河北「ん、っん、んっん」
僕「感じてるね~」
僕は触るのをやめた。
しばらくして、
河北「ねぇ。」
僕「何?」
河北「またおしっこ出そう。」
僕は考えた。そして、
僕「じゃあプールに入ろっか。」
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好評なら、また続きを書きます!
お楽しみに!