夏に海でナンパした二人組

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夏に海でナンパした二人組

二十代後半位のOL風でした。

一人は夏菜ちゃんでスレンダーながら胸もある美人でもう一人は千夏ちゃんでムッチリ巨乳

顔立ちは圧倒的に夏菜ちゃん

ナンパして夜飲もうと誘ったら

「行きたいけど…」と困った感じ

「難しい?」と聞くと「わかんない」

とりあえず友達が連絡先を聞いて夜に

そして友達から連絡が来て来る連絡をされたと言われて店に

しばらくすると二人が来て、夏菜ちゃんはノースリーブのシャツに短いスカート

千夏ちゃんは短いデニムのスカートにニットのセーター

友達と俺は夏菜ちゃん狙いでしたが、友達はイケメンで太刀打ちは難しいし、ニット巨乳の千夏ちゃんの胸に俺は方向転換した。

二人共地元でした

二次会のカラオケに行った時点で夏菜ちゃん友達

俺と千夏ちゃんになり、歌の間にてを繋いだりした。

そしてカラオケの後は…

二人組になり、フラフラとホテルに

腕を組んだ夏菜ちゃんと友達がホテルに入り俺も千夏ちゃんと

「あたし不細工だよ」と言う千夏ちゃん

「俺はタイプ」と千夏ちゃんとエレベーターでキス

「ガッカリするかもよ」と言う千夏ちゃん

「そんな事無いよ」と部屋に入るなり抱き付きキス

お互いに吸い付きながらゆっくりと千夏ちゃんの胸を触ると柔らかくおっきい

「凄いね」と話すと「そんな事無いよ」

キスしながらベッドに寝かせてニットのセーターを脱がすと赤いブラに豊満な胸が

「こんなの見たこと無い」と話すと「あるでしょ(笑)」

「あぁ…凄い」と胸に顔を埋めてブラを外しデカ乳輪とデカ乳首に吸い付きました

「ンッ…アンッ…アンッ…」

吸い付くと声をあげる千夏ちゃん

ムチムチした体をくねらせながら喘ぐ千夏ちゃん

少し下向きですが大きくてたまらない

しつこいくらいに吸い付きながらスカートの奥は

ぐっしょり

スカートを脱がすとパンティを脱がヘアは薄めで

足を開かせてぬるつく襞を舐めると

「アアン!アンッ!気持ちいい」と声をあげる千夏ちゃん

ちょっと甘酸っぱい味がする蜜を舐めて味わいました。

たまらん

俺は服を脱ぎ千夏ちゃんの足を開かせてぬるつく中に一気に挿入!

「アンッ!おっきい」と声をあげる千夏ちゃん

中はヌルヌルで絡み付くような襞の感触がたまらない

「アンッアンッアンッ」と胸を揺らしながら声をあげる

「凄い濡れてるよ」

「だって凄い気持ちいいんだもん」と抱きつく千夏ちゃんにキスをしながら胸を撫で回して動かしました。

「気持ちいい!アンッ!凄い気持ちいい」と声をあげる千夏ちゃん

抱き起こし上にすると「恥ずかしい」と言いながら腰を動かし少しぎこちない

あんまり遊んでないのかな?と下から突き上げると倒れ込みそして再び寝かせて足を開かせて

プルンプルンと揺れる胸がたまらなく徐々に高まり

激しく突き上げると「あぁ!イクッ!」と腰をガクッガクッとさせる千夏ちゃん

「俺も我慢出来ないよ!イクよ!」と話すと首を縦にふる千夏ちゃん

激しく突き上げて高まり、「あぁ!千夏ちゃん」と激しく突き上げると高まりを千夏ちゃんの中で放ちました。

「アアン!」と千夏ちゃんはガクッガクッと腰を動かして俺はぐったり倒れて抱き合いました。

お互い汗だくでしたがキスをしながら胸に吸い付き笑顔の千夏ちゃんとまたキスをしてベッドで抱き合いました。

「凄いね…まだドクドクしてる」

「興奮したから」

「ウフフ…嬉しい」と抱き合いベッドで休みました。

その時に28歳と知りました。

夏菜ちゃんとは高校時代からの友達で時々あっていたらしい

久しぶりに海に行こうと誘われていたらしい

「来なかったら知り合えなかったね?」と笑う千夏ちゃん

久しぶりに興奮して楽しんだからか復活が早く再び千夏ちゃんに

「凄いね…」と笑う千夏ちゃんとバックで

大きなヒップを掴み背後から胸を撫で回し、背後から二度目を千夏ちゃんに

そして千夏ちゃんとまた会いたいと話すと「いいよ…だけど頻繁には無理だよ」

仕事が忙しいのかな?と思ったら「いろいろ」と話すだけ

だけど遊びまくっている雰囲気も無いしたまらないから俺は連絡先を交換

抱き合って「あっちも今頃は激しくしてるのかな?」なんて笑っていた。

そして千夏ちゃんの携帯が鳴り慌てて出る千夏ちゃん

「うん、うん、今夏菜ちゃんといる」

もしかしたら彼氏?

「違うよ!夏菜ちゃんと飲んでたの?」

「うん、もう少ししたら帰るから?」と電話を切る千夏ちゃん

「もしかしたら彼氏?」と聞くと

「違う…」

そして再び携帯が鳴り「後少ししたら帰るから」

「帰ろか」と話すと「あたしの旦那」

「旦那?」と聞くと頷く

「え?結婚してるの?」と聞くと「うん」

「人妻?」と聞くと頷き「騙すつもりはなかったんだけど」

着替えて帰ろうとすると「もう会う気失せたよね?」

「失せないよ?千夏ちゃん最高だったからむしろ会いたいよ」と話すと

「え?いいの?結婚してる女でも」

「千夏ちゃんが良ければ俺はいいよ」

「本当?」と笑顔に

「また会おうよ」とキスをすると

「うん」と頷く千夏ちゃん

そしてタクシーを拾い帰すと「帰ったの?」と友達が

「どうだった?」と聞くと「スゲーわがままで面倒臭かった」

「そういえばさ、あの二人人妻らしいよ」

「聞いた」と話すと「人妻の癖にフェラは下手だしゴム着けろとか、出した後もチェックって」と言っていた。

「お前もだろ?」と聞かれて「うん」と黙って頷き帰ると

「今日はありがとう…凄いよかっ(((^_^;)恥ずかしい位に声でたから引かなかった?」

「引かないよ、興奮したよ」と話すと「ヤダー!恥ずかしい」

そんな後にまた「来週の金曜日暇?」

聞いたら旦那が出張で子供を実家に預けるからと

勿論約束し会って熱いのを二発

「凄い気持ちいい」と抱きつく千夏ちゃん

ね?「絶対A型だよね?」と聞かれて頷くと「やっぱり!優しいし会って凄い合う気がした」

「うちの旦那もあたしもA型で神経質なんだ」

「そうだね?」と話すと「でも安心した…もしBだったらヤバイじゃん?」

「そ、そうだね」と話す俺は実はB

俺はその後に千夏ちゃんと何回か会って千夏ちゃんが妊娠

「パパ」とか言われてまさかと思っていた

臨月になり出産間近まで連絡が来ていたがそれから連絡が来なくなった

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