夏のプールで起きたエッチな出来事1

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中学2年生の夏、僕は部活の水泳部に入っていた。僕の学校の水泳部は男女合同である。

ある日の土曜日、僕は暑い中、学校に来ていた。僕はすぐ着がえ、プールに入った。その中で目に入ったのは、同じ水泳部の河北ちゃんだった。学校で同じクラスの可愛い白に近い肌の女の子だ。制服姿を見た感じ、あまりおっぱいは大きくなさそうだった。ほぼ貧乳に近いくらいぺちゃんこに見えた。

夕方になった。さすがに終わろうと思い、僕はプールから上がった。辺りはシーンとしていて、誰もいる気配が無い。これがいつものパターンだ。僕はいつも1番最後までいて、河北ちゃんは早く帰っていく。

僕は男子更衣室に入った。学校のプールは、男子と女子の更衣室の間に細い通路があって、ドアの横に窓が付いていた。カーテンもあり、いつもは閉めて着がえていた。ただ、1人しかいないため、そのまま着がえた。

男子更衣室に入って少しすると、がちゃっと音が聞こえた。窓から覗くと、あの河北ちゃんが女子更衣室に入っていく。

「あれっ?おかしいな?僕しかいないと思ったのに」

どうやらトイレに行っていたようだ。河北ちゃんは慌てていたのか、着がえるときに、カーテンも閉めず、タオルも使わず着がえていた。しかも男子更衣室の窓から丸見えだったのだ。少し様子を見ていると、河北ちゃんも1人しかいないと思い込んでいることが分かった。

僕はすぐに着がえた後、窓から河北ちゃんの着がえる様子を見ていた。スクール水着を脱ぎ、裸になった。なんと、おっぱいは膨らみがある程度あり、まんこに毛が少し生えていた。僕は更衣室から出て通路の女子更衣室の窓から覗いていた。白いパンツをはいて、ピンクのスポブラをつけて、白の肌着を着て服やスカートを着て、片付けて、更衣室から出る準備をしていた。

僕も帰ろうと思い、立って立ち去ろうとしたとき、ガチャッと音がした。そして声が聞こえた。

河北「ちょっとこっちきて!」

僕は女子更衣室に入った。男子更衣室とあまり変わらなかった。

河北「貴方、私の着がえてるところ見てたでしょ!」

「うん。ごめん。」

河北「もっ、もう~」

「?。どうしたの?」

河北「とっトイレっ。」

「あれっ?さっき行かなかったの?」

河北「行ったけど、校内しまってていけなかった。そろそろ漏れるっ!」

「じゃああっちの木のところで隠れてしてきたら?」

河北「いやっ!もう限界!」

河北ちゃんはカバンからお茶の入ったペットボトルを出して飲み始めた。

河北「ごくっごくっごくっ。あっもう飲めない。あんた!これ飲んで!」

「えっ?間接キスになるよ?」

河北「別にどうだっていいから~!」

「このペットボトルにするんだね。」

河北「そーおー!早くして!もっ漏れちゃう~!」

「ごくっごくっ。はい、飲んだよ。」

河北「ありがとうっ!」

「その代わり、ペットボトルにおしっこしてるところ見せて。」

河北「別に構わないから!もう漏れる~!」

「やった!」

河北「やばい!もう出る!ペットボトルセットして、あっ、あ、出る、あぁ!」

じょぼじょぼじょぼ~~

「いっぱいおしっこ出てる~」

河北「やばいっ!あっ、あ、あ~!」

あまりにも我慢していたのか、ペットボトルにおしっこが満タンになりそうだった。

河北「まだ出る~」

僕は河北のパンツを脱がせて、ペットボトルを取った。河北ちゃんは更衣室の中でさらにおしっこを出していた。

じゃばじゃばじゃばじゃば~

やっとおしっこが止まった。

河北「あんた!何してるの!更衣室がびちょびちょじゃない!」

「ペットボトルから漏れてきそうだったから。(それにしてもこのペットボトルあったけー)」

河北「あら。そうだったの。なんかごめんなさい。」

「別に大丈夫だから。明日にはかわくだろうから。じゃあね。」

僕は帰ろうとした。すると、

河北「待って」

「?」

河北「あっあのっ。さっきはありがとう。とても嬉しかった。何故が貴方にはおしっこしているところを見られていても平気だった。だから、付き合って!」

「……。もちろんいいよ!」

そして僕たちはハグをした。

次の土曜日の夕方、僕は河北ちゃん(女子更衣室に呼ばれた。

初の作品はどうだったでしょうか?

好評なら、この続きを書きます。

楽しみにしていて下さい!

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