夏のある日、妻にズッキーニを使ってみた

Hatch コメントはまだありません

「京さん、できたよ!」

妻の声で目を覚ました。

日は高く昇っている。

台所へ行くと妻の両手にはズッキーニが握られている。

「プランターでもできるんだね。」

『そうだね。ちゃんと食べられそうだ。』

『ってか、なんか負けた気がする。』

「?、あー、朝から何!もう!笑」

「そんなに変わらないよ。ほらっ、はむっ!」

無邪気にズッキーニフェラをする妻にパジャマのズボンが持ち上がってきた。

『い、痛たたっ!む、向きがっ!』

「あ、勃ったの?元気ねぇ。」

パジャマの中を修正する僕に、ペロペロとズッキーニをしゃぶりながら挑発的な視線をくれる妻。

『ちょ、ちょっと(寝室に)行こうか?』

「もぅ!(ニコニコ)」

寝室に入ると、ベッドサイドの引き出しからコンドームを2つ取り出してそれぞれのズッキーニに被せて口を縛る。

深緑にピンクが重なり黒々と凶暴化した物体が出来上がった。

妻はジーパンとパンティを同時脱ぎし、四つん這いにポーズを取る。Tシャツ残しがいやらしい。

僕がパジャマを脱ぎ捨てパンツ一丁で妻の下に潜り込むとTシャツの裾からノーブラでフワフワ揺れる乳房が覗き見れた。

「あ、京さん、もう濡れてるっ!ふふ、かわいい!」

パンツに透明なものが滲んでたようだ。

見上ると妻の秘孔も艶々している。

『ナオのアソコも今にも垂れそうだぞ。』

「そんなことないもん!」

『いやいや、そんなことあるって!ほらっ。』

右手に持ったズッキーニを秘孔に当て入口をくすぐるとニチャニチャいやらしい音が聞こえてくる。

「もう!」と、妻は誤魔化すように荒々しく僕のパンツを剥ぎ取りパンパンに張ったイチモツを握りしめ亀頭に舌を這わせる。

僕は秘孔の位置を確認し、ゆっくりとズッキーニを入れていく。

「う、う〜ん、はむっ、チュル、チュルチュル、んぐっ、んぐっ。」

ズッキーニの深度に合わせるように妻が咥えだした。

ヌッチュ、ヌッチュ、ッチュ〜ッ!

「はん、んぐっ、んぐっ、ぉぐぅ〜っ!っぷぁっ!」

「あ、あ、あああっ!あぁ〜っ!」

縛ったコンドームの口しか見えないくらい奥までズッキーニを挿し込んだら、妻は仰け反り固まった。

「あ、あ、はぁ、はぁ、はぁ。」

ズッキーニを引き抜くと妻は息も絶え絶えにうつ伏した。

『まさか、今さらだけど、ズッキーニのほうがいいとか言わないよな?』

「それはないけど、ちょっと素敵だなって思う。」

『ほらっ。もう一本。比べてごらん。』

妻は四つん這いのまま、片手にイチモツ、もう片方に2本目のズッキーニを持ち、咥え比べを始める。

僕は再び秘孔に1本目のズッキーニを当ててくすぐりだす。

「はぁ〜ん、ぉおん!んぐっ、っぷはぁっ!はむっ、んぐっ、ぇぐっ、ぅぐっ!」

妻は2本目のズッキーニを手離すと、両腕を僕とベッドの間に差し込み、下半身を抱きしめ身を捩りながら僕のイチモツを深く飲み込む。唇が根元に当たる。

僕も負けじとズッキーニをゆっくり深く抜き挿しつつも、ツルツルのソケイ部や恥丘へ舌を這わせる。

「んっ!ん〜〜〜っ!んんんっ!っぷはっ!あ”あ”あ”っ!んん、んぐっ!んぐっ、んんん〜〜っ!」

妻は一度大きく息継ぎしたかと思うと、再び深く咥え込み、そのままビクビクビクと痙攣し、動かなくなった。

『ナオ?ナオ?おい!ナオ!』

お尻を激しめに叩き目を覚まさせる。

「んぐっ。ぉえぇ!ほえ”っ!」

妻がエズきながらこちらを振り向く。

涙とヨダレにまみれながらも何故か笑顔だ。

僕は起き上がり妻のTシャツを脱がせそれで顔を拭ってやった。

「ありがと、はぁ、はぁ、はぁ。」

『凄かったな、どうした?』

「二本とか三本とか随分久しぶりだし…、」

そう、昔、妻は性に奔放だった。二人三人同時に相手した事あるとも言ってたっけか…。

「それに、ツルツルのおチンチンがとっても美味しかったの。」

『そぅそぅ!それ!どしたの?急に深く出来るって、?』

「ん?うふふっ、前から京さんのをい〜っぱい食べたかったけど、(毛が)歯に挟まったり(鼻をくすぐり)クシャミをするから出来なかったの。今出来て、と〜っても嬉しいっ!(チュッ)」

「あ、まだ入ってるのね。ねぇ、ホントの欲しいなっ!」

『そうだね、僕もお口だけじゃ、、ねぇ?笑』

仰向けになった妻の股間からズッキーニを抜くとイチモツを当てがった。

妻は僕の胴に両腕と両脚を絡ませ離れないよう抱きつき、恥丘を擦り付ける。

僕も恥丘を押し付けながらゆっくり抽送する。秘孔から湧き出るジュースが恥丘を滑らかに擦らせる。

「あああっ!生のクリがいいっ!もっと擦って!あー、ツルツルいいっ!」

『こぅか?こぅか?』

「そぅ!それいいっ!グリグリいいのっ!」

僕は僕で二度三度イッた妻の子宮が下がってきてて、いきり立つ先っぽに当たる様が気持ち良く、前後抽送だけでなく、時折円を描くように腰を動かす。

妻はそれに応えるように膣内(なか)がぜんどう収縮しだし、より一層奥へ奥へといざなう。

「はぁっ!ツルツルいいっ!クリいいっ!、おチンチンいいっ!おまんこいいのっ!もっと、もっとちょうだいっ!」

「チュウしてっ!京さんチュウしてっ!ちょうだいっ!全部ちょうだいっ!んふ、ん〜〜〜っ!」

「…、ん〜〜〜っ!ん〜〜〜っ!」

「んんんん、んんんっ!ん!ん!ん!」

下から抱きしめ、腰を振り回し、舌を大きく掻き回しながら妻はイッた。

僕はだらしなく開いた妻の唇や歯ををペロペロ舐めながら、キュッキュ、キュッキュ締め付ける秘孔を味わっている。

そして僕自身のクライマックスが来たのを感じて妻の子宮に当たるまで深く挿し入れ直した。

『〜〜〜〜〜〜っ!』

昨夜に負けない力強さで熱い物が尿道を駆け抜けた。

妻は2人目を産んで以降、一層奥が深く感じられるようになり、3人目を産んでからは3日くらい溜まった精子なら射精の圧と温度がわかるようになったそうで、僕の今の、昨夜に負けない勢いの射精に反応し軽く身震いした。

「ん〜、美味しい!おまんこが美味しい!」

『何それ?笑』

「ん〜、何て言ったらいいんだろ?京さんのが当たると暖かさが…、ん〜、やっぱり美味しいって感じ。」

『変なの。笑、でも嬉しいね。ありがとう。』

「私もありがとっ!チュ!」

『!!!』

「ん?!!!」

一番下の娘(1歳半)がおしゃぶりをんぐんぐさせながらベッドの横に立っている。

TV番組のエンディングが聞こえる。

番組が終わったので僕らを探しに来たようだ。

『はぁ〜い、ヒナたん来ちゃったのね。とーたんかーたんしゅきしゅきしてたんだ。ヒナたんもしゅきしゅきしようね。』

夫婦で娘を挟み両頬へ口づけするとニコニコして他の姉兄の元へ走って行った。

『ふぅ!危ない危ない。戻ろうか。』

「もぅ!京さんが誘うから、もー!」

『牛じゃないんだから、もうもう言うなよ。笑』

「もー!笑」

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です